June 17, 2005
[Erementar Gerad]

えー監督の交代をお知らせします〜うえだ監督にかわりまして〜真下監督〜

てなわけで、エレメンタルジェレイド第11話です。毎度おなじみざっくりとしていながらまったりとした展開が魅力のアンニュイアニュメ、エレジェレ。前回・前々回に引き続きましての豪華3話構成の長編ストーリー、クーさんレンさんとラサティさんの勝負の完結たるやいかに。

今回は、今までの2話で積み上げてきた様々な思いを一気に昇華させる場面です。とてもとても、とっても熱烈かつ激烈なバトル、火花が散るがごとくに高密度の勝負の幕開けです!!!さあ、戦いの火蓋は切って落とされました!!!!

声優さん演技バトル!!!!れでぃ〜ふぁい!!!

なんと秒間約5コマのラサティーさんキック!
攻撃がみえないぜ!
静止画の中に生死を賭けた戦い!
微妙に揺れるレンさん(武器モード)!!
スライドする顔面アップ、
パニングする飛び蹴り、
手に汗握るシスカ!!!!!

迫力のBGMとともに繰り広げられるそんなまったりとした戦闘の中、ラサティさんの声優、緒方さんの迫真の演技がとても輝いています。熱いですラサティさん!ざっくり展開はこの際なしです。じっくりとその台詞一つ一つに聞き惚れます。武器+おにゃのこという設定は、今一度考えてみるとなかなか残酷な設定でありますなぁ。にしてもクーさんは説明が下手です。

ところで、バトルオンリーである今回で最もスム〜ディ〜に動いていた人は仮面のアナウンス姉さんです。このお姉ちゃんの動き、とっても信念が感じられるとても素晴らしい動きです。

お、レンさん防御モードです。そういや風の属性だったですな。ていうか引き蘢り?
んでもまあ、雑魚にはツヲイが本物には弱いクーさんレンさんです。

ラサティさん、使いたくなかった必殺技!(でも使いたくない理由は不明)

あちゃー、防御モードあっさり踏み抜けられちった。
こういうのは少年誌漫画だと、一度敗退→合宿→特訓→旅→恩師と出会い→弱点発見(克服)→復活戦と数ヶ月持たせることも可能な展開、しかしエレメンタルジェレイドです、ざっくりと3分でカタを付けます。ん〜スピーディー。

一緒に負けちゃうクーさんレンさん。ていうか、なんか楽しそうだなおまいら。ざっくりと理由説明、ラサティさんもざっくりと理解したようです。

お、悪役予定者のおっさんがここぞとばかりに出ました!
熱い台詞バトル!!まったくのヒネリなしの悪意が美しい。が、悪役には美学を求めたい所であるがそれは贅沢か。

そこで雑魚ルレイドの皆様の登場です。
先のバトルよりもカッコいいバトルで戦うラサティさん、でも多勢に無勢ですか!という描写はあまり有りませんので、単にラサティさんお疲れのご様子。そこに来ましたリィリアさん。

エディルレイドさんはハッチャケ組とイジケ組に明確にわかれているようで。

ぼそぼそ会話の熱いやり取り。
ていうか、焚き付けていますレンさん。トボケタ顔で結構押しが強いコです。
さて、おめめおっきいリィリアさん決心しました。トコトコ・・・

さあきたキタ来た、監督交代しただろ!真下マジックだろそれ!!
荘厳な声付き梶浦ミュージックを背景に、一枚絵スライド・長台詞で視聴者の五感を攻めまくり!

そして、一撃終了! レッツ・ざっくり!

そうか、真下アニメは真下監督が作るものではないのか、梶浦由記氏こそ必要なんだ。なるほど、そういうことなのか。ていうか、今回は本当に真下風味をビンビン感じてしまう作風で、それが笑えて仕方がなかった。とはいえ、真下神のイリュージョンには及ばない、精進してほしい所だ!

