トロント市を理解するために、市庁舎で行われているエグゼクティブ・コミッティー(上級管理委員会)を見学してみた。
これは一度トロント市の本質を理解して頂きたいとの事で現地の方が、一度見てみる事を薦められたので見てみるとカナダの恐怖の実態が見えて来た。
実際、話を聞くと何とイスラム系の住民たちが、記念日に市庁舎の前の広場に大量に集まり、「イスラエルを海に叩き落し、皆殺しをしてやる!」「イスラエルは悪魔!」等と叫んでいるというのだ。
日本でヘイト・スピーチが問題視されているが、実際のヘイト・スピーチはこんなものでは無い、実際に「殺してやる!」等と大声を市庁舎の前で張り上げているのだ。
ユダヤ人の方がその余りにもひどい状況で、現在、大量にカナダへ流れ込んでいるイスラム系住民が多すぎる上に、彼らがカナダにおける司法や行政に深く食い込み、カナダ社会へ悪影響を及ぼしている事について現地の人達は危惧しているものの、日本でも対立する相手にレッテルを貼り、社会的に抹殺する事が日常化している事に恐怖を感じた。(恐)
日本ではユダヤ系住民が、社会の裏を牛耳ってる様に考える人がいるが、実際は全くの逆。
カナダでは移民してきた住民たちが、社会に幅を利かせ、さらにはグローバリズムを平然と唱えつつ、実際は住民たちの自由や社会を破壊しようと画策しているのだ。
カナダのジャスティン首相はアメリカに対抗して移民政策を加速化させ、結果、4500万人もの移民を受け入れた。
移民そのものは問題無いように日本人は軽く考えるだろうが、トンデモナイ、彼らは社会に同化している様でいて、実際は同化するどころか、社会や地域コミュニティを確実に破壊している。
この事実を目の当たりにして、絶対に日本は移民国家には絶対に、絶対になってはいけないと思うようになった。
カナダでは日本のサヨクが目指すグローバリズムの恐怖の社会破壊が進んでいる。
常識が常識で無くなり、移民が義務を果たさずに権利を主張し始める…これがどれだけ恐ろしい事か、この委員会を見て恐ろしくなった。
例えば黒人差別について意見を聞こうとすると、彼らの主張は「黒人は犯罪者が多いから、刑務所から出た犯罪者の社会復帰のための補助金を出せ!」「住宅事情が悪いからもっと自分たちが簡単に入居できるような住宅を増やせ…」等々。
これのどこが差別と関係あるのか?
ただ単に根拠のない権利を主張しているだけであり、それを何と市議会の議員が美辞麗句を並べて、そんな連中たちを腫物を触るように相手をする。
そして例えば、それをまともに相手にしない議員は「差別主義者(レイシスト)」としてレッテルを貼られ社会的に抹殺される、これが今のカナダの真実である。
だから政治家も正論を述べられない、少しでも社会弱者に対して批判などしようものなら即座に、社会的に抹殺されるか、実際、訴えられれば刑務所すら入れられる。
この刑務所に入れられた人を実際に会い、彼が常識人であり、決して犯罪者と呼ばれる様な部類でない事を知った時は驚いた。
日本ではSEALDsやリベラルと呼ばれるような連中が理想とする世界は、すでにカナダで実現されている。
だが、カナダは理想郷とは程遠く、ISISに参加後、無条件で帰国した連中が権利を平然と主張し、地域社会や文化を破壊し、恐怖の全体主義国家を理想とし、国家を侵略する。
中国系移民が異常な程増え、結果、”南京大虐殺の日”という明らかに、カナダとは違う文化を背後に中国共産党が糸を引くファシズム社会が待ってる事は確実である。
ここまで述べてカナダがまさかそんなになっているとは信じられない人が多いだろう。
だが、実際にカナダへ来て、見て理解した事は移民により恐怖社会へと陥ってるカナダの実態を目の当たりにして私は恐怖を感ずるようになった。
しかしながら、これがカナダの真実であり、実態である。
日本のサヨクが主張するグローバリズムはあまりにもひどい上に、こんな社会が存在することに恐怖すら感ずる。疑問に感ずる人達はトロントへ移住を薦める。
(現地時間:2017年11月29日、13:50記)

