また、ド素人の水間政憲が南京事件について語ってる。
アホらしくて話にならない。
水間が著作を出版しているが、南京の市民の死体数について述べているがお粗末すぎて話にならない。
水間政憲の馬鹿によると、市民の遺体は1793人だとか30数人だとかほざくが、少しでも基礎資料を読んだことがあれば水間の主張がいかにばかげているかだれにでもわかる。
バカバカしいので以下に簡単に水間が理解すらしてない要点をまとめておく。
・日本軍は2月まで中国軍兵士の遺体の埋葬を許さなかった。
・埋葬を指揮した丸山進南京特務機関員は、紅卍字会の約3.2万の埋葬数が1.7万の水増しを指摘。
・ミニー・ボートリンの1938(昭和13)5月15日の日記には、1793人の埋葬数が卍字会発表であると記述。
上記の内容からわかることは、丸山進氏も述べているが紅卍字会は昭和13年2月から春分の日(3月21日)の慰霊祭まで1か月と3週間しか埋葬を行っていない。
つまり、水間が主張する根拠となる紅卍字会の当初から埋葬数を改ざんされている埋葬体数は、全く信ぴょう性も低く、民間人の遺体数を割り出す精度は全く無い。(そもそも遺体を兵士と民間人の違いを判断するのは服装くらいである、南京市民の死亡者数についてはスマイスが聞き取り調査を行い2千300人と公表)
さらに紅卍字会は東京裁判の際に再度改ざんを行っている。
埋葬数を水増している昭和13年の記録を、更に昭和20年の2度目の改ざんでは実態の無い埋葬団体すら記述し改ざんを行っている以上、少なくとも2度も埋葬体数の改ざんを行った紅卍字会の埋葬体数の史料価値は全く無いと断言できる。
だからこそ故・田中正明氏や偕行社等も、紅卍字会の記録数である遺体埋葬数から市民犠牲者数を算出しなかった、いや、この埋葬体数の記録はど素人でも分かる幼稚な改ざんの結果であった。
唯一、水間の主張する一般市民の死亡者数に近いデータは、スマイス報告書のみであろう。
水間政憲の馬鹿さ加減は、まず、朝日新聞朝鮮版の記事を読み、それをろくに調査もせず…いや、出来ないといったほうがよいだろう、なぜなら水間は調査など出来ない程資料の収集力も無い、ゼロである、ちなみに藤岡や東中野、水間などは私と直接討論を避ける、なぜなら連中は私に対して知識では到底勝てないと理解しているからであり、私は呼ばれれば喜んで行くが…無論、ただで済ます気は無い。
この記事ののち、ユーチューブでも確認できるが、水間は紅卍字会の埋葬数と一致すると宣伝。
そりゃその通りで、1999年出版のミニー・ヴォートリン日記を読めば馬鹿でもわかる。
さらに丸山進氏の証言など、読むどころか知らなかったのだろう。
そういった事が水間の発言からは十分理解できる。
はっきり言うが、水間の駄作の著書は参考にもならない。
それどころか南京事件の真実を真摯に研究しようとするモノに唾する行為に他ならない、要するに馬鹿にしているわけである。心底、怒りを感ずる。
何しろ南京事件を研究するものであれば、即答できるようなことを、私の発言をチェックし間違いと気づいた途端に、言い訳とごまかしに終始し、のらりくらりとする。ここのブログも水間の子飼いのシェンムーとかいう馬鹿が常にチェックしているが、研究に対する真摯な反応では無く、ただのガキの吐き捨てレベルである、藤岡信勝、水間政憲の周辺にはこうした詐欺師まがいの連中がゴロゴロと集まる。
流石、藤岡・詐欺師・信勝の信頼する学歴詐称男である。
ちなみに水間は過去に著書などで慶応大学法学部中退と自称しているが、水間は受験すらしておらず慶応の生徒としての在籍は過去1度もない事が確定し、判明している。つまり完全に水間政憲は学歴詐称を行っている。
