freestyle Libre

2018/05/04

freestyle Libre 

リブレは測るのは楽しいです。
自分の見えない推移を、簡単に測れるんです。
食べた物の糖質が目に見えて、
栄養を体に流しているんです。
不思議!
生物学に興味があったので、、
変態っぽいが、糖質の推移にいつもドキドキします。
しかし敏感過ぎて問題も
リブレを使ってから血糖値コントロールが敏感になり、やや低血糖になるになる率が上がったのは正直なところで、体重も少しずつ増えて来た。
まぁいい方向に向かって歩き始めたかな!
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iddmmr at 11:34|PermalinkComments(0)

freestyle Libre 

リブレに変えてから血糖値コントロールが上手に行く様になった。
気軽に測れるし、グラフ表示されるのがいい。

例えば、炭水化物、お米とパスタの上がり方の違いも良く分かる。グラフを見ると、お米は直ぐ上がるが、パスタはやや緩やかに上がる。
肉などのタンパク質の時間が経ってからの上がり方、アルコールを飲んだ時の変化も良く分かる
私はカーボカウントをやっていないので、見た目の炭水化物の量を見て、経験から推測しインスリンを投与してきた。リブレを使うと今まで乱暴な管理だったと気づき怖くなる

ちょうど1年前のこの時期、病気に慣れてきた事もあり、測定が面倒で面倒で、医師に怒られていた。だらしなく1日2回採血し血糖値測定すれば良い方だった。
今は20回ぐらいリブレで読み取り確認している。ここまで意識が変わるとは自分でも驚いている。
食事の時の超速効インスリン量の計算だけではなく、1日1回の持続性インスリンの量もリブレだとグラフから推測し、量を調整できる。
ランタスを10単位打っていたが夜中に低血糖になっていたことがグラフから分かり、9単位にした。
本当に、確認が簡単だから続けられる

 医療の進歩に感謝!







iddmmr at 01:29|PermalinkComments(0)

2018/05/02

Free style Libre 

1型5年目、毎日、毎日、血糖値測定。

リブレは採血しないで測定することが可能なので楽

血糖値測定の採血時のパッチッンと刺すあの針が苦手で〜
あれが好きな人はいないと思うけど。
とにかく、元々血を見るのが好きじゃない。
血を見るのが苦手とは言っても1型になってからは慣れてきた方、だけど。。。苦手


リブレの装着も痛くないし、楽!
あまり褒めるとリブレの回し者って思われるが

まぁ、痛くないとは言え、あの装着時の音は
びっくりする。
軽く「カシャッ」と皮膚に押し当てる感覚は
前とあまり変わらなく、嫌な感じだけど。
無痛柔らかい樹脂の針が皮膚に刺さっているだけだからね!

2週間経ってから皮膚からセンサーを剥がすのは少々、嫌な感じだけど。まぁ前と比べたら楽

リブレを付け始めた当初、始めは血糖値があってるか不安だった〜
クイックセンサーを使って採血して測った時と、リブレ Freestyleで測った時の数値のズレがあって、あってるの??っと疑って、どちらが正確なんだと不安だった。
まぁリブレは何分か前の血糖値が表示されるから、動揺しないで対処するのが難点。
まぁ、確実にA1cが下がり効果が出ているし、今は何も不安はない。

そんな感じで毎日血糖値と生活してます!





iddmmr at 02:21|PermalinkComments(0)