先日、短縮版(約30分)の2015年11月12日放送の『BSフジLIVEプライムニュース』の藤岡信勝が南京事件関連で登場した映像の完全版を配布しましたが、必ず藤岡信勝の箇所はチェックして置いて下さい。

 藤岡信勝は当時、出来もしない理解もしていない南京事件に関して、当初から根拠すら示せず、「南京事件はプロパガンダ」としてレッテル貼りを行い論理を2005年から近年まで周りにYESマンを配置し、妄想と言えるほどの身勝手な論理を振りかざして、ユーチューブなどで登場していたことは先日話した通りです。

 藤岡信勝の親友であった東中野修道(元亜細亜大勤務)も教基本的に史料収集が出来ません、入手できたケースは全てが他人からの情報提供によるもの。(国民党史料は黄文雄教授から)
 南京における埋葬を指揮した丸山進氏は田中正明先生が東中野に教え紹介してもらい奴がまとめただけです。

 更に藤岡信勝は史料批判が全くできず(当然弟子の水間政憲も...史料の収集すら出来ない ※水間政憲のトンデモ説)、誰かが話した事を検証も出来ずに垂れ流す状態で、しかもBSフジ登場までの10年間はイエスマンを集め(水間政憲、茂木弘道、福永慎次郎こと溝口郁夫、阿羅健一ら)「南京事件はプロパガンダ」説を根拠も示さずに、自画自賛していた状態により、論争すら出来ないレベルでBSフジに登場し、秦郁彦教授、田中朗教授らによって65連隊についてコテンパンに論破されたという失態を今でも藤岡信勝は反省すらせず隠蔽している状態です。

 先日の勉強会においてBSフジ完全版の映像の配布を行いましたが、これは無能な代表である藤岡信勝がロクに研究も出来ず、史料批判すら出来ず、デマを垂れ流してきた結果であり、65連隊は南京事件の研究を行う者の中では基本中の基本です、当たり前に知っておくべきが、常日頃から藤岡のボケはイエスマンを常日頃から「南京はプロパガンダだ」などとレッテルを貼り思考ゼロに陥っていた結果です。

 藤岡のバカ発言などを必ず見直しを行い、特に藤岡の様なインチキ・デマ宣伝モノに対して即座に追及、突っ込みが出来る様にして置いて下さい、それが最重要です。

 藤岡信勝の背後には、日本会議(東京)カルト教団集団もついています。
 この連中が如何にバカで能無しであるかはカナダでカルト教団に協力を願い出ても即、そんな気が無い事を証明する言動を録音して発表した通りです。

 藤岡信勝は世界記憶遺産に登録させた高橋史朗に、南京事件を論破するのは簡単だ!程度で常日頃からアホなプロパガンダ説を流布した事で、結果登録となった事は周知の事実です。
 これは藤岡信勝禍によるものです。

 映像を幾度も見直し、65連隊は虐殺派にとって唯一のよりどころであり、しっかりと勉強し、即座に反論出来る様に、渡しした史料をしっかりと読み反論しましょう。
 貴方がたは未来の重要な研究者となれます、今の時点ですでに藤岡信勝や藤岡の弟子である水間政憲等、簡単に論破できるレベルにあります、継続して勉強をすることを行って下さい。

 藤岡信勝関連者は常に、デマと嘘を流す事しか出来ません、そうでない貴方がたに期待します。 
 なお、藤岡信勝は詐欺師が大好きなので適当な事を言えば近づける事が可能です、水間政憲は死ぬほど汚い下品な食い方が特徴で頭が足りない連中が大好きなので今での取り巻きにロクに就職すら出来ない自宅警備員が周りにいるのでこいつらを利用すれば、近づけるでしょう。

 【追記】リーサル・バカ・藤岡信勝の過去の言動

 1998年にCD-R(640~700MB容量)が販売され始めた際に、私が「これに映像と音声を焼き付けて(CD-RWドライブを使い)大量に生産する事が出来る...」と話した後、藤岡信勝は「(出来る訳が無いと…)大風呂敷を広げやがって!」等と揶揄したそうです。しかし当時私はIT系の会社F通やN〇Cで幾度も聞いても、藤岡信勝がCD-Rが一体なんであるかさっぱり理解出来て無い事だけが分かりました。つまりは理解出来ない人物には見えないものが見えるのです。藤岡信勝は1998年からずっとこの調子です。阿保に付き合うと不幸になるだけです。(溜息)藤岡は戦術も戦略も全く思考しない、数秒先しか見えないバカなので詐欺師のカモですから。