電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

カテゴリ: 一般

 南京事件及び歴史資料に関して、多くの方々に参考にしてもらうためにあえて入手不可能な貴重な史料、映像などを含め1997年夏から今まで公開して来ました。

 ところが、これら史料を無断で使用し、無断で切り取りなどを行い、お願いしているのに何ら使用許可や連絡もせず勝手に写真をコピーし、著作やホームページ等に使用、この様な行為が繰り返し幾度となく行われてきました。

 こうした悪質な行為が今でも繰り返されており、最も重要な問題は、ロクに理解出来ない者が事実を曲解し、強引に事実を曲げるといった主張するを行う事です、このままでは事実と異なる曲解、歪曲、捏造を得意とする藤岡信勝一派のような悪質な妨害行為がさらに悪化し、意図的に史料に基づく事実を捻じ曲げられ解釈されることを懸念し、今後は、会員限定のHPとして改めるように致します。

 現在、年会費を支払って頂いている方のみ、これら貴重な史料、映像を閲覧、引用可能とします。
 このホームページは、30年前から真摯に研究する人たちの為に貴重な資料を提供目的の為に構築していましたが、つくる会の藤岡信勝や東中野修道らの仲間による盗用、盗作、改ざんにより多くの被害を受けて来ました。

 特に酷いのは、史料を理解したと思い込み、勘違いし、出来もしない間違った写真検証を溝口郁夫(福永慎二朗)のような、3万枚写真を検証したなどと容易に理解出来る様な、物理的不可能なデマをホラを流すインチキ自称・研究者もおり、更にこのような連中の仲間の高橋史朗もロクに史料を持たず国連へ行き、ロクに反論も実態を主張出来ず、易々と南京事件を世界記憶遺産へ登録させ、帰国後は言い訳行脚を行う始末。

 これは明らかに提示した史料をロクに読まない上に、曲解し歪曲、ご都合会社による結果です。
 藤岡信勝、東中野修道らは何一つ一級史料を提示できずに「南京事件はプロパガンダ」と断言した為に、結果、ロクに研究、史料収集もせずに適当な主張をする始末。(今はなりを潜めている状態)

 今後、こうした歪曲、曲解、盗用連中達によるHP利用を制限しなければ再び、2000年以降の藤岡信勝一派のような盗用連中によるレッテル貼りだけのロクでもない酷い状態へと陥るでしょう。
 2000年以降、藤岡信勝らが中心となり、適当に南京事件の真実の解釈を行い、実態は真実の逆の方向へ進ませた現状を鑑み、これを抜本的に変えざるを得ません。

 この連中の様に適当でいい加減な連中は史料を収集もせず、曲解、歪曲し、努力もせず、理解も出来ず、180度逆方向へ向かわせるような行為が全ての結果でした。
 残念ながら、今後は会員の方々を中心に未発表資料を含め限定公開と致します。


 会員限定としますので、未公開の重要な新発見史料も掲載し、閲覧可能です。
 なお、問い合わせに関しては、(関係者のみ)いつものメール宛て(LINEもOK)によろしくお願い致します。

 藤岡信勝、東中野修道、高橋史朗、茂木弘道、紙コップ水間政憲らのような適当でいい加減な連中が、ロクに研究も理解も史料の収集能力も無いにも拘らず、HPを適当に読む事で史料を曲解する事で過去25年間、とにかく悲惨な事となりました。
 今年は藤岡一派による駄作本が出版され、より一層ひどい状態へ陥る事は間違いありません。

 これらを微力ながら藤岡のような盗用、歪曲、捏造を行う無責任で無能の仲間達の南京事件に関する暴走をストップさせるために、会員限定とさせて頂きます。
 ご容赦ください。

    1937(昭和12)年以降の文献、史料はPDF、映像などの公開を行っております。
 ただし藤岡信勝や東中野修道、水間政憲、茂木弘道らのような役に立たない妄想インチキ連中の書籍、論文は一切関与しません。当会はウジ岡インチキ詐欺集団連中の様な根拠のない妄想、インチキを語るいい加減なデマ連中の著作、論文、主張などは取り扱うことは絶対にあり得ません、ご安心下さい。(例:水間政憲によるバカげた毒ガス論文、ア●丸出しの南京城内外の民間人犠牲者数の紅卍字会の朝日新聞伝聞など)

 管理者

9月15日に、何と戦前写真を3万枚収集したと自称する、溝口郁夫(福永槙二郎)氏が講演を行うそうです。
 偶然、私もかれこれ20年来戦前の写真研究、収集をしており、今でも約3千枚の写真収集が限度でしたが、3万枚という私が収集した写真の約10倍以上を収集したとする溝口郁夫が講演をするそうです。((´∀`))ケラケラ

