電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

2017年11月

 これだけはハッキリと断言します!
 私はカナダ、オンタリオ州の”南京大屠殺(Nanking Massacre)の日”制定を阻止するためなら何でも行う!

 2015年10月の南京大屠殺記憶遺産登録、あの屈辱だけは二度とゴメンだ。
 あの時、産経新聞の記者の方から電話で直接聞いたショックと後悔だけは一生忘れない…。

 あの時の後悔の苦しみに比べたら、この程度の事など苦にもならない。
 絶対に阻止する!と誓う。

 と、共に今回、カナダでの移民政策が行き過ぎると、亡国になる事を実体験できた。
 絶対に日本に外国人の移民を増加すべきでは無いカナダを肌で感じて見るべきだ!

 リベラル、サヨクが主張する世界には未来など絶対に無いと悟った。
 移民が異常な程増加し、社会を、国家を、地域文化など全て破壊され、残るのはただ、愛国心すら無い有象無象だと…これのどこが健全な国家だと?

 初めて知った、リベラル(サヨク)が支配する社会の恐怖を!

(現地時間:2017年11月30日、4:37記)

 現地時間、11/29、19:00~20:00 トロント大学構内にて「南京戦 閉ざされた記憶を尋ねて」の著者、松岡環が、反日団体カナダ・アルファによって招かれ講演を行われた
 2部に分かれており、①松岡が言うところの自身で自主制作を行った3作目の映画の上映 ②質疑応答 であった。

 講演に集まった人数は40~50人未満。
 半分が有色人種(中国系、日系人等)、残りが白人。

 南京大虐殺に関する基礎知識すら全く無い連中で礼拝堂(?)を兼ねているのか、大きな十字架が壁に掛けられていた。
 松岡環の自主製作した映画の上映は約1時間15分。

 映画の内容は、松岡環がかつて集めたとする元兵士の証言、中国で被害者による証言が中心であり、10年前の2007年、太平門近くの場所が南京大屠殺(Nanking Massacre)が行われた場所として、記念碑を松岡環の努力により南京大屠殺70周年として新たに作ったことを報告していた。
 呆れるというか…この松岡は南京大屠殺紀念館にどうやら今でも関わっているらしい。

 本人が質疑応答の際に述べた内容から引用すると、殆どの従軍者は話してくれないが、協力的だと感じた証言者に対してはしつこい程に幾度も足を運び、証言を無理やりに近い状態にして撮っていた。
 だからこそ、証言するさみしい老人たちは彼女を信頼し、そして場合によってはありもしない様な、合理性も無い事を意気揚々として話している、これは汚い上に、南京事件肯定者・否定者の両方から批判されるのは当然である。

 質疑応答には、余りこうした場で虐めるようなことはしたくなかったが、松岡環が行った回答(下段)を聞き、私は怒りを感じ、あえて質問を行う事とした。(録音音声より)

 ① 松岡環「日本の政府は謝罪をしておりません、ただ外務省は南京大虐殺があったとホームページで発表をしております。謝罪はありません。」
 ② 松岡環「下の兵士達は(中国人は)殺すものとして命令が出ておりました…上官の命令は天皇の命令…中隊長、小隊長から、生きている者は皆殺せ!人間の顔をしているモノは皆殺せ!とそれぞれの部隊から命令が出ていました…。どこの部隊も同じで中国人を皆殺せ!でした…。」

 ①②共に、全くの大デタラメ。(怒)
 日本政府は戦争での不幸を認めて謝罪も幾度も行っていますし、②の様な、皆殺し命令等一切出てない。
 南京攻略戦、松井石根大将司令官による訓示は以下の通り。
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  松井大将は南京攻略にあたって《南京城攻略要領》を下命し、南京入城の兵は各師団とも選抜せる歩兵1大隊のみと限定し、次のような細心の注意を与えている。抄出すると、
(1)部隊の軍紀風紀を特に厳粛にし支那軍民をして皇軍の威武に敬仰帰服せしめ苟も名誉を毀損するが如き行為の絶無を期するを要す。
(2)別に示す要図に基き外国権益特に外交機関には絶対に接近せざること、外交団が設定を提議し我軍に拒否せられたる中立地帯(難民区のこと)には必要の立入を禁し所要の地点に歩哨を配置す、又城外に於ける中山陵其他革命志士の墓及明孝陵には立入ることを禁ず
(3)掠奪行為をなし又不注意と雖も火を失するものは厳罰に処す、軍隊と同時に多数の憲兵、補助憲兵を入城せしめ不法行為を摘発せしむ
 松井大将はこれでもなお安心できず、さらに自ら筆をとって次のような末端将兵に対する訓戒を重ねて示達した。
 「南京は中国の首都である。之か攻略は世界的事件である故に真に研究して日本の名誉を一層発揮し中国民衆の信頼を増す様にせよ、特に敵軍と雖も抗戦意志を失いたる者及一般官民に対しては寛容慈悲の態度を取り之を宣撫愛護せよ。」
 この一文は、下士官兵にいたるまで徹底せよと命じた。
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 この程度の事すら松岡環は全く理解していない事を証明した。
 私が行った質問は以下。(質問は英語で行った)

 【質問1】南京大屠殺(Nanking Massacre)の期間は1937年12月13日から翌年1938年1月という(認識で)良いか?
 
