電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

2018年12月

 年末にいつもの嫌がらせの様な事を又なされた。
 とにかく、なぜ、意図的とすら思える様な(当人が自覚が有るのか分からないが…)嫌がらせを何故繰り返すのか?心底、歴史関係の連中とは関わりたく無いと吐き気がするような事を毎度、組織と関わると必ず繰り返される。しかも最後は知らぬ存ぜぬ…の一点張り、人として確実に劣ってる連中が多すぎる。

 昨年末にカナダに行った際にも、自費で戦線後方記録映画『南京』DVDを持ち込み、誠心誠意頑張ったが、最後に日本の事情すら理解していない人物に「人間関係をもっと上手くやれ!」等と言った事を、恐らく藤岡信勝の一派から言われたことを鵜呑みにした人物に言われ、ホントにこういった事は幾度も幾度も繰り返される。
 チャンネル桜でも大高未貴さんと南京事件におけるスマイス報告書について話していたら、相手にもしていない渡邊哲也が突然、「南京事件は日本人の9割は興味ない!!」等と、突如として激高し、私はドン引きした事もある

 戦線後方記録映画『南京』をDVD3枚以上渡し、講演会に於いて映像編集を行う提案をしたら断わられ、それではと仕事を入れておいたら直前に編集を依頼してきた上に、自分で編集をするとほざいたジジイが勝手に私の範疇外のユーチューブのデジタルリマスター版映像を勝手に講演会の上映に使い、これがどれだけ周りに迷惑をかけたのかすら理解出来ていない。

 もう二度とこの会とは関わる気が無いが、日本語が理解できないその上、余りにも人としてオカシイ連中が多すぎる、歴史関係者は!
 過去20年来、なるだけトラブルを避けてきたにもかかわらず、カナダの様に「もっとうまくやれ!」等と言われ、どれだけ我慢をしてきたか理解すらせず、平然と藤岡信勝一派の仲間から言われたことを鵜呑みにし、平然と言い放つ人としておかしな人間。

 挙句の果てには、どんだけ能力が無いんだ?と思えるほど、能力が低すぎるバカの珍説主張を平然と受け入れる連中の能力の低さ。
 90年代に出版されたミニーボートリン日記すら読まない、紅卍字会を勝手に1次史料等と言い張るバカオヤジ…もう呆れるしかない。

 東京はとにかく藤岡信勝が育て上げた無能すぎる連中により、レベルが低いどころか、3千円程度で入手できる戦線後方記録映画『南京』すら所有していない奴らが普通に大手を振って「南京とはなんぞや…」と、バカげた、いや低次元の90年代より前のレベルを言い放つ状態。(溜息)
 藤岡信勝の周りには、私が20代後半の頃の実力より遥かに格下とも呼べない程の最底辺のビギナー程度しか集まらないのは驚きだ、類は友を呼ぶのか。(笑)

 現在のこの低レベル以下の集団的状況を作り出したのは、藤岡信勝と言う無能モンスターによる結果だと断言出来る、何しろ詐欺師が大好きの藤岡信勝なのだから。
 こいつは自称・教師?らしいが、教師などと言うレベルではない、単なるモドキである。

 唯一の光明と言うか、明るい話題は、自民党の原田義昭先生(福岡5区)が環境大臣として即座に素晴らしい提案がなされた様子を見ていて、流石違うなぁ…と。

 私の様な人間が原田義昭先生の事を語ると失礼に当たるかもしれないが、本当に嬉しかった。
 これからも原田義昭先生の活躍を願っています。

 来年はもう、もう二度と変な団体とは関わらずに、東京では無く可能な限り九州や真摯に研究を行いたいという気持ちを持ってる人達に対して、啓蒙活動や史料の提供を行っていきたいと思う。
 今回の事でホントに懲りた。来年はいい年にしたい。

 昭和13(1938)年2月20日に公開された、戦線後方記録映画『南京』が、1995年に中国の北京で発見され、約70分のうち10分程度が欠けた状態で約60分間の映像が再販された。
 現在は絶版だが、2014年に欠けていた約10分を私が発見し再編集し、現在ユーチューブにて公開している。(デジタルリマスター版)