 私も9月15日の講演に参加したいと考えメールを送りましたが、どうなる事でしょう。
 追って結果を掲載します。

 さぁ、注目の講演会に皆で参加して、その写真や検証について会員皆で質問しませう。
 今から、オラぁ、ワクワクすっぞ。((´∀`))ケラケラ

 …と、考えていましたが、メンツみたら阿羅先生以外は聞く価値も無いので、当日暇だったら行く事にしました、冷静に考えたら溝口の阿保節なんぞ聞く、意見する価値なんぞ無い。

 そもそも藤岡のバカ勝一派にその価値なんぞない、暇だったら行くことに決定。
 時間と労力の無駄、8月の際に参加して、田中秀雄を皆で取り囲んでタコ殴りし解きゃよかったなぁと後悔。
講演会02

 2024(令和6)年5月18日(土)、13:00~ 興亜観音例大祭を開催致します。
 
 昨年は、故・伊丹妙浄師が急遽入院された為に中止となりましたが、今回は挙行致します。

 

 昨日、令和5(2023)年7月12日、朝7時に5月中旬に倒れられた、興亜観音堂守の伊丹妙浄師、ご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。 安らかにご永眠されますようお祈りいたします。 

 師は、興亜観音を永年、見守り、維持、運営をされておられましたが、生前のご苦労は大変だったと思われます。
 ご冥福を心からお祈りいたします。(合掌)

 https://youtu.be/DQOoEFJ_FmU

 今、(電子化された)書籍を読んでいる。  
 何となく読んでるモノだが、サイコパスについての内容が、どう考えても過去に歴史関係の奴にそっくり。

 特に、『5 サイコパスの資質にみるマイナス面について』…の以下2か所。

 ①『サイコパスは常に退屈を感じており、リスクや危険を顧みず隙あらば刺激を求める』
 ②『何か問題が起こったときは、言葉巧みにその場を取り繕う....上手くいかないと逆ギレして理不尽な行動に走ることも』

 ①はチャンネル桜に私が登場すると必ずと言ってよい程、M間政憲が「話が分からない」等と書き込みをさせていたらしく、そりゃM間政憲程度が私の話を聞いても分かるわけがない。
 なぜならM間に(国民党)中央宣伝部国際宣伝処の話をした際にM間が「だだの組織だろ!」と吐き捨てた事があるが、そもそも組織が判明している場合、その違いが分からないと中国のプロパガンダの手法やどういった意図があるか理解出来無い。H中野はそれが理解出来たのでパクリ写真検証本でオリジナルっぽく見せかけて盗用していたのはM間との違いを明確にさせており、この点だけはH中野はやや賢いと言える。(大した事は無いが…)

 ①②共に、某亜細亜大学教授のH中野修道、ハゲのM間政憲に完全に該当しているのでは、特に②は雑誌『WiLL』の担当編集者が学歴の証明提示をお願いしたら突然、怒り始め「お前の名前を公表してやる!」等と逆ギレ、罵声を浴びせた話は有名。H中野も私の研究姿勢をほめた元毎日新聞カメラマンの佐藤振壽さんを突然、大声て罵倒した事を聞き及んでいる。完全にサイコパスだわ。

 ちなみに、『8 サイコパスの餌食にならないために』についても…

 ③『 ⁾ 大切なのは現実をきちんとみる事 )』
 ④『相手のペースに巻き込まれて痛い目に遭わないためには、社会で起こっていることに目を向け、正しい知識を得ておくこと』
  
 ③は正に、ハゲM間政憲そのものですね、学歴詐称がウソで無いならきちんと説明すべきでありながら自分の騙しやすい信者ばかりを集めウソ、出鱈目を見せて信じさせ、過去に「慶應から登録抹消された」「通信」「慶應大に個人情報を提供しないのか?と尋ねる…」等と意味不明な事を主張しているが、登録抹消されても成績証明書や在籍を確認出来る書類は充分発行してもらえます、というより昭和25年生まれの入学なら当時、会報等に名前や写真が必ず地方版にも掲載されていますし、M間の様に同級生が「知らない、聞いた事は無いし、絶対に違う」と、全否定するはずもありません。私がウソをつているというなら弁護士を通して名誉棄損や内容証明を送り付ければいいだけです、H中野の様な大学名が記載された抗議書(?)を送ればいいだけです、H中野は大学から秘密裏に処分された様ですが。

 ④については、”つくる会”のサイコパスことF岡N勝に関わると、痛い目ばかり遭う事は実体験を持って分かったし、奴が口の上手い詐欺師が好きで好きでたまらない為に、周りに詐欺師ばかり集まる事。
 
 歴史研究ではなく、他人の研究を盗んだり、デマを流すような何も出来ない、やりもしないこんな連中ばかりです。
 特に北海道出身の詐欺師兄弟は、頭を使えば電話一本で判明するモノばかりです。(※クリックで画像拡大)

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Psychopass02

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