電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

カテゴリ: 南京大虐殺

 現在、絶版の南京事件関連の資料集をあくまで参考資料として提示します。
 パスワードによる閲覧は可能ですが、印刷は出来ません。

 あくまで絶版の為に入手できない方の為、参考研究資料として一部ご参照ください。
 可能であれば中古で入手する事をお勧めします。
 
 ・『日中戦争史資料 8 南京事件Ⅰ』

 ・『日中戦争史資料 9 南京事件 Ⅱ』

 ・『南京事件資料集』 1⃣アメリカ関係資料編

 ・『南京事件資料集』 2⃣中国関係資料編

 会員及び南京事件研究、関係者のみ一部公開。
 なお、悪質な盗用行為を繰り返して来たF岡N勝盗用一派・関係者らには一切史料等の公開及び提供は絶対に行いませんし、行っていません。
 
 Note: Since there are many people who do not keep their promises, only members are open to the public. Even if a non-member makes an application, it will not be permitted.

偶然知ったが、令和4(2022)年の12月13日に藤岡信勝を含めた3名が南京事件に関する講演を行うとの情報を知った。
 講演の順番は、田母神 → 竹内  → 藤岡の順番で行うとの事。

 2015年10月に、世界記憶遺産とういう絶対に許してはならない南京事件のユネスコ登録の背後に、「南京事件はプロパガンダ」という、結論ありきの途中の順番すらロクに理解せずに、2005年頃から開始し2015年にはその適当説を吹聴した結果、全く知識の無い藤岡の友人・高橋史朗明星大教授が相手になる訳もない低い知識で向かった結果がこの体たらくとなった。

 藤岡信勝は常に「南京はプロパガンダ」なる結論だけを吹聴し始め、昔から途中経過等全く知らぬ、存ぜぬの能無しのクソバカ人物である事は知っていたが、世界記憶遺産登録の翌月のBSフジで幼稚な話をする南京事件肯定者に圧倒的に論破され、支離滅裂な事を終始誤魔化し続けており、それを見た私が怒り以前に藤岡の無責任でいい加減、人としてカスとも思える様な過去の言動、行動を思い出し怒り心頭で番組を途中で見なくなった。

 藤岡信勝は研究者としては5流以下のレベルで、素人よりもかなりレベルが低い。
 しかも詐欺師が大好きで、歴史研究は一切できない、他者の研究盗用しか出来ず、1998年にプロパガンダ写真研究会においても、役にも立たない上に茂木弘道を含め、迷惑を掛け、しかも優秀な人材を全てダメにするという体たらくであり、映画『主戦場』に対して上映禁止を訴えているが、藤岡は映画の制作当初、関係者に参加を呼び掛けており、呼びかけられた人々の多くは、監督に対する怪しい噂などを聞きつけており一蹴するも、藤岡のプロパガンダ写真研究会を徹底的に貶めた悪癖は未だ衰えず、同じような大ミスを繰り返したが、この男は永遠に同じ事を繰り返し続ける事は容易に想像できる。

 最近は流石に、世界遺産登録及び2015年11月のBSフジでのコテンパンに論破された事を受け、大人しくしていたかと思っていたが、再び藤岡信勝が全く理解も出来ていない南京事件と通州事件について語るという、ふざけた講演会が開催予定している事が判明、流石にこれは看過できない。

 知っての通り、南京事件が世界記憶遺産に登録された最大の原因は高橋史朗明星大教授が全く知識無い状態で国連へ行き、全く相手にならなかった事が原因だが、それを根底から操っていたのは最凶・最悪の無知、軽薄で、ロクに南京事件を理解していない素人レベルの藤岡信勝の存在が大きい。

 藤岡信勝は1998年までロクに南京事件に関する知識も無く、私が主導したプロパガンダ写真研究会でのう大成果もあり、自分がさも研究や実力があると勘違いし、思い上がり、2000年から2015年まで暗躍を始めたものの、当たり前のごとく何も分からない、分からないが適当な子分の水間政憲、茂木弘道ら等の低レベル連中を重用した結果、2015年10月にBSフジにて藤岡信勝、秦郁彦、山田朗の3者がそれぞれ討論した際に、藤岡信勝は第13師団65連隊の山田支隊における捕虜の扱いについて、全く理解が出来ず、ボロカスに論破されてしまっっている。

