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【IMCコーチングスクール】福岡・東京・全国各地へ

「楽」を選ぶと楽になる。ただ「楽しい」とはならない。

20年以上多くの方の、仕事、人間関係、人生などの悩みに向き合っておりますと、

一旦「楽」な方を選ぶことで、心の回復が見込めることも多々あります。

人付き合いが苦手な方は、あまり人と関わらないことで、楽、つまりストレスが減少します。

スランプやメンタル不調、体調不良を起こすよりは良い選択となります。

ですので、「楽」な方を選ぶこと決して悪いことではなく、その時の状態によってはプラスに働くことでしょう。

しかしながら、「人との関わり」を拒絶してしまいますと、気の合う人との関わりにより笑ったり楽しく会話するなど「楽しみ」が得られなくなります。

これは非常にもったいないことです。

一旦「楽」を選び、気持ちに落ち着きを取り戻したら、是非「楽しい」にチャレンジしたいものです。

「楽しい」を得るためには、自分の考え方を修正したり、習慣や性格を変えることが必要な場面があり、少し苦労が必要でしょう。

苦労とは、トレーニング(練習)です。

練習すれば、大抵「楽しい」が見えてきます。

多くのケースで、自分を客観的に見れていないが故に、どこをどうすれぼ、どう練習したら良いのかわからないという姿を目にします。

そんな時には「コーチ」を頼ってもらいたいものです。

今苦しい状況にある方は、一旦「楽」になる方法を考えましょう。そして少し「楽」になったら、
「楽しい」を実現するための「練習」を積み重ねていきたいものですね。

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仲間を作るということ。

昨日は、JIMCCA の受講生仲間が、大出世を果たした他の仲間のために「祝いの宴」を開いた場に私も招待いただきました。

この日の主役は、Iさん。
Iさんは苦労人。
冒頭のスピーチで、アルバイト、非正規雇用から正社員になり、さらに最難関の狭き門のキャリア組の試験に合格し、大出世を果たしたIさん。

「這い上がり」
を示してくれました。

日本社会に於いて「這い上がる」ことは容易なことではありません。

「やり直し」
を受け入れる土壌ができていないと感じます。

実に悲しく、情けない現実があります。

しかしながら、

1%でも可能性があります。
その可能性がある限り、「諦めない」ことが大事です。

Iさんの場合、
露骨な差別、いじめ、パワハラ、モラハラを幾度となく受けてきました。

せっかく完成させたプレゼンのデータを消される
などの屈辱は日常茶飯事。

心が打ち砕かれることも度々。

幾度と訪れるピンチを救ったのは紛れもなくジムカの仲間です。

励ますことはもちろん、叱咤激励、

「Iさんらしい姿を失わないように!」

この点に仲間達は一生懸命でした。

Iさんも、「仲間がいたから今があります」
「仲間がいなかったら自分はとうに潰れていました」

と仲間の重要性を語られています。

「仲間」の存在はやはり大きいですねー

「もうだめだ…」

そんな絶望から這い上がらせる力を与えてくれます。

「自分らしくあればいい」

自分を肯定し、自分の軸を作る力を与えてくれます。

「そんなやり方があるのか…」

自分では気づかない知恵を与えてくれます。

……

「会社の矛盾、不合理、不条理」と戦うビジネスパーソンは多数いらっしゃいます。

そのような方々の乗り越え方の一つとして、

「仲間」を作っていただきたいと思います。

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プレゼンって?

