電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

2016年01月

 ここ最近、幸福の科学の会員らしき20代を中心とした連中達に嫌がらせをされるケースが多発してます。
 彼らは、南京事件の研究を真摯に行っている訳では無く、単にそうした事をやるように指令されているように見受けられ、彼ら会員が制作したユーチューブの画像には一見して間違いが多いが、彼らにはそれを判断するほどの能力も無く、間違いを指摘した途端にキレ始める連中も多いのでご注意を。 

 これと似た様な経験を10年近く前、かつての”南京学会”会員による嫌がらせを幾度も受けていたが、流石に十数回を超えてから頭に来るようになり、名指しで批判するようになった、そのうち東中野修道亜細亜大学教授による、当方の論文、研究パクリ著書が出回るようになり、多くの人が東中野の盗用に気付いたため自滅した。

 その後、幸福の科学なるカルト教団が政治目的のために”南京事件”や”従軍慰安婦”を利用するようなった。
 それは良いが、このカルト教団の末端の20代から30代にかけて、ロクに勉強もせず、目の上のタンコブとばかりにこちらに嫌がらせを開始する連中が現れ始めた。

 そうした連中はYoutubeのコメント欄には具体的な内容も全く論ぜず、嫌がらせコメントを書きつられている。
 これが藤岡信勝、通州馬鹿こと水間政憲らが根拠も無いデマを流しているためであるが、当方は南京事件に関する研究や真実を97年から述べているに過ぎない。

 例えば東京裁判で通州事件を隠ぺいするために南京事件が作られたといった珍説などを批判した途端に「自分だけが研究できると思い込んでる...」などといったバカバカしい程の情け無い論理を通州馬鹿は唱える。
 こんな事は南京事件に関してちょっとでも調べていれば、爆笑モノの珍説であることが分かる。

 それを、ステレオタイプの、幸福の科学のピーマン頭達が、信ずる余り攻撃してくるといった状況にある。
 しばらく傍観していたが流石に嫌がらせが続くために、名指しでカルト・幸福の科学を語る事とする。

 幸福のバカ会員達は、妄想世界で生きる通州馬鹿と同じで、旧海軍は17歳でも志願制で入隊が出来た。
 それを知らないために、17歳では海軍には入れないなどといった馬鹿げた事を主張する。

 もしそれが本当なら予科練や少飛はどうなるのか?
 そもそも予科練、少飛も理解できないだろうが・・・さらにアウシュビッツ収容の死体や東京大空襲の死体写真を通州事件などとも宣伝しているのは通州馬鹿にそそのかされたバカ・幸福の科学会員である。

 こうした連中は何一つ研究も出来なければ、災いをまき散らすだけなので気を付けましょう。
 以下映像はバカ丸出しの幸福の科学が支持する説なので相手にしないようにしましょう。

 幸福の科学会員による悪質な行為は今後名指して批判していくことにします。
          

 謹賀新年

 あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。

 本年も地道に研究と検証を行っていくつもりです。
 決して怠らず地味に頑張っていきます、自分の為では無く日本の為に努力は継続いたします。

 松尾一郎 

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