反原発を訴える演説のメモ「評価関数が完璧ならば読みは不要」あたりの説明を書いてみる

2016年10月04日

サポートなかまで超楽にダークネビュラスを倒す方法のメモ

2016年9月30(たぶん)にDQXでサポートなかまで真のピラミッドのダークネビュラスを倒した時のメモ。 ver.3.3の段階。 最高レベルは93。 占い師実装済み。

以下の構成で脳みそ使わず楽勝だった。 敵の動きもサポの動きも見る必要なかった。 コマンドウィンドウだけ見ればOK。 ひたすらコマンド入れるだけ。 MPも切れる気配なし。
  1. 自分:占い師。タロットは、MP回復用の節制1枚と可能な限りの攻撃カード。節制が出てきたら使い、他はタロットで攻撃。 適宜リセットベールやリフティング。 メカバーンを呼ばれたらメカバーンから攻撃。 それだけ。
  2. サポ1:レンジャー。バッチリがんばれ。 妖精たちのポルカの閃きの宝珠装備。 武器は斧持ちをやとったんだけど、たぶんブーメランや弓の方がベター。 ポルカでMP回復するのとフェンリルアタックで時々攻撃するのと安全のための守りの霧がお仕事。
  3. サポ2:僧侶。命をだいじに。 スティック装備。 忍耐のMP回復の宝珠装備。 聖女の祈りとベホマラーがお仕事。 この構成ではザオラルはほとんど使わない。
  4. サポ3:僧侶。サポ2の僧侶と同じ条件。
要するに、
  • 僧侶2にしといてメカバーンを放置しなければ、強烈な攻撃で聖女が切れた瞬間に聖女とベホマラーが飛んでくるので、全滅どころか、簡単には死なない。
  • 「節制」「妖精たちのポルカ」「忍耐のMP回復」のセットならMPの消費よりもMPの回復の方が遥かに速い。
が超楽に倒すためのポイントであって、他は討伐時間を短縮したければ色々と変更すればよい。 不安ならば、サポの金のロザリオの確認、節制や運命のカードの追加、HPの高いサポを雇うなどなど。 たぶんサポを適当にやとっても上記の箇条書きの構成で問題なし。 少なくとも僕は強いサポを慎重に選んだわけではない。 時間は測るの忘れた。 15分ぐらいだと思う。

ichonan at 02:08│Comments(0)TrackBack(0) ドラクエ10 

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