偶然知ったが、令和4(2022)年の12月13日に藤岡信勝を含めた3名が南京事件に関する講演を行うとの情報を知った。
講演の順番は、田母神 → 竹内 → 藤岡の順番で行うとの事。
2015年10月に、世界記憶遺産とういう絶対に許してはならない南京事件のユネスコ登録の背後に、「南京事件はプロパガンダ」という、結論ありきの途中の順番すらロクに理解せずに、2005年頃から開始し2015年にはその適当説を吹聴した結果、全く知識の無い藤岡の友人・高橋史朗明星大教授が相手になる訳もない低い知識で向かった結果がこの体たらくとなった。
藤岡信勝は常に「南京はプロパガンダ」なる結論だけを吹聴し始め、昔から途中経過等全く知らぬ、存ぜぬの能無しのクソバカ人物である事は知っていたが、世界記憶遺産登録の翌月のBSフジで幼稚な話をする南京事件肯定者に圧倒的に論破され、支離滅裂な事を終始誤魔化し続けており、それを見た私が怒り以前に藤岡の無責任でいい加減、人としてカスとも思える様な過去の言動、行動を思い出し怒り心頭で番組を途中で見なくなった。
藤岡信勝は研究者としては5流以下のレベルで、素人よりもかなりレベルが低い。
しかも詐欺師が大好きで、歴史研究は一切できない、他者の研究盗用しか出来ず、1998年にプロパガンダ写真研究会においても、役にも立たない上に茂木弘道を含め、迷惑を掛け、しかも優秀な人材を全てダメにするという体たらくであり、映画『主戦場』に対して上映禁止を訴えているが、藤岡は映画の制作当初、関係者に参加を呼び掛けており、呼びかけられた人々の多くは、監督に対する怪しい噂などを聞きつけており一蹴するも、藤岡のプロパガンダ写真研究会を徹底的に貶めた悪癖は未だ衰えず、同じような大ミスを繰り返したが、この男は永遠に同じ事を繰り返し続ける事は容易に想像できる。
最近は流石に、世界遺産登録及び2015年11月のBSフジでのコテンパンに論破された事を受け、大人しくしていたかと思っていたが、再び藤岡信勝が全く理解も出来ていない南京事件と通州事件について語るという、ふざけた講演会が開催予定している事が判明、流石にこれは看過できない。
知っての通り、南京事件が世界記憶遺産に登録された最大の原因は高橋史朗明星大教授が全く知識無い状態で国連へ行き、全く相手にならなかった事が原因だが、それを根底から操っていたのは最凶・最悪の無知、軽薄で、ロクに南京事件を理解していない素人レベルの藤岡信勝の存在が大きい。
藤岡信勝は1998年までロクに南京事件に関する知識も無く、私が主導したプロパガンダ写真研究会でのう大成果もあり、自分がさも研究や実力があると勘違いし、思い上がり、2000年から2015年まで暗躍を始めたものの、当たり前のごとく何も分からない、分からないが適当な子分の水間政憲、茂木弘道ら等の低レベル連中を重用した結果、2015年10月にBSフジにて藤岡信勝、秦郁彦、山田朗の3者がそれぞれ討論した際に、藤岡信勝は第13師団65連隊の山田支隊における捕虜の扱いについて、全く理解が出来ず、ボロカスに論破されてしまっっている。
