毎年、年始に「格付けチェック」という番組を見る。
この番組の中でGacktの様子を見て常に感じるのは真剣味であり、正解を出すためにどれだけ努力しているのか分かる。
広い知識や見識を得るためにどれだけ努力をしているのか?見ていてもプロの人達から見てもその真剣味や涼しげな表情から伺える努力は計り知れない。
私はこれを歴史問題と全く同じだと考える。
かつて私が20代後半に、某写真検証の会に在籍していた際に、休みの日を作り1日中東京23区内を歩き詰め、レコードや古本屋に歴史史料となる様なものを探し続けた事がある。
更に貯金を全て使い史料収集のために使った、これは数百万であった。
同じ様にその会では学生であったG君も同じ様に学生でありながら私費を投じて、必死に多くの史料、図書館へ行き、苦労に苦労を重ねて史料を集め多くのモノを会へ提供し続けていた。
私はこのG君が存在しなければ決してこの会が注目を浴びるような事は無かったと確信している。
しかしながら、この会の顧問の能無し2匹は常日頃から何ひとつせず、更にはただ1度だけバカげたことを発表しただけで、それ以降は会の成果を己のモノとする事しか頭に無く、某亜細亜大学教授は大学から研究費を貰っているとしながらも1年間、ただの1回たりとも成果を出さず、しかも当方が尊敬しているとでも勘違いしており(実際はこの亜細亜大のバカ教授を徹底的に無能視していたのが事実)、当方が新聞に私の研究成果を渡した際に1時間の抗議を行っている。
つまり私はこの某教授が良く亜細亜大の生徒を「バカ」呼ばわりしていたがその生徒と勘違いしており、自分が上位に存在しているとでも思い込んでいたのだろう。
さらにこの会における役に立たない存在であるにもかかわらず、もう1匹の勘違いバカと共に自分が優秀であると勘違いし始めた。
このバカ勝と呼ばれる北海道出身クズも、2015年11月にBSフジに登場するや秦郁彦教授、田中朗教授にコテンパンに論破され大恥をかいているのは、常日頃から同郷の北海道小樽出身の経歴詐称男や賞賛ばかりする連中を集め自画自賛の映像を垂れ流す状態。
その結果が、F岡のバカの仲間によって玩具とされた南京事件問題が2015年10月の世界記憶遺産登録となった。
これは当然の結果と言える。
ハッキリ言えば、真剣味がこの北海道バカ詐欺師軍団には一切無いからだ、歴史問題に対する真摯な研究よりも自分達の事だけが唯一なのだ。
同じ様にこのバカF岡信勝北海道詐欺師軍団が映画「主戦場」に出演したのは、明らかに歴史問題では無く自己顕示欲の私欲の為であり、出演を広く募集したのは実はこのF岡N勝であった。
「主戦場」映画の監督についてF岡の出演要請、協力要請を断った先の中には、この映画監督の胡散臭さに気づき藤O信勝の誘いを断った団体も存在し、私はそれを聞き及んでいた。
藤岡信勝は1998年の某写真研究会から万事こうである。
要するに真剣味が一切無く、奴と奴の仲間達は常に己の欲だけにしか行動しない。
本来ならば基礎研究や史料を地道に集め、論理的に多くの人に説得力を持つ努力をしなければならない。ところがこいつは常に利己的で自己顕示欲を欲し、本来、有益な人物を全てダメにし優秀な人物が離れていくのが、このバカの一貫した言動、行動である。
このF野郎の近々に同じ北海道小樽出身のM間政憲は、故・田中正明氏を師匠とし松井石根大将の直系と豪語するが、実際は亡くなった人が絶対に言いもしない事を平然とのたまう。
要するに故人を侮辱し、己の私利私欲の為だけに詐欺師と言われる程のスカスカな経歴すら捏造し、実力も無く金のためにだけの利己的人物でありながら反省すらせず、F岡と同じくM間の周りにも詐欺師と同質のものが集まっている。
要するに ”同じ穴のムジナ” である。
真剣味の無い連中は、歴史問題をゲームか失敗してもどうでも良い、言い訳さえしておけばなんとでもなるといういわゆるアナログ時代のハキダメの様な、思考力の低い連中を騙し続ける。
1つ1つに一々どうでもよいという考え方なのだ。
1999年12月にマイク・ホンダが来日した際、前日私は忙しい中自費でコピーをし、数少ない映像テープを持ち、3時間近く靖国神社で待ち受け、彼に会い南京事件に対する認識を改めさせた。
ところがその際にF岡の事務所へ電話し来てくれと要請したが冷たくあしらわれ、結局、マイクホンダ米元下院議員の従軍慰安婦の認識を変えさせるチャンスを逃した。
