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チアダンに見る指導者(リーダー)の表現力 А 屬个が足りん!もっとばかになれ!」



チアダンに見る指導者(リーダー)の表現力 А 屬个が足りん!もっとばかになれ!」

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※チアダンに見る指導者(リーダー)の表現力,ら順にご覧ください。


たろう先生:

「みずたに わかば!


ばかが足りん!

  
今よりばか・・?(わかば)


たろう先生:  

そう!もっともっとばかになれ!


これからもっとでかい壁にぶちあたることがある


でもそれに気がつかないで明るく笑ってられるぐらいバカになれ!


それがみんなのロケッツ(チーム名)の希望になる!」


※みずたにわかば は、チームのリーダー(部長)

これから起こる(想定される)様々な出来事、不条理不合理、紆余曲折、上手くいかないことに対して、リーダーとしての心構えを説いた言葉。


社会で生きていく上で、会社、上司、他の人間関係など不合理不条理がうごめいています。

まともなこと、全うなことが通らないことが多々あります。

人間関係で言うなら、「裏切り」「陰口」「はしご外し」「寝返り」「嫉妬を受ける」

「いじめ」など「想定外」の出来事は、枚挙にいとまがありません。


そのような局面に出くわしたとき、いちいち落ち込んでいますと、本来自分がなそうとしたことを成すことができません。

自分が潰れてしまうことも多々あります。

こんなときに、大いに役にたつ力としては、「ばかになる力」です。

笑い飛ばす力です。

まじめな人、純粋な人、正直、素直な人、まっすぐな人にかぎって、潰れてしまう人をよく見かけます。

そんな方ほど、つぶれてはいけないし、むしろパワーアップ・スキルアップし、周囲の環境を変えていただきたいと思います。

自分を潰さない力=「ばかになる力」と言えます。

「ばかになる」とは、小さな「我」や「プライド」に囚われない力であり、何があっても動じないし笑い飛ばす力、自分を見失わない力、ものごとをやりぬく力でもあり、周囲に強さと安定(安心感)を与える力でもあります。

すごい力ですねー

私は研修時の様々な状況で、「ばかになる」ことをいろんな表現に置き換えます。

「部下があまりにも幼稚、ルールやマナーが守れないのですが、先生、どうしたらいいのでしょうか?」

こんなご質問も時々あります。


そんなときには、「幼稚園の園長先生になりましょう!」とアドバイスしたことがあります。

園児相手に、園長先生は、根気よく何度も何度も優しく注意し、できるようになるまで寄り添い育てます。

社会人としての常識に囚われていますと、現実の目の前の状況を改善できません。

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もう一つ、たろう先生の名言、

「お前ら 本当に諦めていいんか!

夢を持ってることはすごいことや!えらいことや!

お前たちは素晴らしいんや

失敗したっていいじゃないか

そんなこと気にするな

夢にたどりつくためには どん底から一つ一つ乗り越えていけばいいんだよ

だから目の前の失敗から逃げちゃだめだ」

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今、何かに絶望したり、諦めかけている人には響く言葉だと思います。

「みなさん! 本当に諦めていいんですか!

夢を持ってることはすごいことです!えらいことです!

みなさんは素晴らしい!

失敗したっていいじゃないですか。

そんなこと気にすることはない!


夢にたどりつくためには どん底から一つ一つ乗り越えていけばいいんですよ!

だから目の前の失敗から逃げちゃだめです!!」

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こんな風にあてはめるといいと思います。

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指導者、指導的立場にある人、リーダー、リーダー的立場にある人に必要な要素は多種多様、多岐に渡ります。

JIMCCAジムカとしましては、業種、職種、業務内容に応じて具体的に必要な要素を研修に取り入れております。

リーダーとして必要な要素の中に、共通してあるものが「表現力」です。

どんな業種、職種、業務内容であろうと、人と関わるからには必要な要素として「表現力」があります。


具体的な効果としましては、

人のモチベーションを上げる力、
人を育成する力
人を正しい方向に導く力、
人の長所や才能・能力を引き出す、または高める力、
退職希望者に留まってもらう力(上司として)
このような力を秘めています。