↑イスラム系住人によるヘイトスピーチに抗議する少数派ユダヤ系住民

↑原住民に対する尊重ではあるが、明らかに偏ってる事が分かる。
これは一度トロント市の本質を理解して頂きたいとの事で現地の方が、一度見てみる事を薦められたので見てみるとカナダの恐怖の実態が見えて来た。
実際、話を聞くと何とイスラム系の住民たちが、記念日に市庁舎の前の広場に大量に集まり、「イスラエルを海に叩き落し、皆殺しをしてやる!」「イスラエルは悪魔!」等と叫んでいるというのだ。
日本でヘイト・スピーチが問題視されているが、実際のヘイト・スピーチはこんなものでは無い、実際に「殺してやる!」等と大声を市庁舎の前で張り上げているのだ。
ユダヤ人の方がその余りにもひどい状況で、現在、大量にカナダへ流れ込んでいるイスラム系住民が多すぎる上に、彼らがカナダにおける司法や行政に深く食い込み、カナダ社会へ悪影響を及ぼしている事について現地の人達は危惧しているものの、日本でも対立する相手にレッテルを貼り、社会的に抹殺する事が日常化している事に恐怖を感じた。(恐)
日本ではユダヤ系住民が、社会の裏を牛耳ってる様に考える人がいるが、実際は全くの逆。
カナダでは移民してきた住民たちが、社会に幅を利かせ、さらにはグローバリズムを平然と唱えつつ、実際は住民たちの自由や社会を破壊しようと画策しているのだ。
カナダのジャスティン首相はアメリカに対抗して移民政策を加速化させ、結果、4500万人もの移民を受け入れた。
移民そのものは問題無いように日本人は軽く考えるだろうが、トンデモナイ、彼らは社会に同化している様でいて、実際は同化するどころか、社会や地域コミュニティを確実に破壊している。
この事実を目の当たりにして、絶対に日本は移民国家には絶対に、絶対になってはいけないと思うようになった。
カナダでは日本のサヨクが目指すグローバリズムの恐怖の社会破壊が進んでいる。
常識が常識で無くなり、移民が義務を果たさずに権利を主張し始める…これがどれだけ恐ろしい事か、この委員会を見て恐ろしくなった。
例えば黒人差別について意見を聞こうとすると、彼らの主張は「黒人は犯罪者が多いから、刑務所から出た犯罪者の社会復帰のための補助金を出せ!」「住宅事情が悪いからもっと自分たちが簡単に入居できるような住宅を増やせ…」等々。
これのどこが差別と関係あるのか?
ただ単に根拠のない権利を主張しているだけであり、それを何と市議会の議員が美辞麗句を並べて、そんな連中たちを腫物を触るように相手をする。
そして例えば、それをまともに相手にしない議員は「差別主義者(レイシスト)」としてレッテルを貼られ社会的に抹殺される、これが今のカナダの真実である。
だから政治家も正論を述べられない、少しでも社会弱者に対して批判などしようものなら即座に、社会的に抹殺されるか、実際、訴えられれば刑務所すら入れられる。
この刑務所に入れられた人を実際に会い、彼が常識人であり、決して犯罪者と呼ばれる様な部類でない事を知った時は驚いた。
日本ではSEALDsやリベラルと呼ばれるような連中が理想とする世界は、すでにカナダで実現されている。
だが、カナダは理想郷とは程遠く、ISISに参加後、無条件で帰国した連中が権利を平然と主張し、地域社会や文化を破壊し、恐怖の全体主義国家を理想とし、国家を侵略する。
中国系移民が異常な程増え、結果、”南京大虐殺の日”という明らかに、カナダとは違う文化を背後に中国共産党が糸を引くファシズム社会が待ってる事は確実である。
ここまで述べてカナダがまさかそんなになっているとは信じられない人が多いだろう。
だが、実際にカナダへ来て、見て理解した事は移民により恐怖社会へと陥ってるカナダの実態を目の当たりにして私は恐怖を感ずるようになった。
しかしながら、これがカナダの真実であり、実態である。
日本のサヨクが主張するグローバリズムはあまりにもひどい上に、こんな社会が存在することに恐怖すら感ずる。疑問に感ずる人達はトロントへ移住を薦める。
(現地時間:2017年11月29日、13:50記)

↑イスラム系住人によるヘイトスピーチに抗議する少数派ユダヤ系住民

↑原住民に対する尊重ではあるが、明らかに偏ってる事が分かる。
