中国問題は難しいと言われる。
これは事実であり、フェイクニュースが多い事も事実だ、しかしながら情報を整理する事や明確な知識が有ればそれほど難しい話ではない。
先日、中国のJ-10(殲10)戦闘機が墜落した話題が登場したと同時に多くの写真映像が流れた。
これについて即座に、「…信じない方が良い」等と反応が出たが、私はこの否定的な話を信じなかった。
これは何故なら台湾の防空圏内に入った、中国製ではあるがイスラエル版F16(ラビ)の技術提供を受けた中国製J10のポンコツぶりは有名であったし、水で洗えないという映像も流されていた。
これについても即座に無知な連中が「安易に信ずるべきではない…」等とホザクが、私はこれはあり得る事だと考えていた、そもそもメンツにこだわる中国人の心理からしてこのようなネガティブNEWSが登場した自体隠しようがないという程度のNEWSであるからだ。
そもそも実際に水で米軍の様に戦闘機を洗う映像が中国では無かったし、そもそも技術的思考があれば中国はネジが作れないという日本人であればビックリする様な基礎工業力が無い事は有名だからだ。
もちろんコスト重視という点も考えれば、作れないモノを作れば相当な金額が必要となり、ましてや航空機で使用するネジとは別物ではあるが、これは技術的考察を行う際に最も重要な点となる。
例えば、中国のCCTVがポカを行う事は案外多い事は知られている。
2008年頃(2006年かも)中国の雲南省の洞窟で採取された蝙蝠に素手で触っていた職員が噛まれその個所が赤く腫れあがって居た映像についても、中国の情報の精査が出来ない連中は必ず「信じない方が良い」とするが、それは精査そのものを諦めており、最初から「…信じない」でしかない。
こういった連中は情報戦には向かない。
例えるなら藤岡信勝の周辺に存在する水間政憲、茂木弘道らがこれに該当する。
藤岡信勝は歴史知識、軍事知識はゼロである、それを補備しているのがこのダメ2匹の水間政憲、茂木弘道であるが、この2人も歴史知識、歴史考察は相当低い。
例えば、2003年末に私が出版した『プロパガンダ戦「南京事件」』において、南京事件はプロパガンダの可能性が限りなく高い…といった、あくまで根拠を示して推測を行った。
こういった私の書籍出版後から…藤岡信勝を含めたインチキ自称・研究者たちは2004年から世界記憶遺産登録までの間、間抜けな「南京事件はプロパガンダ」という東中野修道が言い出した主張を信じ込み、適当な主張を根拠も無しにプロパガンダ説を主張し続け、2015年11月BSフジで、南京事件で言う所の中間派の秦郁彦氏、大虐殺派の山田朗氏にコテンパンに論破されてしまった、というよりも常日頃から水間、茂木、親友の東中野の適当な主張ばかり聞き、レッテルを貼り主張をし続けた為にあっという間に論理破綻を起こし、後はグズグズ論で恥ずかしい状態となる。
この番組を見ていた研究者は藤岡信勝に対して怒りを覚えたはずだ。
なぜなら、南京事件肯定者は定番の話しか出来ず、その定番話を聞いて藤岡信勝はシドロモドロとなり、南京事件が無かったと主張する人間はこれほどまでにいい加減であると印象付けたからだ。
この番組が放送された後に、日本会議・東京の責任者が必死に藤岡を擁護していたが、アホ丸出しであった、これで日本会議・東京が如何に適当でいい加減な組織であるか際立った。
これと同じで情報の精査が出来ない連中にとっては、正しい情報であるか無いのかすら思考が出来ない。
藤岡信勝の周りには、ハッキリ言えばロクな人材もおらず、教科書問題もロクにやりもせず、ただ、金!金!と欲するだけであり、過去に藤岡信勝は南京事件の事など全く理解出来ない状態でありながら、私(松尾)の研究をさも自分が行った研究の様に喋り続けて来たが、2015年11月のBSフジで相手にならないと自覚した瞬間、水間政憲、茂木弘道を切り、アパホテルの講演会の際にもみ手をしながら近づいてきたが、私はガン無視をした。
これ以降、藤岡信勝は「私(藤岡自身)は研究者では無い...」と言い張り始めたが、そもそも研究者のふりをして25年間、何をしてきたのか?多くの人々が知ってる。
藤岡信勝は南京事件のデマを垂れ流し続け、出来もしない高橋史朗を後押しし、とうとう世界記憶遺産に登録させた第一級戦犯である。
これを大支援するのは、反社団体と呼び名の高い幸福の科学、無能揃いの日本会議東京支部である。
