Santa Fe 宮沢りえ 「とにかく、気合の入った舞台です。“ヘア”が見えたというお客さんもいました」(演劇関係者)

 東京・渋谷のシアターコクーンの舞台『盲導犬』(7月28日まで)で、あっぱれなところを見せている女優の宮沢りえ(40)。
 「古田新太演じる盲人・影破里夫と、りえ演じる謎の女・奥尻銀杏の過激な絡みが見所。何と、りえがパンティーを“生脱ぎ”し、古田を誘うシーンがあるんです。エロいなんてもんじゃありません」(舞台プロデューサー)

 スカートを穿いたままパンティーを足首まで下ろす演技に、関係者は「スカートの中がどうなっているかは演出上、答えられません」としているが、どうやら脱いだ後は“ノーパン”になっているようだ。
 「この舞台のパワーの源となっているのが、離婚問題の決着といわれています。遅くとも秋までに発表がある」(芸能記者)

 宮沢は、4年前にデキちゃった婚した夫と暮らしていたマンションを昨年初めに飛び出し、現在は別居中。離婚協議が続いている。
  「協議が進展しなかったのは、3歳になる長女の幼稚園のお受験があったからです。彼女は、シングルマザーではマイナスになると考えていたのですが、今春、 無事合格。不安が取り払われたことで、離婚に向けて話し合いが始まったということです。彼女に何ら落ち度はありませんが、金を払ってでも決着する気でいま す」(芸能プロ関係者)

 すでに、りえママは宮沢がいつ離婚してもいいように、娘と孫が住むマンションの向かいに暮らし、24時間サポート。幼稚園まで、孫の送迎をしているという。
 「これまで、りえママからの自立がよく指摘されてきましたが、結局、2人は持ちつ持たれつの関係で離れることはできませんでした。今後、りえママに逆うことはできないでしょう」(舞台関係者)

 さて、話は戻って、もう一度舞台『盲導犬』。
 「古田がりえにぞっこんで、連日のように、舞台終了後の食事に誘っているようです」(芸能記者)

 スケベ心いっぱいなのは言うまでもないが、古田にはもうひとつ狙っているものがあるという。
 「舞台上で脱いだ“りえの生パンティー”です。ヘアでもくっ付いていたらお宝になりますから」(同)

 四十路に入って、ますますエロい!!

http://wjn.jp/article/detail/6358324/

ヘアヌードの経験がある彼女なら舞台で何でもやってくれそうな感じもしますが、もう40歳ですし・・・

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