こんばんは

ただいま悪いことをしていないのにもかかわらず、罪悪感に駆られております。
こういうのはいつまでたっても変わらんね、中学のころから全く変わらん笑
めんどくせえ 

ブログネタ
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最近はいそいそしていたので、書くこと忘れてました。
今日は先輩にラーメンを食べに連れてって頂いた。
私が行ったラーメン屋は人気店らしく、10組ほどならんで待っており、一時間近く待ってからの入店。
味もおいしかったがめんの量が多く、食べきるのが苦痛で最後はラーメンをあじわう ことなく食事を終えた。
そのあとは研究室に戻り少し筋トレをしたのちに、課題をこなし今から帰宅。

おしまい。 

午前二時です。
腹減りました笑

今日もまたまたAWSについて少し本を読んだ。
AWSのセキュリティ運用の内容について覚えているので少し書いておく。
AWSにはEC2という仮想サーバーを提供してくれる機能があり、この仮想サーバーの物理的な場所はリージョンと呼ばれる範囲内に複数存在するAZ(availability zone) にある。
もし今リージョンにおいて大地震などが起き、AZが機能障害になれば、予備電力で続けて稼働することができるものの、予備電力がなくなってしまえば復旧不能となり、利用者のデータが失われてしまう。
この時データを消失してしまわないようにするためには、複数のAZまたはリージョンでEC2を利用するとよい。
あるリージョンにおけるAZの物理的距離は数十キロといわれており、 大地震が起きて万が一稼働不可能となってしまった時でももう一つのAZとつねに同期していれば、そのAZを使うことにより、データの損失を免れることができる。
上記は大規模な範囲での物理障害における機能停止防止策を挙げたが、ユーザ単位における生涯の場合はどうすればよいか。とうぜん形あるものいつかは壊れるため、ユーザ谷における事前防止策を練っておく必要が「ある。
データをEBSに保管しておき、EC2サーバが故障した際にEBSを、使用しているEC2から切り離し、EC2イメージのAMIにより新たな仮想サーバーを立て、EBSをアタッチすることで防ぐことができる 

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