昨日はバレンタインデーでしたね。
昨日受講された男性の方は、自分から奥さんのために「今からデパートのチョコレート売り場に並びます!」
と言われていました。
今風…と片付けるのではなく、また常識を覆すと力むのでもなく、日頃の奥さんへの感謝を表す実に素直で素敵なことだなぁと思いました。



授業では、
プレゼンとは?
について話を進めていきました。

◯◯さんは、元々コーヒー嫌いだったのが、最近コーヒー好きになりつつあるとのこと。

これを題材に取り上げました。

まずは、◯◯さんを動かすキーワードの気づきについては、

「もてなす」

がそうでした。

コーヒーで部下をもてなしませんか?
と問いかけますと、

「コーヒーの勉強をします!」
となりました。

スイッチが入りましたね!笑

プレゼンとは、

◯◯さんが本当にコーヒー好きになり、

コーヒーの魅力をコーヒーを飲まない部下に伝え、その部下が自分でコーヒーを入れ始めるようになることです。

ただ自分がコーヒー好きだけでは、部下に伝わらないでしょう。

コーヒーの魅力を余すことなく伝え、

美味しそうに、話すことです。

その様子を見て、部下がまずコーヒーを飲みたい

と言ったら、第一関門突破。

次に実際に入れてあげるなどして、

今度は部下が自分でコーヒーを入れたい

と思い、自分で入れ始めたら、プレゼン成功!

「これやります!」

となりました。

これを覚えますと、どんなプレゼンでも要領は同じです。

さあ、◯◯さんのコーヒープレゼン…どうなることでしょう。



写真の絵  アーティストのYOKOさん作

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コーチングを受けたらどうなるの?その答の一つが舞い込んできました。

「稲田コーチ!合格しました!」との朗報が。

某上場企業に勤務する◯◯さんより。

………

企業には、地域限定職(転勤の無い社員)と一般職(上級職/転勤の有る社員)に分ける制度を持つところが少なからずあります。

その実態としては、正社員と契約社員ぐらいの差、

年収で数十万から数百万円の差

昇給、昇格の差

職務内容の差(希望できる職務の差)

など大きな差があります。

………

◯◯さんが、今回上級試験に臨み、見事に合格されました。

多くの中からたった一枠を射止めたとのこと。

見事!

◯◯さんへのコーチングは、

モチベーションアップ

自身を客観視すること。

会社を客観視すること。

面接官が何を求めているかを判断すること。

思考の偏りをバランスよく整えること。

説得力ある表現力を身につけること。

面接に先駆け、気持ちの持ち方のトレーニング。

面接Q &Aトレーニング。

などを行いました。

筆記試験だけは、本人の努力しかありません。

◯◯さんの頑張りで突破されました。


筆記試験の合格に続き、今回面接試験に合格。

◯◯さん合格おめでとうございます!

人生が変わりますねー

人生を切り開きましたねー

長年の苦労が報われましたねー

あらためておめでとうございます!

これからが第二章の始まり。

楽しんでいきましょう!

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なぜコーチングを受けるの? アナザースカイ出演竹内涼真のシーンより。

ロサンゼルスのアクティングスクールで演技講師
「グレゴリーバーガーソベック」氏を訪ねた竹内涼真さん。

その理由を、

俳優の仕事の中で、「使命感で楽しめなくなる瞬間があったので助けが欲しかった。」と。

グレゴリー氏は、

『まず客観的な手助けがないと、台本通りにできているか否かを考えてしまいます。

するとプレッシャーがかかってきます。

どう演じれなよいのかというプレッシャーです。

「自分で解決しろ」

と言っているようなものです。

コーチはあなたの指導者ではありません。

コーチはあなたの隣を一緒に歩きます。

あなたの願いを叶えるために。』

このような事を語っています。


欧米人は、自己主張が強く、即断即決型で他人にもそれを求める

そんな印象があると思いますが、

最終的には自己判断になるにしろ、

そのプロセスの中で、客観的な視点(手助け)が必要(有効)であるということです。

グレゴリー氏もそこを言っていると思います。

日本人に多く見られる

責任感が強く、自分で考え、自分で判断し、自分で決める。他人に相談はできない。

このようなタイプです。

私も「人に相談できない」タイプの方にコーチングで向き合うことがありますが、

このタイプの方が、心が折れた時には、根本からボキっと折れるような、かなり大きなショックを受けられます。

「人に相談することは悪ではなく、善。あたり前のこと。しかも客観的に自分を見るためにも極めて有効なことである。」

そう認識していただきたいものです。

竹内涼真さんも、「助けが欲しかった」
その助けを「コーチ」に求め、自分を客観視することで、

ハリウッド映画の主演をはりたい!