 しかしながら、それでも約3分程度が欠けている状態。
 だが、残り3分も目途が立っており、その一部映像を公開してみる。

 この写真は映像からクレジットしたもので、南京安全区内において日本軍兵士が店を開いていた中国人による耳掃除のサービスを受けている映像である。
 もし、仮に日本兵に対して憎しみがあればこんなことをするよりも耳を刺すだろう、それが無いのは如何に日本兵に対する安心感を持ち得ていたか容易に分かる。

 兎にも角にも、南京事件関連の史料は未だに未発見史料が多いのだが、なぜか、自称・南京事件研究者の多くは何一つ発見も出来ない。(無能すぎる藤岡信勝一派)
 南京での一般人犠牲者数1,793人という、史料にもならない2度改ざんされた信ぴょう性の乏しい紅卍字会が5月14日までに埋葬したという珍説を持って主張するアホがいる。(もちろん藤岡一派w)

 南京での死体埋葬は一般人及び中国軍兵士を含めて4月の春分の日までに終えており、なぜ1か月分の死体を含めにゃならないのか意味不明。
 しかも紅卍字会の改ざん埋葬数と合致すると意味不明な主張が平然と書籍に纏めて出版しているというお笑いレベルが今の自称・南京事件研究者のレベルである。

 ちなみに、この連中は全て藤岡信勝と懇意の仲である事も注目すべきだ。
 蛇足だったが、以下映像を提示しておく。

 無論、藤岡一派などにこの様な映像など発見出来るわけも無い、もちろん奴らは何も努力もしないからであり、無能だからである、人から盗むしか出来ない奴は心底哀れ。(笑)
 nanking_movie

 12/12に鈴木史郎氏の講演会が、文京シビックホールで行われた。
 大盛況だったそうで、それはそれで全く問題無い、むしろ喜ばしい事だ。

 しかしながら、1つ大問題が起きた。(悩)
 それは講演会が行われた際に、デジタル・リマスター化した戦線後方記録映画『南京』を許可なく無断で上映された事は恐らく大問題になるだろう。

 なぜなら、この講演会の際に、映画『南京』の上演に関して問い合わせを受けた際に、通常映像版の映画『南京』について私は阿羅先生に過去、(通常映像版)DVDを最低3枚以上渡していたので、通常映像版については(私個人の権利で)使って構いませんとのみ伝えているが、ただしデジタルリマスター版については私は一切許可もしていないし、それ自体全く知らされてもおらず、承知もしていない。

 そもそも、現在ユーチューブでUPしている約70分のデジタル・リマスター版は日映アーカイブで制作され(映像にSample文字が挿入されている)あの映像については、私が個人的に頼み込んで、お願いしユーチューブにアップ出来たものだ。

 無論、無断で第三者が勝手に使用して良いモノでは無いし、商標権違反である。
 たまに著作権が切れていると主張する連中がいるが、確かに元の35㎜フィルムから映像資料としてコピーした場合は著作権切れと主張は可能だが、製品として世に出したDVDや映像をユーチューブから無断でダウンロードすればそれは明白な著作権違反、もしくは商標権違反だ。

 無論、私にデジタル・リマスター版に関して著作権があるわけでも無いし、制作時に日映アーカーブスが数百万を掛けてDVDかBlue-Rayにて製品化する予定だったものである。
 この映像は私がデジタルリマスター版をBlue-Ray又はDVDとして販売する目的のみ、利用を許可されたものである。

 今回の講演会に於いて、一度もデジタルリマスター版のSample映像の使用許可は無く、これを使いたいと依頼が有ったわけでも無い、つまり、講演会が無断で著作権違法行為の上映を行った事となる。
 最近、自称・南京事件研究者によくある事だが「松尾が使ってるから無断で使用は構わないだろう」程度に考える連中が数多く存在する。

