北海道詐欺師軍団の藤岡信勝の弟子である水間政憲がクソの映像の中で以下の内容を述べている…
 「田中正明先生の弟子」「松井石根大将の直系」…という奴の主張はサッパリ分からないが、今回、田中正明先生の手紙を提示する事で、水間ではこんな事が出来ない事を提示してみようと思う

 田中正明先生は、事あるごとに多くの人に手紙を送っていました。
 無論、私に対しても手紙を何十通も送って来られています。

 その中で北海道詐欺師グループの長男・藤岡信勝の弟子である水間政憲が田中正明先生からこうした内容の手紙をロクに受けてないであろうことは容易に証明できる、何故なら奴は南京事件について理解も出来ないから田中正明先生から事件について語っている内容等、あろうはずもない。

 もっとも手紙を水間が貰っていたところで、何かの講演会の案内だとかその程度のレベルであり個人的に、信頼されていないからです。

 最近、水間政憲の師匠である藤岡信勝が最近ようやく教科書問題に戻ったらしいが、そもそも出来もしない慰安婦問題、世界遺産登録をさせた南京事件と…無駄な事に頭を突っ込み、状態を悪化させた藤岡信勝は如何にロクでもない奴であるか充分分かる。
  
 話は飛ぶが、最近731部隊の件に関して聞かれたので、押入れに入れている大量の史料を見ながら、大切に保管している手紙などを元に私との関係を手紙を提示して証明したいと考えた。
 ちなみに自称・弟子と主張する水間政憲には写真も、手紙も大したものは無いでしょうが、にもかかわらず弟子と自称する厚顔さ、私は正直呆れた。

 なお、過去に水間政憲を擁護し続けた連中も存在しており、田中先生の名誉を棄損した水間政憲と1度でも水間と関わった人間に関しては一切信頼する事は無い。
 例えば阿羅健一氏は水間のいい加減さ、適当さを私が以前、指摘した際に、不満げに不遜な態度を幾度もしていましたが、水間政憲の田中先生に対する捏造話以降、正直、阿羅健一氏に対する個人的な信頼はゼロとなり寧ろ個人的に侮蔑心すら強くなった。

 もちろん水間の師匠である藤岡信勝なんぞ、クズ人間程度にしか思っていません、さっさと消滅して欲しいとすら心から望んでいる。
 藤岡信勝は口では歴史問題を解決…等と叫んでいるが、実際は真逆の事しかしておらず、しかも詐欺師が大好きという本質的問題点、性質はむしろ更に悪化し続けていると分かる。

 藤岡は散々、教科書問題を疎かにし、従軍慰安婦、南京事件を徹底的にボロボロにした、最大の元凶が藤岡信勝とそのクズ師弟一派であり、今更力を入れたところでどうにもならないでしょうね。
 これが藤岡能無し北海道詐欺師軍団の末路。呆れ果てる。

 藤岡信勝とその弟子、水間政憲の話を1万回聞いても、何も変わらない、バカで知能の低い連中を騙す程度だ。(笑)
 商売保守の北海道詐欺師グループは去れ!こいつらを大支援する幸福の科学、日本会議東京と共に滅せよ、いらん、出来もしない歴史問題に首を突っ込むな商売保守グループ!お前らこそ無駄な存在だ。

田中先生からの手紙