昨日、近所の綺麗な小川をどうしても空撮してみたいと思い行ってみた。
もちろん事前に飛ばしてはいけないかどうか?安全についても確認し、立て看板や全てを以前からチェックしている。
安全確認もし、地上高くても数十センチで撮影するようにした。ただ車が通りそうな1か所だけは、高さ2mにして、きちんと左右を確認して一時停止もしっかりと行い、1、2秒以内で急いで渡った。
私が行いたかったのは、この美しい風景を川の上から撮影してみたいと思っていたし、操縦技術もかなり高くなり、飛行時間も判明したので安全を確保して行った。
そもそも人が通らない小川の上数十センチを撮影したいだけだ。
事前にきちんとルートを確認し、飛んでいたのでもちろん危険もないし、無理な飛行もしていない。
プロポの無線もきちんと届き、落ちたとしても川の上であり、誰にも迷惑は掛けないと判断し、もちろん飛ばしてはならないといった条例にも何ら問題がない事も確認している。
50m程撮影した後、橋の下をくぐり続けて50m撮影をしようと用意していたら、団塊世代らしき自転車に乗った人物が大声で「ここでドローンを飛ばすな!」と恫喝してきた。
何も知らない様なのであえてトラブルを起こす気も無いので無視をしていたら、また後ろから大声で恫喝してきた。
振り返ると自転車で走って行った。
誰もいなくなり、安全も確保したので軽く数センチ程ホバリングをさせてトリム調整をしようとしたら、先ほどの団塊世代の自転車の脇で歩いていた30代らしき人物が大声で「飛ばすな!と言ってるだろ」と恫喝するが、私はきちんと安全と法令に遵守して飛ばしているので無視すると、改めて後方から大声で「飛ばすな!と言ってるだろ!」と言ってきたので、流石にこいつの恫喝は許せないと思い、そいつを捕まえ、警察へ向かう事にした。
交番で事情を話し、人が歩く場所を飛ばすわけでも無し、小川の上空30センチ程度を低空で飛ばすことを説明し、さらにはドローンの録音機能もONにしていたので、証拠は全て揃っており、説明をした。
警官はその事情や、その周辺地域の事を把握しているので、私の主張が正しい事を認め、恫喝してきたそいつに謝罪を促したが、その男は納得していないようだった。
何が問題かと言えば、ドローン=悪というイメージを最初から持つ連中が多い事だ。
さらにはあの少年の事件が何が問題なのか?という事すら理解できてない。
事件では人が多くいる場所で600g以上のドローンが落ちたらケガでは済まないし、威力業務妨害という罪であった、ところが私が所有するのは重量100g程度、しかも高度は30㎝程度で飛ばす予定だった。
その上、人の上を通していている訳でもない距離をしっかり保っている、しかもその場所で撮影については条例でも法律上でも倫理的にも問題も無く、禁止もされていない、立て看板などの注意書きは全て飛行させる予定の場所なども全てチェック済み、さらには30㎝程度の高度で落下しても絶対に安全と言え、パイロット資格を持つ私はアエロダイナミック(航空工学)はそれなりに理解しており、安全確保をして自然の撮影を行い、その恫喝している人物の声もきちんと録音している。
どちらが悪いのか?公共における侵害どころか恫喝行為が犯罪であることの方が明白だ。(怒)
それよりも何も、恫喝を行った人物は自分が正しい事をしているとすら思い込んでいる。
私は相手の謝罪で済ませたが、本来なら恫喝行為で刑事告訴したい程だ。
もちろん決して私が全て完璧に正しいとは言わない、だが、恫喝する行為はそういったレベルでは無い。
自転車に乗った団塊世代は流石に走って行ったので捕まえらなかったのは残念だが悪良識を平然と恫喝してまで平然と主張するのはどういう了見か?
団塊世代の中にはちょっと頭おかしいのが多い、まず怒鳴る前に話を聞くべきでは無いか?話して飛ばしていいのか?くらいは聞くべきだ、今回ちょっと頭にきて警察まで1人を連れて行き、事情を説明し警官にどちらの主張が正しいか判断をしてもらい、私自身の主張が認められ、相手は謝罪してくれたが、この恫喝を行った人物は納得がいかなさそうだった。
少なくとも、横を通った際に事情なり、どういった事かすら聞けば全て説明していた、ところが、この2名は通り過ぎ、遠くから「ドローンを飛ばすな!」と怒鳴るだけで、無責任に自分の悪良識を主張するだけ。
どういった理由があるにしろ、まず、相手と話してから主張すべきではないのか?
1人を捕まえ、警察に突き出して自分の主張が正しいと認められたが、本当に頭に来た。
特に団塊世代に対しては、もう一度会ったら捕まえて再度警察へ連れて行ってやろうと思った。
こんな事があったので、この小川で撮影をするつもりは無いが、最近、本当に変なのが多くないか?
