電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

2020年07月

 今年は新型コロナのおかげでどこにも行く事が出来ない、実家すら戻れない状態。
 なので、とりあえず中途半端になってしまった『プロパガンダ戦「南京事件」2-世界を欺く中国のデマ宣伝』をしっかりとした書籍としてネットで良いので再編集をし、東中野修道が未だに販売をし続けるパクリ書籍販売を停止させるために内容証明と弁護士からの訴訟準備書類を草思社へ送り何とか盗作問題に一段落するか終止符を打つ。もういいだろ東中野のクズは金を得るだけ得てるのに、展転社には賠償金すら払わせて、得る者だけを得たクソ人間については…。

 とりあえず、草思社の担当2名は東中野修道が私の研究をパクったことを知っているのは事実であり、多くの証言者もいるので訴訟はトントンと行けるだろう。
 問題は東中野修道と亜細亜大学の悪質な行為も同時に訴訟に上げるしかない。

 学歴詐称等という言いがかりも未だに謝罪しない、東中野修道というクズ人間は絶対に許さない。
 これがまかり通るなら同時に藤岡信勝も何とかしなければならないな。

 どちらにしろ、悪質な藤岡信勝とその親友である東中野修道らはそれなりの義務は果たしてもらうべきだ。
 水間政憲については、まぁ、別のところから訴訟が進んでいるしもうアイツもダメなことは確実なのでどれだけハッピーと関わっていたかを記録に残すか…に尽きる。

 私は、1人でも多くの人材を育てる事と新史料をを残すことを考えるだけ。
 しかしながら研究や南京事件の解明に弊害そのモノである※藤岡信勝一派は本当にクソ集団であり社会的制裁を加えるべき対象であることは間違いない、永年デマを流し続けた報いは絶対に受けてもらう。

 ※藤岡一派とは…藤岡信勝、東中野修道、水間政憲、茂木弘道らを中心としたインチキ集団を指す。

   

 私が今でも後悔しているのは、藤岡信勝、東中野修道を含めた研究はロクにできないし、能力も低い上に先見戦も無く、自称・教師とほざいているが人材をロクに選別出来ない様な能無しに協力してしまった事だ。
 98年2月に大成果を収めた「プロパガンダ写真研究会」では、ロクに理解も出来ない藤岡信勝、東中野修道達がどんなに頑張っても入手どころか、調査すら出来ないレベルの史料を収集し、分析を優秀な一部の会員(私、G君、N君、Wさん等)の存在によって研究が一気に発展した。(水間政憲、茂木弘道等は参加してもバカげた自説を述べるばかりでお荷物存在であった、新聞にもこの2名の主張が取り上げられた事は一切無い)

 しかし、顧問とは名ばかりの藤岡信勝、東中野修道亜細亜大教授らは参加するだけで手に入れる事すらできない史料、研究を入手でき、講演会でさも自分達が成果を出したように装い、しかも研究者達は抗議もしかなったのでウハウハ状態であり、時間がたつにつれ勘違いを始め、人として最低な言動、行動をとり、結果として東中野修道亜細亜大教授は研究を盗用し間違いの多い『南京事件「証拠写真」を検証する』(草思社)を出版し数千万の著作金を得るも、自分が出版した書籍の裁判には一切出廷もせず、すべてを展転社へ押し付け、逃げ出している、私利私欲の塊と共にプロ写研での研究発表を「藤岡信勝は1万で勝った」と2005年5月25日にG君と共に草思社へ抗議をした際に吐き捨てている。

 この藤岡、東中野の行動、言動を諦めるとしても藤岡信勝、東中野修道はプロ写研解散99年以降、調子に乗り続け、ロクに研究も出来ないレベルであるにもかかわらず、藤岡信勝の弟子である水間政憲、茂木弘道の様な無知で知識も低い連中を特に藤岡は事あるごとに使い、結果、2000年以降のいわゆる藤岡信勝禍が始まった。

 この藤岡信勝禍により、元々知識や知能が低い水間政憲のデマ南京事件論などが多くの雑誌に取り上げられ、更には「南京はプロパガンダの可能性が高い」という自著『プロパガンダ戦「南京事件」』(光人社)を歪曲解釈、捏造し…

 南京事件はプロパガンダである!

