電脳日本の歴史研究会blog

日々、徒然なく語る…

カテゴリ: カナダ

 こうした情報を発見。
 カナダ政府の観光用ホームページに「2018年はカナダー中国旅行年、中国は友人であり家族」だと…。

 カナダ滞在時に、確かにカナダ都市部等では異常な程、中国人が増加しており、60万人もの中国人の選挙の際の票を保守政党、リベラル政党共に欲しがっていた事は理解していました。
 しかし…これは…。(悩)

 カナダは確実に中国による浸食を受けつつあることが分かります。
 「南京大屠殺(Nanking Massacre)の日」について影響があるとは断言できませんが、これだけカナダは中国にべったりの状況である証拠の1つですね。

 カナダは現在、こうした状況の様です。

【掲載文】
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About the Canada-China Year of Tourism

2018: A year to remember

Although nearly 10,000 km separate our two countries, we are friends and family.

Today, more than 1.7 million Canadians—about 5% of Canada's population—have Chinese ancestry. Mandarin and Cantonese are the most spoken languages in Canada after English and French.

To celebrate our deep ties, the governments of Canada and China have officially named 2018 the Canada-China Year of Tourism. It's an incredible opportunity to celebrate our history and what makes us unique.

2018 will be a great year for Canadian tourism. We're ready to welcome record numbers of Chinese visitors, and Canadian tourism operators are ready to show off all the excitement and adventure that our country has to offer.

【日本語訳:松尾が自分で翻訳】
カナダー中国 観光の年について
2018年:この1年の記憶

約10,000kmを私達の2つの国を隔てているけれども、私達は友人とファミリーである。

今日、170万人を超えるカナダ人—―カナダの人口の約5%が、中国の系である。標準中国語(北京語)と広東語は、英語とフランス語の次にカナダの中で最も多い言語である。

私達の深いつながりを互いに祝福するために、カナダ政府と中国政府は2018年を観光旅行、「カナダー中国年」と公式に名付けた。
 それが、私達の歴史を祝典し、驚くべき機会であり及び、私達を優れたモノにする。

 2018はカナダの観光旅行にとって素晴らしい年である。私達は記録的な大勢の中国人訪問者を歓迎する用意ができており、私達の国が提供する必要があり、カナダの観光旅行ツアー・コンダクター(オペレーター?)は、全ての興奮を見せつけ、そして我々の国には冒険の用意が出来ている。
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カナダの経済や観光業も中国による依存がここまで進んでいるという事ですね。

 今回、カナダへ向かい、現地の調査及び今後の対策等を得ることが出来ました。
 ご支援頂いた方及び福岡の方々に心から感謝致します、本当にありがとうございました。
  
 今回、無理をしてでもカナダへ向う必要を感じたのは、2015(平成27)年10月に世界記憶遺産に登録がなされた事に端を発しています。
 そもそもこの際には、世界記憶遺産に中国が申請をした事は知っていましたが、現在、充分すぎる程の数多くの史料も発見し、多少知識が無くとも、1999年末に来日したマイク・ホンダ元米下院議員を説得した様な史料は容易に入手できるし、英語史料も数多く存在している為に気にしていませんでした。

 ところが、登録前日に新聞記者の方から「登録になりそうだ…」と聞いた際に、驚いたと共に…なぜ?どうして?という気持ちと、心の底から悔しさと怒りを覚えた訳です。
 その後、なぜこのような事が起きたのか調査を行ったところ、ハッキリと言えるのは南京事件に関する的確な史料を提示出来なかった様で、こうした事は絶対に避けねばならない(この時、もし私が関わってさえいればと…)と今でも心の底から後悔しています。