 【松岡環:答】
 「中国の研究者が公式的に述べているのは陥落から6週間。」
 「ちょっと6週間というのはその後も続いているのです、中国の研究者も私(松岡環)も聞き取り調査を行っている…。まだ殺人が続いている…。」

 【質問2】 L.S.C.スマイス報告書に南京市民の犠牲者は2400人であるがどう考えるか?

 【松岡環:答】
 「それは、置いときましょう。」
 「L.S.C.スマイス、J.H.D.ラーベは農村部の一部だけしか調べてない、(中略)東京裁判などが正しいと思います…南京裁判も…。」
 
 【質問3】 戦線後方記録映画『南京』について知っていますか?
 
 【松岡環:答】
 「日本の(映画)モノはいっぱいあります…」
 「貴方の持ってるモノ(映像)はコピーですから信じられません。全ての日本の軍隊が出している映画は全部嘘です…。」
 
 …(絶句)…余りのレベルの低さに、呆れた。(笑)
 
 【質問2】をした途端に【質問1】の南京での大屠殺(Massacre)の期間を、6週間以上であると突然、聞き取り調査と言ういい加減な根拠を元に広げ始めた。
 【質問2】の南京、金陵大学教授の米国人L.S.C.スマイス報告書は、農村部などの一部を調べたのみで正確では無い!と主張したが、そんなことはあり得ない事はスマイスの報告書を読めば容易に理解できる。
 【質問3】に至っては、もうレッテルを貼り、とにかく南京の状況を事細かく記録している戦線後方記録映画「南京」は証明にすらならないと断言、そもそも東宝映画が自主制作したものであり、映画を見れば軍が協力したというのは、軍が閉鎖していた場所を撮影のために許可しただけ。
 南京が陥落と同時に、全ての出入り口に歩哨を立て、無用な者が立ち入る事を禁じていた南京安全(難民)区が正にそれである。

 なぜ、松岡が映画スマイス報告書(日本語翻訳)について言及や見ようともしないのは、彼らの主張がこれらによって簡単に、そして一気に崩れるからだろうと想像できる。

 都合の悪いものは全て知らぬ、存ぜぬ、嘘だとレッテル貼り…。

 呆れて話にならない。
 日本のウヨクが邪魔している等、妄想世界の話を平然と彼女は言っているだけ、後で現地、白人の友人が述べていたが…彼女(松岡環)は極左であると感じたそうだ。

 彼女は別としても多くのキリスト教系の白人などはどうやら彼女の講演内容を信じていた様だった。
 今回、これが反日団体カナダ・アルファの講演会にて私が体験したレポートです。
 (現地時間:2017年11月30日、3:50 記)

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       ↑ 牧師(?)らしき人物による南京大屠殺(Nanking Massacre)概略紹介

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 ↑呆れる程にデタラメと適当な主張に終始した松岡環
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 ↑カナダ・アルファの中国系司会者(左)、通訳(中)、松岡環
     ※左の黒のスーツを着た女性は恐らくカナダ・アルファの関係者

トロント市を理解するために、市庁舎で行われているエグゼクティブ・コミッティー(上級管理委員会)を見学してみた。
 これは一度トロント市の本質を理解して頂きたいとの事で現地の方が、一度見てみる事を薦められたので見てみるとカナダの恐怖の実態が見えて来た。

 実際、話を聞くと何とイスラム系の住民たちが、記念日に市庁舎の前の広場に大量に集まり、「イスラエルを海に叩き落し、皆殺しをしてやる!」「イスラエルは悪魔!」等と叫んでいるというのだ。
 日本でヘイト・スピーチが問題視されているが、実際のヘイト・スピーチはこんなものでは無い、実際に「殺してやる!」等と大声を市庁舎の前で張り上げているのだ。

 ユダヤ人の方がその余りにもひどい状況で、現在、大量にカナダへ流れ込んでいるイスラム系住民が多すぎる上に、彼らがカナダにおける司法や行政に深く食い込み、カナダ社会へ悪影響を及ぼしている事について現地の人達は危惧しているものの、日本でも対立する相手にレッテルを貼り、社会的に抹殺する事が日常化している事に恐怖を感じた。(恐)