ですので、上記立場にある方には欠かせない力(スキル)と言えます。


しかし、「表現力」が大事!と知識で理解したところで、具体的な場面で使えなければ何もなりません。

JIMCCAの研修、講座、スクール授業、個別のご相談などでは、その場面場面に合わせてどのように向き合い、どのような言葉を使えばよいのかをアドバイスしております。

言葉の使い方=「表現力」となるわけですが、この力(スキル)が高いか低いかで、自身や周囲に与える影響が全く変わってきます。

是非身につけていただきたいスキルです。


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教育現場に携わる皆様には、子供達の未来に、

親御さんの立場の皆様には、我が子の将来に、

経営者、会社の上に立つ立場の方、上司、リーダーになる方には、部下やその家族の今後に、会社の今後に、

大きく影響を及ぼします。

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チアダンに見る指導者(リーダー)として必要な表現力Ε謄ニックは抜群 だけど協調性がゼロ!

チアダンシリーズも

たろう先生の次なる言葉は、

「しばた まき!

お前のダンスは確かにかっこいい 

テクニックは抜群 だけど協調性がゼロ! 

あれはチアダンスじゃない

もっと仲間を信じて肩の力を抜いてみろ 

しばたのダンスはロケッツの中でもっともっと輝けるはずだ!」

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「テクニックは抜群 だけど協調性がゼロ!」

職場の技術部門などの専門的な役割りな人に時々います。

「スキル(技術・知識・経験等)は 抜群! しかし協調性ゼロ!」


こんなタイプの人です。

誰かが言ってあげないといけないですねー


協調性がない社員が一人いるだけで、様々な弊害が起こります。

周囲に与えるネガティブな影響

雰囲気の悪化、周囲がやたら気を遣います。

新しい取り組み(チャレンジ)が生まれない

小さなミスに周囲が指摘せず、大きなミスにつながる


昔、美容師の知人が昔話として話してくれたことがありますが、

自分のスキルに酔いしれ、おごっていて、協調性ゼロのスタッフA氏が、薬剤を間違え、女性のお客様の髪の毛が全部抜けてしまったのだとか。

たいへんな問題です。

ここでさらに問題なのが、薬剤を間違えるところを気づいていた他のスタッフがいたとのこと。

協調性ゼロのA氏への戒めだったようです。

(どんな事情があれやってはいけないことですが)

A氏が協調性があれば、こんなことは起こらなかったことが想像できます。

協調性ゼロは、ポジティブな展開を生まないばかりか、大きなミスにつながる危険性をはらんでいるということなんです。


リーダー的なポジションにある方は、協調性がない部下にはこのようなリスクが潜んでいることを頭にいれていただきたいと思います。

何がおこるかわからないということを。


ですから早め早めに言ってあげないといけないわけです。

たろう先生の言葉を引用しますと、


「○○!お前の仕事ぶりは確かにかっこいい 

スキル(技術)は抜群 だけど協調性がゼロ! 

あれは仕事じゃない!

もっと仲間を信じて肩の力を抜いてみろ!

○○の仕事は、この会社の中でもっともっと輝けるはずだ!」

・・・・こんな表現になるでしょうか。


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「協調性がない」

つまり、「コミュニケーション力がない」ということになります。

専門性の高い仕事には、一見必要にないことのように思えますが、

新しいことを生むためにも、生産性を高めるためにも、さらに大きなリスクを発生させないためにも必要なことなのです。


もっと仲間を信じて仲間と協力して仕事をしてみよう!

そうすると、君はこの会社の中でもっともっと輝けるはずだ!



この言葉を伝えたい人がたくさんいます。












「チアダン」に見る指導者(リーダー)としての表現力ァ屬發辰伴分をほめてやれ!」

「チアダン」に見る指導者(リーダー)としての表現力ァ 屬發辰伴分をほめてやれ!」

シリーズ5回目となりましたが、ここにきて閲覧数がグッと伸びています。

ご反響も多数いただきありがとうございます。

一人響く

2人響く

3人響く

みんなに響く

みんなつながっている

の精神でこのブログを継続しております。

たろう先生に言われる側、言う たろう先生側 の双方の立場で考えていくと良いと思います。

できれば、シリーズ,らご覧ください。


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たろう先生:


「えのき たえこ!」


・・『ごめんなさい』(えのき たえこ)


※えのきたえこ・・いつも自信がなくおどおどした感じ。自分が悪い自分のせいと思いこみ、自己否定が強く自信が持てないタイプ。


たろう先生:

「それや!誤るなよ! 