 1999年末に来日した、マイク・ホンダへの対応についてもその時、その場で、何も尽くさず、遂には2007年の米下院における慰安婦決議が行われ、遂には2015年の世界遺産登録の際に的確に引用すべき史料もしっかりと提示出来なかった為に世界遺産登録という結果に及んだ訳です。
 これを顧みて昨年末、産経新聞の報道によりカナダが危ないと感じ、1月頃から各方面へとこの問題に対して対応することを訴え続け、今年は80周年であり中国側の活動が活発になる事は明白だと思い、カナダへ向う事としました。

 ①カナダの状況を調査把握する ②日系人の状況を把握 ③ 将来的にどうすればいいのか? …という点について、カナダへ向かう前にこうした問題視しました。
 なお、在トロント日本総領事館は特に大問題であり、日系人の中には現地の反日団体トロント・アルファに参加する者や、日系人を監視するようなスパイもどきの人物も存在することが確認できました。

 在トロント日本総領事館は明らかに「南京大虐殺の日」制定に関して、は中国側を利するため、利敵行為を確実に行っている事は明白である事が確認できました。
 それを吉本徹也副領事が反対運動を行っている日系カナダ人に対して圧力を掛けている事も明白に確認できました。

 こうした現状を元に、各方面へ伝え、今後のカナダの対策としたいと考えています。
 ちなみにカナダでの南京事件に関する知識は90年代相当であり、ほぼ知識ゼロに近い状態です。

 ですが、阻止運動に携わっておられる方々の熱意は、日本以上であり将来的には改善の可能性大と断言できると思います。
 問題はそれを支援する者が日本政府にはおらず、自民党議員である原田義昭衆議院議員(福岡5区)が最も積極的に働かれている状態。

 これが日本政府のバックアップを受ける事が出来れば、かなり改善すると思うのですが…。
 とにかく、有りもしないものに頼るよりも民間で努力することが肝心だと、今回の現地での調査で感じました。

 しかしカナダは敵が多すぎます。

 ① 中韓の連合反日団体(カナダ・アルファ)等 
    ② 日系人の中にスパイ行為や利敵行為者、在トロント総領事館の吉本徹也氏を含む利敵行為者等…恐らく私のツイッター、ブログを監視中 
    ③ カナダ社会の弊害等々… 

 1997年に日本国内で「南京大虐殺はウソだ!」ホームページを開始した頃より酷いが、光明も有り、北米での戦い方も見えて来た。
 今後、カナダでの活動は継続的に行う、最後の最後まで徹底的に北米で南京事件を正当化させてはならない。
  

 現地時間12/5午後3時から約30分間、カナダ、トロント市にある日本総領事館に呼ばれて訪問を行った。
 南京事件を積極的に解決されようと、最も力を入れておられる自民党衆議院議員、原田義昭先生(福岡5区)にお願いし、外務省へ連絡をして頂き、オンタリオ州での「南京大虐殺の日」阻止の一環として、領事館訪問となった。

 結論から言えば、日本領事館は完全に味方では無く、むしろ「南京大虐殺の日」阻止の為に活動されている、日系カナダ人の人達足を引っ張るどころか、真逆の行動を陰で行っている張本人、敵そのものである!と断言できる。
 私は来カナダする前に、調査及び連絡が取れる日系カナダ人の方等に話を聞かせて頂いた。

 その内容は真っ二つに割れており、日系カナダ人社会が割れている事も理解していた。
 それどころか、むしろ明らかに「来て欲しくない!」「余計な事をするな!」等と聞き及ぶ事もあったし、勿論その真逆もあった。

 私自身こうした意見を目にして、もちろん現地の方々の迷惑となっては絶対にいけない!現地の方々こそが当事者であり、この人達を絶対に無視してはいけない事は十分理解しているつもりだ。
 過去、従軍慰安婦問題において、米グランデール市の話を聞き及んでいたからだ、それは市では従軍慰安婦問題で日本から来た連中が地域コミュニティーを破壊した上に、マイク・ホンダが朝鮮人である等とのデマを流し、結果、現地コミュニティーの人達に大迷惑を掛けるだけ掛けたという話は聞き及んでいた。