 …と、根拠を示さずに一方的に断言し始めた。
 これは、藤岡信勝禍の一環であり、責任は全て藤岡信勝一派(藤岡信勝、東中野修道、水間政憲、茂木弘道、高橋史朗ら)によって、実態と妄想を混乱させ、歴史研究を行う場合

 史料収集及び分析が最も重要である

 …という、歴史を論ずる上で最も重要であり、普遍的な真理が否定される事と成った。
 要するに藤岡信勝一派は、史料等どうでもよい、妄想と根拠無き主張こそが正しいと主張する。

 結果、2015年10月に世界記憶遺産へ南京事件が登録されるが、この中国の働きかけは誰がどう見てもはじかれる事が当然として予想されていたが、藤岡信勝一派の一人、高橋史朗教授はロクに南京事件に関する重要な史料すら持ち得ておらず、あっという間に中国の思い通りとなった。

 これは、後に知ったことだが自民党の南京事件に関して一生懸命に国際的に事実とは異なると自民党の勉強会などに参加、働きかけている原田義明先生に戦線広報記録映画「南京」を見てもらった際に、知らなかったことに驚いた。
 当時、自民党には藤岡信勝一派らが出入りしており、デマと役に立たない要するに史料に基づかない妄想を平然と述べており、後で少しづつ藤岡信勝の役立たずのバカさ加減が判明する。

 2015年11月、BSフジで行われた南京事件の世界遺産登録の際に行われた討論放送において、藤岡信勝の無知さは圧倒的に秦郁彦教授、山田朗氏らによって論破され、あたふたしロクに反論しない藤岡信勝の無知さ無教養さが途端に表に出た、私の目から見てもこんなカスレベルの藤岡が登場した事は真摯に研究を重ねる者にとってはらわたが煮えかえるほど、後に藤岡は言い訳をユーチューブで行うが、即答できるレベルであるにも関わらず、当時、藤岡は普段からYESマンばかりを集めたグダグタの南京討論会をCH桜で行い、お互いほめあう程であった、こんなバカ集団でぬくぬく生きていた藤岡信勝を大絶賛していたのは、日本会議(東京)であった。

 日本会議も相当レベルが低くなり始めている事は分かっていたが、もうこの会もダメだと言える。
 さらに藤岡信勝を大絶賛するハッピーカルト教団に至っては、もう話にならない。

 藤岡信勝の弟子、水間政憲を大絶賛中。
 水間政憲は東京裁判において歴史捏造すら行う体たらく。

 まさに2000年以降は、こうした藤岡信勝禍による最悪の状態となり南京事件は汚されている状態だ。
 しかも藤岡信勝は誰もが危険視した主戦場という映画にホイホイと登場し、トラブルを起こしている、これも過去幾度もあった問題だ、藤岡信勝は相手の素性など全く調べない上に、脳みそパー。

 教科書問題で採択されないのも藤岡信勝自身に問題が有り、八木秀次教授による道徳の教科書は問題なく採択されているが、藤岡信勝はロクに教科書問題には取り組まず、バカげた事ばかり始め、結果採択落ちと言った体たらくであり、これは全て藤岡信勝の怠慢が原因である。
 
 2000年以降、能力も無い、才能も無い役立たずの藤岡信勝による藤岡信勝禍により南京事件の研究者が激減した、代わって登場したのが藤岡の弟子である、水間政憲の様な捏造野郎である。
 こうした事を打破する目的で少数精鋭の優秀な人材を育てる事とした。

 今回3回目となるが、ネット会議も可能となり更に史料を元に基礎研究の学び方等を教える。
 私は藤岡のバカ仲間と違い幾らでも失礼な質問でも答えるが藤岡、東中野の仲間は来なくてよい!