これは藤岡信勝の常日頃の姿勢によるもので、日頃、自分のYesマンを配置し、チャンネル桜などで出来もしない南京事件に関する討論においても「南京はプロパガンダだ」「南京は無かった」等と結論ありきで、詐欺師と噓つきの藤岡が愛してやまない詐欺師モドキ軍団で自慰行為を繰り返した結果、理解して当然の基礎知識すら持たず、常日頃の結論ありきの「南京事件はプロパガンダ」説に基づき、主張してきた結果、何十年も繰り返されすでに結論が出ている第65連隊の捕虜の経緯も理解しておらず、2015年11月放送、BSフジにて、肯定派によりコテンパンに論破されている。
その後、藤岡は得意のユーチューブでの言い訳に終始、いや事前の話し合いで話が無かった、だの。
65連隊がどうだなど、もう見苦しいにも程があり、しかしながら私に言わせれば基本中の基本に対する知識の無さは、お前(藤岡)自身が常日頃からYESマンばかり配置し、しかも水間政憲の様なウソとデマだらけの人物を都合よく採用し、今の通州事件に関する発表も水間政憲の「通州、チャーシュウ、皆の衆...」ばりの既に広く知られたアホ主張をそのまま使うという呆れた講演を繰り返している。(笑)
このふざけた男・藤岡クズ勝が今後も南京事件研究をダメにする事は明白であり、このような詐欺師を今後表舞台へ出し続けるメリットは一切無く、藤岡信勝がいかに適当で歴史詐欺師であるかを知らしめる為に12/13、文京区会館への集まって欲しい。
無論私も、もうこれ以上、この藤岡クズ軍団を野放しにすることは許すべきでは無く、過去永年、この藤岡を支援し続けてきた2大支援団体の、日本会議(東京)、幸福の科学に対しても如何にいい加減であり、無責任であるかハッキリと二度と語れないようにしなければ、藤岡信勝一派によるデマ宣伝による悪弊が更に進む事は間違いない。奴をこのまま野放しにすることは南京事件研究を貶める事となる。
なお、藤岡信勝の過去のポカについては以下参照。
1.大親友・増田俊夫との関係(過去には大神源太も)
2.中国南京市におけるSMクラブの開店にのデモをチベット虐殺と宣伝
3.2015年10月、高橋史朗明星大教授による世界記憶遺産登録の更なる推挙
4.映画「主戦場」における協力を大宣伝したのは藤岡信勝が中心
5. 南京事件はプロパガンダと根拠すら提示説せずに、大宣伝のアホ行為
これ以上、藤岡信勝を野放しにすることは、南京事件を更に悪い方向へ向かわせることは明白であり、藤岡信勝と言う男は、全くの未来に対するビジョンなどは一欠けらも無く、それどころか金の亡者であり、唯のクズ人間である事を世間に知らしめるために、12月13日を藤岡信勝にトドメを刺し、さらには藤岡の仲間である水間政憲、茂木弘道、幸福の科学、日本会議(東京)ら関係者と共に大恥どころか二度と立ち上がれない様に罵倒し、再び完全なる論破、殲滅をすべき必要がある。
藤岡信勝とその仲間達をグウの根も出ないほどに、叩き潰し、ユーチューブや音声全てで藤岡信勝無能なり!と宣伝しましょう。
私も当日は仕事が無い限りは、向かい、もう藤岡信勝の無知な言動を許す気など全く無い。(怒)
ちなみにポスターを見ただけで突っ込みどころ満載なので、藤岡信勝祭りを皆と共にやろうではありませんか、なお、水間政憲関係者の写真、履歴も全て渡すので、奴らの仲間を全てボコボコにし、記録として残すべき。
もう藤岡信勝とその仲間(水間政憲、茂木弘道ら)と大支援している幸福の科学、日本会議(東京)を含め、悪弊そのものである藤岡の南京事件関係者が存在そのものが”悪”でしかない事を完全証明しましょう。二度とほざけないほどに論破し、叩き潰してやりましょう!