 こうした手法を常道手段としているのが藤岡信勝一派やかつての東中野修道らの悪質な連中だと考えていた。
 ところで、かつて私は藤岡信勝らと関わった後、その姿勢に愛想を尽かし、袂を分けたが、離反直後から、現在に至るまでの過去20年間、連中から嫌と言うほど嫌がらせを繰り返し受け続けて来た、ごく最近まで何ら反論もせずに黙っていたら、とうとう東中野修道亜細亜大教授が「松尾は学歴詐称を行っている」等と意味不明な事を関係各所へ吹聴し、とうとう、私が怒り心頭に達し、ブチ切れるキッカケとなった。


 以前は、20年前からごく最近に至るまで、多少の無礼は有っても周りと協調すべき…等と沈黙し続けて来たが、流石に20年経った今でも、東中野修道亜細亜大教授や藤岡信勝一派らによるデマ・デタラメ吹聴が続けられており、更に昨年末にはカナダで事情も知らない女性から「もっと周りと上手くやりなさい」等と私を利用したくて仕方ない藤岡一派らのデマを信じた一言に、流石に私は完全に頭に来、激高し、ずっと黙っていたが過去20年間の行いに対して、復讐では無いが、怒りを爆発させることとなった。

 今でもそうだが自称・(ネト・ウヨ)歴史関係者とは失礼な連中しか存在しないからだ。
 挙句にロクに知識も無く、愚かすぎる珍説を並び立てるどころか、ほぼ南京事件肯定者と化している藤岡信勝一派のいい加減さを論じ、広く知ってもらうべきだと思っている。何しろ奴らは、思考力等ゼロだからだ。盗用が奴らの基本スタンスだからだ。

 同じように今回、この映像編集したオヤジ(阿羅先生では無い)は1度でもメールで問い合わせをしたわけでも無く、著作権や使用について問い合わせをしたわけでも無く、恐らく「松尾が使用しているものは勝手に利用してもかまわないだろ」程度に考えたのだろうが、デジタル・リマスター版「戦線後方記録映画「南京」」については完全な商標権違反となる。

 つまり、今後、単なる著作権違反として告訴されるか、連絡が来る事に関して、当方は一切関与しないし、関わるつもりも無い。
 同じように戦線後方記録映画「南京」には著作権が無いと考える連中がいるが、元の35㎜映画フィルムから映像を直接本人がコピーし、使用しているならいざ知らず、製品化されたDVDや関連ユーチューブの映像をそのまま使えばこれは完全に著作権違反となる。遵法意識が低いのもネトウヨの特徴。

 さらに、著作権が切れていると主張する連中は、元の35m㎜フィルム等全く見たことも知らない事が容易に分かる程彼らの知識は低い。
 これは実際に35㎜フィルムから映像を見た事が有れば容易分かる。

 何であれ、もう私は今回の事は一切関与していないと断言する。
 常識のないこの映像編集者に関しては、著作権違反として訴えられても仕方ないだろうから、私は傍観する事に決め込んだ。

 こうした失礼な連中とはもう今後とも関わる気は無い。
 かつて(今もだが…)90年代~つい最近まで、生きていた東中野修道を含む藤岡信勝一派等も本当に常識が無く平然とデマやいい加減な事を繰り返してきた、今回の講演会で映像を編集したジジイが日映アーカーブスに訴えられても私は一切関与しないことを一言申し上げておく。もう二度と関わりたくない、親切心すら無にする連中にもう二度と関わるものか!やってることはTBSラジオと同じじゃないか。

  

 今年の12/13は南京陥落81周年。
 中国が主張するところの皆殺しの意味を含む”南京大屠殺”が行われた期間中に民間企業によって自主制作された映画が撮影されている。

 いうまでも無い、昭和13年2月20日公開「戦線後方記録映画 南京」である。
 1997年には60分だったが、残り約10分を私が発見纏めた映像、ここに”南京大屠殺”の真実がある…かどうかは知らないが、一級史料なので今更語るまでも無い。

 95年頃から南京事件に関して、少しづつでも図書館へ通い史料を集め、現在、恐らく写真や映像関係に関しては他者では並ぶものは1人もいないと自負している。(あ…3万枚を収集している連中がいるらしいが…笑)