 そもそもマイク・ホンダが朝鮮人であるなら日系人強制収容所に入れられるわけも無いし、そうしたデマを流す無責任な連中が存在している事は私も知っている、こういった連中が南京問題でも実際に存在する。
 南京事件は通州事件を隠蔽するために作られた…南京事件の犠牲者は数十人…等と、恐ろしい程デタラメを垂れ流す連中に対しても、私も怒り心頭である、無責任にも程がある。

 しかしながら今回、カナダに行き現状を調査することがどうして来て欲しくない事に繋がるのか、私は疑問に感じていたが、その話がそもそも日本領事館の長年南京問題などを担当する人物から発信されており、直接現地の人達に「州議員、州首相等に意見書を送るな!」といった圧力を掛けているのが、何とオンタリオ領事館の中の人物・吉本徹也氏である事が判明した。

 しかも、私がカナダへ向かうという情報を聞き及んだ途端に、日系人の方々へ「松尾が来る事の詳細を知らないか?」等と電話を掛け、聞きまわっていた事も言質確認出来た。
 最大の問題点は、日系人とは言え、領事館とは関係のない(日系)カナダ人の方々へ何もさせない様に圧力を掛けている事も驚き、言質を含め裏が取れた。

 この人物は、在トロント日本副領事・吉本徹也であることを、本日領事館へ会いに行く前から確認が取れている。
 日系カナダ人(そもそも日本人では無いカナダ人である)に対して「余計な事をするな!」等と圧力を掛け、選挙で選び、税金を払ってる彼らに対して「州議員、州首相に意見書を送るな!」とは、一体どうした事か?越権行為も甚だしく怒りすら感じた。

 恐らく、この吉本徹也副領事は、実際さほど何もしていないのに本年10/26、法的拘束力「動議で済ませた(Motion66)」として、報告を行っている様だが、本当にそうなのか?自分の成果として外務省内で幅を利かせたいのか?とすら勘繰りたくる。
 現在、「南京大虐殺の日」制定反対には、純粋な白人の知人等の連中も協力してくれている。

 それを日本領事館の長年担当していたと主張する吉本氏はどう思っているのか?実は、本日、そのヒントを領事館での会話の中で得た。
 その個所を口述だが、そのまま吉本氏が語った言動を引用してみる。

 吉本徹也「法案に反対をしている(日系カナダ)人達と話をしまして、法案を通さないようにするために、どうするのが一番効果的なのか?という話をしました。まず彼らは南京虐殺についての知識が無い、どうすれば良いのか分からないし、南京虐殺の話については学者でさえ意見が分かれている。色んな意見があり、我々(反対する日系カナダ人を含め)何が正しいか判断出来ないので、自分たちが主張すると泥沼に入って行く可能性がある。

 恐らく、そういう主張をするよりも、我々の一番強い主張は、多文化主義のカナダへは中国を含めて世界各国から移民を受け入れているカナダへ来たのであれば、自国の問題を全て捨てて来い!という事が言われている。

 そういった主張を中心にやって行くと…歴史事実を元に主張することは大事だけれども、それをやるほど(日系カナダ人)は知識が無いと…。」


 確かにそれは一理ある様に感ずる点もあるし、領事館で南京を単とする吉本氏が主張する所の政治的手法とやらが、10/26の「動議決議(Motion66)」で納める事の一旦として考えられなくもないし、影響がゼロとは言えないが、それは中国側が行おうとしている南京大虐殺(Nanking Massacre)の根本的解決にはなっていない。単なる先延ばしである。

 そのやり方では、今は法案が通らなくとも、いずれその後、制定されてしまう可能性が残る。
 更に、私がトロントを訪れたのは、難しいと言われる南京問題に関する知識を現地の人達に理解して頂くために、説明する目的の為に私が来たのであり、南京大屠殺(Nanking Massacre)の我々が持つ最大の武器は正確なデータ、歴史史実のデータ(史料)である。

