電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

カテゴリ: 中国

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 たまに何かヒントになるものが無いか!?と思いユーチューブやネットで検索する。
 で、南京関連映像等を見ていると…「これはダメだな」と感ずる。

 明らかに適当にネットで調べその後、ロクに検証すらしていないモノや、私のHPから転用した松井石根大将の写真を使っていたりと本当にこいつら調べる事すらできないのか?
 もっと驚くのは、恐らく3千円程度で入手できる戦線後方記録映画「南京」すら入手しておらず、何を言いたいのか分からない。

 金を掛けていれば良いという訳では無いが、最低限度のレベルも基礎能力もロクに90年代からデマを流し続けていた藤岡信勝一派が理解も出来ていないために、そんな藤岡程度の連中の話を聞いていれば新たな思考が出来る訳が無い、東中野修道の様な他人の研究を盗用するしか出来ない連中も増殖。
 その亜流・水間政憲の様なアホ・バカが登場し、田中正明先生すら「意味が無い」としていた改ざん2度もあった史料価値ゼロの紅卍字会の埋葬体数を第一級史料(?)だと主張して歪曲改ざんし主張すらしている、頭痛すら感ずる。

 2015年にはロクに史料すら持たない藤岡信勝一派の一人、高橋史朗が国連へ行きむしろ南京事件が世界遺産に登録させた様なものだ。
 どんだけ能無しなのかと?そもそも手段は山ほどあったはずだ。

 しかも90年代後半から続く藤岡禍によりネットどころか全体のレベルが下がり、ほとんどの南京事件肯定派の重鎮は絶滅したが、BSフジではぬくぬくと藤岡の取り巻きなどがCH桜でバカ話をしていたために自称・南京事件研究者のレベルが急落。
 2015年のBSフジでは、秦郁彦、山田朗に藤岡信勝がコテンパンに論破される様子を見る事が出来た。

 20年以上続く藤岡禍により全体レベルが落ち、さらにはネット、ユーチューブ等のレベルも年々下がっている、これは藤岡信勝の弟子・水間政憲による効果である。
 情けないにも程がある、藤岡信勝は未来のビジョンもなければそれを支援するハッピー、日本会議東京は責任すら感じないのだろう、ホントに今の状況は藤岡のせいでクソが増殖し全体をスポイルする状況となっている、南京事件研究の先細りは間違い無い、藤岡一派が1人でも早くあの世に行ってくれればと願うばかりだ…。

 最近、特に某ハッピー信者による問い合わせが来る。
 それは別にどうでもいいが、奴らは根本的に無礼な連中が多いし、言葉尻で「こいつハッピーだな」と簡単にわかる。

 元々ハッピーは藤岡バカ勝や水間サギ憲を信ずるわけであるから、何で私がこいつらの様な失礼極まる様な連中に答えなきゃならんのか分からない。
 藤岡、水間のインチキ北海道出身者に聞けば良いだけだ。

 そもそも藤岡、水間は基礎すら理解していない、なのでそいつらの影響を受けている様な連中とは関わっても生産性がない上にムダだ。
 カナダでハッピーの支部に行った事がある、私は同じ目標を持っていると思っていたが、それは大きな間違いで、奴らは 単に歴史を政治ネタのしているだけで、南京事件がどうなろうと構わないという本性を剥き出しで態度に出していた。

 要するにムダなのだ。
 私がいちいち関わったところでムダ、そもそもそんな気がない、だから必死で私の過去の発言がきになるのだろう。

 藤岡信勝や水間と同じだ、思考力が無いから他人の言動、行動をパクる、能無しの特徴そのものだ。
 東中野パクリ修道 元亜細亜大教授の様に、能力がない上に盗用することで寄生して生きようとする。

 情けない連中だ。
 藤岡、水間も言わずもがな、基礎能力が無いとはこういう事だ。

 こうした事を補完するために、学習会を開催しているが、もう2年先まで一杯となっている。
 後の事は彼らに任せようと思う。

 ハッピーは藤岡バカ信勝、水間詐欺師政憲 、東中野パクリ修道に師事をして未来永劫恥を書けば良い。
 いちいち質問してくんな、お前らなんぞ所属宗教団体の名前すら名乗れない恥知らずに期待なんぞしていない、同じように日本会議の東京もだ。

 馬鹿すぎて話にならん。
 お前らは3バカの話でも聞いてろ! ムダな質問してくるな、時間のムダだ!

