海外のNEWS等を見ていればバカでも分かるような事を未だに主張する、ネットウヨの全く関係の無い具体性の一欠けらも無い書き込みに怒りを感じて、あえてバカバカしく相手にすらする気がしないが現在、世界に蔓延するCOVID19の生物兵器説を否定しようと思う。(溜息)←書き込みはいつもの水間政憲の取り巻きの自宅警備員と判明w
先月末にバイデン大統領が武漢でのウイルス(COVID19)について90日以内に報告書を提出するようにとNEWSで報じられたが、これには原因が存在する。
昨年のトランプ政権時代に武漢ウイルス(China Virus)に関しては、トランプ政権と対立する米三大ネットワークが中心で安易に陰謀説だと米マスコミが否定していたものが、ここ最近改めてCOVID19の発生元が中国武漢の武漢ウイルス研究所である可能性を証明する映像が台湾によって報じられた。
武漢ウイルス研究所職員が2017年に素手で蝙蝠を触りかまれた映像や、蝙蝠にかまれた3人の関係者の映像等が台湾の報道が先月なされたために再び脚光を浴びることとなった。
これは1つの謎を解明、証明する事を意味する。(中国ではこの映像を即削除した)
現在のCOVID19によく似た危険なウイルスを持つ蝙蝠が2013年頃には既に知られていたし、この蝙蝠が中国雲南省の洞窟から武漢ウイルス研究所へ持ち込まれた事は広く知られていた、この雲南省の蝙蝠のウイルスとCOVID19のRNA遺伝子の配列は約96パーセント合致している。
しかしながら、自然宿主がこの蝙蝠だとしても人間に感染が可能になるためには、自然界においては30~50年以上の遺伝子構造の変化の時間が必要であり、発見されて10年も無い期間でいきなり人間に感染するように変化する事は通常考え難いだろう、生物兵器説が登場する根本的原因はここにあるのかもしれないが、もし仮にそうだとすればそれを裏付ける根拠が必要となるが、2020年にヒトたんぱく質(スパイクタンパク質)がHIVに似ているという話も登場していたがあくまで噂レベルであった。
しかしながら今回、中国の国営放送、中央電視台(CCTV)で2017年に放送された映像が台湾の報道により見つかり報道され、波紋を呼んだ。
武漢ウイルス研究所において蝙蝠研究で有名な石正麗なる専門研究者の誕生日会の模様や雲南省の洞窟で採取された蝙蝠を素手で触り、研究員が噛まれ腕が腫れあがった様子が映像で流された。
これは最重要映像であり、先の自然宿主から直接的に人間に感染した可能性を示唆する意味を持ち、COVID19がアウトブレイクし世界へとパンデミックしたのが2020年にトランプ政権が示した、武漢ウイルス研究所が原因であったことを証明する訳だ。
更に米共和党がCOVID19について独自調査を行っているが、その中で2019年11月に武漢ウイルス研究所の3名が発熱し、普通の病院へ治療のために入院しており、その後、2019年12月に武漢ウイルス(COVID19)がパンデミックを起こし始めたとの発表がなされている。
ここで考察、注目すべきはCOVID19は唾などの飛沫感染、接触感染であるという特徴である。
つまり、本来、P4レベルの危険なウイルスを扱う可能性のある研究所の職員が一般病院等へ入院などもってのほかであり、本来、別施設へ隔離されるべき事は当然にもかかわらず、驚くことに一般病院にて治療を行ったのである。
ちなみに武漢ウイルス研究所施設がずさんな施工工事であったことは2020年春頃のネット上の記事でも公表されているが、そもそも武漢ウイルス研究所の建物の設計はフランスであり、施工を行ったのは中国の地元企業で、その施工技術がP4ユニット(最も危険なウイルスを取り扱う部署)を扱うレベルに無い事は当初から武漢ウイルス研究所の設立に関わっていたフランスや米国は理解していた。
しかしながら今回のCOVID19は空気感染では無く、あくまで飛沫感染、接触感染により第三者へ感染する事であり、P4では無く、恐らくP2程度だと考えられる。
この武漢ウイルス研究所の施設内の状況についてはフランス、米などの関係者(米NGO団体、エコヘルス・アライアンス代表ピーター・ダザック博士は15年以上武漢ウイルス研究所と関係)はこの研究所の危険性や実験活動について熟知しているはずであり、資金や技術移転などの行為を行っていた事が判明している。(※ダザック博士は米国立アレルギー研究所ファウチ所長との関係性が疑われている)
