電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

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9月15日に、何と戦前写真を3万枚収集したと自称する、溝口郁夫(福永槙二郎)氏が講演を行うそうです。
 偶然、私もかれこれ20年来戦前の写真研究、収集をしており、今でも約3千枚の写真収集が限度でしたが、3万枚という私が収集した写真の約10倍以上を収集したとする溝口郁夫が講演をするそうです。((´∀`))ケラケラ

 私も9月15日の講演に参加したいと考えメールを送りましたが、どうなる事でしょう。
 追って結果を掲載します。

 さぁ、注目の講演会に皆で参加して、その写真や検証について会員皆で質問しませう。
 今から、オラぁ、ワクワクすっぞ。((´∀`))ケラケラ

 …と、考えていましたが、メンツみたら阿羅先生以外は聞く価値も無いので、当日暇だったら行く事にしました、冷静に考えたら溝口の阿保節なんぞ聞く、意見する価値なんぞ無い。

 そもそも藤岡のバカ勝一派にその価値なんぞない、暇だったら行くことに決定。
 時間と労力の無駄、8月の際に参加して、田中秀雄を皆で取り囲んでタコ殴りし解きゃよかったなぁと後悔。
講演会02

 藤岡信勝のバカが又、組織を立ち上げて出来もしない事をやろうとしている情報が来た。
 もういい加減、お前には何一つ出来ない上に寄生虫の様に他者に乗っかり、チュウチュウ寄生するしかできないんだから、教科書一択に絞れや!と言いたい。

 何より呆れるのが、又、プロパガンダだって。
 おい、おい、又、どうしようもない溝口郁夫だとか茂木や、才能どころかロクに何も考察すら出来ない、田中ウンコ秀雄ですか?

 もう呆れてモノが言えない。
 しかも、

 【第2回】9月15日 溝口郁夫 南京事件「プロパガンダ写真」の検証

 だって。もうお笑いを超えてホント、藤岡バカ勝の全く先を見ないアホな行動、お笑いでしょう。
 しかも事務所が「つくる会気付け」だそうな。
 
 何でこう出来もしない事を、しかも能力などゼロなくせに一々手をだすんだろうね。
 犬塚海軍大佐の話を出していると言う事は、過去に私がCH桜で話した事か?それとも内閣情報部系かな?

 ま、どちらにしろ20年近く遅れ続けている連中が、このメンツでどこまで行けるか?
 期待する気は全く無いが、藤岡バカ勝が何かを始めると、色んな方面に迷惑を掛ける上に、デマが流れ始めるのでホントに困ったものだ。

 藤岡バカ勝は1つの成果を出すために100以上のミスを行う事を知って下さい。

 私は著書で「南京事件はプロパガンダの可能性が高い」と遠回しに述べているのに、なぜか藤岡バカ勝とパクリ仲間の東中野修道亜細亜大教授が「南京事件はプロパガンダである事を断定した」と、根拠を示さずに主張。

 その後、ロクに史料も研究も出来ない連中が「南京事件はプロパガンダ」と、根拠を示さずに断定。
 その原因は藤岡バカ勝にあったが、今回それをこの連中を集めて何とかしたいのか?
 
 無理、無理。
 お前らより20年は進んでるこちらが散々お前らの数千から数万倍の時間と費用を掛けて、調べて未だに発見出来て無いのに、バカ勝の仲間の溝口、田中秀雄が出来る訳無い。

 どうやら藤岡は田中秀雄を中心に据えている様だが田中秀雄バカだと断言出来るのは、こいつ調査能力がゼロである事は私に会った事も話した事も無いのに「あぁ、ケンカが好きな人物らしいね」だってさ。
  どっちがだよ、ホントこんなバカが登場している時点でもう藤岡は全て終わったね。

  優秀な人材を潰し、茂木、水間の妄想を語る、ホントにダメダメ教授だ。
  ま、頑張って下さいな、期待もしないし、してないし、破壊王=藤岡の名が改めて登場するだろうだけ。(笑)
 