そう前向きに気持ちが整理できたようです。

『コーチはあなたの指導者ではありません。

コーチはあなたの隣を一緒に歩きます。

あなたの願いを叶えるために。』


客観的に自分をみる

よく「立ち止まって考えよう」と言われるケースがそれにあたると思います。

コーチングをもっと身近に、当たり前に捉えてほしいと願います。


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プロのコーチを目指す方々。

プロコーチを目指す小回さん(仮称)はたいへん
意欲的です。

プロコーチ向けの課題を宿題としてお出ししていますが、毎回きちんとこなして来られます。

プロコーチは、

人の人生に影響を与えることも多く、コーチ自身の人間力の向上、ポジティブシンキングやバランス思考、言葉の使い方などの表現力などの習得やコーチングスキルの向上はもちろんのこと、自分では気づきにくい細かい癖の修正が必要になります。

小回さんは、

人間性も良く、「人の役に立ちたい」という気持ちの強い方。

勉強熱心ですし、今後がとても楽しみな方です。

小回さんは、

あっさりタイプ。

感情の深みと共感力とその表現力が課題です。

博多ラーメンに例えると、
(ラーメンに例えなさんな!(笑))

あっさり豚骨タイプの小回さんが、

こってり、

さらに濃厚こってり

味を出せるイメージです。
(どんなイメージですか!(笑))

ご本人には通じたようです。

言葉の抑揚感

声の大小

相手が話しやすくやすなる優しい尋ね方

手の使い方などボディーランゲージ

方言の使い方

など細かいスキルの蓄積が必要になります。

プロを目指す方々には、特に細かくアドバイスさせていただいています。

プロになるということは、

個人事業主、つまり経営者になるわけです。

そうしますと、

他人からアドバイスを受けにくい立場になるわけです。

それを想定し、

できる限り細かいところのアドバイスをさせていただいております。

実際のコーチングの場面になりますと、

クライアントの悩みが深刻なことが多く、

人生の岐路に立たれているなぁと感じることも多くあります。

そんな場面に遭遇しますと、

やれ、資格だ、認定資格だ、国際資格だ、

そんなことは全く意味のないものになります。

必要なのは、

目の前のクライアントを救う力

それのみです。

そんな経験をもとに、本当に人を救う力を持つプロコーチを育成したいと思っておりますし、

小回さん他プロコーチを目指す方々に伝授していきたいと思います。


絵 YOKOさん

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新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。
また能登地震により被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。