かつて2005年5月25日、盗用を行った藤岡信勝の親友・東中野修道を草思社にて徹底的に追い詰めたことが有りますが、それ以上に言葉すら発せない程に追い詰めて見せましょう。(笑)
奴の仲間も集まるはずですから、一緒に徹底的に追い詰める事も考えています、見ごたえ抜群ですよ、かつて東中野は最後は黙り震えていましたが、それ以上のショックを与えてやります、このカス岡に対しては東中野修道以上にショックを与えなければ、更に南京事件に関する負の方向へ向かう事は間違いない。
藤岡信勝にとって南京事件の真実を広めるのでは無く、奴にとっては単なる金の成る木であり、実態は詐欺師で有れ、研究盗用者で有れ、自分にとって都合よく使える道具で有れば、良いだけのカス人間と言う事であり、その仲間が水間政憲、茂木弘道らである。
講演の順番は、田母神 → 竹内 → 藤岡の順番で行うとの事。
2015年10月に、世界記憶遺産とういう絶対に許してはならない南京事件のユネスコ登録の背後に、「南京事件はプロパガンダ」という、結論ありきの途中の順番すらロクに理解せずに、2005年頃から開始し2015年にはその適当説を吹聴した結果、全く知識の無い藤岡の友人・高橋史朗明星大教授が相手になる訳もない低い知識で向かった結果がこの体たらくとなった。
藤岡信勝は常に「南京はプロパガンダ」なる結論だけを吹聴し始め、昔から途中経過等全く知らぬ、存ぜぬの能無しのクソバカ人物である事は知っていたが、世界記憶遺産登録の翌月のBSフジで幼稚な話をする南京事件肯定者に圧倒的に論破され、支離滅裂な事を終始誤魔化し続けており、それを見た私が怒り以前に藤岡の無責任でいい加減、人としてカスとも思える様な過去の言動、行動を思い出し怒り心頭で番組を途中で見なくなった。
藤岡信勝は研究者としては5流以下のレベルで、素人よりもかなりレベルが低い。
しかも詐欺師が大好きで、歴史研究は一切できない、他者の研究盗用しか出来ず、1998年にプロパガンダ写真研究会においても、役にも立たない上に茂木弘道を含め、迷惑を掛け、しかも優秀な人材を全てダメにするという体たらくであり、映画『主戦場』に対して上映禁止を訴えているが、藤岡は映画の制作当初、関係者に参加を呼び掛けており、呼びかけられた人々の多くは、監督に対する怪しい噂などを聞きつけており一蹴するも、藤岡のプロパガンダ写真研究会を徹底的に貶めた悪癖は未だ衰えず、同じような大ミスを繰り返したが、この男は永遠に同じ事を繰り返し続ける事は容易に想像できる。
最近は流石に、世界遺産登録及び2015年11月のBSフジでのコテンパンに論破された事を受け、大人しくしていたかと思っていたが、再び藤岡信勝が全く理解も出来ていない南京事件と通州事件について語るという、ふざけた講演会が開催予定している事が判明、流石にこれは看過できない。
知っての通り、南京事件が世界記憶遺産に登録された最大の原因は高橋史朗明星大教授が全く知識無い状態で国連へ行き、全く相手にならなかった事が原因だが、それを根底から操っていたのは最凶・最悪の無知、軽薄で、ロクに南京事件を理解していない素人レベルの藤岡信勝の存在が大きい。
藤岡信勝は1998年までロクに南京事件に関する知識も無く、私が主導したプロパガンダ写真研究会でのう大成果もあり、自分がさも研究や実力があると勘違いし、思い上がり、2000年から2015年まで暗躍を始めたものの、当たり前のごとく何も分からない、分からないが適当な子分の水間政憲、茂木弘道ら等の低レベル連中を重用した結果、2015年10月にBSフジにて藤岡信勝、秦郁彦、山田朗の3者がそれぞれ討論した際に、藤岡信勝は第13師団65連隊の山田支隊における捕虜の扱いについて、全く理解が出来ず、ボロカスに論破されてしまっっている。
これは藤岡信勝の常日頃の姿勢によるもので、日頃、自分のYesマンを配置し、チャンネル桜などで出来もしない南京事件に関する討論においても「南京はプロパガンダだ」「南京は無かった」等と結論ありきで、詐欺師と噓つきの藤岡が愛してやまない詐欺師モドキ軍団で自慰行為を繰り返した結果、理解して当然の基礎知識すら持たず、常日頃の結論ありきの「南京事件はプロパガンダ」説に基づき、主張してきた結果、何十年も繰り返されすでに結論が出ている第65連隊の捕虜の経緯も理解しておらず、2015年11月放送、BSフジにて、肯定派によりコテンパンに論破されている。