  久しぶりに、笑えた、刮目してその後、爆笑しましょう。
  会員各位にメンバー及び、現在まで把握している情報を提供していますが、もっと知りたい人は請求依頼をSNSにて送って下さい。提供致します上に笑えます。

  何で藤岡バカ勝ってザルだんだろうか、ホント笑える。
  
 【提供音声】以下2つの録音音声を会員へ提供します。欲しい人は請求して下さい。

  ① 2005年5月25日、草思社『「南京事件」証拠写真を検証する』に対してパクリ抗議を行った際に、1万で買い取ったと東中野が藤岡バカ勝の名を出して主張し、矛盾点を指摘されるとオロオロする音声が大変愉快な上に、溝口郁夫等の関係も全て暴露しています。
  ② 溝口郁夫(福永槙次郎)が3万枚集めたとするウソを指摘した途端に激昂し「あぁ、やってない!」と自身の口で暴露し、日寇暴行実録が数枚しか無いと信じていたことが分かります。

 今、(電子化された)書籍を読んでいる。  
 何となく読んでるモノだが、サイコパスについての内容が、どう考えても過去に歴史関係の奴にそっくり。

 特に、『5 サイコパスの資質にみるマイナス面について』…の以下2か所。

 ①『サイコパスは常に退屈を感じており、リスクや危険を顧みず隙あらば刺激を求める』
 ②『何か問題が起こったときは、言葉巧みにその場を取り繕う....上手くいかないと逆ギレして理不尽な行動に走ることも』

 ①はチャンネル桜に私が登場すると必ずと言ってよい程、M間政憲が「話が分からない」等と書き込みをさせていたらしく、そりゃM間政憲程度が私の話を聞いても分かるわけがない。
 なぜならM間に(国民党)中央宣伝部国際宣伝処の話をした際にM間が「だだの組織だろ!」と吐き捨てた事があるが、そもそも組織が判明している場合、その違いが分からないと中国のプロパガンダの手法やどういった意図があるか理解出来無い。H中野はそれが理解出来たのでパクリ写真検証本でオリジナルっぽく見せかけて盗用していたのはM間との違いを明確にさせており、この点だけはH中野はやや賢いと言える。(大した事は無いが…)

 ①②共に、某亜細亜大学教授のH中野修道、ハゲのM間政憲に完全に該当しているのでは、特に②は雑誌『WiLL』の担当編集者が学歴の証明提示をお願いしたら突然、怒り始め「お前の名前を公表してやる!」等と逆ギレ、罵声を浴びせた話は有名。H中野も私の研究姿勢をほめた元毎日新聞カメラマンの佐藤振壽さんを突然、大声て罵倒した事を聞き及んでいる。完全にサイコパスだわ。

 ちなみに、『8 サイコパスの餌食にならないために』についても…

 ③『 ⁾ 大切なのは現実をきちんとみる事 )』
 ④『相手のペースに巻き込まれて痛い目に遭わないためには、社会で起こっていることに目を向け、正しい知識を得ておくこと』
  
 ③は正に、ハゲM間政憲そのものですね、学歴詐称がウソで無いならきちんと説明すべきでありながら自分の騙しやすい信者ばかりを集めウソ、出鱈目を見せて信じさせ、過去に「慶應から登録抹消された」「通信」「慶應大に個人情報を提供しないのか?と尋ねる…」等と意味不明な事を主張しているが、登録抹消されても成績証明書や在籍を確認出来る書類は充分発行してもらえます、というより昭和25年生まれの入学なら当時、会報等に名前や写真が必ず地方版にも掲載されていますし、M間の様に同級生が「知らない、聞いた事は無いし、絶対に違う」と、全否定するはずもありません。私がウソをつているというなら弁護士を通して名誉棄損や内容証明を送り付ければいいだけです、H中野の様な大学名が記載された抗議書(?)を送ればいいだけです、H中野は大学から秘密裏に処分された様ですが。

 ④については、”つくる会”のサイコパスことF岡N勝に関わると、痛い目ばかり遭う事は実体験を持って分かったし、奴が口の上手い詐欺師が好きで好きでたまらない為に、周りに詐欺師ばかり集まる事。
 