これは藤岡信勝の常日頃の姿勢によるもので、日頃、自分のYesマンを配置し、チャンネル桜などで出来もしない南京事件に関する討論においても「南京はプロパガンダだ」「南京は無かった」等と結論ありきで、詐欺師と噓つきの藤岡が愛してやまない詐欺師モドキ軍団で自慰行為を繰り返した結果、理解して当然の基礎知識すら持たず、常日頃の結論ありきの「南京事件はプロパガンダ」説に基づき、主張してきた結果、何十年も繰り返されすでに結論が出ている第65連隊の捕虜の経緯も理解しておらず、2015年11月放送、BSフジにて、肯定派によりコテンパンに論破されている。

その後、藤岡は得意のユーチューブでの言い訳に終始、いや事前の話し合いで話が無かった、だの。
65連隊がどうだなど、もう見苦しいにも程があり、しかしながら私に言わせれば基本中の基本に対する知識の無さは、お前(藤岡)自身が常日頃からYESマンばかり配置し、しかも水間政憲の様なウソとデマだらけの人物を都合よく採用し、今の通州事件に関する発表も水間政憲の「通州、チャーシュウ、皆の衆...」ばりの既に広く知られたアホ主張をそのまま使うという呆れた講演を繰り返している。(笑)
 
 このふざけた男・藤岡クズ勝が今後も南京事件研究をダメにする事は明白であり、このような詐欺師を今後表舞台へ出し続けるメリットは一切無く、藤岡信勝がいかに適当で歴史詐欺師であるかを知らしめる為に12/13、文京区会館への集まって欲しい。
 無論私も、もうこれ以上、この藤岡クズ軍団を野放しにすることは許すべきでは無く、過去永年、この藤岡を支援し続けてきた2大支援団体の、日本会議(東京)、幸福の科学に対しても如何にいい加減であり、無責任であるかハッキリと二度と語れないようにしなければ、藤岡信勝一派によるデマ宣伝による悪弊が更に進む事は間違いない。奴をこのまま野放しにすることは南京事件研究を貶める事となる。

 なお、藤岡信勝の過去のポカについては以下参照。
 
 1.大親友・増田俊夫との関係(過去には大神源太も)
 2.中国南京市におけるSMクラブの開店にのデモをチベット虐殺と宣伝
 3.2015年10月、高橋史朗明星大教授による世界記憶遺産登録の更なる推挙
 4.映画「主戦場」における協力を大宣伝したのは藤岡信勝が中心
 5. 南京事件はプロパガンダと根拠すら提示説せずに、大宣伝のアホ行為

 これ以上、藤岡信勝を野放しにすることは、南京事件を更に悪い方向へ向かわせることは明白であり、藤岡信勝と言う男は、全くの未来に対するビジョンなどは一欠けらも無く、それどころか金の亡者であり、唯のクズ人間である事を世間に知らしめるために、12月13日を藤岡信勝にトドメを刺し、さらには藤岡の仲間である水間政憲、茂木弘道、幸福の科学、日本会議(東京)ら関係者と共に大恥どころか二度と立ち上がれない様に罵倒し、再び完全なる論破、殲滅をすべき必要がある。

 藤岡信勝とその仲間達をグウの根も出ないほどに、叩き潰し、ユーチューブや音声全てで藤岡信勝無能なり!と宣伝しましょう。
 私も当日は仕事が無い限りは、向かい、もう藤岡信勝の無知な言動を許す気など全く無い。(怒)

 ちなみにポスターを見ただけで突っ込みどころ満載なので、藤岡信勝祭りを皆と共にやろうではありませんか、なお、水間政憲関係者の写真、履歴も全て渡すので、奴らの仲間を全てボコボコにし、記録として残すべき。
 もう藤岡信勝とその仲間(水間政憲、茂木弘道ら)と大支援している幸福の科学、日本会議(東京)を含め、悪弊そのものである藤岡の南京事件関係者が存在そのものが”悪”でしかない事を完全証明しましょう。二度とほざけないほどに論破し、叩き潰してやりましょう!