で、えーと、続きます。まじですか、4話構成ですか。
この伸びきったパンツのゴムのようなシリーズ構成こそエレメンタルジェレイドの素敵ポイント。

ちょっと悪辣ぎみなレビューになっちゃったけど、ぶっちゃけ結構楽しんでます、おいら。2クール番組だしね〜。
今回は壁紙はごめんなさい。あのちっちゃいピコピコハンマーを創りたいと思ってルンだけど時間ないやー
June 09, 2005
[Erementar Gerad]

レンちゃん壁紙
なんとか出来た、レンさん壁紙どぞ〜

レンさん壁紙Download : Gallery

てなわけで、エレメンタルジェレイド第10話です。ざっくりまったりな進行と不可思議な気合いを感じるエレジェレですが、今回は前回のお話に引き続く回です。短めにいきましょう、さていかに。

毎度ながら、まったりとした戦闘で雑魚を一掃しますクーさんレンさん。
クーさん雑魚にはツヲイ。

しすかさん、しっかり支部で準備をしています。キーア姉さん食べモノで幸せそう。
で、2人組は金を稼がねばならなかったのですがくしゃみの応酬、で、いまだにフーテンのクーさんレンさんな訳です。

先ほどの雑魚さん登場、闘技場を「いかにも」な感じで教えます。流石にこれは演出なんでしょう、がしかしザックリ進行なエレジェレにとってそうでないときも有るので注意。

ラサティさん、おじさまに勝利金を渡して完済計画順調です、次には完済です。ご利用は計画的にですが、どうもおじさまの方にも計画が有るようですが、先ほどの雑魚さん無計画だったようで。

で、レンさん唐突にそうだ闘技場へ行こう。
先週は盗みを即答却下したレンさんですが、実は格闘ファンだったご様子・・・

いや、まぁ、とりあえず「いっしょに・・・」でクーさんは何かを理解したようで。うーんw
ざっくりと二人の理解が深まったようです。

で、闘技場ですが。
キーア姉さん食べ物で幸せそう。で、クーさんに賭けてみたら〜と何気に。
シスカさん、さっきまで実に聖人君主な言葉を言っておりましたが、早速賭博にハマっております。いいねぇ、競艇のおっちゃんのごとく身を乗り出してのハッスルです。

クーさんレンさん、毎度雑魚にはツヲイ。めちゃ強い。とかく強い。
雑魚さんに装備されているハズのエディルレイドさんの姿は見えませんが、雑魚ルレイドさん達は場外に吹っ飛んだとでもしておくとして、取り急ぎぶっちぎってザックリ連勝します。

さあ決勝です!
ラサティさん登場、おぉぉ

はい、今日はここまで。次回へと続きます。
ざっくり進みながらもまったりと3話構成ですよ。不思議なシリーズ構成もエレジェレの魅力。

****
レンさん壁紙Download : Gallery
急いで引いたので即席レンさんになってしまった。
レンさん、主役なんだけどー、やっぱ見た目はなんとなく地味だなぁ。
原作漫画では、キーアもそうだけど「黒ベタ」の迫力で結構素敵な具合なんだけど、カラーになると勢い地味に見えてしまうのです。漫画原作のアニメでのキャラデザ原案の方の苦労って、こういうところなんだろうなぁ、と思いを馳せつつ。
地味かつ露出が少ないので、キーア姉さんシスカのようなハードな感じになかなかならなくて困ったので、衣装をすこしだけ変更してみたりして。背景も風まかせ〜な感じに・・・

TB/コメント、フリーで自由にどうぞ〜

June 01, 2005
[Erementar Gerad]

シスカ壁紙
シスカさん壁紙どぞー。
どうでもいいけどシスカのマントってどういう構造なんだろう。ドラえもん的解決?

シスカ壁紙 Download : Gallery

てなわけで、エレメンタルジェレイド第9話です。相変わらずザクザク感のする展開ですが、めずらしく2話構成です。なので、前半となるこの話は色々含みが多い感じ?
とりあえず、相変わらず漫才役の3人と突然の襲撃者3人。なのですが、ただの庶民ポイのでサックり。でもってくーとれんはシスカが無理矢理銃撃で追っ払って個別行動として町で金稼ぎ、という状況。この辺のザックリ感がいい感じです。有無を言わせぬ展開。