 歴史研究ではなく、他人の研究を盗んだり、デマを流すような何も出来ない、やりもしないこんな連中ばかりです。
 特に北海道出身の詐欺師兄弟は、頭を使えば電話一本で判明するモノばかりです。(※クリックで画像拡大)

psychopass
Psychopass02

2022年12月13日、藤岡信勝、南京事件講演会に関して

 昨年、12月13日の南京事件に関する講演会についてですが、当日、仕事先から戻る途中に参加するつもりでいましたが、体調不良で参加できませんでした。
 もしかして新型コロナに感染したのでは無いか?と、思える体調でした。
  
 藤岡信勝の講演なので参加した方が有る意味、南京事件をダメにし続ける寄生虫・信勝に引導を渡す上では、参加した方が良いのでは…?と考えましたが、私は連中の様な人間としてクズ行為は嫌いですし、何より第三者に感染させるのはダメだと考え、主催者へ連絡し参加できない旨を伝えました。

 その後、結果として感染しておらず、普通の体調不良でした。
 誘った人たちに迷惑を掛け、本当に心から申し訳ございませんでした。寄生虫・藤岡信勝の様な「やってるふり」野郎にトドメを刺さず、奴らが存在する限り南京事件の新たな真実は全く研究される可能性は有りません、なので藤岡信勝の様な
 
 ①詐欺師が大好き
 ②努力はせずに他人の研究を盗用しさも自分がやった様に述べるだけ
 ③間違いだろうが、平然とのたまう、当然、訂正はしない

 …様なクズ人材は本来、存在する事で、本気で研究をする人たちの足を引っ張るだけなので、藤岡クズ軍団らは存在すべきではない事は明白です。
 再び、いつか必ず詐欺師大好き・藤岡信勝にトドメを刺したいと考えております。

 藤岡信勝と同郷、水間政憲という唯のホラ吹き北海道野郎達について…
  
 水間政憲の悪質さは言うまでも無く。
 
 ①経歴詐称
 ②ネットでのデマを拡散
 ③過去に各方面へデマと嘘を垂れ流すという悪質さは言うまでもありません。
 
 例えば水間政憲は①において自称・慶應大学法学部中退は、全くの大ウソである事は

 ①未だに(ア)中退証明書、(イ)成績証明書、(ウ)除籍証明書、を提示していない。
 それでありながら、未だにWikipediaなどに捏造し法学部中退と嘘を掲載しています。

 更に水間政憲は法学部出身と自称しながらロクな法解釈等も出来ず、下手すれば六法すら知らないのでは?と思えるような無知丸出しの主張を繰り返しています。1998年にVHSにて製品化された戦線後方記録映画『南京』50分版を無断でユーチューブにてUPし権利を主張。(著作権法違反:人の作成したものを著作権者の許可なくインターネット上にアップロードすることは全て著作権法違反であり、刑事上・民事上の責任を問われる

 過去に水間は「成績は優だった」と述べていますが、そもそも「優」と言う通常の授業における成績評価は聞いた事が有りません。そもそも「優」評価とは何か?この時点で大学へ通っていた経験の有る者なら、完全なウソだと分かります。
 その上、水間の言動はのらりくらりとその都度、変化する。

 最初は全日過程などと主張していた法学部受験、中退が、ある日突然、通信科に代わり、その後、籍が削除された…等とバカでも分かる出鱈目へと変化し、そもそも水間が18歳だとする、昭和48(1973)年から奴が30歳となる、1985(昭60)年頃まで、当時、入学者氏名は会報に掲載されているはずなのに、奴の名前すら掲載も確認されておらず、しかも北海道出身の慶應のOB、OG等が所属する三田会でもその様な人物は確認出来無いとハッキリ断言しています、奴の中学、高校の同級生にもインタビューした際にも、卒業者名簿にも受験した記録も無く、同級生の証言もあり、つまり水間政憲が経歴詐称を行っている事を証明してている。

