偕行社刊『南京戦史』、3冊分PDFデータ化完了しました。
 会員及び南京事件研究を行う方々、御参考下さい。

 なお、最終、増補改訂版は3冊存在しますので、PDF化に時間が掛かりました。
 全て揃いました。(『南京戦史』『南京戦史資料集Ⅰ』『南京戦史資料集Ⅱ』)

 ※会員及び関係者のみにPDFにて提供中。※特に、パスワードが無ければ開く事は出来ません。
 
 偕行社『南京戦史』増補改訂版(平成5年刊)
 ① 南京戦史資料集Ⅰ ...    2023年7月17日公開 
 ② 南京戦史資料集Ⅱ   ...    2023年7月18日公開
 ③ 南京戦史     … 2023年7月13日公開

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 ちなみに過去に藤岡信勝盗用グループやインチキ団体の南京学会員らによる、圧力公開により幾度となく嫌がらせを受けており、東中野修道の仲間、冨澤繁信が展転社刊『「南京安全地帯の記録」完訳と研究』を出版しておりますが、これは当方の史料を無理矢理公開させた上で、行ったモノです

 冨澤繁信は名前を伏せ「L.S.Cスマイス報告書を公開せよ」等と繰り返し大量にメールを送り付け、公開と同時に私欲の為に使っていますが、当方は影響のない文中の1文を削除しており、それが確認出来た為に、抗議を行った際に「勘弁してくれませんか…」等と必死に原本の収集先を誤魔化し続けると言う行為を繰り返しており、藤岡信勝、東中野修道らの仲間はこうした行為を繰り返す上に、ホームページで参考にした場合はリンクを貼る…といった約束事も一切連中は行いません、その上自分達の成果として大々的に発表を行う行為を幾度となく繰り返してきました。

 東中野修道においては、学歴のデマを出版社、記者らに垂れ流し続け、結果、常識的に考えてもあり得ない様な学歴詐称等と言った根も葉もない言いがかりをつけて来ました。
 ですが、水間政憲の様な完全な学歴詐称者については未だに放置しており、如何に連中が偽善の塊か分かります、デマ情報を平然と垂れ流し未だに説明もしない、これが水間の実態です

 そのため、約束を守れない連中が死滅するまでは公開も出来ず、ましてや東中野修道、藤岡信勝は研究盗用を行う悪質な人物であり、この2名と仲間達が死去するまでは広く公開も出来ません。
 ご了承下さい。