もし、F岡に1欠片でも真剣味が有れば、タクシーを飛ばしてでも来るはずだが、そんな事は無かった。
更に2015年、藤O信勝の一派である高橋史朗は知識も史料も劣っているにも関わらず、国連へ行き愚にもならない手段により世界記憶遺産をむざむざ行わせ、結果今や言い訳をし続けている状態。
この言い訳を擁護するのがM間政憲を擁護し続けて来た阿羅健一である。
真剣味が無いこの連中により2000年来、南京事件、従軍慰安婦問題は貶められ続けて来た要するに真剣味など、この連中には無いわけだ。
本当に真剣味があれば怒りを感じるはずであるし、それを能力が無いにもかかわらず自己顕示欲をむき出しにした人物に対して怒りを感じるはずだが、そんな事は一切ない、要するにその程度だという事だ。
2015年11月に南京の世界記憶遺産登録についてBSフジに登場した藤岡〇勝の映像を見て私は怒りを感じたし、余りに無知さ加減、更には論破された言い訳をたらたらと垂れ流す姿勢に怒りどころか憎しみすら感じた。65連隊については南京問題研究者にとっては基礎中の基礎である、藤岡はそれすら知らず、即答すら出来なかったのは奴は常日頃からYESマンや賞賛する者だけを周りに引き連れていたからである。
それを更に劣化しているのが、同じ北海道小樽出身のM間政憲であり、デマ宣伝どころか田中正明先生ですら「史料価値が低い」とした紅卍字会の埋葬体を元にバカ改ざんを行っている。
少しでも南京事件の知識が有る者ならば即座に笑うレベルである。
真剣味の無い連中は怒りなど一切感じない、正当である、真実である、は問題では無いのだ。
要するに歴史問題を解決する気など一切無く、へらへらとレッテルを貼って「南京はプロパガンダだ!」と根拠すら示せずに、大事な局面でポカをする、これが北海道詐欺師集団&藤岡一派でありそれを支援する歴史問題を政治利用する宗教団体、何とか科学と、藤岡を大絶賛した日本会議(東京支部)である。
奴らは表向きは歴史問題を解決と叫ぶが、本質は歴史問題を悪化させることが事実であり実態である。奴らを信じる様な連中は歴史問題から手を引け!この連中こそ本当の歴史問題を悪化させるガンである。怒りを感じざるを得ない。
この番組の中でGacktの様子を見て常に感じるのは真剣味であり、正解を出すためにどれだけ努力しているのか分かる。
広い知識や見識を得るためにどれだけ努力をしているのか?見ていてもプロの人達から見てもその真剣味や涼しげな表情から伺える努力は計り知れない。
私はこれを歴史問題と全く同じだと考える。
かつて私が20代後半に、某写真検証の会に在籍していた際に、休みの日を作り1日中東京23区内を歩き詰め、レコードや古本屋に歴史史料となる様なものを探し続けた事がある。
更に貯金を全て使い史料収集のために使った、これは数百万であった。
同じ様にその会では学生であったG君も同じ様に学生でありながら私費を投じて、必死に多くの史料、図書館へ行き、苦労に苦労を重ねて史料を集め多くのモノを会へ提供し続けていた。
私はこのG君が存在しなければ決してこの会が注目を浴びるような事は無かったと確信している。
しかしながら、この会の顧問の能無し2匹は常日頃から何ひとつせず、更にはただ1度だけバカげたことを発表しただけで、それ以降は会の成果を己のモノとする事しか頭に無く、某亜細亜大学教授は大学から研究費を貰っているとしながらも1年間、ただの1回たりとも成果を出さず、しかも当方が尊敬しているとでも勘違いしており(実際はこの亜細亜大のバカ教授を徹底的に無能視していたのが事実)、当方が新聞に私の研究成果を渡した際に1時間の抗議を行っている。
つまり私はこの某教授が良く亜細亜大の生徒を「バカ」呼ばわりしていたがその生徒と勘違いしており、自分が上位に存在しているとでも思い込んでいたのだろう。
さらにこの会における役に立たない存在であるにもかかわらず、もう1匹の勘違いバカと共に自分が優秀であると勘違いし始めた。
このバカ勝と呼ばれる北海道出身クズも、2015年11月にBSフジに登場するや秦郁彦教授、田中朗教授にコテンパンに論破され大恥をかいているのは、常日頃から同郷の北海道小樽出身の経歴詐称男や賞賛ばかりする連中を集め自画自賛の映像を垂れ流す状態。
その結果が、F岡のバカの仲間によって玩具とされた南京事件問題が2015年10月の世界記憶遺産登録となった。