 日本ではユダヤ系住民が、社会の裏を牛耳ってる様に考える人がいるが、実際は全くの逆。
 カナダでは移民してきた住民たちが、社会に幅を利かせ、さらにはグローバリズムを平然と唱えつつ、実際は住民たちの自由や社会を破壊しようと画策しているのだ。

 カナダのジャスティン首相はアメリカに対抗して移民政策を加速化させ、結果、4500万人もの移民を受け入れた。
 移民そのものは問題無いように日本人は軽く考えるだろうが、トンデモナイ、彼らは社会に同化している様でいて、実際は同化するどころか、社会や地域コミュニティを確実に破壊している。

 この事実を目の当たりにして、絶対に日本は移民国家には絶対に、絶対になってはいけないと思うようになった。
 カナダでは日本のサヨクが目指すグローバリズムの恐怖の社会破壊が進んでいる。

 常識が常識で無くなり、移民が義務を果たさずに権利を主張し始める…これがどれだけ恐ろしい事か、この委員会を見て恐ろしくなった。
 例えば黒人差別について意見を聞こうとすると、彼らの主張は「黒人は犯罪者が多いから、刑務所から出た犯罪者の社会復帰のための補助金を出せ!」「住宅事情が悪いからもっと自分たちが簡単に入居できるような住宅を増やせ…」等々。
  
 これのどこが差別と関係あるのか?
 ただ単に根拠のない権利を主張しているだけであり、それを何と市議会の議員が美辞麗句を並べて、そんな連中たちを腫物を触るように相手をする。

 そして例えば、それをまともに相手にしない議員は「差別主義者(レイシスト)」としてレッテルを貼られ社会的に抹殺される、これが今のカナダの真実である。
 だから政治家も正論を述べられない、少しでも社会弱者に対して批判などしようものなら即座に、社会的に抹殺されるか、実際、訴えられれば刑務所すら入れられる。

 この刑務所に入れられた人を実際に会い、彼が常識人であり、決して犯罪者と呼ばれる様な部類でない事を知った時は驚いた。
 日本ではSEALDsやリベラルと呼ばれるような連中が理想とする世界は、すでにカナダで実現されている。

 だが、カナダは理想郷とは程遠く、ISISに参加後、無条件で帰国した連中が権利を平然と主張し、地域社会や文化を破壊し、恐怖の全体主義国家を理想とし、国家を侵略する。
 中国系移民が異常な程増え、結果、”南京大虐殺の日”という明らかに、カナダとは違う文化を背後に中国共産党が糸を引くファシズム社会が待ってる事は確実である。

 ここまで述べてカナダがまさかそんなになっているとは信じられない人が多いだろう。
 だが、実際にカナダへ来て、見て理解した事は移民により恐怖社会へと陥ってるカナダの実態を目の当たりにして私は恐怖を感ずるようになった。

 しかしながら、これがカナダの真実であり、実態である。
 日本のサヨクが主張するグローバリズムはあまりにもひどい上に、こんな社会が存在することに恐怖すら感ずる。疑問に感ずる人達はトロントへ移住を薦める。
(現地時間:2017年11月29日、13:50記)

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 ↑イスラム系住人によるヘイトスピーチに抗議する少数派ユダヤ系住民

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 ↑原住民に対する尊重ではあるが、明らかに偏ってる事が分かる。

 本日、トロントの日本会館へ行くチャンスを得た。
 戦線後方記録映画『南京』のDVDを一部上映する機会があり上映。

 ところで以前、高橋史朗明星大教授がこのトロントの日本人会館へに来ていたことも判明。
 講演の詳細については聞いてはいないが、”南京大虐殺の日”関連では無いかと…。

 それは良いとして、問題なのは”南京大虐殺の日”について日系人の方々は当然ながら反対の様子。
 だが、南京事件についてあまり詳しく理解出来ていない事も判明した。

 もちろん、それを行う為に、私は今回トロントに来たのだ。
 ”南京大虐殺の日”阻止の為であり、それを果たすためである。
 
 なお、本日、日本人会館館長へ紹介を頂き、近いうちにチャンスがあれば講演が行えるかもしれない。
 さらに、現地の領事館と話された方の話を聞くと、どうやら日本領事館はかなり甘い事も判明。

 おそらく法案は通らないだろうとの希望的観測でいる事。
 オンタリオ州首相が日本人移民を尊重しており、法案が出されても拒否されるだろうという希望的観測。

 しかしながら、今現在、そのオンタリオ州首相は中国、江蘇省へ招かれており南京市を訪問している。
 これは常道の中国へ招き、捏造された圧倒的な史料で事実として認識させる事をもくろんでいるのは間違いない。

 と共に、中国は次の一手を打っているわけである。
 比べて日本は楽観的に手をこまねいている、これは危険であり、もし仮に彼らの考えてる様に今回の12/14の州議会で法案が提出もされず、再度、提案され否決されたとしよう…だがそれは法案が停滞しているだけであって、無くなったわけでは無く継続される事となる。