 チャンネル桜に出演した際の映像でたまに「分かりづらい」という連中がいる。
 具体的な質問も無く、ただただ分かりづらいだとか、一目見て分かる様な書籍について一々反応する、こちらも具体性が無いので何が分からないかすら理解不能。まるで子供の様である。

 私が提示する書籍もそうだが、文献、史料は一般的に基礎知識がある者にとってはそんなに難しはずがないし、知人でも「分かりやすい」と言ってくれる。
 それがなぜかチャンネル桜では「分からない」という連中が多いので首をかしげていた。

 最近、研究もある程度落ち着いてゆっくり行うようになり、ハタと気付いた。
 私が能無し藤岡信勝や経歴詐称男・水間政憲と同列かそれ以下の話しかできないと思っているのではないかと…考えるようになった。

 大高未貴さんに最新の研究について文章を書き送ったが、なぜか同列で論じてよいはずの文庫版と書籍版の出版社を勝手に変えられてしまった。
 最初は、私がミスをしたのか?と思ったが、当時送った文章を読むとそうでは無く、勝手に文庫版の出版社に変えられてしまったことが分かった。

 という事は2冊をロクに読み比べていないということだろう。
 さらに、DHCで南京事件に関する研究の重要なポイントとなる書籍を文書で送ると、なぜか最後に水間政憲の最低レベルの駄作が書き加えられていた。

 いろいろな方々からメールが届いたが「なぜ大高さんが水間のクソ書籍を加えたのかさっぱりわからない」との事だ。
 そりゃそうで、水間の主張の根拠は新聞に掲載された記事であり、二級以下の史料、しかも2度改ざんされている田中正明先生ですらボロカスに言ってる紅卍字会の発表であるが、水間に言わせると南京の専門家でもない長老に推薦されたので事実だと言い張る始末…。

 ハッキリ言えば水間政憲や藤岡信勝の様なレベルの話で、講演やネットでの情報聞いて納得できる連中がいるわけだ、私にすればバカバカしくてこの2名には突っ込みどころ満載である。
 かつてカナダの南京事件の日だか反日の日反対手紙を水間のバカが出していたが、現地で見聞きしたのはカナダの議員達が根拠すらロクに示さない水間が送った手紙にブチ切れていたという事。

 ロクに根拠も示さず、連絡先も書かれておらず英語の一次史料すらロクにあげていない。
 「そりゃブチ切れるわ…」という代物であったことが現地で確認出てた、水間はそもそも英語すら理解できない、昭和25年生まれで慶応出身と自称するなら商社に友人も多いはずだが何故か奴は話せないし読めない。(笑)

 ところで、水間の手紙作戦で日本では賛同した連中が多かったとの事、結果アレだが。
 要するに賛同している連中は水間と同列、同レベルだという事なのだろう…要するに実態、真実なんて知ったこっちゃない「気持ち良くなりたい」という連中であり、真摯に研究する気は一欠けらも無い。

 だから新発見という名を借りた既存のダメ史料を手前勝手に歪曲する水間の捏造話で満足する。
 史料の収集の仕方も分からない、どうすれいいかもわからない。だが水間が自分たちでも分かる幼稚なレベルの話で気持ちよくしてくれる…。って感じなのだろう。

 だから新史料を次々と見つける私の様な人間の話にはついてこれない。
 そりゃ「分かりずらい訳だ」

 同じように藤岡信勝もこれと同レベル。
 藤岡信勝はとにかく研究はしない、人から聞いて適当に話すだけ、それが間違いだと分かった瞬間、自分の判断は棚に置き、とにかく誤魔化そうとする。

 こんな連中の話を聞いて「気持ちいい」という自慰野郎に「分からない」と言われたところで、役に立たないどころか未来すら無い。
 藤岡信勝とその一派はすさまじいレベルの低さをこれからも維持し続けていくだろう。

 それに対し「良く分からない」と、私が10年近く前に話した話すらついてこれない連中に何が分かるわけもない、要するに深層の阿保である。
 史料の分類程度の基礎知識も能力の無い連中なんぞバカバカしくて付き合ってられない。(笑)


 大高未貴さんから『日本を貶めるー「反日謝罪男と捏造メディア」の正体』(WAC)を送って頂いた。
 私の事が一部にあるという理由からだそうで、ありがたく受け取りました。

 ただ…気になった1か所のみ訂正をしておきたい。
 246ページ、9行目の以下の部分

 ※1『南京事件の真実は、田中正明氏の『南京事件の総括』(小学館文庫)…』

 とあるが、この小学館文庫は再販時に編集者が300ページのモノを無理やり文庫200ページ程度にまとめたために、肝心な箇所や記述、組織名がかなり間違っており、更には南京事件に関しての知識が低いために重要な箇所が理解できずに削除が多すぎる為に未完全であり、読んでも故・田中正明氏の意図は理解できない。