話を戻すが、要するに思考力や専門知識、直観力がゼロの連中は山ほど情報が有っても何も分からないという事である。
藤岡信勝は底抜けの間抜けでバカであり、1998年来、藤岡信勝の周りには詐欺師が山ほどおり、歴史の研究も全て、詐欺男・藤岡信勝は多くの人を騙しながら生きているが、それも実態を顧みれば自然と全体像が分かる。
映画「主戦場」を詐欺映画と断ずる藤岡自体が多くの団体や関係各位に「参加すべきだ」と触れ回っていたことを多くの人達が知っている。
藤岡を信じなかった人々、団体は最初から藤岡信勝の人間性を熟知しており、相手の監督の人となりを調べ、これは危ないと感じたらしいのだが藤岡信勝は忠告すら聞かず自滅した訳だ。
これは1998年の増田俊夫事件を想起させる事件であった、急遽、登壇させると言い始めた藤岡の周りの人々に注意を促したが無視され、これが繰り返されたわけである。さらに南京SMクラブ事件も藤岡は起こしてる…ここまで行くと流石にドン引きだ。
藤岡信勝は私が知る限り2度も馬鹿げた行為を繰りかえす大馬鹿であり、その結果が南京が世界記憶遺産に登録された元凶だと思っている。
藤岡信勝を信じる事は、大馬鹿であり、こいつは永遠と同じミスを繰り返す事は確実であり、更に言えばこのカス藤岡は成果を1つあげれば失敗は1000以上行う。
バランス感覚で言えば藤岡は唯の役立たずであり、無自覚な本質・反日人材である。
J10の墜落映像を見て「ホラ、デマでは無いか」等とホザクバカは、藤岡信勝の取り巻きとおなじで、唯の無能でバカなだけだ。
ところで私はドローンを最大73km飛ばした事が有る、恐らく日本一だろう。
藤岡信勝の周りに(藤岡信勝の弟子、経歴詐称男、水間政憲の仲間を含め)1人でもこんな事が出来る人間がいるだろうか?いるわけが無い、(それどころか水間政憲のネット管理者である無職・警備員が意図的に良くないボタンを押している事が確認出来ている)そして藤岡信勝ならこんな話を聞けば必ず、こう言うだろう「ドローンがそんなに飛んで、それって意味が有るの?」(笑)
これが藤岡信勝の本質であり心底阿保な人材だと断言出来る、心の底から…藤岡信勝は永遠にクソである。さらにこいつを未だに信じる連中はいい加減気付け!(笑)
これは事実であり、フェイクニュースが多い事も事実だ、しかしながら情報を整理する事や明確な知識が有ればそれほど難しい話ではない。
先日、中国のJ-10(殲10)戦闘機が墜落した話題が登場したと同時に多くの写真映像が流れた。
これについて即座に、「…信じない方が良い」等と反応が出たが、私はこの否定的な話を信じなかった。
これは何故なら台湾の防空圏内に入った、中国製ではあるがイスラエル版F16(ラビ)の技術提供を受けた中国製J10のポンコツぶりは有名であったし、水で洗えないという映像も流されていた。
これについても即座に無知な連中が「安易に信ずるべきではない…」等とホザクが、私はこれはあり得る事だと考えていた、そもそもメンツにこだわる中国人の心理からしてこのようなネガティブNEWSが登場した自体隠しようがないという程度のNEWSであるからだ。
そもそも実際に水で米軍の様に戦闘機を洗う映像が中国では無かったし、そもそも技術的思考があれば中国はネジが作れないという日本人であればビックリする様な基礎工業力が無い事は有名だからだ。
もちろんコスト重視という点も考えれば、作れないモノを作れば相当な金額が必要となり、ましてや航空機で使用するネジとは別物ではあるが、これは技術的考察を行う際に最も重要な点となる。
例えば、中国のCCTVがポカを行う事は案外多い事は知られている。
2008年頃(2006年かも)中国の雲南省の洞窟で採取された蝙蝠に素手で触っていた職員が噛まれその個所が赤く腫れあがって居た映像についても、中国の情報の精査が出来ない連中は必ず「信じない方が良い」とするが、それは精査そのものを諦めており、最初から「…信じない」でしかない。
こういった連中は情報戦には向かない。
例えるなら藤岡信勝の周辺に存在する水間政憲、茂木弘道らがこれに該当する。
藤岡信勝は歴史知識、軍事知識はゼロである、それを補備しているのがこのダメ2匹の水間政憲、茂木弘道であるが、この2人も歴史知識、歴史考察は相当低い。
例えば、2003年末に私が出版した『プロパガンダ戦「南京事件」』において、南京事件はプロパガンダの可能性が限りなく高い…といった、あくまで根拠を示して推測を行った。