だからこそ、2020年の早くにこの施設の状況や詳細についての危険性等が報道されていたが、あくまでこのウイルスを通常の扱いであれば外へ漏れるといった可能性が低く充分防げる状態であった。
ところが先月、台湾で、2017年に中国中央電視台(CCTV)の番組内において新型コロナと酷似するウイルスを持つ蝙蝠の糞を素手で扱い、蝙蝠に噛まれた箇所が腫れたりしたCCTVの過去の放映映像の存在に気付いた台湾が発見した事で自然宿主から人間へ感染する前段階の中間宿主が存在していたのでは無く、蝙蝠から直接、武漢ウイルス研究所の職員が噛まれた事により、人間に感染し、ヒトたんぱく質(スパイクタンパク質)の変異が起こり、COVID19として作られた可能性が高い事を証明した。
これらの一連の関係は映画『アウトブレイク』等を見れば容易に理解出来る。
ちなみに2015年に中国人民解放軍の責任者が生物兵器について「これからは生物兵器開発が第三次世界大戦の勝利の鍵となる…」的な発言があったと報じられてはいるが、これは中国と対立するオーストラリア、インドなどが報道を行ったのみで今回と関連性が有るかどうかは不確実であり確認されていない上にその後、これらの報道を取り下げている。
しかしながら、中国が共産党下において武漢ウイルスを生物兵器として開発が行われたというならばそれを証明しなければならないのは当然であるし、生物化学兵器説を唱えたインドが主張を却下している事実も存在する。(在米法輪功による生物兵器説のデマ)
今に至るまでCOVID19が生物兵器であることは明白に証明できていないし、人間に対する感染力が通常より数倍UPしたのは、そもそも人間に感染した事が始まりである可能性が高く、これがヒトたんぱく質を獲得し感染力がUPした原因であると想像できる。
更にこれも重要だが、今回のCOVID19の最大の謎である、自然宿主が発生から1年以上経っても発見されていない点も注目に値するだろう。
同じコロナウイルスであるSARS、MARS等を知っていればこの2つは1~3か月で自然宿主が判明しているが、今回のCOVID19は未だに自然宿主が判明していない。
COVID19と96パーセントRNAの遺伝子配列が合致するウイルスを持つ雲南省の洞窟に住む蝙蝠には
未だにWHO職員や外国人記者すら近寄れていない。
これは明らかに自然宿主が発見されない様に中国側が隠蔽を行ってるとしか考えようがない。
先月末にバイデン大統領が武漢でのウイルス(COVID19)について90日以内に報告書を提出するようにとNEWSで報じられたが、これには原因が存在する。
昨年のトランプ政権時代に武漢ウイルス(China Virus)に関しては、トランプ政権と対立する米三大ネットワークが中心で安易に陰謀説だと米マスコミが否定していたものが、ここ最近改めてCOVID19の発生元が中国武漢の武漢ウイルス研究所である可能性を証明する映像が台湾によって報じられた。
武漢ウイルス研究所職員が2017年に素手で蝙蝠を触りかまれた映像や、蝙蝠にかまれた3人の関係者の映像等が台湾の報道が先月なされたために再び脚光を浴びることとなった。
これは1つの謎を解明、証明する事を意味する。(中国ではこの映像を即削除した)
現在のCOVID19によく似た危険なウイルスを持つ蝙蝠が2013年頃には既に知られていたし、この蝙蝠が中国雲南省の洞窟から武漢ウイルス研究所へ持ち込まれた事は広く知られていた、この雲南省の蝙蝠のウイルスとCOVID19のRNA遺伝子の配列は約96パーセント合致している。
しかしながら、自然宿主がこの蝙蝠だとしても人間に感染が可能になるためには、自然界においては30~50年以上の遺伝子構造の変化の時間が必要であり、発見されて10年も無い期間でいきなり人間に感染するように変化する事は通常考え難いだろう、生物兵器説が登場する根本的原因はここにあるのかもしれないが、もし仮にそうだとすればそれを裏付ける根拠が必要となるが、2020年にヒトたんぱく質(スパイクタンパク質)がHIVに似ているという話も登場していたがあくまで噂レベルであった。
しかしながら今回、中国の国営放送、中央電視台(CCTV)で2017年に放送された映像が台湾の報道により見つかり報道され、波紋を呼んだ。
武漢ウイルス研究所において蝙蝠研究で有名な石正麗なる専門研究者の誕生日会の模様や雲南省の洞窟で採取された蝙蝠を素手で触り、研究員が噛まれ腕が腫れあがった様子が映像で流された。