 大高未貴氏には以前、文章で田中正明先生の出版社については、”謙光社”と伝えていたのになぜか、”小学館”へ変わっており、これではその後に続く研究者の意図や功績も変わってしまう。
 おそらく大高未貴さんは、田中先生のこの2冊を読み比べていないために現在販売している、小学館文庫を選択したのか?それとも水間政憲を尊重したのかはわからないが、南京事件に関して100のうち60程度、もしくは半分以下の意図しか伝わらないと私は考える。

 それであるならば、阿羅健一氏の『聞き書き「南京事件」』(図書出版)を『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)にすれば良いとは思うのだが…おそらく水間政憲を尊重したのかもしれない、大高さんはたまに首をかしげる様な事をする、DHCの番組でも水間の駄作を何故か入れていたことがある。
 
 だとすればこれは明らかに愚かしい行為だとしか言いようがない、そもそも水間政憲の南京事件の研究レベルは前に述べた通りだからである、水間は研究ができないために既存の資料を歪曲解釈、もしくは根本的に間違いを「正しい」と妄想解釈をする、かつて「東京裁判で通州事件を隠ぺいするために南京事件を出した」とする珍説を顧みればわかるだろう、しかも根拠も示せずに質問に逆切れしていた。(笑)

 さらに水間が編集した文庫本で削除された箇所には松井石根大将獄中記の発見ヒントが存在したが、水間がそれを理解できないために削除し、結果、『松井大将獄中記』は私が入手する事と成ったわけだ、それだけ水間は田中正明先生の意図や意味を理解出来ない程能力が低いと断言出来る。

 ※1については以下に訂正して考えていただきたい。
   
 ※2『南京事件の真実は、田中正明氏の『南京事件の総括』(謙光社又は展転社に限る)…』

 ちなみに書籍を読み、理解していない人間が編集した場合その書籍のどこが重要か理解できない。
 つまり水間政憲は基礎能力が異常に低く、学歴詐称をするしかないが、東中野修道の様な連中は根拠を示さずに他者の研究を盗用するしかない藤岡信勝も同じような者である。

 ちなみに藤岡信勝東中野修道は私が彼らを見限った途端に、当方のありもしないデマを流し続け出版、英訳を妨害してきた。
 この2名や水間政憲の様な能無しは、支持者等を使いデマを流させ相手を攻撃するのが特徴である。

 このエネルギーがあるならば研究に注げばいいのだが、彼らはそもそも能力も無いので憎い相手に憎しみをぶつけるか、デマを流すしかない。
 だがリアルになると途端にその能力の無さを露呈する、BSフジでの藤岡信勝の間抜けっぷりがまさにそれに該当する、だが藤岡信勝は一切反省せずにネットで言い訳に終始し誤魔化し続ける。

 藤岡信勝の過去に98年に濤川氏を攻撃する際には自由主義史観会員を使いデマを流させ、当方にもチャンネル桜や出版社にデマを流し実害が幾度も受けている。
 こうした卑劣な行為を繰り返す藤岡信勝一派(藤岡信勝、東中野修道、茂木弘道、水間政憲、高橋史郎ら)を支持する団体が日本会議、幸福の科学であることを知って置いて欲しい。

 ちなみにこの2団体、歴史問題を取り組んでいる様に思っている人も多いだろうが、実態は藤岡信勝らの様な適当でいい加減な連中を妄信するだけの脳死状態団体である事を断言しておく。

 映画「主戦場」問題も本質的には藤岡信勝はインタビューを申し込んだ人物に対し、ロクに調査もせずに、落ち目になりつつある藤岡が喜んで受けた事が実態であり、藤岡信勝はこれぞチャンスとして「主戦場」を攻撃しているが、藤岡信勝は過去に幾度も同じことを繰り返している。

 要するに藤岡信勝は懲りないバカと断言できる、その弟子であり同郷の水間政憲も同じ穴のムジナである。当方はこの2匹を徹底的に侮蔑し過去の事例を顧みてもアホであると断言できる。 
 水間は慶応大学中退と自称していたが受験すらしておらず、慶応卒の弁護士に調査が行われ刑事告発が行われどうなるか?という状態である事を断言しておく。藤岡信勝はこんな奴が大好きである。(笑)

 PS:ちなみに第二回勉強会は決定、応募は終了します。

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