2017年04月19日

皆さま、こんにちは。

茨城県水戸市にあります、イディア・クリニック【美容内科 婦人科】のヨシオです。

 

 

 

昨年の今頃、ある芸能人の方が、突然心肺停止になったニュースがありましたね。


原因は「不整脈」。



水素って不整脈にも効くのかなぁ…と考えてしまいました。

 

 

 

そもそも、不整脈とは何か?

 


自覚があるとすれば、ドキドキ動悸がしたり、脈を測ってみると、異常に遅かったり速かったり、または飛んだり、不規則になったり…ではないかと思います。

また、自分ではまったく気がつかず、健康診断や病院で心電図をとると「不整脈が出ています」と言われて、わかる場合もあるでしょう。

 

 

 

心拍と脈の仕組み

 

心臓は筋肉でできた臓器で、その筋肉にかすかな電気が流れて興奮し、動く仕組みになっています。

「脈」とは、心臓から押し出される血液の拍動が血管に伝わって感じられるものです。よって脈の乱れは、心臓に流れる電気の異常や刺激が伝導路をうまく伝わらないことを意味します。

 

 

 

なぜ、不整脈が起きるのか?

 

必ずしも「不整脈=心臓が悪い」というわけではありません。 心筋梗塞や狭心症は心臓の血管の病気ですが、不整脈は電気系統の“故障”です。

 

 

*不整脈の方の半数は、すでに心臓の病気があり、二次的に電気系統の異常が生じて、不整脈を起こしているケース

 

 

*もう半数は、日常生活のストレスが原因で不整脈を起こしているケースです。 加齢、ストレス、睡眠不足、不規則な食事、長時間の仕事、たばこ、酒の飲みすぎ、人間関係、運動不足などの生活習慣、仕事のプレッシャー、転職、将来への不安など、体のストレスや精神的なストレスが不整脈の原因です。

 

 

交感神経ばかりが優位になって、全身の筋肉が緊張して、体への負担が大きくなってしまいます。

 

 

 

水素の働き

 

上記に挙げた不整脈の原因には、全て活性酸素が関与します。

水素には、活性酸素の除去効果があり、老化や病気の原因と言われている悪玉活性酸素を水に変えてくれます。

 

 

*活性酸素の除去が交感神経を減らす事に繋がり、自律神経を整える効果にもなります。

 

*日常生活の抗疲労効果があるとともに、副交感神経にも働きかけ、不整脈の改善にも効果的です。

 

*活性酸素除去により、不整脈の原因となる心臓の病気や血栓のできる血管を強くしてくれます。

 

*活性酸素による卵巣の老化を軽減させ、ホルモン分泌を高めることで、「自律神経の乱れ→不整脈」の予防、改善に効果を発揮します 悪玉活性酸素は、老化現象だけでなく、多くの病気の原因にも関わると考えられています。

 

 

 

《例》 代謝・内分泌:糖尿病、高脂血症、メタボリックシンドローム 循環器:動脈硬化、心筋梗塞、不整脈 脳神経系:脳梗塞、脳出血、認知症 その他:しみ・しわ、加齢臭、老化現象 …などなど

 

200種類以上の病気と老化現象の原因になると言われています。

 

 

 

 

 

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