これは最重要映像であり、先の自然宿主から直接的に人間に感染した可能性を示唆する意味を持ち、COVID19がアウトブレイクし世界へとパンデミックしたのが2020年にトランプ政権が示した、武漢ウイルス研究所が原因であったことを証明する訳だ。
更に米共和党がCOVID19について独自調査を行っているが、その中で2019年11月に武漢ウイルス研究所の3名が発熱し、普通の病院へ治療のために入院しており、その後、2019年12月に武漢ウイルス(COVID19)がパンデミックを起こし始めたとの発表がなされている。
ここで考察、注目すべきはCOVID19は唾などの飛沫感染、接触感染であるという特徴である。
つまり、本来、P4レベルの危険なウイルスを扱う可能性のある研究所の職員が一般病院等へ入院などもってのほかであり、本来、別施設へ隔離されるべき事は当然にもかかわらず、驚くことに一般病院にて治療を行ったのである。
ちなみに武漢ウイルス研究所施設がずさんな施工工事であったことは2020年春頃のネット上の記事でも公表されているが、そもそも武漢ウイルス研究所の建物の設計はフランスであり、施工を行ったのは中国の地元企業で、その施工技術がP4ユニット(最も危険なウイルスを取り扱う部署)を扱うレベルに無い事は当初から武漢ウイルス研究所の設立に関わっていたフランスや米国は理解していた。
しかしながら今回のCOVID19は空気感染では無く、あくまで飛沫感染、接触感染により第三者へ感染する事であり、P4では無く、恐らくP2程度だと考えられる。
この武漢ウイルス研究所の施設内の状況についてはフランス、米などの関係者(米NGO団体、エコヘルス・アライアンス代表ピーター・ダザック博士は15年以上武漢ウイルス研究所と関係)はこの研究所の危険性や実験活動について熟知しているはずであり、資金や技術移転などの行為を行っていた事が判明している。(※ダザック博士は米国立アレルギー研究所ファウチ所長との関係性が疑われている)
だからこそ、2020年の早くにこの施設の状況や詳細についての危険性等が報道されていたが、あくまでこのウイルスを通常の扱いであれば外へ漏れるといった可能性が低く充分防げる状態であった。
ところが先月、台湾で、2017年に中国中央電視台(CCTV)の番組内において新型コロナと酷似するウイルスを持つ蝙蝠の糞を素手で扱い、蝙蝠に噛まれた箇所が腫れたりしたCCTVの過去の放映映像の存在に気付いた台湾が発見した事で自然宿主から人間へ感染する前段階の中間宿主が存在していたのでは無く、蝙蝠から直接、武漢ウイルス研究所の職員が噛まれた事により、人間に感染し、ヒトたんぱく質(スパイクタンパク質)の変異が起こり、COVID19として作られた可能性が高い事を証明した。
これらの一連の関係は映画『アウトブレイク』等を見れば容易に理解出来る。
ちなみに2015年に中国人民解放軍の責任者が生物兵器について「これからは生物兵器開発が第三次世界大戦の勝利の鍵となる…」的な発言があったと報じられてはいるが、これは中国と対立するオーストラリア、インドなどが報道を行ったのみで今回と関連性が有るかどうかは不確実であり確認されていない上にその後、これらの報道を取り下げている。
しかしながら、中国が共産党下において武漢ウイルスを生物兵器として開発が行われたというならばそれを証明しなければならないのは当然であるし、生物化学兵器説を唱えたインドが主張を却下している事実も存在する。(在米法輪功による生物兵器説のデマ)
今に至るまでCOVID19が生物兵器であることは明白に証明できていないし、人間に対する感染力が通常より数倍UPしたのは、そもそも人間に感染した事が始まりである可能性が高く、これがヒトたんぱく質を獲得し感染力がUPした原因であると想像できる。
更にこれも重要だが、今回のCOVID19の最大の謎である、自然宿主が発生から1年以上経っても発見されていない点も注目に値するだろう。
同じコロナウイルスであるSARS、MARS等を知っていればこの2つは1~3か月で自然宿主が判明しているが、今回のCOVID19は未だに自然宿主が判明していない。
COVID19と96パーセントRNAの遺伝子配列が合致するウイルスを持つ雲南省の洞窟に住む蝙蝠には
未だにWHO職員や外国人記者すら近寄れていない。
これは明らかに自然宿主が発見されない様に中国側が隠蔽を行ってるとしか考えようがない。
