現在、南京事件の研究者のレベルを下げている最大の原因は以下
「Fを中心に胡散臭い連中がたむろし、事実かどうかも分からない様な事を低い知能と低い見識、経験を元に、非現実的な事ばかりを夢想する連中によって事実や真実から掛け離れる」
ロクな研究が出来ない連中達の特徴は以下
① 史料を収集しようともせず、常に誰かからの情報提供だけを当てにする
② 憶測で適当な事ばかり主張、適当な根拠や理由を示し、明確な回答をしない
③ 経験すら無いものをひたすら浅い知恵とこずるい誤魔化しを繰り返し続ける
④ 社会経験も常識も低く、低い知能で憶測ばかりで事実や実態を調べない
成果を少しでも出していく人材の共通の特徴は以下
① 史料や証拠を収集する
② 偏見に基づいた見地に立たない、真実だけを追い求める
③ 自分のプライドや欲求だけを満たす事に走らない
④ 論理的交渉や客観的視点を持っている。
+α : キチンと理解している人から学び、理解している
上記の内容だけで、充分理解出来ると思う。
例えば、学歴詐称や出版社において担当者から学歴の証明を言われた際に、暴れたと言う団塊世代の詐欺師・M間、茂Kが存在するが、水Mは今に至るまで在学証明書すら示さず、Wikipediaでは自分の配下を使って、経歴捏造している行為は明白で見るに堪えない。
私は過去数年間に渡り故・田中正明氏宅へほとんど毎日お伺いし、生前、どう考え、どう調査し、どうすべきか?さらに常に何を心に持つべきか?を教えて頂き続けた。
個人的な見解からすれば個人的には「南京事件が有ろうが、無かろうが、私の人生や生活に支障は無い…」だが、私は歴史の真実を知りたいから調査し、27歳頃から調べて出た結論として…
所謂、南京大虐殺(大屠殺)なる事件は存在しないとして結論しているだけである。
真摯に史料を収集し、(過去の経験を含めた上で)自分なりに南京事件の真実を暴こうとし、特に史料収集や、その資料の価値などに対しての考え方や、真摯に取り組んだわけだが。
それに目を付けたのが藤岡信勝一派のエセ・グループであって藤岡は終始一貫、己の(金)利益だけを考え、自分の周りを耳障りの良い連中を集めた為、自然と詐欺師グループが形成される事となった。
実際、調べてみれば明白に理解出来るだろう、特にずさんな会計は話にならない。
歴史問題が脚光を浴びると今度は宗教団体が利用を始める。
ところがこの宗教団体は歴史問題の基礎が全く無く、何が最も大事か?と言う事すら理解出来ておらず、史料と文献の違いも理解出来て無い。
これはちょっと自分で語るも恥ずかしいが…自著の続編を出版する先を知人からH出版を紹介された。そこで送った後これがその宗教団体の出版社だと判明し正直、どうすべきか悩んだ。
ところが出版は無しとの事で返答された際に「史料ばかりで…」と言われ、「あぁ、この連中は歴史が全く分かって無い」と分かった、カナダの支部に行った際にも正直、こりゃ本気でやってないな。と感じた程。
改めて私が今回述べておきたいのは。
史料を収集する、発掘する、更にFやM間、この連中達の様な話をする暇があるなら図書館へ行きなさい!
ましてや、今時史料は殆どがPCで海外での所蔵書でも検索可能。
「大学教授で無ければダメ」と主張したE崎なる人物には、大いにその言動を期待しているが未だにその様な発見すら無い、なぜなのか?