 更にこの経歴については雑誌『WiLL』の担当編集者から経歴の証明を求められたそうですが、途端に水間政憲が激高し始め『編集者名を公表してやる!』等と叫び始めたそうです。
 これは各関係者も証言している事実です。つまり、これが水間政憲の実態です。

 過去においても幾度も卑劣な行為を繰り返し行っており、水間政憲は私、松尾一郎がチャンネル桜に登場するたびに、水間の子飼いの連中に批判書き込みをさせていた事は以前から知っていましたし、水間政憲が藤岡信勝の弟子である為にこうした卑劣で卑怯な行為を行っていた事は知っていましたが、証拠がないために後で述べますが、東中野修道の様に陰でコソコソとデマを流している事は、多くの方たちから教えてもらっていました。

 なお、水間政憲と藤岡信勝は、当時は”昵懇の仲”であり、持ちつ持たれるの関係、当時、連中の大支援組織は「幸福の科学」の会員であり、日本会議(東京)。

 特に幸福の科学は悪質な人物が多く、この連中達がこのブログにもバレバレで書き込んでいますが、当方はあえて指摘しなかったのは証拠が無かったために指摘出来無いケースが多かったためです。

 金汚さでは藤岡信勝は圧倒的に卑しく、汚い

 藤岡信勝は私が藤岡信勝の金汚さと、いい加減さに見限った後、私の悪評を「正論」の記者、その他多くの人々に述べ続け、特に東中野修道はデマを通り越して、完全な名誉棄損行為を「正論」だけではなく、当方が出版した『プロパガンダ「南京戦」』の出版社である光人社へ「松尾は経歴詐称をしている…だから出版をさせるな!」等と言う行為を、亜細亜大学教授と言う肩書を使い、何度も圧力を掛け続けていました。2016年7月に雑誌「正論」経由で経歴詐称の問い合わせが来た事で、今迄、東中野修道がデマを流していた事は知っていましたが証拠がないために反論も出来ずの状態を一気に反論出来る状態になり、東中野修道は亜細亜大から警告等を受け、こうした嫌がらせを止めた(実際は、裏で別人を使い継続していた)。

 この事もあり、こちらで私の経歴についてのデマを流していた人物は藤岡信勝、水間政憲を含め、数名確認出来、さらにこちらとして調べるうちに水間政憲がネットを使いデマを流し、さらにはウィキペディアなどの編集が他者に出来ない様に子飼いの仙台出身、船橋市在住の人物に行わせている事が判明。藤岡信勝は水間政憲を含めデマ流しのボスである事は明白であり、藤岡信勝は私が見限った後、悪質なデマを流し、写真研究などを寄生虫レベルでありながら、私が殆どの研究を行っていたが、それを己のモノとせんと画策し、結果、亜細亜大東中野修道が2005年に私が1998年に研究発表をしたものを、『「南京事件」証拠写真を検証する』(草思社)から出版するも、中身は私が1998年に研究発表したモノばかりの為に、内容に間違いが多く、簡単に間違いである事を指摘できる。

 2005年5月25日に当時のプロパガンダ写真研究会で一緒に研究を行っていたG君と共に抗議した際に、東中野は盗用した事を裏付ける言動を繰り返し、特に組織図については当時私の出版物を「一切参考にしなかった」等と主張するが、東中野の小学館での冊子に「国民党軍事委員会」等と組織を混同している事を指摘すると途端に慌てだし、誤魔化す等と言った幼稚過ぎる対応をし、草思社の担当者も「思い込みだ!」等と脅迫する始末。

 藤岡信勝、東中野修道、水間政憲を中心に研究盗用、研究寄生など、あきれ果てる低劣な行為を擁護していたのは、幸福の科学会員、日本会議(東京)が主であったことを断言しておきたい。
 特に幸福の科学会員の呆れる水間政憲の経歴詐称については「学歴など関係無いでは無いか!」と主張していたが、そもそもそれを言い始めたのは東中野修道を中心に勝手に経歴詐称だ云々と主張を始めている事を知っておいてほしい、なお、幸福の科学は単に政治的に歴史問題を利用しようとしただけで、歴史の真実を知りたい、知らしめたいなどという心は一切ない。

 一目でわかる水間政憲の学歴、職歴詐称をネット情報で捏造、嘘だらけの人生!