繰り返すが、武漢ウイルス研究所職員が2017年に素手で蝙蝠を触りかまれた映像や、蝙蝠にかまれた3人の関係者の映像等が台湾の報道が先月なされたために再び脚光を浴びることとなった。
これは1つの謎を証明する事を意味する。
危険なウイルスを持つ蝙蝠は2013年頃には既に知られていたし、COVID19によく似たこのウイルスを持つ蝙蝠が中国雲南省の洞窟から武漢ウイルス研究所へ持ち込まれた事は広く知られていたし、この雲南省の蝙蝠のウイルスとCOVID19のRNA遺伝子の配列は約96パーセント合致していた。
しかしながら、宿主が子の蝙蝠だとしても人間に感染できるようになるためには、数十年以上の遺伝子構造の変化の時間が必要であり、発見されて10年も無い程度でいきなり人間に感染するように変化する事は通常考え難い。
そこで今回、台湾で報道された映像の中で2017年に蝙蝠研究で有名な石正麗なる専門研究者の誕生日会において素手で蝙蝠を触り、研究員が噛まれた様子が映像で流された。
これは重要な話であり、先の自然宿主から人間に感染した可能性を示唆する意味を持つ。
2019年11月に武漢ウイルス研究所の3名が発熱し、普通の病院へ治療のために入院。
その後、2019年12月に武漢ウイルス(COVID19)がパンデミックを起こし始めたのである。
注目すべきはCOVID19は唾などの飛沫感染、接触感染である。
つまり、本来、P4レベルの危険なウイルスを扱う研究者が一般病院等へ入院などもってのほかであり、本来隔離されるべき事は当然。
ところが武漢ウイルス研究所がずさんな施工工事であったことは2020年春頃のネット上の記事でも公表されている、そもそも武漢ウイルス研究所の建物の設計はフランスであるが、施工を行ったのは中国の地元企業で、その施工技術がP4ユニット(最も危険なウイルスを取り扱う部署)を扱うレベルに無い事は当初から武漢ウイルス研究所の設立に関わっていたフランスや米国は理解しており、しかしながら空気感染では無くあくまで飛沫感染、接触感染でありこれらについてフランス、米などの関係者はこの研究所の危険性については熟知しているはずである。
だからこそ、2020年にこの施設の危険性は報道されていたが、あくまで通常の扱いであれば外へ漏れるといった事が有っても防げるレベルであった。
それが先月の台湾で、2017年に放送した中国中央電視台の番組内において蝙蝠の糞を素手で扱い、かまれた箇所が腫れたりした映像をスクープした事で中間宿主が無く、蝙蝠から直接噛まれた事により人間に感染した可能性が高い事を証明したわけである。
これは映画『アウトブレイク』等を見れば容易に理解出来る。
確かに中国人民解放軍の責任者が生物兵器について「これからは生物兵器開発が第三次世界大戦の勝利の鍵となる…」的な発言があったと報じてはいるが、これは中国と対立するオーストラリア、インドなどが報道を行ったのみで今回と関連性が有るかどうかは不確実であり確認されていない。
しかしながら、中国は共産党下の政治体制であり武漢ウイルス研究所内で生物兵器として開発が行われたという可能性はゼロでは無いが、COVID19が生物兵器だとするならば、それを証明しなければならないのは当然であるし、それ以前に生物化学兵器説を唱えたインドが主張を却下している事実がある。(在米法輪功による生物兵器説のデマ)
今に至るまでCOVID19が生物兵器であることは証明できていないし、人間に対する感染力が通常より数倍UPしたのは、人間に感染した事が始まりであり、これがヒトたんぱく質を獲得した根本的原因であると推察できる。
更に今回のCOVID19の最大の謎である、自然宿主が発生から1年以上経っても発見されていない点も注目に値するだろう。
COVID19と同じコロナウイルス系であるSARS、MARSはそれぞれキクガシラコウモリ(中国※ただし中間宿主にセンザンコウ説もあり)とヒトコブラクダ(サウジアラビア)であることが数か月で発見されたものの、なぜか今回のCOVID19については1年以上も経つにも関わらず自然宿主が発見されておらず、雲南省の約96パーセントの遺伝子情報が合致する洞窟には外国人やWHOは一切近づけない状態である、これは明らかにオカシイ。
現時点における中国の生物兵器流出説を裏付ける根拠は1つも無い。
