平成28年7月、雑誌「正論」経由で、東中野亜細亜大学教授から以下の手紙が送られてきた。
この教授はどうやら、私が論文を発表する度に各方面へ抗議を繰り返していた事を聞き及んでいたが、ここまで腐っているとは思わなかった。
内容が当初、余りにもバカバカしいので相手にする気も無かったし、この手紙を受け取る約1年前に偶然、当時の学生証を見つけて保存しており別段、こんな下らない事に対して真面目に相手にする必要性は無いと考え、気にもしていなかったが...(ところが保存場所を忘れてしまった。)
しかしながら、驚いたことに東中野修道亜細亜大教授のこのようなデマ宣伝や噂をまともに信ずる連中が存在しており、この話を聞きビックリしたと共に、デマや噂話を意図的に流布する連中が存在し、余りにも酷いので東中野修道からの手紙を私の名誉を守るために公開する事としました。
以前からありもしないデマやウソを流す連中の存在を知っていましたが、今回、流石に私に対するデマや噂話を垂れ流す元凶を調べて判明した事は、出鱈目な噂やデマを出版社や編集者へ垂れ流している元凶が東中野修道亜細亜大学教授が全ても元凶である事も判明しました、と共にそれを更に某社の編集者、新聞記者が同調し垂れ流していたことも確認出来ました。
東中野修道は、出版社や雑誌社、関係団体等へ「松尾の大学への在籍が確認できないので出版や掲載を取りやめろ!」と幾度も根拠も無いデマや噂話を平然と流布し、私の出版への圧力を掛けていたことが判明しています。
東中野修道、亜細亜大学教授はこうしたことを99年来行っていたことが判明しており、これを草思社の担当者や某S新聞社の記者などへも暴言や圧力を加えていたことも確認できます。
さらに私の研究姿勢を褒めた、元大阪毎日新聞記者・故佐藤振壽さんに対して大声で罵倒してパワー・ハラスメントを行っていた事実も確認出来ています、東中野修道亜細亜大教授はこうした行為を幾度も繰り返して来ました。
手紙も本来は個人情報なので公開する場合、慎重にしなければならないが・・・この最低・クズ人間であるこいつに対して頭に来、更には名誉を守るために、個人情報の様な公開がダメな箇所以外はすべて公開する、彼はどうやら私の写真研究を盗用しただけでは物足りない様である。
ちなみに私は「理工学部」などと語った記憶も無く、恐らくこの質の悪い奴は誰かと勘違いしているか、思い込みが激しい人間なので、意味不明な事を主張しているのでしょう、主張に全く根拠無し。
とりあえず、本年7月、東中野修道亜細亜大学教授から送られて来た余りにもバカげた手紙と、名誉を守るために反論の意味を込めて退学証明書も公開する事とする。




