1997(平成9)年12月13日に東大にてプロパガンダ写真研究会設立を藤岡信勝東大教授(当時)によって発表された。
主旨が書かれたA4サイズの紙が配られた。
私は別に興味も無かったが、1月頃に藤岡信勝氏から電話をもらい参加を呼びかけられたので1998(平成10)年2月の第1回研究会から参加し、10月頃まで参加している。(その後私が退会したので研究者が不在となり自然解散)
これは98年10月頃から栃木の谷原茂夫なる人物が、私が藤岡信勝を批判しているなどとネットの書き込みを編集し文書をばらまき、この頃、私も藤岡信勝達に対して辟易しており、余りの酷さに(個人的に詐欺師などが会員にも多くおり、当方も事業を行っていたが茂木弘道らに騙され、一旦事業などをたたまねばならない状況となった)退会すべきであると考えた。
この間の約10か月、毎月1回土昼1時から18時までの間に研究発表を行っていた。(ちなみに当時、茂木弘道は藤岡信勝の大のお気に入りであった)
話は逸れたが、会での研究発表を盗用する事しか頭に無い、全くの役立たずの顧問の2名であったが、唯一、東中野修道亜細亜大教授が発表を行っている。
今読むとお笑い内容だが、しかしどう考えてもこのレベルがどうやって『「南京事件」証拠写真を検証する』等と言った写真検証本を出版出来るのか不思議でならない。(笑:実際98年の発表をそのまま盗用しているからだが…。)
この映像はユーチューブでも公開しているいるが、当時、パラマウント・ニュース映画社のアーサーメンケンが南京陥落と同時に撮影を行っていおり、後半には南京戦以前の映像も含まれているモノの、別段問題のある映像とは言えない。
途中、男性がカメラに近寄っているが、大阪毎日新聞記者・五島広作氏であり、その模様について阿羅健一著『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)に証言しており、当人と確認出来きた。
この映像については拙著『プロパガンダ戦「南京事件」』(光人社)に分析を行っているので参照して欲しい。
ずらずらと述べたが、第2回プロ写研にて東中野が配布した分析が残っており、それを公開したので、そのお笑い発表を読んで欲しい。
この発表直後に、写真など研究どころか才能も無い同じく顧問の藤岡信勝氏も批判していた。(この2名は顧問という肩書だけで役立たずで、発表者の研究を盗用するだけの存在であった)
東中野修道によるとこの映像にある南京の建物は全てセットだそうだ。
流石に、当時、聞いてた連中が絶句していた。
まぁ、読んでみて下さい。(笑)爆笑モノです。
http://www.history.gr.jp/nanking/owarai_higashinakano19980314.pdf
藤岡信勝氏の南京SM店のイベント写真をチベットでの処刑と断ずるレベルと大差ありません。
こうした過去の事実を次々と上げないと、「貴方との付き合い方を考える」等と事情を理解せずに突然言い放つ連中が多すぎるので…次回は、故・濤川栄太氏を冒涜し続けた藤岡の言動とそのバックグラウンドが誰で、どの様に暗躍をしていたか話すのもいいかもしれません。
主旨が書かれたA4サイズの紙が配られた。
私は別に興味も無かったが、1月頃に藤岡信勝氏から電話をもらい参加を呼びかけられたので1998(平成10)年2月の第1回研究会から参加し、10月頃まで参加している。(その後私が退会したので研究者が不在となり自然解散)
これは98年10月頃から栃木の谷原茂夫なる人物が、私が藤岡信勝を批判しているなどとネットの書き込みを編集し文書をばらまき、この頃、私も藤岡信勝達に対して辟易しており、余りの酷さに(個人的に詐欺師などが会員にも多くおり、当方も事業を行っていたが茂木弘道らに騙され、一旦事業などをたたまねばならない状況となった)退会すべきであると考えた。
この間の約10か月、毎月1回土昼1時から18時までの間に研究発表を行っていた。(ちなみに当時、茂木弘道は藤岡信勝の大のお気に入りであった)
話は逸れたが、会での研究発表を盗用する事しか頭に無い、全くの役立たずの顧問の2名であったが、唯一、東中野修道亜細亜大教授が発表を行っている。
今読むとお笑い内容だが、しかしどう考えてもこのレベルがどうやって『「南京事件」証拠写真を検証する』等と言った写真検証本を出版出来るのか不思議でならない。(笑:実際98年の発表をそのまま盗用しているからだが…。)
この映像はユーチューブでも公開しているいるが、当時、パラマウント・ニュース映画社のアーサーメンケンが南京陥落と同時に撮影を行っていおり、後半には南京戦以前の映像も含まれているモノの、別段問題のある映像とは言えない。
途中、男性がカメラに近寄っているが、大阪毎日新聞記者・五島広作氏であり、その模様について阿羅健一著『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)に証言しており、当人と確認出来きた。
この映像については拙著『プロパガンダ戦「南京事件」』(光人社)に分析を行っているので参照して欲しい。
ずらずらと述べたが、第2回プロ写研にて東中野が配布した分析が残っており、それを公開したので、そのお笑い発表を読んで欲しい。
この発表直後に、写真など研究どころか才能も無い同じく顧問の藤岡信勝氏も批判していた。(この2名は顧問という肩書だけで役立たずで、発表者の研究を盗用するだけの存在であった)
東中野修道によるとこの映像にある南京の建物は全てセットだそうだ。
流石に、当時、聞いてた連中が絶句していた。
まぁ、読んでみて下さい。(笑)爆笑モノです。
http://www.history.gr.jp/nanking/owarai_higashinakano19980314.pdf
藤岡信勝氏の南京SM店のイベント写真をチベットでの処刑と断ずるレベルと大差ありません。
こうした過去の事実を次々と上げないと、「貴方との付き合い方を考える」等と事情を理解せずに突然言い放つ連中が多すぎるので…次回は、故・濤川栄太氏を冒涜し続けた藤岡の言動とそのバックグラウンドが誰で、どの様に暗躍をしていたか話すのもいいかもしれません。