 こうした事を領事館はどうやら全く理解できていないのだ。
 必ずこちらから戦略的思考で、戦術を継続しなければ必ずこちらは敗北する。

 2015年10月の世界記憶遺産の南京大屠殺の史料を全く懲りていない。
 私自身も、この時の悔しさは二度と味わいたくない。

 この時、勝てるチャンスは十分あった、それどころか中国が主張する南京大屠殺(Nanking Massacre)は日本では故・田中正明先生、故・鈴木明先生等充分過ぎる程、史料を残されている。
 まともに南京事件の事すら理解してない連中が担当になると、こうまで酷くなるという好例である。

 名指しして批判したいが、すでに十分過去に行ったので止めておく。
 私の今回すべき、義務、目的はカナダ、オンタリオ州で”南京大虐殺の日”を阻止することにあるのだから。

 カナダの恐ろしい移民状況を目のあたりにして、日本も他人事では無いと感じた。(恐)
 アメリカはトランプ大統領の政策を受けて、移民を制限するようになった、それを丸ごとカナダが引き受けている状況だが、主に都市部で中国系などの異常な増加が道を歩いているだけで分かる。

 この数日、中国系移民の多さにびっくりした、さらにイスラム系住民なども増加しており、彼らの中には、フランスやアメリカ、イギリスなどでテロリズムに染まる移民先で生まれた2世の問題もあるらしい。
 実際、日系人の方から教えて頂いた高校出身者がテロに関わっていたことが判明しているそうだ。

 それだけ移民の問題がカナダでは身近に存在することが分かる。
 イスラム教系住民に対する恐怖感を抱く人達も、普通に存在する。

 それ以上に恐ろしいのが、彼らに対する批判を述べただけで…何と投獄された人すら存在する事に驚愕と共に、恐怖すら感じた。
 半年間、投獄された白人の方にお会いしたが、全くの常識人であり、話し始めると熱弁はするものの、どうして投獄されたのか全く理解できない。

 ヘイト・スピーチを行っただけで監獄行きなのだ。
 このヘイト・スピーチは現在移民国では普通に使われる単語の様で、日本で”ヘイト・スピーチ”の単語が使われて久しいが、移民国家からのそのまま日本に適用させようとする意図が見える。

 カナダでは言葉狩りに等しい、この様な状況で投獄され、さらには「レイシスト(差別主義者)」とレッテルを貼られた途端に、職も地位も生活も失う…これは、かつてナチス・ドイツが行ったこれこそファシズム(全体主義)では無いのか?と感じた。
 カナダは確かに移民国家であり、出生率が低い日本の様な国は何らかの対策をしなければならない事は間違い無い!

 だが、日本の様に経済を優先させ、労働者が足りない!という切実な状況や、実社会での担い手が無く、どうしてもという場合、移民は仕方ない決断だと言える。
 しかしながら、カナダでの移民は経済を潤っているわけでも無く、どちらかと言えば経済は良くない。

 その上で何ら計画性も無い移民を無造作に受け入れることで、治安の悪化、経済の低迷、宗教間の対立、住民による対立など、これでは元々住んでいる人達が危機感を覚えるのは当然である。
 ましてや、文化そのものを破壊されたり、中国系移民の様な独自のコミュニティを持ち、選挙でもなれば同じ人種の立候補者のみ応援する…当選した中国系議員は中国本土の政治的目的を果たそうとする。

 これが反日行為に至るものである事は、オンタリオ州の中国系議員スー・ウォンが「南京大虐殺の日」を提出した事で十分理解できる。
 そもそもカナダのオンタリオ州に、中国で起きたとする南京大屠殺(Nanking Massacre)の記念日を制定する必要があろうだろうか?

 これこそ中国人が政治的意義に個人的目的を持ち込む、要するに政治を私事に利用するといったデタラメである。
 これに対して日本外務省は穏便に済ませようとする…トンデモ無い、冗談では無いのだ。

 個人的に日本の外務省の話を聞き及んでいるが、話によると「オンタリオ州首相が日系人に配慮して拒否権を行う…」様な話を聞いた。
 冗談では無い!今現在、そのオンタリオ州首相は中国、江蘇省へ滞在し、南京市、南京大虐殺紀念館へ向かうらしい情報が入っている。

 要するに10/26に”南京大虐殺の日”制定のための動議決議が行われた。
 これには法的拘束力が無い、しかしながら、それを今期、法案を12/14までの間に通す意図がある事が中国側から十分理解できる。

 今回、カナダへ来たのは南京陥落80周年という中国にとって重要な”8”の字が付く、この年に何もモーションがかからないという事は絶対にあり得ないと思う。
 とにかく、何はともあれ、南京大虐殺の日を阻止貫徹。

 (現地時間:2017年11月27日記)

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