本日(11/24)午後3時半、雑誌『WiLL』編集部にて、映画『南京』に関しての対談に誘って頂けた。
文春新書『「南京事件」の探求』(ISBN4-16-660207-1)作者の北村稔、立命館大学教授にお会いできた。
教授は真摯に研究を行われている方だと、ひしひしと伝わってきたし、何より教授としてこれだけ立派な人にお会いできたことに心から感動した。
98年以来、南京関連で関わった教授達は「こいつを何とか利用してやる」などと露骨でエゲツナイ心理が直に感じる程であった。
東中野修道、亜細亜大学教授においては私の研究を丸ごと盗用し、その上でさも自分が研究した様に装い、展転社で出版した著書で名誉棄損裁判には一切登場せずに、賠償金を全て展転社に支払わせている。
私の研究を盗用した書籍の著作権で得た金はビタ一文、己以外の事には使わない徹底ぶりだ。
その上、学歴詐称などと意味不明な事を主張し、各方面へ「松尾の学歴詐称・・・」などとデマを流し続けていたことが、証言として得ている。
論文が雑誌に掲載されると「こんな奴は使うな!」等と抗議を行ってもいる、亜細亜大学はクソ大学である。
そうした大学教授のイメージが強かったので、嫌々の気持ちだったが180度変わった。
北村教授は流石に研究者として地道になされてきている事が十分感じた、会ってよかったと心から思った。
最近はロクに研究もせずに適当に政治的意義や中国と同じようなプロパガンダで対抗しようとする、通州バカ達が蔓延しているのでガッカリしていたが、北村先生にお会いできて本当に良かったと感じた。
明日から又、研究と収集した史料を新たに整理して、またやる気が出てきた・・・北村先生と出会って本当に良かった。
文春新書『「南京事件」の探求』(ISBN4-16-660207-1)作者の北村稔、立命館大学教授にお会いできた。
教授は真摯に研究を行われている方だと、ひしひしと伝わってきたし、何より教授としてこれだけ立派な人にお会いできたことに心から感動した。
98年以来、南京関連で関わった教授達は「こいつを何とか利用してやる」などと露骨でエゲツナイ心理が直に感じる程であった。
東中野修道、亜細亜大学教授においては私の研究を丸ごと盗用し、その上でさも自分が研究した様に装い、展転社で出版した著書で名誉棄損裁判には一切登場せずに、賠償金を全て展転社に支払わせている。
私の研究を盗用した書籍の著作権で得た金はビタ一文、己以外の事には使わない徹底ぶりだ。
その上、学歴詐称などと意味不明な事を主張し、各方面へ「松尾の学歴詐称・・・」などとデマを流し続けていたことが、証言として得ている。
論文が雑誌に掲載されると「こんな奴は使うな!」等と抗議を行ってもいる、亜細亜大学はクソ大学である。
そうした大学教授のイメージが強かったので、嫌々の気持ちだったが180度変わった。
北村教授は流石に研究者として地道になされてきている事が十分感じた、会ってよかったと心から思った。
最近はロクに研究もせずに適当に政治的意義や中国と同じようなプロパガンダで対抗しようとする、通州バカ達が蔓延しているのでガッカリしていたが、北村先生にお会いできて本当に良かったと感じた。
明日から又、研究と収集した史料を新たに整理して、またやる気が出てきた・・・北村先生と出会って本当に良かった。