電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

2023年06月

 松井石根大将が東京裁判において獄中記を記しています。

 筆まめだった松井石根大将は、収監された直後から判決文が出るその日まで獄中記を記録しており、第五部(最終章)昭和23(1943)年5月3日から同年11月12日までの間の内容。

 松井石根大将は一部の虐殺肯定派からは周知の事実であり、あきらめの境地に立っていたと述べられているが、実際は余りにも理不尽過ぎる判決に対して怒りを感ずる表現を一部書き記しており、むしろ最初からこの判決の結論は決まっていたと、達観していた事が分かる。

 会員にPDFにて提供。※パスワードが無ければ開く事は出来ません。

  (第五部)松井石根大将獄中記のダウンロード

 2006年8・19「わしズム」夏号に掲載した、論文をデジタル・データ化しました。
 東中野修道が私の1998年に写真研究発表をした際にのものを盗用し掲載した『南京事件証拠写真を検証する』が如何にレベルが低いか、この論文を読めば、即座に分かると思います。

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 東中野修道は2005年に著書を発表していますが、その半年後の夏には遥かに新たな史料を入手している事が分かります。
 当時の中国の宣伝組織がどのように活動を行っていたのかも掲載しており、米紙デイリーミラーに掲載された偽写真を当時の日本の雑誌が分析を行っていた事も写真で紹介。
 
  ダウンロードは以下のURLをクリックして行って下さい。
   会員の既知のパスワードのみで開くことが可能です。

     「わしズム」2006年夏号掲載論文

 以下、写真集を出来たるデータ化しました。
 この写真は東中野修道が私の研究を盗用した写真の検証本(草思社『南京事件証拠写真を検証する』の中で紹介されていますが、私が入手し東中野修道に渡した書籍でもあります。(その後、東中野修道が無断で研究及び史料を使用。)
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 中国共産党の息が掛かった中国人活動家らがまとめた写真集でもあります。
 約330ページ、PDF ファイルです。

 ダウンロードは以下のURLをクリックして行って下さい。
 会員に周知しているパスワードのみで開くことが可能です。

 ”The Rape of Nanking An underniable history in Photographs

 過去、20年以上に渡り収集してきた史料のデジタル・データ化を始めます。
 ホームページで現在、閲覧している方は、絶対にパスワードを忘れないようにしておいてください。

 さらにPDF、JPEG、MP3/MP4等の音声データ等もそのままのパスワードを使います。
 これらは全て現在でもデジタル署名を行っていますので、プロパティを見れは電脳日本の歴史研究会の署名が入っていますので、確認は可能です。

 画像についても現在の確認番号等が、プロパティ及びソースで確認できるようにしておきます。
 なので、某大学教授らの様な無断使用に関しては今迄通り、確認はできる事とします。

 欧米などから集めた史料を、少なくとも30年近くは閲覧できるようにしておきます。
 これは私も年齢が行ってる為に、いつ何時何が有るか分かりませんので、ホームページの会社に先に30年近く維持運営管理を任せるつもりで先払いをしておきます。
  
 ですので、会員および関わった人たちは貴重な史料等はダウンロードし所持しておくことをお勧めします。
 もし、パスワードを忘れた場合はメールにて連絡下さい。

 以上です。

 今、(電子化された)書籍を読んでいる。  
 何となく読んでるモノだが、サイコパスについての内容が、どう考えても過去に歴史関係の奴にそっくり。

 特に、『5 サイコパスの資質にみるマイナス面について』…の以下2か所。

 ①『サイコパスは常に退屈を感じており、リスクや危険を顧みず隙あらば刺激を求める』
 ②『何か問題が起こったときは、言葉巧みにその場を取り繕う....上手くいかないと逆ギレして理不尽な行動に走ることも』

 ①はチャンネル桜に私が登場すると必ずと言ってよい程、M間政憲が「話が分からない」等と書き込みをさせていたらしく、そりゃM間政憲程度が私の話を聞いても分かるわけがない。
 なぜならM間に(国民党)中央宣伝部国際宣伝処の話をした際にM間が「だだの組織だろ!」と吐き捨てた事があるが、そもそも組織が判明している場合、その違いが分からないと中国のプロパガンダの手法やどういった意図があるか理解出来無い。H中野はそれが理解出来たのでパクリ写真検証本でオリジナルっぽく見せかけて盗用していたのはM間との違いを明確にさせており、この点だけはH中野はやや賢いと言える。(大した事は無いが…)

 ①②共に、某亜細亜大学教授のH中野修道、ハゲのM間政憲に完全に該当しているのでは、特に②は雑誌『WiLL』の担当編集者が学歴の証明提示をお願いしたら突然、怒り始め「お前の名前を公表してやる!」等と逆ギレ、罵声を浴びせた話は有名。H中野も私の研究姿勢をほめた元毎日新聞カメラマンの佐藤振壽さんを突然、大声て罵倒した事を聞き及んでいる。完全にサイコパスだわ。

 ちなみに、『8 サイコパスの餌食にならないために』についても…

 ③『 ⁾ 大切なのは現実をきちんとみる事 )』
 ④『相手のペースに巻き込まれて痛い目に遭わないためには、社会で起こっていることに目を向け、正しい知識を得ておくこと』
  
 ③は正に、ハゲM間政憲そのものですね、学歴詐称がウソで無いならきちんと説明すべきでありながら自分の騙しやすい信者ばかりを集めウソ、出鱈目を見せて信じさせ、過去に「慶應から登録抹消された」「通信」「慶應大に個人情報を提供しないのか?と尋ねる…」等と意味不明な事を主張しているが、登録抹消されても成績証明書や在籍を確認出来る書類は充分発行してもらえます、というより昭和25年生まれの入学なら当時、会報等に名前や写真が必ず地方版にも掲載されていますし、M間の様に同級生が「知らない、聞いた事は無いし、絶対に違う」と、全否定するはずもありません。私がウソをつているというなら弁護士を通して名誉棄損や内容証明を送り付ければいいだけです、H中野の様な大学名が記載された抗議書(?)を送ればいいだけです、H中野は大学から秘密裏に処分された様ですが。

 ④については、”つくる会”のサイコパスことF岡N勝に関わると、痛い目ばかり遭う事は実体験を持って分かったし、奴が口の上手い詐欺師が好きで好きでたまらない為に、周りに詐欺師ばかり集まる事。
 
 歴史研究ではなく、他人の研究を盗んだり、デマを流すような何も出来ない、やりもしないこんな連中ばかりです。
 特に北海道出身の詐欺師兄弟は、頭を使えば電話一本で判明するモノばかりです。(※クリックで画像拡大)

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