キーア姉さんは既に空腹芸が板についてきましたな。確かにシスカの帽子はうまそうに見えん事もないw
ノビてる前述の襲撃者にシスカが喰うかとけしかける所、あのシーンのカットではマジで喰っていそうな・・・気がした。
毎度、ローさんはお味噌役、多少の存在感を与えてあげたい気になります。
クーさんは金稼ぎでピエロっすか。ていうか修理工とかそういうキャラの深みを出すような新ネタを入れてくるかと思ったんだが実にざっくりと話を展開します。レンさんはクーの盗み発言にNO即答なんですが、なぜにいっつもボケっこレンさんがそこだけめちゃ即答なんすかねw

で、レンがウェイトレスですよ。おぉ、このアニメでも服飾を変えることができるのですな。でも元から妙なゴスっぽい黒衣装なので、変わった印象が薄くてパッとしない感じなのはご愛嬌。少し彩色を変えるとかしたらよかたのに。
レンさん見事にブッキラボウですが逆に俺はああいう対応されると楽しくなっちゃうなぁ、などと思いながら、そこでいわゆる「ドジッコ」という奴が登場です。リィリアさんですな。見事なほどの割りっぷり、コケっぷり。ていうか、ここまでいくとどんくさいのも可愛いですな。で、案の定お決まりのチンピラ絡まれ。
そこでフーテンのクーさんの登場。いきなりだなおいw
この時間・場所を超越したざっくり感がエレメントジェレイドの魅力。
クーさん、雑魚にはつおい。でもって、大物には弱い。ラサティさんクーをぶっ飛ばします。ていうかその間レンさんはどこで何をしとるんでしょうか。
後頭部強打の見事な気絶でした。

で、いきなりレンさんのアップです。みなさん、深夜アニメのようには行かない夕刻アニメでは、これがサービスシーンですよ〜
非常に高い想像力と創造力のアビリチーを必要とする青く切ないサービスシーン。
まあ、流石にこの歳になると逆に懐かしさとこそばゆさを感じるカワイイ2人のシーンも終わりまして、と。

ラサティさんとリィリアさん(打ちにくい)は掘建て小屋暮らし。借金だそうで。ていうか赤ちゃんリィリアさんですよ。なんか、この回想シーンだけ、見事に線数の多い立体感ある可愛い絵になっています。で、ヒゲのおっさん登場ですが、やっていることは多重債務まとめですな。でも浪速の銀ちゃんみたいな心意気は無さげです。
で、ラサティさんは出稼ぎしている訳ですか。

そのころ、漫才3人組は剥いたボロを着て街に潜入です。ていうか、どうせなら私服を用意しようや。それと、あんな所に吊るしておいたらヤヴァいのではないかという心配もありますが、2度と説明される事はないのがザックリ展開です。
で、あやしげ〜な通路の先には所謂「賭場」がありました、と。ていうか闘技場のパースペクティブが異常なのは、なんらかのエネルギーによって時空が歪んでいるからでしょう。

さて、ところかわってレンさん達ですが、ドジッコが料理を作ってくれるのですが案の定ドジった、のかと思いきや先ほどの雑魚がドジッコをお持ち帰り、の所を雑魚には強いクーさん、不幸娘リィリアさん諸共ぶち倒します。でも、その後であの鍵縄を回収するという「妙な細部にこだわりの演出」がいい感じです。で、雑魚は仲間を呼ぶものでして、案の定囲まれます。

ジリジリ
「!」
ジリジリ
「!!」
ジリジリ
「!!!」
ED

エレジェレは真下監督作品だったようです(ぉぃ
ていうか、時間が余ったのならチビッコラサティさんのシーンを長くするとかで対処してほしいなぁ、なんて思っちゃったりして。

でも、このまったりざっくりなわかりやすい展開が心地よいエレメンタルジェレイド、次週はラサティさん達の戦闘シーンもありそげでどうなることかとても楽しみだったります。

***
シスカ壁紙 Download : Gallery

キーア姉さん壁紙に引き続き、おへそですよ。つか、原作もおへそ多いですなぁ。てなわけで、照明当てぽいグラデーション使って、キーア姉さん壁紙と同じ手法でおナカを再現してみました。俺の中ではエレジェレはカコイイイメージ、アニメはまったり、ということで。
困ったのはレンさんがヘソを出していない事ですよ。自己満足としてのシリーズ化ができない・・どうしよ。

May 24, 2005
[Erementar Gerad]