 無駄だからだ、ハッピーカルト教団、日本会議(東京)も特に遠慮するし関わりたく無い無駄だからだ。
 水間政憲を大絶賛するハッピーカルト教団のバカさ加減が分かる水間の発言

 私が発見し、所有している松井石根大将獄中記には重要な事が書かれている。
 しかしながら、公開する際には最も気を付けなければならない事がある。

 捏造、盗用、金目当ての3バカ・クソ野郎共に決して渡さない事が大前提である。
 かつて自著『プロパガンダ戦「南京事件」』(光人社)において結論として。

 『…南京事件は(中略)情報・思想戦によってつくられた可能性が高い』(197ページ)

 …とあくまで可能性について言及したモノが、なぜか藤岡信勝(77)、東中野修道(73)らによって私の書籍が出版された直後から、根拠も示さずに『南京大虐殺(南京事件)はプロパガンダである!』と、捏造話を勝手に始めた。

 この2人は、今に至るまで全くその根拠を示していない、示せ無いと言った方が良いだろう。
 私は著書の中で、状況証拠を示して可能性を論じたのであり、「プロパガンダである!」等と断言は一切行っていない。

 ところが、この2名はプロパガンダと断言するならば、3つの条件を提示する必要がある。
 ①計画 ②実行 ③結果 …の3つの関連性を証明しなければならないが、なぜか結論ありきで3つの関連性を示すどころか、全く示していない。
 
 例えば①を(国民政府)国民党中央執行委員会宣伝部国際宣伝処(中宣部国宣処)が計画した事は文献、史料で証明できているが、②はどの様に関連性を示すのか?
 まさか、曾虚白の文献を元にするわけにはいかないだろうし、それを示したとしても参考文献しかならない。しかも③に至っては、ティンパーリーの『戦争とは何か?』やL.S.C.スマイス報告書が虐殺の根拠になり得るのか?

 これら文献が東京裁判において20万人もの虐殺数に影響を及ぼした根拠に足りえるのか?
 バカバカしいが、成る訳がない。

 しかも当時、蒋介石率いる中国が虐殺の根拠とした「国際連盟で中国が南京での死者2万人死者」の根拠になり得るか?
 自明だろう。

 それを全て全く無かった様に、特に藤岡信勝は「南京事件はプロパガンダ!」の大宣伝を行ったが、今は虐殺肯定者達のレベルが異常に低いので突っ込みどころすら藤岡信勝の大間抜けの主張すら突っ込みを入れない状態だ。

 藤岡信勝が如何に無能であるか、2015年10月放送のBSフジで秦郁彦氏、山田朗氏とのやり取りを見れば、以下に藤岡信勝の知識が異常なほど低いか分かる。
 65連隊について簡単な概要を言われただけでオタオタと慌てふためき、意味不明な事を広言していたこの程度のレベルなのだ。

 だからこそ、この藤岡信勝、その弟子、水間政憲(70)、さらには盗用には定評がある東中野修道が存命している限り全文公開は出来ない。
 なぜなら、この3人は捏造と盗用が当たり前の為に、私が史料を公開した途端に何を歪曲し始めるか分からない。下手をすれば、藤岡信勝などはUFOか宇宙人の仕業と叫ぶか、水間政憲に至っては松井石根大将は巣鴨プリズンでT先生と処刑の際に立ち会っていた…等と言い始めるかもしれないからだ。

 私から言わせれば、この3名は頭がオカシイので原本を捏造する可能性すらあり得る。
 こういった連中が存命している限り、公開は出来ない。

 なので寄贈する先には「藤岡信勝、東中野修道、水間政憲が死去が確認された後に公開して欲しい」と、することにした。
 松井石根大将を冒涜させない為にも捏造・盗用3兄弟とは無関係にすべきだと心から感ずる。

 「田中正明先生の直系」等と主張しながら、田中正明先生が絶対に言うはずも無い事を捏造し、死者を冒涜する水間政憲というクズは明らかに、商売のために松井石根大将、田中正明先生を利用し続ける事は間違いない。
 
 直系とほざくなら、そのレベルの低い能力を何とかしろ!
 何が国益か!国益など一切考えないくせに、私利私欲の為だけの3悪党共!
 
 恥を知れ!捏造、盗用の3悪党、藤岡信勝、東中野修道、水間政憲お前たちはカルト教団、インチキ歴史捏造団体、日本インチキ会議(東京)と永遠に共にすればよい!

 唯の能無し、歴史偽造3バカトリオと支援団体は、売国、ビジネス保守と呼ぶにふさわしい、サヨクと何ら変わりはない。吐き気がする、ペッ。

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