今年は辰年

昇龍の一年といきたいところです。

年が変わることは、気持ちの切り替え、行動・習慣の変化、ブラッシュアップに最適です。

急に張りきり出して、誰かに「急にどうしたの?」と言われても、

『年が変わったから!』

と言えばそれで済むことが多くありますので、うまく使っていただきたいと思います。

JIMCCA ジムカで学ぶ皆様は、どんどん変化されます。

変化に気づいた方から、「最近どうしたの?
何かあった?」と聞かれることもよくあるようです。

その時には、「今、コーチングを勉強してるからかな」と答えると、変化に対し照れることなく、相手に伝えることができます。

家族関係で、
急に家族に優しくなった場合、

「何かやましいことがあるんじゃないの?」
と変に勘ぐられることがよくあります。

このようなケースでも、

『コーチングを学び始めて、考え方が変わってきたんだ』

とか言うと、スムーズに理解されますし、家族から応援されるようになります。

さらに、コーチングを学ぶとこうなるのね。

とわかりやすく相手に伝わるため、相手も安心します。

是非活用ください。

……
私の今年の目標は、「走」と「昇」です。

昨年は膝の手術でランニングができなくなる。
コロナに罹患するなど、体調面での不調があり、

軽快に走る…とはいきませんでした。

術後7か月が経過し、回復も順調ですので、今年は軽快に走れるようになりたいと思います。

また、年末年始は出版原稿の追い込みを続けておりました。

ほぼ書き終えましたので、
一月には入稿、校正などを経て、今年中には出版の運びとなりそうです。

出版社の意向もあり、「稲田式コーチング」〇〇〇〇…というタイトルになりそうです。

内容は、
実体験がべースになっており、面白く深く実践的になっていると思います。

稲田式コーチングのスキル、ノウハウもかなり公開しています。

その他、取り組みたいことが多々ありますが、

走と昇

軽快に走る

昇龍の若く舞い上がる

そんな年にしたいと思います。

……

皆様それぞれの目標が達成できますよう、祈念申し上げます。

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[稲田コーチの1日1回講座]「とらえ方一つでこれだけ変わるのかと目からうろこの体験でした。」受講された方から感想とお礼のメールをいただきました。

[稲田コーチの1日1回講座]は、
「稲田コーチを2−3時間独占しちゃおう。聞けることは何でも聞いてしまおう」という手軽で集中学習でき、しかも自分に必要なことを聞けるたいへんコスパの良いコースなのです。
(あまり大々的に宣伝しておりませんが、知る人ぞ知るコースです。)

これまで、県外遠方の方が福岡に旅行と自己啓発を兼ねてお見えになるケース。

「人生、仕事、人間関係、就職転職、家族のこと、夫婦、恋愛、学業、メンタル不調、不登校」など様々な悩みを一気に解決したいケース。

コーチングやカウンセリングを集中して学びたい方。

などに広く利用活用いただいております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回受講された方から嬉しい感想とお礼のメールをいただきました。

詳細は割愛させていただきますが、

「本日は3時間半に及ぶコーチングをありがとうございました。

おかげでモヤモヤがクリアになりスッキリしました。

今回、一番得たかった自分の軸も発見でき、本当にコーチングを受けて良かったです。

とらえ方一つでこれだけ変わるのかと目からうろこの体験でした。

アドバイスいただいた通り、〇〇〇〇△△△を実行いたします。

コーチングは自分の人生にとって必ず身につけたい技術ですので、時期が来たらJIMCCAにお世話になりたいと考えています。」

このような趣旨のメールをいただきました。

受講いただいた〇〇さんとの出会いに感謝いたします。

9年余に及ぶモヤモヤがクリアになりスッキリされたとのこと。
また、一番得たかった自分の軸も発見できたとのお言葉にとても嬉しく思います。

「とらえ方一つでこれだけ変わるのかと目からうろこ・・」

その通りなんです。

とらえ方一つで変わるんです。

悩みの大半は、思い込みと勘違い(とらえ方の間違い)から起こります。

過去の出来事にとらわれがちですが、

一つ一つとらえ方を整理し、バランスよくポジティブに整えますと、

〇〇さんのように「モヤモヤがクリアになりスッキリ」します。

そうすると、前向きな気持ちがアップし、行動力が出てきます。

「〇〇〇〇△△△を実行いたします。」と力強い言葉になります。

また自分軸は、自分で思っているものと違うことが多く、かえって悩みを増幅させることにもなります。

客観的に、主体的に様々な角度から見ていく必要があります。

〇〇さんは自分軸→行動へとまっすぐに繋がりましたね。

こうなると人は強いです。

〇〇さんの目標達成がぐっと近づいてくることでしょう。

心より応援いたしております。

またいつの日か再会できますことを楽しみにしております。


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ボーナスが4倍に…


ボーナスが4倍に…


「ボーナスが4倍になってました」

と受講生の〇〇さんメールをいただきました。

(こういう事を書きますと、やらせや大げさ、おとり広告に思われがちですが、紛れもない事実なんです。)