これは当然の結果と言える。
ハッキリ言えば、真剣味がこの北海道バカ詐欺師軍団には一切無いからだ、歴史問題に対する真摯な研究よりも自分達の事だけが唯一なのだ。
同じ様にこのバカF岡信勝北海道詐欺師軍団が映画「主戦場」に出演したのは、明らかに歴史問題では無く自己顕示欲の私欲の為であり、出演を広く募集したのは実はこのF岡N勝であった。
「主戦場」映画の監督についてF岡の出演要請、協力要請を断った先の中には、この映画監督の胡散臭さに気づき藤O信勝の誘いを断った団体も存在し、私はそれを聞き及んでいた。
藤岡信勝は1998年の某写真研究会から万事こうである。
要するに真剣味が一切無く、奴と奴の仲間達は常に己の欲だけにしか行動しない。
本来ならば基礎研究や史料を地道に集め、論理的に多くの人に説得力を持つ努力をしなければならない。ところがこいつは常に利己的で自己顕示欲を欲し、本来、有益な人物を全てダメにし優秀な人物が離れていくのが、このバカの一貫した言動、行動である。
このF野郎の近々に同じ北海道小樽出身のM間政憲は、故・田中正明氏を師匠とし松井石根大将の直系と豪語するが、実際は亡くなった人が絶対に言いもしない事を平然とのたまう。
要するに故人を侮辱し、己の私利私欲の為だけに詐欺師と言われる程のスカスカな経歴すら捏造し、実力も無く金のためにだけの利己的人物でありながら反省すらせず、F岡と同じくM間の周りにも詐欺師と同質のものが集まっている。
要するに ”同じ穴のムジナ” である。
真剣味の無い連中は、歴史問題をゲームか失敗してもどうでも良い、言い訳さえしておけばなんとでもなるといういわゆるアナログ時代のハキダメの様な、思考力の低い連中を騙し続ける。
1つ1つに一々どうでもよいという考え方なのだ。
1999年12月にマイク・ホンダが来日した際、前日私は忙しい中自費でコピーをし、数少ない映像テープを持ち、3時間近く靖国神社で待ち受け、彼に会い南京事件に対する認識を改めさせた。
ところがその際にF岡の事務所へ電話し来てくれと要請したが冷たくあしらわれ、結局、マイクホンダ米元下院議員の従軍慰安婦の認識を変えさせるチャンスを逃した。
もし、F岡に1欠片でも真剣味が有れば、タクシーを飛ばしてでも来るはずだが、そんな事は無かった。
更に2015年、藤O信勝の一派である高橋史朗は知識も史料も劣っているにも関わらず、国連へ行き愚にもならない手段により世界記憶遺産をむざむざ行わせ、結果今や言い訳をし続けている状態。
この言い訳を擁護するのがM間政憲を擁護し続けて来た阿羅健一である。
真剣味が無いこの連中により2000年来、南京事件、従軍慰安婦問題は貶められ続けて来た要するに真剣味など、この連中には無いわけだ。
本当に真剣味があれば怒りを感じるはずであるし、それを能力が無いにもかかわらず自己顕示欲をむき出しにした人物に対して怒りを感じるはずだが、そんな事は一切ない、要するにその程度だという事だ。
2015年11月に南京の世界記憶遺産登録についてBSフジに登場した藤岡〇勝の映像を見て私は怒りを感じたし、余りに無知さ加減、更には論破された言い訳をたらたらと垂れ流す姿勢に怒りどころか憎しみすら感じた。65連隊については南京問題研究者にとっては基礎中の基礎である、藤岡はそれすら知らず、即答すら出来なかったのは奴は常日頃からYESマンや賞賛する者だけを周りに引き連れていたからである。
それを更に劣化しているのが、同じ北海道小樽出身のM間政憲であり、デマ宣伝どころか田中正明先生ですら「史料価値が低い」とした紅卍字会の埋葬体を元にバカ改ざんを行っている。
少しでも南京事件の知識が有る者ならば即座に笑うレベルである。
真剣味の無い連中は怒りなど一切感じない、正当である、真実である、は問題では無いのだ。
要するに歴史問題を解決する気など一切無く、へらへらとレッテルを貼って「南京はプロパガンダだ!」と根拠すら示せずに、大事な局面でポカをする、これが北海道詐欺師集団&藤岡一派でありそれを支援する歴史問題を政治利用する宗教団体、何とか科学と、藤岡を大絶賛した日本会議(東京支部)である。
奴らは表向きは歴史問題を解決と叫ぶが、本質は歴史問題を悪化させることが事実であり実態である。奴らを信じる様な連中は歴史問題から手を引け!この連中こそ本当の歴史問題を悪化させるガンである。怒りを感じざるを得ない。