一市民のちょっとした思い

2011年12月07日

冬の露出狂的美女はええなあ

寒くなった。 寒くなってから露出狂一歩手前の美女を見ると妙に嬉しいもんだ。

頑張ってるなー。 立派だなー。 率直にそう思う。

ichonan at 21:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年06月18日

削除依頼があった

このエントリーでは元々はアセットリードを名乗る人からの電話の内容を晒し、僕がどう対処したかを報告していた。 公益に資すると思ったし。 そうしたら2011/12/06に次のようなメールが届いた。
> ポータルサイトlivedoorサポート担当 ××です。
>
> お客様のブログに掲載されている
> http://blog.livedoor.jp/ichonan/archives/51725638.html
> http://blog.livedoor.jp/ichonan/archives/51717567.html
> (以下「本件対象情報」といいます)につきまして、
> 名誉毀損、信用毀損、業務妨害されていることを理由として、
> 送信防止措置(削除)依頼が弊社に届いております。
>
> つきましては、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び
> 発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)第3条
> 第2項第2号に基づく照会をしたく、送信防止措置を講ずることに
> 同意するか、ご回答をお願いいたします。
名誉毀損でも信用毀損でも業務妨害でもないと思うから書いているわけだけど、勝てる訴訟でも訴訟自体が大変なので、とりあえずはプライベートモードに設定することにした。 他の色んなウェブサイトにも載ってる内容なんだけどね。 Googleの検索候補にも挙がっている内容。続きを読む

ichonan at 08:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年05月31日

久しぶりに子供を叱る親を見た

帰宅時。20:30頃だったか。 コンビニに寄ると、5歳ぐらいの女の子と母親らしき女性がいた。 女の子が通路の真ん中に立っていて通りにくいので僕が迂回すると母親が娘を叱り始めた。 不注意で人様(僕のこと)に手間をとらせたことを指摘しているのだ。 別に怒鳴り口調ってことはない。

まだ小さいんだから別にいいでしょとも思ったけど、久しぶりすぎて新鮮な光景でもあった。 叱る光景が特別なんじゃない。 親の都合ではなくって第三者の都合を察して親が子供を叱っている。 それが久しぶりで新鮮だった。

最近の子供が、最近の若者や最近の大人や最近の老人と比べて行儀や礼儀ができていないとは思わない。 ただ、こういう光景を見ることは10年前や20年前と比べて非常に少ないのだ。 最近見るのは、大抵は、逆ギレとか酔っ払いとか「自分が教わったことと違うから許せん」ってレベルで怒っている人なのだ。

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2011年04月14日

放置駐車違反の反則金18,000円也 by 兵庫県警察

妻が放置駐車違反の反則切符を切られた。昔は15,000円だったような気がするが、今は18,000円らしい。 痛い。 反則金も痛いけど自動車保険料が安くならないことの方が痛い。 裁判起したら確実に18,000円以上は飛んでいく。

どういう状況だったかというと、車で30分ちょいのところに住んでいる妻の遠い親戚の老夫婦(夫は癌患者。どちらも車の免許なし。90歳代。)を夫婦の家から近い穴場スポットにお花見に連れていって、道幅が十分で車の通りも人通りも少ない場所で、事前に反則を注意されもせず、「放置」がつくように7分間監視された上で反則切符を切られたらしい。 さすが兵庫県警クオリティ。 警察署前の人通りも車の交通量もムチャクチャ多くて制限速度50km/hの道では野放しなのに。 交番前のバス停や横断歩道や交差点付近やT字路付近に止めていても野放しなのに。 歩行者が多い狭い道が50km/h制限で、片側が3車線のほぼ自動車専用の道路が40km/h制限なのは放置なのに。 事故や渋滞を誘発するためとしか思えないような道路標識や路上の記号は積極的に増やしているのに。 駅前の悪質タクシーは放置なのに。

それが兵庫県警。 もちろん妻にも非はあるが、どっちかというと問題があるのは兵庫県警察の方だろう。

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2011年01月19日

一部のICカード類の読み取り機の感度はなんとかならんのか?

定期乗車券とかカードキーとか、他にも色々。 非接触型の認証で支払いをしたり個人認証をしたりする機会が一昔前と比べてものすごく多くなった。 非接触型にすることにより認証に時間がかからなくなり、手続きや人の流れが大抵はスムーズになる。 スムーズになるとそれに合わせて人の流れが決まる。

このときに、感度に問題のある非接触型認証システムが紛れ込むと結構面倒なのである。

大抵の非接触型認証というのは「距離を十分に近くする」とか「時間を少し長めにとる」とかすれば認証が成功する確率は飛躍的に上がる。 1cm以内にすれば十分だとか、0.5秒かければ十分だとか、そういうやつ。 こういうのだけなら問題ない。 中には5mm以内が安全圏だとか1秒が十分な時間だとかいう代物もあるだろうけど、そういうのが紛れているならそちらにあわせた行動様式が習慣になるのでほとんど問題ない。 非接触型を使わない場合と比べると圧倒的に便利であることに変わりはない。

問題なのは、僕も仕方なく使っているけど、ごく稀に以下のようなものがあることだ。
  • 認証が可能な距離は1cm以上3cm以内。 1cm未満や3cm以上だとエラーのため動作せず。
  • 認証が可能な時間帯は1秒以上3秒以内。 1秒未満だと処理が完了せず、3秒を越えると処理が複数回行われてうるさい警告音が鳴る。
つまり、適度な距離を適度な時間保たなければならないのである。 黎明期ならまだしも未だにこういうのがあるのだ。 いちいち意識したり試行錯誤したりしなきゃならないから、非接触型の認証の意義は半減である。 あー、面倒だ。 鍵穴に金具の鍵を突っ込む方がずっとわかりやすくてストレスもたまらない。

僕がそういう思いをするものの一つには某マイナーな会社のロゴが入っている。 どうなってんだ、この会社? 元々そういう製品なのか? それとも、設定をした担当者が素人だっただけか?

ichonan at 00:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)