嬉しいご報告でしたので、シンプルに喜びました。


やるべきこと


するべきこと


をしますと、大抵このような結果が訪れます。


JIMCCA ジムカの受講生の皆様には、受講料は、自分へ、成長へ、未来への自己投資とお考えいただいており、なんらかの形で効果と結果、リターン(回収またはそれ以上)を得ていただきたいと思っております。


これまでに90%近くの方が年月をかけて実感していただいております。

また、今後回収見込みの方も多数いらっしゃいます。


今回の〇〇さんのように、ボーナスが4倍に上がったと言うのは、非常にわかりやすいケースです。


給料が上がった。転職して給料が倍になったなどのわかりやすいケースも多々あります。


お金はわかりやすいケースですが、お金には変えられない「家族の絆が戻った」「精神的なスランプから脱した」「夢や希望が持てるようななった」など心の充足を得られたケースが多々あります。


20年以上に渡り、非常にアナログ的なやり方ですが、お一人お一人に合わせて向き合うJIMCCA ジムカのスタイルがそのような結果を生んでいます。


受講生の皆様には、すぐに結果が出る方(3ヶ月〜半年)、少し時間を要して結果が出る方(半年〜2、3年)、時間を要して結果が出る方(3年以上)がいらっしゃいます。


「続けること」


が非常に大事かなと思います。


10年以上に渡り受講されている皆様は、

回りの皆様を見てそのことを実感されています。


……

〇〇さんのやるべきこと


は、後ろ向きの性格を前向きにすることでした。


するべきことは、


本来持つ優しさに加え、新たに前向きさを自然に表現することでした。


結果、職場ではどんな人にも自分から挨拶する。自分から話しかけるなど社交的になられました。


仕事にも前向きになり、他の方や会社のためにと意識して働かれるようになりました。


そんな働きぶりが上司の目にとまり、評価されたようです。


地道な変化、地道な日々の繰り返しですが、


心が変われば、意識か変わる


意識が変われば行動が変わる


行動が変われば結果が変わる


このことを実践を通して経験されましたねー


〇〇さんの「変わりたい」が身を結んで嬉しい限りです。


人は、変わろうと思うと誰でも変われるという希望を与えていただいたと思います。


今後は、


人の「変わりたい」をお手伝いする側になっていくといいですね。


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コーチが目指す姿


「IMCコーチング」受講生の皆さんがだいたいおっしゃる言葉。


「みんなコーチングを勉強すればいいのに!」


ほんとそう思います!


あらゆる人間関係に効く


自分自身に、人生に、夫婦、家族関係、子供の将来に効く


仕事の人間関係、仕事の成果に効く


そんな特効薬みたいなものです。


経験された方皆さんが実感されています。


……


本来の自分を取り戻し、さらに高みを目指すためにコーチングを学びたいと来られた海田さん(仮称)


初めてお見えになった時に感じたのは、


海田さんの本来のチカラの30%ぐらいしか出せてないのでは?


というところからのスタート。


コーチとしての大きな目標の一つは、自然体で人と接するだけで、相手がポジティブな気持ちになること。

これが一番大事!

これをベースにして、スキルを上積みしていき、経験を活かす形で完成させていきます。


海田さんまずはパワーアップしていきましょう!とスタートを切りました。


レッスン(セッション授業)を続けていくうちに、徐々に黄金バランス(考え方、メンタル、行動のバランス)が整い、


自信がついた状態になっていきました。


かなりパワーアップしてきたなー

と感じたタイミングで、


他の受講生の方(庵野さん(仮称)とセッティングしてみました。


海田さんと話した庵野さんの印象は?

と聞きますと、


「初対面ですが、海田さんと話しただけで元気が出てきます!」


海田さん!

この感想を聞いていかがですか?


「嬉しいですねー 目指しきたところなので。」と。


海田さん!

30%のチカラからよくここまできましたね!


さあ!これからコーチに必要なチカラを身に付けていきましょう!


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稲田昇プロフィール

稲田 昇(いなだ の...

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