 一目でわかる水間政憲のド下手クソな絵!

 「スクープ」連発!だが実態は誰でも知る事を大宣伝する水間の手法!

 
藤岡信勝とその仲間達はロクに史料を発見出来ず盗用を常道手段とする!

 これぞ水間節、NYタイムズ記事が
A級戦犯死刑直前に紙コップを報道、妄想全開!

 藤岡・詐欺師軍団の主張には1つ1つ丁寧に説明を求めるだけで論理破綻確実

 雑誌『WiLL』の担当編集者が経歴の証明要求!だが水間政憲は発狂・怒号!

 藤岡信勝の詐欺師好きは病的、奴の周辺は詐欺師だらけ 
 
 ...藤岡信勝とその弟子・水間政憲のバカバカしい件について書いてると阿保らしくて、めんどくさいので、その都度、書き加えながらこの文章を完成させます。

 ホント、阿保らしいので。(笑)

 ※
これ読みたいという上記の気になるタイトル(赤太字)があったらを指定してください、面倒だけれど努力して書くかもしれません。

mizumamasanori
 水間政憲の経歴詐称、Wikipedia等の捏造・改ざん、嘘だらけにも程がある上に調査能力の低さは論ずるまでも無い。
 当方は、1995年のVHS『戦線後方記録映画 南京』の製品映像を東宝ステラは販売を行っていない事をキチンと述べており、東宝ステラに権利があるのは別の意味が有り、1995年から2000年頃までに販売したVHS、DVDパッケージには「無断転載を禁ず」としており、何度も言うが、東宝ステラは1度たりともこれら映像製品をVHS、DVDとして製造しておらず、映画の原本である35ミリフィルムからVHSやDVDへの映像としての転載は全く別会社で有り、未だにそのフィルムを所蔵し、VHS、DVDへのマスター映像がどこに存在しているのかすら水間は全く理解していない。

 私(松尾)が「東宝ステラ」の名を出した理由は別のところにあるが、無知な水間はその意味が全く理解出来ておらず、未だに水間政憲は元の35ミリ映画フィルムが東宝ステラがVHS、DVD製品として販売した経緯は全く理解出来ておらず、東宝ステラの販売担当者もその事実を知らないのは、当たり前の当然である。

 …と言う事すら理解していない。
 当然であろう、なぜなら水間政憲は南京事件に関するどころかそれらの知識が全く無い上に、以下、東宝ステラの回答の内容の意味すら理解出来ていない、当たり前に東宝ステラが関わってない製品に対して、当社は何も言えない、言わない、関与しないという意味を含めた内容である事すら理解出来無いようである。流石、無知な水間政憲である。

 「別途契約の元に当社から提供した映像でない限り、当社は当作品の利用に関して、何ら関知出来る立場にはありません。」(東宝ステラ営業促進部シネマ・ビジネスサポート室 【日映アーカイブ】

 これは水間政憲自身が『戦線後方記録映画 南京』1938年2月公開当時の35ミリ、フィルムの原本から映像データ化し、YoutubeへUPし使用する場合は映像の使用の権利主張は可能だが、水間は1995年のVHSから無断使用しており、そもそもフィルムは1995年に当時の日本映画新社が海外から購入し、所有権を持ち、それを映像化しVHS製品化し「無断転用を禁ずる」とパッケージにも書かれている。これを現東宝ステラは権利を持っていない事は自明で明白な著作権法違反となる。(VHS、DVD等の「著作権者」は、複製権(著作権法第21条)・頒布権(著作権法第26条)・上映権(著作権法第22条の2)を専有している。

