2014年末に、戦線後方記録映画『南京』の失われた10分間を発見し、今まで8本のうち7本のリールはすでに発見されていたが、残りの1本を私が発見する事が出来た。
ワシントンのナショナル・アーカーブスにて戦線後方記録映画『南京』が残されている事が判明し、取り寄せてようやくオリジナル版に近い状態に出来た。
その後、このオリジナル版を何とか製品化し、デジタルリマスター版、英訳版を作り、多くの人に見て欲しいと努力してきたが何とか製品化が可能となり、アマゾンで販売を開始する事となった。
私は別に編集に立ち会ったわけでも無いし、あくまで協力を行っただけである、むしろ、製品化には感謝しているとしか言いようがない。
ただ、元のオリジナル版を製品化しようとしている際に、手渡した人物の中には明らかに酷い連中も多く、100枚以上無断でコピーをして配布している新潟の人物も存在する。
この人物に対しては場合に寄っては訴訟を考えなければいけないとすら考えているが、こうした悪質な連中も自称・保守達には存在する事も知って欲しい。
勝兵塾でも無断で許可なくユーチューブ等で私が私費で購入した10分間の映像をUPしている。
もちろん抗議した、何よりこうした事が続くことが心から不快であり、これが過去20年以上続く自称・保守達の常道手段である。
さらに最近は鈴木史朗氏の講演で、無断でユーチューブのデジタルリマスター版の映像が上映された。
デジタルリマスター版は、私が無理を言い日映映像に頼んでUPしたものだ。
数百万のお金を使いデジタルリマスター化したものを勝手に講演で使ったわけだ、これは完全に著作違反であり完全な犯罪行為である、何より私を侮辱した上にその後もすべて私に責任を押し付けている。
こうした行為に怒りを感じつつも何とか南京事件の研究を1歩でも前進させる必要があり、近年の藤岡信勝一派による「南京事件、世界記憶遺産登録への登録推進」や「水間政憲らによる珍説お笑い南京事件説」の様な、虐殺肯定者らの活動を阻止すべく努力し続けて来た。
この連中は、もちろんだが、戦線後方記録映画『南京』等の映像は無料で手に入れる事しか頭に無い。
だが中にはしっかりと映像史料の重要性を理解している人達も存在しているので、そうした人達に対してただでさえ少ない第一級史料の提供を行う為に今回、戦線後方記録映画『南京』完全版を作ってもらった。
再度述べるが、私は協力のみで、たまにおかしな連中がいるが金を受け取ってるわけでは無い。
ちなみに、私は4枚以上、鈴木史朗氏の講演会を行った阿羅健一氏には渡している。
阿羅健一氏はそのほとんどを無くしたらしい。無論、怒りに近い感情を持っている。
人が一体どれだけ時間と労力、金を使い集めた史料を何だと思っているのか?という点だ、どうせゴミに捨てたか、誰かに持って行かれたのだと思っている(持って行ったとすればMだろう)、だからこうした人を侮辱する様な行為を平然と行う人には映像史料は二度と渡さない。
ちなみに60分版の映画『南京』は、20年前に絶版となっている。
無論、藤岡信勝一派らはロクに所有していないはずだ。(藤岡信勝、東中野修道、茂木弘道、水間政憲、高橋史朗、溝口郁夫ら)持っているとすれば、私が作成したオリジナル版を違法に入手した67分版だろう。
とにかく、デジタルリマスター版は絶版になる前に必ず入手して欲しい。
恐らく、南京事件研究家と自称する場合、所有するかどうか?で、将来のリトマス試験紙となるだろう。
ワシントンのナショナル・アーカーブスにて戦線後方記録映画『南京』が残されている事が判明し、取り寄せてようやくオリジナル版に近い状態に出来た。
その後、このオリジナル版を何とか製品化し、デジタルリマスター版、英訳版を作り、多くの人に見て欲しいと努力してきたが何とか製品化が可能となり、アマゾンで販売を開始する事となった。
私は別に編集に立ち会ったわけでも無いし、あくまで協力を行っただけである、むしろ、製品化には感謝しているとしか言いようがない。
ただ、元のオリジナル版を製品化しようとしている際に、手渡した人物の中には明らかに酷い連中も多く、100枚以上無断でコピーをして配布している新潟の人物も存在する。
この人物に対しては場合に寄っては訴訟を考えなければいけないとすら考えているが、こうした悪質な連中も自称・保守達には存在する事も知って欲しい。
勝兵塾でも無断で許可なくユーチューブ等で私が私費で購入した10分間の映像をUPしている。
もちろん抗議した、何よりこうした事が続くことが心から不快であり、これが過去20年以上続く自称・保守達の常道手段である。
さらに最近は鈴木史朗氏の講演で、無断でユーチューブのデジタルリマスター版の映像が上映された。
デジタルリマスター版は、私が無理を言い日映映像に頼んでUPしたものだ。
数百万のお金を使いデジタルリマスター化したものを勝手に講演で使ったわけだ、これは完全に著作違反であり完全な犯罪行為である、何より私を侮辱した上にその後もすべて私に責任を押し付けている。
こうした行為に怒りを感じつつも何とか南京事件の研究を1歩でも前進させる必要があり、近年の藤岡信勝一派による「南京事件、世界記憶遺産登録への登録推進」や「水間政憲らによる珍説お笑い南京事件説」の様な、虐殺肯定者らの活動を阻止すべく努力し続けて来た。
この連中は、もちろんだが、戦線後方記録映画『南京』等の映像は無料で手に入れる事しか頭に無い。
だが中にはしっかりと映像史料の重要性を理解している人達も存在しているので、そうした人達に対してただでさえ少ない第一級史料の提供を行う為に今回、戦線後方記録映画『南京』完全版を作ってもらった。
再度述べるが、私は協力のみで、たまにおかしな連中がいるが金を受け取ってるわけでは無い。
ちなみに、私は4枚以上、鈴木史朗氏の講演会を行った阿羅健一氏には渡している。
阿羅健一氏はそのほとんどを無くしたらしい。無論、怒りに近い感情を持っている。
人が一体どれだけ時間と労力、金を使い集めた史料を何だと思っているのか?という点だ、どうせゴミに捨てたか、誰かに持って行かれたのだと思っている(持って行ったとすればMだろう)、だからこうした人を侮辱する様な行為を平然と行う人には映像史料は二度と渡さない。
ちなみに60分版の映画『南京』は、20年前に絶版となっている。
無論、藤岡信勝一派らはロクに所有していないはずだ。(藤岡信勝、東中野修道、茂木弘道、水間政憲、高橋史朗、溝口郁夫ら)持っているとすれば、私が作成したオリジナル版を違法に入手した67分版だろう。
とにかく、デジタルリマスター版は絶版になる前に必ず入手して欲しい。
恐らく、南京事件研究家と自称する場合、所有するかどうか?で、将来のリトマス試験紙となるだろう。