 まぁ、それは別にどうでも良いことだが、過去に散々嫌な目に遭わされてきた私が、とうとうブチ切れたのは東中野修道、亜細亜大学教授による学歴詐称デマや、人として汚すぎる行為を藤岡一派から幾度も繰り返されてきたからだ。(怒)

 実は、もう私は東京は見捨てているというより誰とも関りを持ちたくない程、もう自称・歴史関係者には飽き飽きしている。(怒)
 つい数日前にも、散々関わらなくても良いと数カ月前に述べた人が、画像の編集を頼む!とメールだけを送り付けて来たが、正直、「なぜ、事前にそういった事を含みを置かないのか?」と怒りすら感じた。

 映像史料についても2、3回DVDを渡している。
 ハッキリ言えば、過分な程に史料を渡しており、更に数カ月前に「大丈夫ですか?」と念を押したうえで「助けはいらない」と断言している。

 だから私は遠慮無く仕事に従事するようにしているのに、突如、私が依頼を受けない事に文章からいら立ちを感ずる。(呆)
 どうして先を見ないのか?というよりも、改めて感じるのは、こうした事が藤岡のカス仲間達により98年以来散々繰り返されてきたからだ。

 昨年末のカナダでもこうした事情どころか個人的な事まで立ち入り「周りと上手くやれ!」等の言動を平然と言い放った人もおり、これには流石に1回でブチ切れた。
 散々、98年来何ら文句も言わず藤岡と東中野等の悪党コンビが悪口やデマを流しても沈黙してきた結果、何が最終的に私に残ったか?学歴詐称という根拠すらまともに調査すらせずに、ねつ造した嘘を垂れ流し続け、チャンネル桜の私の経歴すら削除させている。

 98年に私が自由主義史観研究会に関わった時、藤岡信勝や東中野修道にとって私は、使い勝手の良い奴隷や小間使い程度にしか考えておらず、藤岡や東中野は最高の人材を集めたプロパガンダ写真研究会(通称:プロ写研)は奴らにとって、都合の良い利用しがいのある程度の認識しかなかった。

 挙句の果てには、茂木弘道の様な一般知識すら劣る何も無い、役立たずを徴用した為に解散のきっかけを作ったに過ぎない。
 その後、プロ写研の2匹目のドジョウを狙った南京学会なる組織を見れば見る影も無く、能力者が存在しない事がどれだけ意義や意味のない事であるか明白に証明したわけだ。

 南京学会では福永愼次郎こと溝口郁夫というエセ写真研究者と小林進が登場出来たことは、藤岡、東中野にとっては自分達の矛先を向かわせる人材を作ったことは、大成果なのかもしれない。
 ま、嫌みはこの程度として、98年に夜中の2時に戦争論2に関わるために世田谷まで車で行かされたり、東中野が柏書房からインタビューを受け、そもそも東中野修道は妄想癖がひどく、「盗聴器が置かれてる」等と騒ぎ立て、それを相談された藤岡信勝が「適任がいる」と、電話1つで、東中野修道の大学へ盗聴器捜査をさせたれた事もある。

 大学の交換所からIDFまで調査した。
 無論、藤岡信勝は感謝の言葉も無ければ、私を単なる都合よく使える駒程度にしか考えていなかった。

 藤岡と東中野がどれだけクソ人間であるか、私は実体験として嫌と言うほど体験している。
 藤岡信勝は私が行っている研究は自分のモノにすることしか頭に無く、更に東中野と2人で利用する事しか脳内に無く、要するに人としてでは無く、奴隷か都合の良い駒程度としてしか認識していなかった。

 私はそれでも必死に歴史問題を解決してくれるものだと信じていたが、奴らにはそんな気持ちは全くない事が判明する。
 それが顕著に表れたのが、中村粲教授との対立や、マイク・ホンダ事件などであろう。

 要するに連中は解決どころか己自身の名誉欲しか無く、さらには当然ながら詐欺師の様な連中が大好きな藤岡からは優秀な人材が次々と離れている。
 東中野も南京事件の研究は、藤岡と同じで基本人から盗用するしかせず説もレッテル貼りから始め、盗用しか出来ないので実態が広く知られ始める…これがきゃつらの凋落の原因である。