流石としか言い様が無い、詐欺師・藤岡信勝の1番弟子だけはある。
いや…流石、SM・チベットマン・藤岡の同郷一番弟子である、笑える
要するにこの藤岡もそうだが水間のような藤岡の仲間たちにとって南京事件の真実を調べるのでは無く、都合よく適当に楽して名声を欲しいというだけである、映画「主戦場」で安易に引っ掛かる藤岡の虚栄心と出来もしないのに前面に登場しようとする体質と変わらない。
心の底から、藤岡信勝やその弟子、水間政憲らの様なエセ自称研究者は存在自体が大迷惑であり、そもそも必要の無い存在だ。
水間政憲の南京著書を読んでも最初から根拠のない偏向と、低い知識、偏見に基づいてレッテル貼りから始め論じているので、読む価値も無い上に良書の様な発展性は一欠けらも無い、読むだけ無駄、参考には出来ない。
良書は必ず参考になるが、藤岡一派の連中どもはそもそも目的が違うので、参考どころか足を引っ張るだけである。それを崇拝する連中のアホ過ぎる発言を聞いているだけ時間の無駄であり吐き気すら覚える。
ちなみに水間政憲の論述は何ら根拠を示さない、要するに誰かがそう判断した…かつて化学兵器でもない催涙ガス等の弾頭を現政府の人間が自分の認識を語っただけで「化学兵器」等と主張としたり、バカでない限りこの程度の誤魔化しは少しでも知識のある者なら誰にでも分かる。
更に水間政憲が私の名を名指しできないのは圧倒的に私との知識の差が存在し、それを名前を指定してやることがどれだけ危険であるか認識している事にある。
何しろ当人を前にすれば知識の差が白黒はっきりするからだ、水間政憲と公開討論を望んでいるが、今に至るまでその様な誘いすら全く無い、これは水間政憲が人前で知識差を露呈し恥をかくことを恐れているからである。
アホらしくて話にならない。
水間が著作を出版しているが、南京の市民の死体数について述べているがお粗末すぎて話にならない。
水間政憲の馬鹿によると、市民の遺体は1793人だとか30数人だとかほざくが、少しでも基礎資料を読んだことがあれば水間の主張がいかにばかげているかだれにでもわかる。
バカバカしいので以下に簡単に水間が理解すらしてない要点をまとめておく。
・日本軍は2月まで中国軍兵士の遺体の埋葬を許さなかった。
・埋葬を指揮した丸山進南京特務機関員は、紅卍字会の約3.2万の埋葬数が1.7万の水増しを指摘。
・ミニー・ボートリンの1938(昭和13)5月15日の日記には、1793人の埋葬数が卍字会発表であると記述。
上記の内容からわかることは、丸山進氏も述べているが紅卍字会は昭和13年2月から春分の日(3月21日)の慰霊祭まで1か月と3週間しか埋葬を行っていない。
つまり、水間が主張する根拠となる紅卍字会の当初から埋葬数を改ざんされている埋葬体数は、全く信ぴょう性も低く、民間人の遺体数を割り出す精度は全く無い。(そもそも遺体を兵士と民間人の違いを判断するのは服装くらいである、南京市民の死亡者数についてはスマイスが聞き取り調査を行い2千300人と公表)
さらに紅卍字会は東京裁判の際に再度改ざんを行っている。
埋葬数を水増している昭和13年の記録を、更に昭和20年の2度目の改ざんでは実態の無い埋葬団体すら記述し改ざんを行っている以上、少なくとも2度も埋葬体数の改ざんを行った紅卍字会の埋葬体数の史料価値は全く無いと断言できる。
だからこそ故・田中正明氏や偕行社等も、紅卍字会の記録数である遺体埋葬数から市民犠牲者数を算出しなかった、いや、この埋葬体数の記録はど素人でも分かる幼稚な改ざんの結果であった。