頭を使って判断する事がなぜできない?話しかけて聞けば納得するだけなのに…。
もちろん事前に飛ばしてはいけないかどうか?安全についても確認し、立て看板や全てを以前からチェックしている。
安全確認もし、地上高くても数十センチで撮影するようにした。ただ車が通りそうな1か所だけは、高さ2mにして、きちんと左右を確認して一時停止もしっかりと行い、1、2秒以内で急いで渡った。
私が行いたかったのは、この美しい風景を川の上から撮影してみたいと思っていたし、操縦技術もかなり高くなり、飛行時間も判明したので安全を確保して行った。
そもそも人が通らない小川の上数十センチを撮影したいだけだ。
事前にきちんとルートを確認し、飛んでいたのでもちろん危険もないし、無理な飛行もしていない。
プロポの無線もきちんと届き、落ちたとしても川の上であり、誰にも迷惑は掛けないと判断し、もちろん飛ばしてはならないといった条例にも何ら問題がない事も確認している。
50m程撮影した後、橋の下をくぐり続けて50m撮影をしようと用意していたら、団塊世代らしき自転車に乗った人物が大声で「ここでドローンを飛ばすな!」と恫喝してきた。
何も知らない様なのであえてトラブルを起こす気も無いので無視をしていたら、また後ろから大声で恫喝してきた。
振り返ると自転車で走って行った。
誰もいなくなり、安全も確保したので軽く数センチ程ホバリングをさせてトリム調整をしようとしたら、先ほどの団塊世代の自転車の脇で歩いていた30代らしき人物が大声で「飛ばすな!と言ってるだろ」と恫喝するが、私はきちんと安全と法令に遵守して飛ばしているので無視すると、改めて後方から大声で「飛ばすな!と言ってるだろ!」と言ってきたので、流石にこいつの恫喝は許せないと思い、そいつを捕まえ、警察へ向かう事にした。
交番で事情を話し、人が歩く場所を飛ばすわけでも無し、小川の上空30センチ程度を低空で飛ばすことを説明し、さらにはドローンの録音機能もONにしていたので、証拠は全て揃っており、説明をした。
警官はその事情や、その周辺地域の事を把握しているので、私の主張が正しい事を認め、恫喝してきたそいつに謝罪を促したが、その男は納得していないようだった。
何が問題かと言えば、ドローン=悪というイメージを最初から持つ連中が多い事だ。
さらにはあの少年の事件が何が問題なのか?という事すら理解できてない。
事件では人が多くいる場所で600g以上のドローンが落ちたらケガでは済まないし、威力業務妨害という罪であった、ところが私が所有するのは重量100g程度、しかも高度は30㎝程度で飛ばす予定だった。
その上、人の上を通していている訳でもない距離をしっかり保っている、しかもその場所で撮影については条例でも法律上でも倫理的にも問題も無く、禁止もされていない、立て看板などの注意書きは全て飛行させる予定の場所なども全てチェック済み、さらには30㎝程度の高度で落下しても絶対に安全と言え、パイロット資格を持つ私はアエロダイナミック(航空工学)はそれなりに理解しており、安全確保をして自然の撮影を行い、その恫喝している人物の声もきちんと録音している。
どちらが悪いのか?公共における侵害どころか恫喝行為が犯罪であることの方が明白だ。(怒)
それよりも何も、恫喝を行った人物は自分が正しい事をしているとすら思い込んでいる。
私は相手の謝罪で済ませたが、本来なら恫喝行為で刑事告訴したい程だ。
もちろん決して私が全て完璧に正しいとは言わない、だが、恫喝する行為はそういったレベルでは無い。
自転車に乗った団塊世代は流石に走って行ったので捕まえらなかったのは残念だが悪良識を平然と恫喝してまで平然と主張するのはどういう了見か?
団塊世代の中にはちょっと頭おかしいのが多い、まず怒鳴る前に話を聞くべきでは無いか?話して飛ばしていいのか?くらいは聞くべきだ、今回ちょっと頭にきて警察まで1人を連れて行き、事情を説明し警官にどちらの主張が正しいか判断をしてもらい、私自身の主張が認められ、相手は謝罪してくれたが、この恫喝を行った人物は納得がいかなさそうだった。
少なくとも、横を通った際に事情なり、どういった事かすら聞けば全て説明していた、ところが、この2名は通り過ぎ、遠くから「ドローンを飛ばすな!」と怒鳴るだけで、無責任に自分の悪良識を主張するだけ。
どういった理由があるにしろ、まず、相手と話してから主張すべきではないのか?
1人を捕まえ、警察に突き出して自分の主張が正しいと認められたが、本当に頭に来た。
特に団塊世代に対しては、もう一度会ったら捕まえて再度警察へ連れて行ってやろうと思った。
こんな事があったので、この小川で撮影をするつもりは無いが、最近、本当に変なのが多くないか?
頭を使って判断する事がなぜできない?話しかけて聞けば納得するだけなのに…。