 しかし、もっと最悪な事はこのインチキ2名や彼らを利用した詐欺師の様なエセ自称研究者は、更にこの2名より悪質な行為や努力も全く行わない為に、藤岡、東中野のデマを信じ、さらに私のありもしないデマを流し続けてきた。
 私が「東京はダメだ」と決定的に感ずるようになったのは、東中野による学歴詐称事件である。

 これは出版社も東中野が流した信じ、某産経新聞記者にも私の東中野は有りもしないデマを流し、それを聞いてびっくりした程だ。
 ちなみに私は東中野修道の研究は、根拠も示してないので参考にもしておらず、文章が意味不明なので参考にも出来ないといった弊害以外何物でもなく、著書で東中野の参考にした書籍を正直に書いたことが少ないという事で東中野は切れたと聞き及ぶが、日本語がロクに書けない人物の意味不明な内容をどうやって参考にするのか?あきれ果てる。

 再度、繰り返すが私は東中野の文章はさっぱり意味が分からない。
 というより、東中野は大学教授としてのプライドは高い様だが、大学教授と呼ばれるほどの文書能力は低い、いや、低すぎるとしか言いようがない、だから何度読んでも意味が分からないのだ。

 東中野の著作は「~じゃないのか?」程度の推察しか出来ない。 
 逆に藤岡、東中野は私の著作を読み「南京はプロパガンダ!」と突然主張を始めたが、私は「南京事件はプロパガンダの可能性が高い」と最後の章に書き込んであるにもかかわらず、一体どうしてそうなるのか意味が分からない。

 2008年からそれを言い続けてきたが、藤岡、東中野とその仲間達が大声で「南京はプロパガンダ」と叫ぶので、私の言葉は全く届かなかったのが正直な感想。
 何はともあれ、とにかく東中野が私の98年にプロ写研で発表した研究を盗用し、出版を行い、藤岡信勝とその仲間達が当時の間違いをロクに検証、訂正せずに発表したために間違いも蔓延。

 私は幾度もその間違いを叫んだが、この2名のエゲツなさには私の声はかき消され、結果、能力も無い藤岡信勝一派により、2015年10月には南京事件が世界遺産に登録となる。
 今の南京事件の首謀者が福島の65連隊にシフトした原因も、藤岡信勝がBSフジで見るも無残に敗北した事が原因である。

 一生懸命、「南京だけは…」と1999年にマイク・ホンダに会い、説明した結果が藤岡信勝一派により一瞬で全て瓦解させられたわけである。
 ただ、この馬鹿2匹のせいだけではなく、要するに藤岡一派を信ずる連中達にも責任がある。

 だから東京ではもう私は真摯に関りを持つことはしたくないし、今でもそうだが、なぜ先を読まない?散々、私が「大丈夫ですか?」と幾度も忠告しても聞こうともしない。
 もう私はこうした連中達には、絶対に関わりたくも無い、講演などの広告も今回で終わりにしたい。

 困ったときには松尾…。
 いや、ホント、いい加減にしろよ、写真の検証を無名で頼む奴もいるが、自分でやれ!

 「上手くやれ!」等と、個人の過去の事も知らずに藤岡関係者の言葉を信ずるなら、そいつらに助けてもらえ!人として筋道が間違ってる連中が多すぎないか?歴史研究者を自称する連中よ!

 もっと、頭使え!本当にイラつく。
 まず、人に話しかける前に自己紹介くらいしろ!ホントにいきなり喧嘩を売ってくる連中が多すぎる。喧嘩売ってくる暇があるなら、図書館へ行って自分で探せ!以上。(怒)

 こうした事実や背景が有っても藤岡の仲間達は「全て松尾が悪い」等と、無視を今まで決め込んできたうえに、陰ではありもしないデマを流し続けてきたのは周知の事実だ。

 【追記】今だから言えるが、この下の映像42分の前に、私が大高未貴さんと「スマイス報告書」について話していた際に、突然、渡辺哲也氏が激高し「日本人の9割は南京事件に興味が無い!」と怒鳴りました。私たちはドン引きしていました。←こういった事は普通にあるのでこの世界は常識が無い。

 

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