キーア壁紙520
キーア姉さん壁紙どぞー:Gallery 

というわけで、エレメンタルジェレイド第8話です。とりあえず、毎度のことながら不思議なスピードでまったりガッツリとストーリーは進みます。ていいますか実は原作の漫画を1〜5まで買っちゃいました。アニメのノホホンぶりもいいですが、なかなかカコイイ漫画だったりするのですねぇ。案外、アニメと漫画が違うという噂通り、なかなか異なっております。が、だからといってアニメがどーとかこーとかいう気もしない感じで、いい感じです。

今回のお話は、前回突っ込んだ浮かぶお城から・・・・飛んでます。テンカイハエー
ということで、なんかえらくリアリチーのある現世風空港に着陸する、と。燃料補給をクー一人でやるというお話。いや、その前に、意味深なシーンがありましたが、いろいろな場所で言われている「背景」が、ちょびーっとだけリキ入っていい感じでした。にしても、捨て役の子の服の色はどうかと思います。折角の背景に蛍光色の如く浮いています。というか、落ちてから→岸に登るといった妙に繊細な描写とすっ飛んだ展開のハーモニーの連続です。そのあたりはエレメンタールのあんにゅいで心地よい雰囲気の一つとして受け取っていたりします。

シスキーローの3人漫才の裏でクーレンがその子を見つける、と。
さて漫才も帰ってきて、って、展開はえーなぁという気もしながらビビる捨て役ちゃん(ゴメ、名前覚えてねーっす)
ほほぅ、エディルレイド完全保護協会を中性化するのですね。ところで少し気になった「エディルレイド」って英文字の綴りはどんななるんだろ。エレメンタルの綴りのように、どこぞにも存在しない言語圏なのでしょうかねぇ。
で、またビビる捨て役ちゃん。心労たまるよ捨て役ちゃん。
きた、展開はエーw バイクにいちゃんと、ピコピコハンマーちゃんです。例によって名前が出てきませんが調べるのも面倒なのでこれで。
でかいバイクの音に気づかない彼らもアレだが、えらく遠くから歩いてくるにいちゃんもいい感じです。逃げも隠れもしない、白昼堂々の宣言「なんちゃらの金が成る」と。ていうか調べろよ俺、いや面倒だし。

あんにゅいな中、気迫、音響、迫力満点の止め絵で戦いますローウェン。キーとシスカがおおまかフォロー。
ハエェェとハエーが入り交じる。

ざっくり場面変わって捨て役ちゃんとクーレン。毎度の「約束」、これはキーワードなのだろうか、んまぁ、あんまり気にしなくてもいい感じもしますが。
で、と。おじいちゃんになって死んでました、です。家にはおっちゃんが。わかりやすい展開です、いいですねぇ。エディルレイドさん達は若作りなんですな。にしても、木ってあんなに早く成長するもんでしたっけ(いや、良く知らんのですが)。なんか、でかくね?まあ、わかりやすい事が重要です。

で、墓の中でぶちのめし大会。あー、お墓割れてるよー、クーさん貴方それに耐えられるんですか。すげー
なんか、ピコピコのちっこいの、あないに言われんでもええんちゃうか、と少しかわいそうになってしまいました。いいね、表情のわかりやすいキャラは。おかげで緊迫の戦闘シーンはまったく記憶に残ってません。

そして、夕日をバックに泣き叫びですよ、お父さん。うん、いかにもなガッツリ進む展開ですが、それなりに心に潤いがきます。シスカッちも心に思う事が有るようです。ま、しかして潤った後は3+2の漫談旅行のスタートです。また歩きなんですか空賊さん。

なんか、このアニメを俺的に楽しむコツがわかったような気がします。マイメロ時空とは真逆に、スロ〜なテンポと吹っ飛ぶ展開をまったりじっくりのほほん楽しむのが良い感じ。うん、実にいい。キャラクター性もイイし。原作買って再認識したけど女性の作家さんなのね。なんとわなく、俺の好むキャラクター性(not萌え)は女流作家が創っている作品に偏っている気がしなくもない。ローゼンのピチピトもそーだしな。

■てなわけで、話は先に貼った壁紙について。使う人が居るかは問わないと俺は心に決めています。

壁紙は、白バックと黒バックをご用意(いらんて
キーア、原作設定のお召し物デザイン、えらくメタルですな、ヘヴィ〜メタル(With Simple)ですな。引いてみるとすげーシンプル。漫画だと、黒の塗りつぶしが見た目派手でそうは思わないんだけどね〜
ただ、チェーンが問題。最近のアノ事件で印象も悪化していますが、アレがなかったとしてもかなり「ハード」な感覚になります、アニメのキーアの服が大変更された理由が何となくわかったような気がします。

とりあえず、とってもスタイルよさげな感じで引いて見たら、妙にお腹の表現がリアルな感じに!