 かつて2005年5月25日、盗用を行った藤岡信勝の親友・東中野修道を草思社にて徹底的に追い詰めたことが有りますが、それ以上に言葉すら発せない程に追い詰めて見せましょう。(笑)
 奴の仲間も集まるはずですから、一緒に徹底的に追い詰める事も考えています、見ごたえ抜群ですよ、かつて東中野は最後は黙り震えていましたが、それ以上のショックを与えてやります、このカス岡に対しては東中野修道以上にショックを与えなければ、更に南京事件に関する負の方向へ向かう事は間違いない。

 藤岡信勝にとって南京事件の真実を広めるのでは無く、奴にとっては単なる金の成る木であり、実態は詐欺師で有れ、研究盗用者で有れ、自分にとって都合よく使える道具で有れば、良いだけのカス人間と言う事であり、その仲間が水間政憲、茂木弘道らである。

 藤岡信勝、詐欺師軍団をぶっ潰す!

 第15回追求930[3471]

 2022年7月20日、中国で以下の報道

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南京の寺で日本人戦犯の位牌奉納事件、1990年生まれの女の身柄拘束ー-中国メディア

2022年7月24日、中国メディアの澎湃新聞は、江蘇省南京市の寺に日本人の戦犯の位牌が祀られた問題について当事者の身元が判明し、すでに身柄が拘束されている事などが明らかになったと報じた。


記事は、南京市共産党委員会と南京市政府による調査グループが24日に発表した声明の内容を紹介している。声明の概要は以下の通りだ。

 調査の結果、南京市玄武区にある玄奘寺に日本軍の戦犯の位牌を奉納した者は1990年生まれの女であることが判明した。
 女は2009年に北京の医学系大学に入学し、13年に南京市の病院に看護師として就職、19年に退職して五台山の某寺にて居士となった。

 女は17年12月18日に玄奘寺を訪れ、松井石根、谷寿夫、野田毅、田中軍吉、向井敏明および華群(ミニー・ヴォートリン、南京事件前後に現地で活動していた米国人宣教師)の6人の位牌奉納を求めた。
 当直の僧侶(中学中退)は女に対し「奉納する6人は親族か友人か」と尋ね、女は「友人だ」とうそをついた。
 女は1人当たり年間100元の奉納料を5年分、計3000元支払い、位牌には「2018〜2022」と奉納期間が明記された。

【7月26日追加情報】

中国メディアによると、極東国際軍事裁判(東京裁判)で戦犯として死刑判決を受けた旧日本陸軍の松井石根大将らの位牌が南京の玄奘寺に収められていた。参拝者が気付いたといい、SNS上で位牌の写真が拡散して批判が広がった。

寺がある地区の民族宗教事務局は22日、位牌は既に撤去されていると発表。事態を重く見た南京市当局は同日、同事務局の幹部を解任し、調査を進めると表明した。玄奘寺は活動を停止している。位牌の表記から2018年ごろに奉納されたとみられるが、詳しい経緯は不明だ。

南京では、今月17日に開催予定だったアニメなどをテーマにしたイベントが直前になって中止に追い込まれている。中国ネットサイトによると、主催者側は天候を中止理由に挙げているが、日本文化のイメージが強いイベントにネット上で批判が集まっており、世論に配慮したとみられる。

9月には日中国交正常化50年の節目を迎えるが、歴史問題をめぐっては対日批判が激しく盛り上がる状態が続いている。

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 一応、説明しておこう。
 「松井石根(いわね)」は南京攻略戦時に日本軍の総司令官であり、東京裁判において南京事件の事実を知りながら、対策を講じなかったとする無茶苦茶な主張によりA級戦犯として処刑された将軍。「谷寿夫」は6師団(熊本、鹿児島など)を率いた旧日本軍の中でも指折りの精強師団であり、戦後日本が降伏した事を蒋介石率いる中国軍が政治ショーとして処刑を行い濡れ衣を着せられた師団長。「田中軍吉」「向井敏明」「野田毅」の3名も、当時の戦意高揚記事により200人、100人斬りの罪を着せられBC級戦犯として処刑された人々である。