こういった私の書籍出版後から…藤岡信勝を含めたインチキ自称・研究者たちは2004年から世界記憶遺産登録までの間、間抜けな「南京事件はプロパガンダ」という東中野修道が言い出した主張を信じ込み、適当な主張を根拠も無しにプロパガンダ説を主張し続け、2015年11月BSフジで、南京事件で言う所の中間派の秦郁彦氏、大虐殺派の山田朗氏にコテンパンに論破されてしまった、というよりも常日頃から水間、茂木、親友の東中野の適当な主張ばかり聞き、レッテルを貼り主張をし続けた為にあっという間に論理破綻を起こし、後はグズグズ論で恥ずかしい状態となる。
この番組を見ていた研究者は藤岡信勝に対して怒りを覚えたはずだ。
なぜなら、南京事件肯定者は定番の話しか出来ず、その定番話を聞いて藤岡信勝はシドロモドロとなり、南京事件が無かったと主張する人間はこれほどまでにいい加減であると印象付けたからだ。
この番組が放送された後に、日本会議・東京の責任者が必死に藤岡を擁護していたが、アホ丸出しであった、これで日本会議・東京が如何に適当でいい加減な組織であるか際立った。
これと同じで情報の精査が出来ない連中にとっては、正しい情報であるか無いのかすら思考が出来ない。
藤岡信勝の周りには、ハッキリ言えばロクな人材もおらず、教科書問題もロクにやりもせず、ただ、金!金!と欲するだけであり、過去に藤岡信勝は南京事件の事など全く理解出来ない状態でありながら、私(松尾)の研究をさも自分が行った研究の様に喋り続けて来たが、2015年11月のBSフジで相手にならないと自覚した瞬間、水間政憲、茂木弘道を切り、アパホテルの講演会の際にもみ手をしながら近づいてきたが、私はガン無視をした。
これ以降、藤岡信勝は「私(藤岡自身)は研究者では無い...」と言い張り始めたが、そもそも研究者のふりをして25年間、何をしてきたのか?多くの人々が知ってる。
藤岡信勝は南京事件のデマを垂れ流し続け、出来もしない高橋史朗を後押しし、とうとう世界記憶遺産に登録させた第一級戦犯である。
これを大支援するのは、反社団体と呼び名の高い幸福の科学、無能揃いの日本会議東京支部である。
話を戻すが、要するに思考力や専門知識、直観力がゼロの連中は山ほど情報が有っても何も分からないという事である。
藤岡信勝は底抜けの間抜けでバカであり、1998年来、藤岡信勝の周りには詐欺師が山ほどおり、歴史の研究も全て、詐欺男・藤岡信勝は多くの人を騙しながら生きているが、それも実態を顧みれば自然と全体像が分かる。
映画「主戦場」を詐欺映画と断ずる藤岡自体が多くの団体や関係各位に「参加すべきだ」と触れ回っていたことを多くの人達が知っている。
藤岡を信じなかった人々、団体は最初から藤岡信勝の人間性を熟知しており、相手の監督の人となりを調べ、これは危ないと感じたらしいのだが藤岡信勝は忠告すら聞かず自滅した訳だ。
これは1998年の増田俊夫事件を想起させる事件であった、急遽、登壇させると言い始めた藤岡の周りの人々に注意を促したが無視され、これが繰り返されたわけである。さらに南京SMクラブ事件も藤岡は起こしてる…ここまで行くと流石にドン引きだ。
藤岡信勝は私が知る限り2度も馬鹿げた行為を繰りかえす大馬鹿であり、その結果が南京が世界記憶遺産に登録された元凶だと思っている。
藤岡信勝を信じる事は、大馬鹿であり、こいつは永遠と同じミスを繰り返す事は確実であり、更に言えばこのカス藤岡は成果を1つあげれば失敗は1000以上行う。
バランス感覚で言えば藤岡は唯の役立たずであり、無自覚な本質・反日人材である。
J10の墜落映像を見て「ホラ、デマでは無いか」等とホザクバカは、藤岡信勝の取り巻きとおなじで、唯の無能でバカなだけだ。
ところで私はドローンを最大73km飛ばした事が有る、恐らく日本一だろう。
藤岡信勝の周りに(藤岡信勝の弟子、経歴詐称男、水間政憲の仲間を含め)1人でもこんな事が出来る人間がいるだろうか?いるわけが無い、(それどころか水間政憲のネット管理者である無職・警備員が意図的に良くないボタンを押している事が確認出来ている)そして藤岡信勝ならこんな話を聞けば必ず、こう言うだろう「ドローンがそんなに飛んで、それって意味が有るの?」(笑)
これが藤岡信勝の本質であり心底阿保な人材だと断言出来る、心の底から…藤岡信勝は永遠にクソである。さらにこいつを未だに信じる連中はいい加減気付け!(笑)