なんの基礎もない初心者からここまで来たお前はすごいよ


もっと自分を褒めてやれ!」


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えのきたえこタイプは、人に作ろうと思われれば、簡単につくられてしまいます。

相手を、

まったくほめない

何かミスをする度に注意やけなすことを繰り返し言う

ダメだしを強調する

長所や強み、とり得を見て伸ばそうとせず、

また努力のプロセスを認めようとせず、

短所や欠点、できないところにばかり目を向けて注意(怒る、ダメだし)ばかりする。

またはイライラする態度を露骨に出すなど。


こんなことの積み重ねで簡単につくられてしまいます。


いつも自信がなくおどおどした感じ。自分が悪い 自分のせいと思いこみ、自己否定が強く自信が持てないタイプが。


親でも会社の上司でも。


実に悲しいことですが、実際にこのようなケースがあります。


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たろう先生の、


「なんの基礎もない初心者からここまで来たお前はすごいよ


もっと自分を褒めてやれ!」


結果だけではなく、プロセス振返り、そのプロセスをしっかり認めてあげる

すごいよ!と強調してあげる。


さらに、もっと自分をほめてあげる

今までほめてなかった自分、認めてなかった自分自身を褒め、認めてあげる

そのことにより、自信を取り戻さそうとした たろう先生の言葉は素晴らしいですねー


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「自分を褒める」ことに二の足を踏む人が多く見受けられます。

自分が調子にのることや傲慢になることを制御しているケースが多いと思います。


調子に乗ることや、傲慢になることを制御(理性でコントロール)することは悪いことではありません。

しかし、多くのケースで「制御」のタイミングが早すぎると感じます。

もっと自信をもってから

もっともっと自信がみなぎってからでも十分です。


まずはしっかり自分をほめることで、自分の長所をどんどん伸ばしていきましょう!


「制御」・・つまり理性でコントロールしていくのはその次の段階です。

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〜からここまで来たお前はすごいよ!


もっと自分を褒めてやれ!



自分に言ってあげたいですね。



















「チアダン」に見る指導者(リーダー)としての表現力ぁ 崛蠎蠅慮沈を受けいれろ!」

チアダンに見る指導者(リーダー)として必要な表現力もい砲覆蠅泙靴拭

ドラマの中での出来事ですが、現実的に必要なケースばかりです。

たろう先生の、普段の洞察力、観察力、生徒を思う気持ち、そして知識+経験+伝え方
の全てが「表現力」となるわけです。

教員の皆様には、必須として身につけてほしいスキルです。
もちろん人を育成する立場にある皆様にも身につけていただきたいスキルです。

人の人生が変わるぐらいの影響を持つスキルですから。

「表現力」がある先生に出会えたら幸せで、「表現力」のない先生に当たったら「不幸」

・・こんなことがあってはいけないと思います。


JIMCCAにも教職についていらっしゃる方がお見えです。
皆様にはさらにスキルアップしていただきたいと願います。

全ては未来ある子供達のためです。


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それでは、たろう先生の言葉の続きです。


「たちばな のどか 

人の好き嫌いがダンスに出ている 

ライバルチームでも全力で応援するのが本物のチアスピリッツだ!


相手の個性を受け入れてみろ!」

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「人の好き嫌いの激しさは、自身の視野を狭め、選択肢を狭め、人生のあらゆる扉を狭め、人から協力してもらえないばかりか、逆に攻撃されることにつながります。

早めに直すに越したことはありません。


「ライバルチームでも全力で応援するのが本物のチアスピリッツだ!」

たろう先生の、もっていき方も素晴らしいですが、

「ライバルチームも全力で応援する本物のチアスピリット!」

このスピリットが素晴らしいですねー


人を応援すると本当に清清しいものです。

キヨキヨしいではありません(笑)本田かっ!(笑)


さらに人を応援する人は人から応援されるものです。

こんな経験ができるチアってすばらしいですねー


「相手の個性を受け入れてみろ!」

相手のよいところをしっかりみなさい!

