心から感謝いたします。
今年は夏に学歴詐称というデマを流す亜細亜大教授や、そのデマを信じてさらにウソを垂れ流していた通州バカのおかげでえらい目に遭っていた事を知り驚きでした。
出版社へデマを流し、さらに同じ側と思っていたのに、このようなクズ人間が存在している事に驚愕でした。
しかしながら、とても不思議な事ですが、私は不思議な事も常に起きており、南京に関する新資料が、本日また偶然に見つかりました。
私は毎回思うのですが、ふとした不思議とも言える偶然が良く起きます、これは自分でも不思議です。
一生懸命、真実を見つけようという気持ちがこうした事につながっているのか?それとも何か有るでしょうか?
これは、いつもお世話になっている方々のおかげだと常に感謝しております。
某会を辞めた1999年から何とか私の人格を貶めようと画策して来た連中は、新資料などは全く発見出来ず、あるものを歪曲解釈するような情けない状況とは違い、私は何故か、ふと偶然で新資料等を発見するといった事が多々あります。
こうした偶然が数多く続いており、感謝しています、だだ、こうしたモノを意図的に邪魔をしたり、人格攻撃、いやがらせを行う連中は必ず至る先は同じです。
今年は田中正明先生の10周忌にあたり、何だかとても不思議な年でした。
98年以来、私が論文を掲載した先に常に嫌がらせを行っていた東中野修道亜細亜大学教授が出版社などへ嫌がらせを行っている事は聞き及んでいました。
ですが、あくまで伝聞でしたので物的証拠をつかめずにいましたが、今年はとうとう馬脚を現しました。
今年は色々ありましたが、こういった私を信じてくれた上に、お世話になった方々の御恩は一生忘れませんし、今後ともよろしくお願いいたします。
時折、ウソやデマを流す連中がいます。
そういった連中は絶対に成果を出すことはできません。
冷静に見て頂けると分かりますが、そうした人間は今あるものを歪曲解釈し自分に都合良く捻じ曲げて、デマを流しているだけです、あえて言うなら通州事件の様な研究しつくされたものを改めて都合よく使い、地方で言えば京都で人格攻撃を行っているような卑劣漢もいます。(○○研究会といったデマを流す連中もいます)
蛇足でしたが、本年は本当にありがとうございました、来年も地道ですが頑張ります。
来年も又、よろしくお願い致します。
電脳日本の歴史研究会 代表 松尾一郎