 この吉本徹也副領事はそれを全く理解していないどころか、真逆の事をやっているのである。
 それどころか、中国の行っている南京大屠殺(Nanking Massacre:皆殺し)を暗に認めているとしか理解しようがない。

 外務省は、日本どころか、日系人すら貶めている事は、以前書いたがこれではまともに戦えない。
 それどころか、戦おうとしている兵士を裏から撃つようなものである。

 現地、トロントの白人の知人が日本の為に一生懸命頑張って何とかしてあげたいと、知恵を絞り、心配してくれているのに、同胞である日本人、ましてや領事館員がどうしてそんなことをするのか理解が全く出来ない。
 理解に苦しむ、カナダは余りにもカオス過ぎて一体何をしたいのか理解に苦しむ。

 何より日本人が日本国の名誉を守ろうとせず、むしろ関係の無い、日系カナダ人(彼らは日本人では無い、カナダ国人である)や現地の日本人と一緒に日本人の名誉を守ろうとする現地の白人の人達の努力を無にしようとする様子を見て、私は心から情けないという気持ちになった。
 どうして、領事館員は同じ日本人を守ろうとしない?どうして日本人を貶めようとする?理解に苦しむ。

 ただ、1つ判明した事は、この吉本徹也副領事はカナダ、オンタリオ州での「南京大虐殺の日」可決を根本的解決しようとする姿勢は一切無い。
 あるのは、日系人とは言えカナダの市民を不信を煽り分裂させ、仕事をしているふりをしているだけは明白な事実である。怒りしか感じない。

 (現地時間:2017年12月6日 6:30記)

 2017年12月14日朝、13日の南京市での祈念式典の模様や情報が送られてきた。
 カナダのオンタリオは日本時間-14時間であり、14日、朝8時は日本では14日、夜中の22時となる。
 
 こちらへ来てメールのやり取り等、忙しく、情報を収集する事やレポート等を書いている。
 何より最大の成果は、こちらカナダの実態が日本では知られていない、というよりわからない。

 なので今回は無理をしてでも来るべきと考え、しかも日系人社会が割れているとも聞き及んでいたし、なぜこのような」「南京大虐殺の日:日本ではThe Rape of Nanking:南京暴行事件(中国では南京大屠殺:Nanking Massacre:皆殺し)」が突如としてカナダの州議会に提案されたのか不思議であった。

 要するにカナダの移民政策がそのままこの議案(Bill79)に反映されたという事も背景にある事が判明。
 それを提示した中国系女性議員スー・ウォンの背後には、反日団体カナダ・アルファの存在があり、それを設立したのがジョセフ・ウォンなる人物であり、医師でもある資産家。

 2016年12月に「南京大虐殺の日(Bill79)」議案が提出されたものの、法案は通らず、本年10月26日に107名の議員のうち15名が出席し、「南京大虐殺の日」動議決議(Motion66)を行い、これが海外へ「全会一致」としてニュースが流された。
 これは2007年の米下院でのマイク・ホンダが慰安婦決議を行ったモノと全く同じ手法である。

 日本外務省は「動議で済んだ」と誇らしげに語ったが、実態は一歩進んだと考えてよい。
 これを在トロント日本総領事館によるものだと思い込んでいる現地日系人も一部存在するが、本当かどうかすら怪しい。

 実際、その後、反対派の一人であったオンタリオ州首相やジャスティン・トルドーカナダ首相が中国を訪れ、南京市を訪問している、これが何を意味するか容易に理解できる。
 中国の歓待がどれだけ激しいものか知っているならば、彼らが容易に取り込まれているなど想像に難くない。

 ちなみにこのオンタリオ州女性首相は自身、同性愛者であることを告白している。
 こうした色仕掛けが中国の得意技であるなど、少しでも現地政府の関連仕事をしたものならわかるはずだ。

 実際、私も20代中頃に商社の仕事を受け、その際にベテランの方から如何に中国が色仕掛け等、平然と行うかを聞いてきた。
 共産主義国家にはそうした専門部署がある事は旧ソ連のレフチェンコ等の亡命スパイによって暴露されている。

 さらに、すでにカナダ・アルファは南京や従軍慰安婦に関しての展示施設の為の土地の取得も終えており、あとは資金だけという状態である。
 12/13の南京大屠殺祈念コンサートでも、募金などを行い、11/29のトロント大学での松岡環による講演もその一環であった。

 つまり「南京大屠殺の日(Nanking Massacre)」は、現在も着実に計画が進んでいる事が言える。
 比べて日本側はどうか?