 当たり前の事だが、南京事件における30万人もの市民や軍人を殺害したという記録は、そのほとんどがウソや後に捏造した事が判明している。
 ましてや今時、このような事を日本人の大半も信じてはいない。

 ただ、残念ながら2015年に世界記憶遺産に登録されるという失態を、ロクに知識も能力も無い藤岡信勝の仲間であった明星大学の某T大学教授によって、ロクに反論も出来ずに登録され、しかもその後に、南京事件の肯定者の教授に藤岡信勝がコテンパンに論破され、南京事件の真実を広く知らしめることからは遠ざかってしまった。

 南京事件の研究が全く出来ないこれらの教授達は、論文盗用、研究を盗み、己の利益だけを追求する様な事をしてしまった為に南京事件の真実が広く知られる機会が失われた事は残念であるが、私も新フィルムなどを発見し、昭和13(1938)年2月公開の戦線後方記録映画「南京」等が知られる事と成り、中国においても、昨年の2021年12月に上海の女性教師が「南京犠牲者データなし」等と言った真実を中国人自身が発進、もしくは真実を知ろうとし始めている。

 このような南京事件の研究は本来もっと進むべきだが、藤岡信勝とその仲間達の様に、研究盗用、実態とかけ離れた事実と嘘を宣伝する、自称「保守」…と呼ぶらしいが、実態は〇〇師と変わらない連中が1匹でも減る事を心より願う。
 なお、藤岡信勝は今では誰も相手にしない通州事件と言う残虐事件を金科玉条の如く唱え続けているが、これは藤岡信勝の同郷の弟子であるハゲの経歴詐称男による指導により、又、適当な事を言い始めており、この連中とズブズブの関係である、ナントカの科学だとか、日本〇議(東京)といった、怪しさプンプンの連中と共に気を付けて頂ければ幸いです。(以下、関連写真)

※なお、今回もハゲの詐欺師軍団らが、盗用もしくは引用した場合通報・報告をして頂けると幸いです。

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本年度、3回目の南京事件(大虐殺)勉強会を実施します。
 総勢約15名で行います、今回は新たに日本全国から約5名募集します。(海外でも構いません、ただし条件があります、PCを所有しWebカメラ含む、ネット会議が出来る事。)

 以下募集及び実施の予定

 ■10月の第二週、土日を含め考えています。(1人2日間、前後で行います。途中都合の悪い場合は次の日にちを考えます。)
 ■ 絶対条件は以下。
 ① PCを持ちネット会議参加が出来る事。(史料はPDFにて当方が未発表史料も含め提供します)
 ② 参考文献・史料を3冊必ず読む事。(事前に書籍をPDFにて9月中旬までに送ります)
  ※特に上記の②は毎回1、2名が約束を守らずに参加しようとしますが、約束が果たされていない場合、即座にネットを切りますし、史料は渡しません、互いの約束の上でやっており無料で行っているのはそのためです、特に60以上の高齢者が多いので絶対に守って下さい。許しませんので。 
 ■ 真摯に南京事件に関する知識を得たいとする人物に限ります。
  ※藤岡信勝や水間政憲らの様な金目的連中は参加拒否、私利私欲とビジネス(金もうけ)の為だけのみで歴史研究を真摯に行う気すらない連中の様に反社会宗教団体等と関わり等有る人物は例え研究会の途中でも退場させます。
 ■ なお基本、元南京学会員は信頼に足りませんので参加不可ですが、本気であるならその意気込みを書いて送って下さい。

 簡単ですが上記の条件に合致すれば構いません。
 当方は、本気で将来、南京事件に対する真実を追求したいという人を確実に基礎能力や研究力向上を指導します。

 メールにて参加希望とお送りください。
 メールアドレスはあえて書いていません、HP内に書かれているので調べてお送り下さい、これもテストの内です。

  それでは本気でガッツの有る方をお待ちしております。

 先日、短縮版(約30分)の2015年11月12日放送の『BSフジLIVEプライムニュース』の藤岡信勝が南京事件関連で登場した映像の完全版を配布しましたが、必ず藤岡信勝の箇所はチェックして置いて下さい。

