女子アナスキャンダル調書/女子アナ研究会 カトパンこと加藤アナは女子アナ界の女王だ。各種人気ランクでは常に1位。高校野球にたとえるなら、エースで4番打者といったところか。
 「小顔で身長166センチとモデル並みの体型なのに、B88センチのFカップ巨乳。歩くとブルブルと揺れる重量巨乳はハンパないエロ魅力がありますね」(テレビライター・小林タケ氏)

 対して入社時はそれほどの存在感ではなかったものの、竹内アナの努力もあって女子アナ界の人気2位に浮上。これまた最強の3番打者として定着してきたのが竹内アナだ。
  「自身の担当番組『ミュージックステーション』での“白パンツ見せ”は大好評です。毎回のように見えるのですから、『絶対ワザとやっている』と評判。見て いる視聴者のほうはウレシイ限りですし、彼女のパンティーが見えそうなときは視聴率が瞬間的に1~2%上がるという伝説もある。ルックスはアイドルでも十 分通用しそうな清純系ですし、スケベな視聴者には音楽などどうでもいい感じでしょう(笑)。ただ、加藤アナだけでなく、竹内アナの人気を妬む御仁もいま す。TBSの田中みな実アナ(26)は『カトパンパン』『タケウチン○はパンツだけが取り柄』とか言って飲み屋ネタにしています。見苦しいぐらいのシット (大笑)」(前出・小林氏)

 2人に共通するのは、ルックスは美形で爽やか系。ところがよく見ると、どちらもエロっぽさが随所に溢れていているのだ。この2人には、見逃せない意外なエピソードもある。
  「両人とも'08年入社で試験のときに会うことがしばしばあった。各局の目玉として注目も集めていたし、お互い仲がよかった。結果、加藤アナ3局、竹内ア ナは2局に内定。いい意味でライバルでした。内定後、加藤アナが竹内アナに遊ぼうメールを送った。ところが、もう局が違うので関係ないとして無視。そのと きのカトパンの怒りは相当なもの。『もうアイツとは口利かない』ですから。以来、音信不通」(芸能関係者)

 だが不仲とはいえ、どちらも超魅力的な存在には変わりがない。読者諸氏はどちらにソソられ、応援したくなるのか。以下、2人のエロ魅力を徹底比較した。

 まず乳だ。バストに関して加藤アナは先の通り。Fカップの“ユサユサ巨乳”で、学生時代の水着写真も流出。その大きさは折り紙付きだ。いわば女子アナになる前からエロ全開だった。対して竹内アナは、
 「身長162センチ、バスト83センチのCカップ乳。やや小ぶりですが、おわん型で張りがありそうな美乳。巨乳があまり好きでない男性には、吸って揉むのにはちょうどいい大きさです」(アイドルライター)

 次いでワキだ。加藤アナはノースリーブが定番で、ほとんどの番組でノースリーブを着用。一部男性誌では彼女のワキ特集まで行ったほど。ネットにはワキサイトまで登場している。
 一方、竹内アナはノースリーブはもちろん、キャミソール風の洋服を着ることもあり、ワキどころか丸ごと肩出しをすることがしょっちゅう。
 「露出度では互角という感じ。いつもワキ見せをしているのは加藤アナのほう。竹内アナは肩まで見せるのが得意ですが、たまに普通の半そでを着る。加藤アナは巨乳過ぎるので、キャミソール風だとモロに谷間が見えちゃいますから、ほとんど着ない」(前出・アイドルライター)

 両者ともワキ見せを得意としているが、その“濡れ具合”も気になる。
 「加藤アナのワキはよく濡れてますよ。ズブ濡れ系と言ってもいい。テレビで見ても、時折ブラまでグッチョリと濡れている。ネットでは『カト汗なめた~い』なんて書き込みが出るほどです」(ネットライター・大川真也氏)

 竹内アナのワキの下はどうか。
 「全然汗をかかないタイプですね。いつもサラサラパウダーの匂いがして、赤ちゃんワキですよ。匂いをクンクンしたい」(テレビ朝日関係者)

 ワキの手入れ状態にも違いが見て取れる。加藤アナはカミソリ派なのか、けっこう剃り残しがあることは各種男性誌でも報じている。
  「加藤アナはあまりワキ毛を気にしないみたいです。だからポツポツと剃り残しがあって、一部マニアにはそこがカワイイって話も。対して竹内アナはエステで ワキ毛を処理しているらしく、常にツルツル。剃り残しの加藤アナか、ツルツルの竹内アナがいいか、完全に好みは分かれるところ」

http://wjn.jp/article/detail/8207366/

確かにカトパンのワキがツルツルではないようですが、その方が良いという方も多いのではないでしょうか?

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