自分に長所短所があるように、相手にも長所短所がある

いろんな捉え方の工夫をすることで補うことが、

「相手を受けいれる」ことになります。


ただ、おもしろいのは、「好き嫌い」を「個性」としない方が良いということですね。

「個性」としての捉え方を間違えますと、

素直さや柔軟さを失うことにつながります。


このあたりの使い方は要注意です。


誤ったすり込みは、自分の性格の偏りを誘発し、人間関係や人生に影響をもたらします。

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時々、短所や欠点を自分から自分の個性だ!と言い張る人がいますが(笑)

何かの本や何かのセミナーの影響でしょうか。

SNSなどからの影響でしょうか。


今の自分をひとまず個性と括ってしまうと自分には便利なのは便利ですからねー


短所は短所、欠点は欠点です。

少しづづでも、長い時間をかけても直していくものであって、自分を変えたくない理由に使うものではありません。


「個性」の取扱には注意していきたいものですね。

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いずれにしましても、


「相手の個性を受け入れてみろ!

ライバルチームでも全力で応援するのが本物のチアスピリッツだ!」


たろう先生の言葉が響きます。




















「最後にあなたと話せてよかったわ。救われた。」その言葉に救われた理恵さん(仮称)より。

「コーチ、嬉しくてご報告したくなることがありました。」と理恵さん(仮称)

嬉しいご報告も、そうでないご報告も、些細なことも、こまめにメールをいただけることが何より嬉しいことです。

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「昨日、話せば長いのですが、

他の社員が招いたにせよ、これは大変だ🙀という

全面的にこちらに非があるクレームがあり、長時間怒鳴られました😓


結果的には弁償になりましたが、正直に話して、私は知らなかった事、相手様には関係ない事など、全部説明しました。


相手も、一通り言うと「理恵さんは、板挟みになってるって事ですね」

「はい、ですが従業員のミスで、今は話しも聞けないし、責任は私にあります」などなど。


○○○(地名)を大嫌いになって離れていたお客様ですが、

「○○○の人は冷たく恨みばかりしかなかったけど、

最後に貴方と話せて良かった、救われた」と。



2時間以上の会話で、とても疲れましたけど、最後の言葉で全部忘れました。

私も救われました。

たまには、こんな出来事もあるのですね。
嬉しくてご報告したくなりました。

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長時間怒鳴られるほどのたいへんなクレームが、「嬉しくてご報告したくなりました。」へ。

最善であり、最高のクレーム対応であったことが伺えます。

●正直に話したこと
●非を認め、責任が自分にあることを告げたこと
●相手の話を傾聴したこと
●理恵さんの人柄(愛にあふれ、誠実であり、人を大切にする姿勢)

これらがポイントになると思います。
一番は、理恵さんの人柄ですねー

相手の反応、「○○○の人は冷たく恨みばかりしかなかったけど、

最後に貴方と話せて良かった。救われた。」と。

たった一人、「こんな人がいるんだー」と思えたときに、

「あー 救われたー」と思う人がいるということですね。


人は、愛があり、愛にあふれ、誠実であり、人を大切にする人に出会うと、

「嬉しい」を通りこして、「幸せ」も通りこして、「救われたー」という気持ちが出てくるようですね。

心のどこかで求めてることですからねー


理恵さんが、理恵さんであること、

このことが人の心を救っていくこと

今がどんなにたいへんな状況であっても、理恵さんが理恵さんでいること

このことで、「私も救われました」と理恵さん自身が救われることに。


もう少し・・・もう少しですよー

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●正直に話したこと
●非を認め、責任が自分にあることを告げたこと
●相手の話を傾聴したこと
●人柄(愛にあふれ、誠実であり、人を大切にする姿勢)

某大学の理事長、関係者、某ボクシング協会の会長に「理恵さんの4つ」があったなら
多くの「救われる人」が現れたのでしょうね。


理恵さん 言ってあげてください(笑)






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