 藤岡信勝は当時、出来もしない理解もしていない南京事件に関して、当初から根拠すら示せず、「南京事件はプロパガンダ」としてレッテル貼りを行い論理を2005年から近年まで周りにYESマンを配置し、妄想と言えるほどの身勝手な論理を振りかざして、ユーチューブなどで登場していたことは先日話した通りです。

 藤岡信勝の親友であった東中野修道(元亜細亜大勤務)も教基本的に史料収集が出来ません、入手できたケースは全てが他人からの情報提供によるもの。(国民党史料は黄文雄教授から)
 南京における埋葬を指揮した丸山進氏は田中正明先生が東中野に教え紹介してもらい奴がまとめただけです。

 更に藤岡信勝は史料批判が全くできず(当然弟子の水間政憲も...史料の収集すら出来ない ※水間政憲のトンデモ説)、誰かが話した事を検証も出来ずに垂れ流す状態で、しかもBSフジ登場までの10年間はイエスマンを集め(水間政憲、茂木弘道、福永慎次郎こと溝口郁夫、阿羅健一ら)「南京事件はプロパガンダ」説を根拠も示さずに、自画自賛していた状態により、論争すら出来ないレベルでBSフジに登場し、秦郁彦教授、田中朗教授らによって65連隊についてコテンパンに論破されたという失態を今でも藤岡信勝は反省すらせず隠蔽している状態です。

 先日の勉強会においてBSフジ完全版の映像の配布を行いましたが、これは無能な代表である藤岡信勝がロクに研究も出来ず、史料批判すら出来ず、デマを垂れ流してきた結果であり、65連隊は南京事件の研究を行う者の中では基本中の基本です、当たり前に知っておくべきが、常日頃から藤岡のボケはイエスマンを常日頃から「南京はプロパガンダだ」などとレッテルを貼り思考ゼロに陥っていた結果です。

 藤岡のバカ発言などを必ず見直しを行い、特に藤岡の様なインチキ・デマ宣伝モノに対して即座に追及、突っ込みが出来る様にして置いて下さい、それが最重要です。

 藤岡信勝の背後には、日本会議(東京)カルト教団集団もついています。
 この連中が如何にバカで能無しであるかはカナダでカルト教団に協力を願い出ても即、そんな気が無い事を証明する言動を録音して発表した通りです。

 藤岡信勝は世界記憶遺産に登録させた高橋史朗に、南京事件を論破するのは簡単だ!程度で常日頃からアホなプロパガンダ説を流布した事で、結果登録となった事は周知の事実です。
 これは藤岡信勝禍によるものです。

 映像を幾度も見直し、65連隊は虐殺派にとって唯一のよりどころであり、しっかりと勉強し、即座に反論出来る様に、渡しした史料をしっかりと読み反論しましょう。
 貴方がたは未来の重要な研究者となれます、今の時点ですでに藤岡信勝や藤岡の弟子である水間政憲等、簡単に論破できるレベルにあります、継続して勉強をすることを行って下さい。

 藤岡信勝関連者は常に、デマと嘘を流す事しか出来ません、そうでない貴方がたに期待します。 
 なお、藤岡信勝は詐欺師が大好きなので適当な事を言えば近づける事が可能です、水間政憲は死ぬほど汚い下品な食い方が特徴で頭が足りない連中が大好きなので今での取り巻きにロクに就職すら出来ない自宅警備員が周りにいるのでこいつらを利用すれば、近づけるでしょう。

 【追記】リーサル・バカ・藤岡信勝の過去の言動

 1998年にCD-R(640~700MB容量)が販売され始めた際に、私が「これに映像と音声を焼き付けて(CD-RWドライブを使い)大量に生産する事が出来る...」と話した後、藤岡信勝は「(出来る訳が無いと…)大風呂敷を広げやがって!」等と揶揄したそうです。しかし当時私はIT系の会社F通やN〇Cで幾度も聞いても、藤岡信勝がCD-Rが一体なんであるかさっぱり理解出来て無い事だけが分かりました。つまりは理解出来ない人物には見えないものが見えるのです。藤岡信勝は1998年からずっとこの調子です。阿保に付き合うと不幸になるだけです。(溜息)藤岡は戦術も戦略も全く思考しない、数秒先しか見えないバカなので詐欺師のカモですから。

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