その後、藤岡は得意のユーチューブでの言い訳に終始、いや事前の話し合いで話が無かった、だの。
65連隊がどうだなど、もう見苦しいにも程があり、しかしながら私に言わせれば基本中の基本に対する知識の無さは、お前(藤岡)自身が常日頃からYESマンばかり配置し、しかも水間政憲の様なウソとデマだらけの人物を都合よく採用し、今の通州事件に関する発表も水間政憲の「通州、チャーシュウ、皆の衆...」ばりの既に広く知られたアホ主張をそのまま使うという呆れた講演を繰り返している。(笑)
このふざけた男・藤岡クズ勝が今後も南京事件研究をダメにする事は明白であり、このような詐欺師を今後表舞台へ出し続けるメリットは一切無く、藤岡信勝がいかに適当で歴史詐欺師であるかを知らしめる為に12/13、文京区会館への集まって欲しい。
無論私も、もうこれ以上、この藤岡クズ軍団を野放しにすることは許すべきでは無く、過去永年、この藤岡を支援し続けてきた2大支援団体の、日本会議(東京)、幸福の科学に対しても如何にいい加減であり、無責任であるかハッキリと二度と語れないようにしなければ、藤岡信勝一派によるデマ宣伝による悪弊が更に進む事は間違いない。奴をこのまま野放しにすることは南京事件研究を貶める事となる。
なお、藤岡信勝の過去のポカについては以下参照。
1.大親友・増田俊夫との関係(過去には大神源太も)
2.中国南京市におけるSMクラブの開店にのデモをチベット虐殺と宣伝
3.2015年10月、高橋史朗明星大教授による世界記憶遺産登録の更なる推挙
4.映画「主戦場」における協力を大宣伝したのは藤岡信勝が中心
5. 南京事件はプロパガンダと根拠すら提示説せずに、大宣伝のアホ行為
これ以上、藤岡信勝を野放しにすることは、南京事件を更に悪い方向へ向かわせることは明白であり、藤岡信勝と言う男は、全くの未来に対するビジョンなどは一欠けらも無く、それどころか金の亡者であり、唯のクズ人間である事を世間に知らしめるために、12月13日を藤岡信勝にトドメを刺し、さらには藤岡の仲間である水間政憲、茂木弘道、幸福の科学、日本会議(東京)ら関係者と共に大恥どころか二度と立ち上がれない様に罵倒し、再び完全なる論破、殲滅をすべき必要がある。
藤岡信勝とその仲間達をグウの根も出ないほどに、叩き潰し、ユーチューブや音声全てで藤岡信勝無能なり!と宣伝しましょう。
私も当日は仕事が無い限りは、向かい、もう藤岡信勝の無知な言動を許す気など全く無い。(怒)
ちなみにポスターを見ただけで突っ込みどころ満載なので、藤岡信勝祭りを皆と共にやろうではありませんか、なお、水間政憲関係者の写真、履歴も全て渡すので、奴らの仲間を全てボコボコにし、記録として残すべき。
もう藤岡信勝とその仲間(水間政憲、茂木弘道ら)と大支援している幸福の科学、日本会議(東京)を含め、悪弊そのものである藤岡の南京事件関係者が存在そのものが”悪”でしかない事を完全証明しましょう。二度とほざけないほどに論破し、叩き潰してやりましょう!
かつて2005年5月25日、盗用を行った藤岡信勝の親友・東中野修道を草思社にて徹底的に追い詰めたことが有りますが、それ以上に言葉すら発せない程に追い詰めて見せましょう。(笑)
奴の仲間も集まるはずですから、一緒に徹底的に追い詰める事も考えています、見ごたえ抜群ですよ、かつて東中野は最後は黙り震えていましたが、それ以上のショックを与えてやります、このカス岡に対しては東中野修道以上にショックを与えなければ、更に南京事件に関する負の方向へ向かう事は間違いない。
藤岡信勝にとって南京事件の真実を広めるのでは無く、奴にとっては単なる金の成る木であり、実態は詐欺師で有れ、研究盗用者で有れ、自分にとって都合よく使える道具で有れば、良いだけのカス人間と言う事であり、その仲間が水間政憲、茂木弘道らである。
藤岡信勝、詐欺師軍団をぶっ潰す!