 12/5に在トロント総領事館へ呼ばれ(私は日本で原田義昭先生へ依頼して外務省へ現地へ向かうという連絡をお願いした)会見した。
 就任したばかりの伊藤恭子日本領事館と過去5年間継続して南京事件を担当しているという、吉本徹也副領事と会い、伊藤総領事は5~10分程度で席を立ち、その後、30分間程吉本徹也副領事と会話を行った際に…

 「彼ら(日系人)の方達が可決させないためにどうすべきか話し合った結果…(南京事件に関して知識が無く)自分達が反論をすると泥沼化するので、カナダでは多文化主義の国家にそのような事を持ち込むなと主張する事…」

 …との事。
 つまり「反論はしない」との事だ。

 さらにカナダについて情報が集まり始めると、この吉本徹也なる人物が私がカナダに行くことについて明らかに不快感を語っていた事や、日系人とは言え、カナダ人達へ「州議員、州首相などへ意見書を送るな!」等と日系文化会館などに対しても圧力を掛けていた事が判明。
 しかも日系人を使って阻止の為に働く人達を監視もしくは情報を提供するようにさせていたことも判明した。

 在トロント日本領事館はこの様な不適格な人物が暗躍し、上っ面は良くしておきながら実態は、サンフランシスコの様に何らフォローもしない体たらくである。
 日本へ帰り次第、この状況を報告したいと思う。

 これが私の現在までのカナダで理解した状況である。

(現地時間:2017年12月14日、10:20記)

 南京陥落80周年を期して、カナダ各地で南京大虐殺(Nanking Massacre)の祈念イベントが行われる。
 トロントでは以下のイベントを準備しているそうです。

 南京追悼コンサート

 翌日の12/14には、カナダ、オンタリオ州議会が閉会となる。
 この2日間は、注視が必要。

 今回、カナダへ来て初めて分かった事も多い。

 ①「南京大虐殺の日」制定がオンタリオ州で無理と判断した途端に、10/26の動議(Motion66)や11/30の連邦議会での演説へとシフトさせ、反日団体カナダ・アルファは活発に活動中と判明。

 ② カナダは移民国家であり、移民が大多数を占めた場合、彼らの祖国の政治的背景をそのまま持ち込める様な無茶苦茶な国家であり、極左政党が占めている。異論を唱えようものなら「差別主義者」とレッテルを貼り、時には投獄(拘留)すら平然と行う恐怖国家。

 ③ 在トロント日本領事館は確実に、現地日系人に対して「州議員、州首相などへ意見書を送るな!」「何もするな」「議論すると泥沼化する」と圧力を掛けており、日系人の中にはこれに協力する者も存在することが確認できた。

 こうした上で得られたモノも大きい。
 現地の日本料理店などに、南京虐殺(Nanking Massacre)に対する反論として戦線後方記録映画『南京』等のDVDを無料配布する事で、草の根運動を行う。

 この方法は米国内でも展開可能。
 
 反論内容

 今後、日本外務省の協力が得られない北米等ではこうした戦いを主流に行う事が必要。
 とにかく、今回、カナダに来て良かった、現地の状況を理解できたし、その上対策まで得られるとは思わなかった、「南京大虐殺の日(bill79)」阻止に向けて継続的に努力を続けるつもりである。

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 ↑12/12、カナダ、オンタリオ州、トロントでは雪が降りました。

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