ちなみに私が、最も重要だとする南京事件研究者の4名には大学教授は1人も存在していない。
そんなに肩書が大事なら、さっさと成果を出して欲しいモノだ、改めて期待する。
追記:ちらと思い出したがF岡は兎に角金が大好き、口は出しても何もせず濡れ手に粟が大好きで、講演会を行った際に収支がトントン出会った際に「これはゆゆしき問題だ!」とほざいてた割には、自分は何一つ苦労もせず来て話すだけだったが、奴や奴の周辺連中はこんなのが大好き連中なので参考になるかも。
「Fを中心に胡散臭い連中がたむろし、事実かどうかも分からない様な事を低い知能と低い見識、経験を元に、非現実的な事ばかりを夢想する連中によって事実や真実から掛け離れる」
ロクな研究が出来ない連中達の特徴は以下
① 史料を収集しようともせず、常に誰かからの情報提供だけを当てにする
② 憶測で適当な事ばかり主張、適当な根拠や理由を示し、明確な回答をしない
③ 経験すら無いものをひたすら浅い知恵とこずるい誤魔化しを繰り返し続ける
④ 社会経験も常識も低く、低い知能で憶測ばかりで事実や実態を調べない
成果を少しでも出していく人材の共通の特徴は以下
① 史料や証拠を収集する
② 偏見に基づいた見地に立たない、真実だけを追い求める
③ 自分のプライドや欲求だけを満たす事に走らない
④ 論理的交渉や客観的視点を持っている。
+α : キチンと理解している人から学び、理解している
上記の内容だけで、充分理解出来ると思う。
例えば、学歴詐称や出版社において担当者から学歴の証明を言われた際に、暴れたと言う団塊世代の詐欺師・M間、茂Kが存在するが、水Mは今に至るまで在学証明書すら示さず、Wikipediaでは自分の配下を使って、経歴捏造している行為は明白で見るに堪えない。
私は過去数年間に渡り故・田中正明氏宅へほとんど毎日お伺いし、生前、どう考え、どう調査し、どうすべきか?さらに常に何を心に持つべきか?を教えて頂き続けた。
個人的な見解からすれば個人的には「南京事件が有ろうが、無かろうが、私の人生や生活に支障は無い…」だが、私は歴史の真実を知りたいから調査し、27歳頃から調べて出た結論として…
所謂、南京大虐殺(大屠殺)なる事件は存在しないとして結論しているだけである。
真摯に史料を収集し、(過去の経験を含めた上で)自分なりに南京事件の真実を暴こうとし、特に史料収集や、その資料の価値などに対しての考え方や、真摯に取り組んだわけだが。
それに目を付けたのが藤岡信勝一派のエセ・グループであって藤岡は終始一貫、己の(金)利益だけを考え、自分の周りを耳障りの良い連中を集めた為、自然と詐欺師グループが形成される事となった。
実際、調べてみれば明白に理解出来るだろう、特にずさんな会計は話にならない。
歴史問題が脚光を浴びると今度は宗教団体が利用を始める。
ところがこの宗教団体は歴史問題の基礎が全く無く、何が最も大事か?と言う事すら理解出来ておらず、史料と文献の違いも理解出来て無い。
これはちょっと自分で語るも恥ずかしいが…自著の続編を出版する先を知人からH出版を紹介された。そこで送った後これがその宗教団体の出版社だと判明し正直、どうすべきか悩んだ。
ところが出版は無しとの事で返答された際に「史料ばかりで…」と言われ、「あぁ、この連中は歴史が全く分かって無い」と分かった、カナダの支部に行った際にも正直、こりゃ本気でやってないな。と感じた程。
改めて私が今回述べておきたいのは。
史料を収集する、発掘する、更にFやM間、この連中達の様な話をする暇があるなら図書館へ行きなさい!
ましてや、今時史料は殆どがPCで海外での所蔵書でも検索可能。
「大学教授で無ければダメ」と主張したE崎なる人物には、大いにその言動を期待しているが未だにその様な発見すら無い、なぜなのか?
ちなみに私が、最も重要だとする南京事件研究者の4名には大学教授は1人も存在していない。
そんなに肩書が大事なら、さっさと成果を出して欲しいモノだ、改めて期待する。
追記:ちらと思い出したがF岡は兎に角金が大好き、口は出しても何もせず濡れ手に粟が大好きで、講演会を行った際に収支がトントン出会った際に「これはゆゆしき問題だ!」とほざいてた割には、自分は何一つ苦労もせず来て話すだけだったが、奴や奴の周辺連中はこんなのが大好き連中なので参考になるかも。