年末にいつもの嫌がらせの様な事を又なされた。
とにかく、なぜ、意図的とすら思える様な(当人が自覚が有るのか分からないが…)嫌がらせを何故繰り返すのか?心底、歴史関係の連中とは関わりたく無いと吐き気がするような事を毎度、組織と関わると必ず繰り返される。しかも最後は知らぬ存ぜぬ…の一点張り、人として確実に劣ってる連中が多すぎる。
昨年末にカナダに行った際にも、自費で戦線後方記録映画『南京』DVDを持ち込み、誠心誠意頑張ったが、最後に日本の事情すら理解していない人物に「人間関係をもっと上手くやれ!」等と言った事を、恐らく藤岡信勝の一派から言われたことを鵜呑みにした人物に言われ、ホントにこういった事は幾度も幾度も繰り返される。
チャンネル桜でも大高未貴さんと南京事件におけるスマイス報告書について話していたら、相手にもしていない渡邊哲也が突然、「南京事件は日本人の9割は興味ない!!」等と、突如として激高し、私はドン引きした事もある。
戦線後方記録映画『南京』をDVD3枚以上渡し、講演会に於いて映像編集を行う提案をしたら断わられ、それではと仕事を入れておいたら直前に編集を依頼してきた上に、自分で編集をするとほざいたジジイが勝手に私の範疇外のユーチューブのデジタルリマスター版映像を勝手に講演会の上映に使い、これがどれだけ周りに迷惑をかけたのかすら理解出来ていない。
もう二度とこの会とは関わる気が無いが、日本語が理解できないその上、余りにも人としてオカシイ連中が多すぎる、歴史関係者は!
過去20年来、なるだけトラブルを避けてきたにもかかわらず、カナダの様に「もっとうまくやれ!」等と言われ、どれだけ我慢をしてきたか理解すらせず、平然と藤岡信勝一派の仲間から言われたことを鵜呑みにし、平然と言い放つ人としておかしな人間。
挙句の果てには、どんだけ能力が無いんだ?と思えるほど、能力が低すぎるバカの珍説主張を平然と受け入れる連中の能力の低さ。
90年代に出版されたミニーボートリン日記すら読まない、紅卍字会を勝手に1次史料等と言い張るバカオヤジ…もう呆れるしかない。
東京はとにかく藤岡信勝が育て上げた無能すぎる連中により、レベルが低いどころか、3千円程度で入手できる戦線後方記録映画『南京』すら所有していない奴らが普通に大手を振って「南京とはなんぞや…」と、バカげた、いや低次元の90年代より前のレベルを言い放つ状態。(溜息)
藤岡信勝の周りには、私が20代後半の頃の実力より遥かに格下とも呼べない程の最底辺のビギナー程度しか集まらないのは驚きだ、類は友を呼ぶのか。(笑)
現在のこの低レベル以下の集団的状況を作り出したのは、藤岡信勝と言う無能モンスターによる結果だと断言出来る、何しろ詐欺師が大好きの藤岡信勝なのだから。
こいつは自称・教師?らしいが、教師などと言うレベルではない、単なるモドキである。
唯一の光明と言うか、明るい話題は、自民党の原田義昭先生(福岡5区)が環境大臣として即座に素晴らしい提案がなされた様子を見ていて、流石違うなぁ…と。
私の様な人間が原田義昭先生の事を語ると失礼に当たるかもしれないが、本当に嬉しかった。
これからも原田義昭先生の活躍を願っています。
来年はもう、もう二度と変な団体とは関わらずに、東京では無く可能な限り九州や真摯に研究を行いたいという気持ちを持ってる人達に対して、啓蒙活動や史料の提供を行っていきたいと思う。
今回の事でホントに懲りた。来年はいい年にしたい。
とにかく、なぜ、意図的とすら思える様な(当人が自覚が有るのか分からないが…)嫌がらせを何故繰り返すのか?心底、歴史関係の連中とは関わりたく無いと吐き気がするような事を毎度、組織と関わると必ず繰り返される。しかも最後は知らぬ存ぜぬ…の一点張り、人として確実に劣ってる連中が多すぎる。
昨年末にカナダに行った際にも、自費で戦線後方記録映画『南京』DVDを持ち込み、誠心誠意頑張ったが、最後に日本の事情すら理解していない人物に「人間関係をもっと上手くやれ!」等と言った事を、恐らく藤岡信勝の一派から言われたことを鵜呑みにした人物に言われ、ホントにこういった事は幾度も幾度も繰り返される。
チャンネル桜でも大高未貴さんと南京事件におけるスマイス報告書について話していたら、相手にもしていない渡邊哲也が突然、「南京事件は日本人の9割は興味ない!!」等と、突如として激高し、私はドン引きした事もある。
戦線後方記録映画『南京』をDVD3枚以上渡し、講演会に於いて映像編集を行う提案をしたら断わられ、それではと仕事を入れておいたら直前に編集を依頼してきた上に、自分で編集をするとほざいたジジイが勝手に私の範疇外のユーチューブのデジタルリマスター版映像を勝手に講演会の上映に使い、これがどれだけ周りに迷惑をかけたのかすら理解出来ていない。
もう二度とこの会とは関わる気が無いが、日本語が理解できないその上、余りにも人としてオカシイ連中が多すぎる、歴史関係者は!
過去20年来、なるだけトラブルを避けてきたにもかかわらず、カナダの様に「もっとうまくやれ!」等と言われ、どれだけ我慢をしてきたか理解すらせず、平然と藤岡信勝一派の仲間から言われたことを鵜呑みにし、平然と言い放つ人としておかしな人間。
挙句の果てには、どんだけ能力が無いんだ?と思えるほど、能力が低すぎるバカの珍説主張を平然と受け入れる連中の能力の低さ。
90年代に出版されたミニーボートリン日記すら読まない、紅卍字会を勝手に1次史料等と言い張るバカオヤジ…もう呆れるしかない。
東京はとにかく藤岡信勝が育て上げた無能すぎる連中により、レベルが低いどころか、3千円程度で入手できる戦線後方記録映画『南京』すら所有していない奴らが普通に大手を振って「南京とはなんぞや…」と、バカげた、いや低次元の90年代より前のレベルを言い放つ状態。(溜息)
藤岡信勝の周りには、私が20代後半の頃の実力より遥かに格下とも呼べない程の最底辺のビギナー程度しか集まらないのは驚きだ、類は友を呼ぶのか。(笑)
現在のこの低レベル以下の集団的状況を作り出したのは、藤岡信勝と言う無能モンスターによる結果だと断言出来る、何しろ詐欺師が大好きの藤岡信勝なのだから。
こいつは自称・教師?らしいが、教師などと言うレベルではない、単なるモドキである。
唯一の光明と言うか、明るい話題は、自民党の原田義昭先生(福岡5区)が環境大臣として即座に素晴らしい提案がなされた様子を見ていて、流石違うなぁ…と。
私の様な人間が原田義昭先生の事を語ると失礼に当たるかもしれないが、本当に嬉しかった。
これからも原田義昭先生の活躍を願っています。
来年はもう、もう二度と変な団体とは関わらずに、東京では無く可能な限り九州や真摯に研究を行いたいという気持ちを持ってる人達に対して、啓蒙活動や史料の提供を行っていきたいと思う。
今回の事でホントに懲りた。来年はいい年にしたい。