というか、なんでこんな路線に転ぶんだろ、エレジェレを引くと・・w
はじめはカワイイキーオでいくぞ、と決めていたのに、参考資料として外人モデルさんのスタイルを幾つか見ているうちにこげな路線に。
どうも、自分の中のエレメンタルジェレイドはカコイイモノになりつつあるようです。アニメはホンワカ。
May 18, 2005
[Erementar Gerad]

CISQUA (Elementar)早く寝たら早く起きた。いいことだー

てなわけで、ErementarGerad。ていうかこれ何語よw
グーグル先生に聞きまくったが、別にどこか英語圏以外の言語って訳でもないようで、外人レビュワーさんもelementalと間違えてたり(間違いなのか?)。まぁ、試験や受験を控えている学生さんはお気をつけて。

で、すごーく不思議なテンポの展開だね、これ。まったりとしながらざっくり進みます。
グレーアーツ君はまさに王道のヘタレキャラな感じです。が、2chを見ているとどうもそういうキャラじゃなさそうです。原作は面白いんだろか。俺、漫画雑誌って買った事もないからなぁ。アプされていた原作のページのキャプ見ると、原作は結構描き込みまくりでカコイイ感じの作風です。こういうのってアニメにするとき省力化とか大変苦労するんだろうなぁ。

でさぁ、あんなにぶち切れまくった配線やらパイプのあるエンジンをあなた、素手で直せるのかいなw
と、突っ込みをいれつつやっぱ空賊だし空へ飛ぶ訳ですか。アヴァンで堂々たる声で喧伝してる割に歩いてるなぁ、と思ってたんだ。てか、森しか歩いていないけど買い出しできる距離に町はある。なんか、本作はまさに俺が大好きな旅情ストーリーかと期待したのにスコーし残念。こういう話って、空飛べる産業水準なのに道の整備は悪いのねぇw
関係ないけどダートロードって死ぬほど怖いよ>運転
酷道(未整備国道のこと)ファンなので、そーいう道好きなんだけど。

ローウェン君は秀才だからこその弱点、だそうで。あーた、そりゃ贅沢だぜorz
でもローウェン君余裕ある人だ、グレイアーツ君とお仲間ちゃんはしゃべらされてます。ていうか、敵側のエディルレイドさんたちにタイムボカン的ギャグセンスを感じる。なんかこう、自信満々調子乗りで。しかも今回はお仕置きダベがあったもんだから。しかも殺したよ。勘弁してやれやドクロベエ様orz
ていうか、和風敵キャラさん登場、OPを見るからにイケてる敵さんか。

で、飛行機落ちるのかよ・・・お城浮いてるし。

とまぁ、なーんか不思議な感覚でつっこみいれつつ見ていると結構時間が長く感じるくらい面白みというか味があるような気がする番組ですなぁ。

なんやかんやいって、シスカ女帥はいいキャラしとる。突っ込みは大切やね。公式のキャラデザにシリアス顔とお茶目顔があるんだけど、ギャップありまくりでいい感じ。先述のキャプにもこのシリアス顔があるんだけど、これがかっこいいんだよね。ちょっといいかも。

つことでCISQA嬢ちゃんをちょいくらイラレでそれっぽく引いたらなんかカコよくなりすぎたw 女の子なのに。ま、歩く武器弾薬なのでこんくらい。途中でめんどくなったんで服は手抜き・・ていうか、帽子でかっ
キャラや服の特徴がわかりやすく多彩なので、シリーズアイコン化しようかな。並べたらいい感じかも。誰が使うんだ、って話はおいとくとして。。。

今回もトラバをうちまくってみるテスト・・・
なんか、検索して行く先々で【CODY スピリッツ!】さんのトラバを見る。
やっぱbLogってこういうマメさが重要なのかしら。メモメモ