唯一、水間の主張する一般市民の死亡者数に近いデータは、スマイス報告書のみであろう。
水間政憲の馬鹿さ加減は、まず、朝日新聞朝鮮版の記事を読み、それをろくに調査もせず…いや、出来ないといったほうがよいだろう、なぜなら水間は調査など出来ない程資料の収集力も無い、ゼロである、ちなみに藤岡や東中野、水間などは私と直接討論を避ける、なぜなら連中は私に対して知識では到底勝てないと理解しているからであり、私は呼ばれれば喜んで行くが…無論、ただで済ます気は無い。
この記事ののち、ユーチューブでも確認できるが、水間は紅卍字会の埋葬数と一致すると宣伝。
そりゃその通りで、1999年出版のミニー・ヴォートリン日記を読めば馬鹿でもわかる。
さらに丸山進氏の証言など、読むどころか知らなかったのだろう。
そういった事が水間の発言からは十分理解できる。
はっきり言うが、水間の駄作の著書は参考にもならない。
それどころか南京事件の真実を真摯に研究しようとするモノに唾する行為に他ならない、要するに馬鹿にしているわけである。心底、怒りを感ずる。
何しろ南京事件を研究するものであれば、即答できるようなことを、私の発言をチェックし間違いと気づいた途端に、言い訳とごまかしに終始し、のらりくらりとする。ここのブログも水間の子飼いのシェンムーとかいう馬鹿が常にチェックしているが、研究に対する真摯な反応では無く、ただのガキの吐き捨てレベルである、藤岡信勝、水間政憲の周辺にはこうした詐欺師まがいの連中がゴロゴロと集まる。
流石、藤岡・詐欺師・信勝の信頼する学歴詐称男である。
ちなみに水間は過去に著書などで慶応大学法学部中退と自称しているが、水間は受験すらしておらず慶応の生徒としての在籍は過去1度もない事が確定し、判明している。つまり完全に水間政憲は学歴詐称を行っている。
流石としか言い様が無い、詐欺師・藤岡信勝の1番弟子だけはある。
いや…流石、SM・チベットマン・藤岡の同郷一番弟子である、笑える
要するにこの藤岡もそうだが水間のような藤岡の仲間たちにとって南京事件の真実を調べるのでは無く、都合よく適当に楽して名声を欲しいというだけである、映画「主戦場」で安易に引っ掛かる藤岡の虚栄心と出来もしないのに前面に登場しようとする体質と変わらない。
心の底から、藤岡信勝やその弟子、水間政憲らの様なエセ自称研究者は存在自体が大迷惑であり、そもそも必要の無い存在だ。
水間政憲の南京著書を読んでも最初から根拠のない偏向と、低い知識、偏見に基づいてレッテル貼りから始め論じているので、読む価値も無い上に良書の様な発展性は一欠けらも無い、読むだけ無駄、参考には出来ない。
良書は必ず参考になるが、藤岡一派の連中どもはそもそも目的が違うので、参考どころか足を引っ張るだけである。それを崇拝する連中のアホ過ぎる発言を聞いているだけ時間の無駄であり吐き気すら覚える。
ちなみに水間政憲の論述は何ら根拠を示さない、要するに誰かがそう判断した…かつて化学兵器でもない催涙ガス等の弾頭を現政府の人間が自分の認識を語っただけで「化学兵器」等と主張としたり、バカでない限りこの程度の誤魔化しは少しでも知識のある者なら誰にでも分かる。
更に水間政憲が私の名を名指しできないのは圧倒的に私との知識の差が存在し、それを名前を指定してやることがどれだけ危険であるか認識している事にある。
何しろ当人を前にすれば知識の差が白黒はっきりするからだ、水間政憲と公開討論を望んでいるが、今に至るまでその様な誘いすら全く無い、これは水間政憲が人前で知識差を露呈し恥をかくことを恐れているからである。