 水間政憲が1995年の製品を無断で使用している事を明白に証明しているのは、製品販売時には、本来60分の映像であったモノを日本映画新社が映像が鮮明でないフィルム部分をカットしており、その部分のトリミングが合致するからであり、水間政憲の製品の無断使用を証明しており、当時の新聞記事などには、これらの経緯が全て記録されているが、水間政憲はそもそも史料を収集するどころか、他者や多くの研究者に寄生するしかできない為、東宝ステラの名前を出した際に全く理解出来無い状態で有った事を意味する。

 東宝ステラが「感知できる立場にない…」は当然であろう。(笑)
 という前提において、以下の水間のYoutubeへの追加メール内容を提示する。

 読んだ人達が水間政憲のイカレっぷりをたっぷり堪能していただければと考える。
 ちなみに法学を少しでもかじった経験がある者は分かると思うが、水間政憲の法的な知識は素人以下であり、これは前回の水間政憲のYoutubeへ送ったメール内容を見ても、お粗末以前に素人以下だと理解出来る。

 慶応大学法学部出身者と本人は自称しているが、これが全くの出鱈目である事は水間政憲の同級生、慶應大学も否定している事は言うまでも無く、何度も何度も「やりますよ!やりますよ!」を繰り返すだけで、何一つ具体性の無い駄ホラを繰り返すだけであり、少々足りない連中が信じているだけである。流石に呆れ果てる。さて、水間の低レベル過ぎる内容に皆、呆れてるのが実態だが、製品の2次使用に関しては現在、検討中である。低レベル過ぎて笑いが起きてる状態だけは断言出来る。(笑)

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Display name of uploader: 水間条項TV

■YouTube様御中
 『著作権侵害に関する異議申し立て通知」担当者殿 私、水間政憲
は、『水間条項TV』の運営・管理者であり、送信者名yo*i_eto@li*e.jp は、送信等てなれた江*洋*氏に行って頂いてますのでご了承ください。
 また水間政憲は、「
法と証拠」に基づく検証言論を発表している近現代史研究家兼ジャーナリストです。 この度、私が1995年頃に友人からもらい受けた『1938年2月に劇場公開された「東宝」文化映画部作品の記録映画【南京】』を、パブリックドメインと認識して1月19日夜にYouTubeアップした以降、関連動画計3本を貴社プラットホームにアップさせていただきましたが、松尾一郎なる人物の依頼により3本削除並びに2023年2月3日にアカウント停止の通告を受けました。 そこで戦線後方記録映画【南京】のパブリックドメイン以前の著作権所有者である東宝株式会社東宝ステラ様から正式に私が1995年頃から所蔵していた同映画【南京】をYouTubeにアップしてことに関しての正式な回答を文書でいただきましたので、精査していただき速やかな対応をしていただけることを切に望みます。
【下記は株式会社東宝ステラの正式回答です】


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
水間 政憲 様 お世話になっております。 東宝ステラ
の**です。 ご連絡が遅くなりまして申し訳ありません。
ご質問の回答は以下の通
りです。

?私が1995年頃、国民新聞山田惠久社主からもらい受けた記録映画【南京】
関連動画を2023年1月19日以降3本をYouTubeにアップしたところ、御社の著作権に抵触するとして、すべて削除されましたが問題があるのか否か。回答をお願い致します。 ?著作権法は、人類の「文化向上」に貢献する前提で成り立っていると理解しておりますが、同記録映画【南京】は監督名がなく東宝文化映画部作品として映像画面上に「この映画を我々の子孫に贈る」と表記された日本国の「宝」と認識しております。 今後、同記録映画【南京】の著作権等について御社の基本的な考え方を公示していただければ幸いです。

【?、?に対する回答】 当作品は1938年の公開後70年で著
作権保護期間が過ぎており、パブリックドメインとなっています。 よって別途契約の元に当社から提供した映像でない限り、当社は当作品の利用に関して、何ら関知出来る立場にはありません。 ?に関しては、「Ichiro Matsuo」と当社との関係を示す文書の有無の確認には相当の時間が掛かります。 現在のところは確認できていません。 以上、宜しくお願い致します。
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(株)東宝ステラ 営業促

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