ただし、現状における状況証拠を顧みれば、可能性の高く有力な推察としては、武漢ウイルス研究所職員が感染し、普通に武漢市内を歩き、ヒトタンパク質を得たCOVID19が次々と飛沫、接触感染を起こしたとみるのが常識的な見た方であろう。(2021.6現在)
なお、武漢ウイルス研究所は開設時にフランスの監視員が常駐する事と成っていたが、実際は監視員が途中から不在となり、現在、トランプ政権下とバイデン政権下においてCOVID19の対策を行っていた米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)のアンソニー・ファウチ所長がこの事実を知りながら米国の金が武漢ウイルス研究所へ流していたのではないか?という疑惑が報道されている。
このような状況をロクに知らずに未だに生物兵器説を垂れ流し続ける、藤岡・水間信奉アホ・ウヨ軍団は生物兵器自体がどういったものであるかすら知らない、理解も出来ていない。
毎度バカバカしい北海道バカ軍団を信奉する連中等は、生物化学兵器を論ずる上で重要な旧ソ連の生物兵器開発者で米国へ亡命したケン・アリベック博士の著書など一切読んでおらず、こんな連中が生化学兵器について語れるわけが無い。
正に藤岡とその弟子水間の能無しアホ・バカ崩れの連中の幼稚な思考と大差ない、生物兵器無知のB兵器マニアに呆れるだけである。
【生物兵器説を否定する以下の日本人ドクターの方々】
① 新型コロナウィルスは中国の生物化学兵器という噂は本当ですか?
② (2) 消されるのが怖いので新型コロナの生物兵器説は支持しません ←※ユーチューブで消されるの意味
上記の話を聞いただけでも、COVID19生物兵器説が全くバカげている事が容易に理解出来る。
藤岡・水間政憲崩れ&取り巻き連中のバカが生物兵器説を唱え続け、そんなに生物兵器説が好きなら、医大か薬学系へ進めばいいだけだ、この2匹関連の連中は余りにもアホ過ぎて無理だろうが。(苦笑)
生物兵器説を唱える水間政憲のボンクラを信じる連中は1999年のケン・アリベック「バイオハザード」(二見書房)程度は読んどけや!
バカ過ぎんだよ、生物兵器説を主張する連中の知能の低さは酷すぎる。
現時点における中国の生物兵器流出説を裏付ける根拠は1つも無い。
ただし、現状における状況証拠を顧みれば、可能性の高く有力な推察としては、武漢ウイルス研究所職員が感染し、普通に武漢市内を歩き、ヒトタンパク質を得たCOVID19が次々と飛沫、接触感染を起こしたとみるのが常識的な見た方であろう。(2021.6現在)
なお、武漢ウイルス研究所は開設時にフランスの監視員が常駐する事と成っていたが、実際は監視員が途中から不在となり、現在、トランプ政権下とバイデン政権下においてCOVID19の対策を行っていた米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)のアンソニー・ファウチ所長がこの事実を知りながら米国の金が武漢ウイルス研究所へ流していたのではないか?という疑惑が報道されている。
このような状況をロクに知らずに未だに生物兵器説を垂れ流し続ける、藤岡・水間信奉アホ・ウヨ軍団は生物兵器自体がどういったものであるかすら知らない、理解も出来ていない。
毎度バカバカしい北海道バカ軍団を信奉する連中等は、生物化学兵器を論ずる上で重要な旧ソ連の生物兵器開発者で米国へ亡命したケン・アリベック博士の著書など一切読んでおらず、こんな連中が生化学兵器について語れるわけが無い。
正に藤岡とその弟子水間の能無しアホ・バカ崩れの連中の幼稚な思考と大差ない、生物兵器無知のB兵器マニアに呆れるだけである。
【生物兵器説を否定する以下の日本人ドクターの方々】
① 新型コロナウィルスは中国の生物化学兵器という噂は本当ですか?
② (2) 消されるのが怖いので新型コロナの生物兵器説は支持しません ←※ユーチューブで消されるの意味
上記の話を聞いただけでも、COVID19生物兵器説が全くバカげている事が容易に理解出来る。
藤岡・水間政憲崩れ&取り巻き連中のバカが生物兵器説を唱え続け、そんなに生物兵器説が好きなら、医大か薬学系へ進めばいいだけだ、この2匹関連の連中は余りにもアホ過ぎて無理だろうが。(苦笑)
生物兵器説を唱える水間政憲のボンクラを信じる連中は1999年のケン・アリベック「バイオハザード」(二見書房)程度は読んどけや!
バカ過ぎんだよ、生物兵器説を主張する連中の知能の低さは酷すぎる。