家二郎のヘミシンク備忘録

ヘミシンクによる精神世界探求

ニビル

10月14日(土)に、あの五井野博士の講演会が鹿児島であったので行ってきました。ロシア科学アカデミー会員である五井野博士は、ロシアにおける天文学・宇宙物理学等の最重要情報に直接触れられる方です。その博士が、フォトンベルト・第十番惑星二ビルに触れられていました。

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銀河の中央にあるリング状の光る帯なのですが、これはフォトンではなくブラズマベルト帯だそうです(ガブリエルさんもそう言っていました)。このプラズマベルト帯に太陽系が突入するわけです。五井野博士は期日ははっきり言っておりませんでしたが、2012年12月21日とされています。ちなみにこのプラズマベルト帯の温度は、6,000℃だそうです。

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「第十番惑星ニビルに関しては、実在する」と。「ケプラーの法則に反し、3,600年周期で地球と火星の間を通過する」そうです。「前回はエジプト文明を、その前はシュメール文明を崩壊させた原因」だそうです。今回想定されることは、

・小惑星群が隕石となって降り注ぐだろう
・二ビルと太陽のあいだで磁気風が発生し、その中に地球は突入することになる
・その場合、ポールシフトが発生(地軸がずれる)するかもしれない

だそうです。「アメリカ海軍は、11月いっぱいで山岳地帯に拠点を移す」そうです。「ロシアもアメリカも、地下都市の建設は完了しており、来るべき日に備え、要人は非難することになっている」と。「皆さんも、死ぬことになったらその理由を知りたいでしょうから、今回説明しました」とおっしゃっておられました(悲)。これも期日ははっきりおっしゃておられなかったのですが、地球への最接近日:2012年12月21日、太陽・二ビル・地球が直線上に並ぶ日:2013年2月14日、と言われております。

いよいよ人類滅亡か...

ファーストコンタクト

オリンピックの開催中に、宇宙人のファーストコンタクトがあるとか、8月4日のハズだったのにインチキだとか、なぜそのようなことを外の世界に求めるのですか?アセンションは、あなたの心の只中の問題です。自分が変われば、向こうから訪れるでしょう。あなたが望めば...

オスプレイ問題

旬な政治問題を、ここで取り上げるのはどうかと思うのですが、ツイッターではなかなか140字以内にまとめられないので、ここで取り上げることにしました。またもや、マスゴミによって歪曲されている情報の解説となってしまうのですが、「オスプレイ」配備の問題です。欠陥機種であることは明白なのですが、この欠陥機を拙速に配備するわけはなんですか。トラブルで人命に先ず関わるのは搭乗員でしょ?搭乗員は米軍兵士でしょ?事故で彼らは真っ先に死ぬわけです。墜落地点によっては、日本人の民間人にも被害が及ぶかも知れません。これが、事故が起こったときの現実です。それでも何で配備を強行するのか?冷静に判断しましょう。
あの欠陥機には、利点もあります。垂直離着陸できるのと、輸送機並みの航続距離を確保できるということです(空中給油が出来ます。ヘリコプターはできません。)。尖閣諸島には飛行場(滑走路)がありません。沖縄本島から、短時間に陸上戦闘員を輸送する手段がないのです。ヘリがあるではないか、って?CH-67の運用距離は、612kmです。片道306kmです。沖縄本島から尖閣までの直線距離は、410kmなのですよ!要するに、オスプレイを導入しなければ、兵員を上陸させた局地戦闘ができないのです!!逆に言うと、オスプレイを配備して、中国と戦争を起こそうということです。アメリカのこのように危険な横暴に、NOと言わなければなりません。彼らは、極東での戦争を欲しているのです。それに加担するのが野田政権なのです。「欠陥機が墜落したらどうするのか?」という問題ではないのです。

遭遇

本日、ついにUFOに遭遇しました!19:40ころ、娘の塾の送り迎えに、自動車で国道を走っていたところ、阿蘇山方向に光り輝く物体が航行しておりました。最初は飛行機か?と思ったのですが、飛行機よりだいぶ大きく、全体が白く光り輝いていました。私は結構航空機オタクなのですが、あれは絶対に飛行機などではありません。ゆっくりと航行しており、全体を真っ白に輝かせて、大きくリアルに航行していました!人生初めての3次元でのUFO遭遇でした(瞑想中のビジョンでは何回か見たことがあります)。いよいよファーストコンタクトか、と期待している今日この頃です。いやー、今日は興奮して寝れませんね(笑)。

目覚め

昨日の北九州の瓦礫搬入はめちゃくちゃでした。3次元的に見ると、怒り心頭に発するのですが、5次元的にはどういうことでしょうか。u-streamでの実況もそうですが、今や全てを隠蔽できなくなっています。バレなければ、メディアや警察は正義の味方なのでしょうけど、バレたらどうなるか。311以降、隠されていたおぞましい姿が湧いて出てきました。真実は静かに広がっていきます。そして人々は気付きを得ます。その後は、真理の探究に行き着きます。
これから世の中の枠組みが音を立てて崩壊していくのです。そして皆「自分とは何か」ということを深く理解するのです。
今目の前で起こっていることは、アセンションに向かう過程での魂の選別です。神が審判を下すのではありません。あなたが何を選ぶのか、ということです。北九州市の北橋健治市長は、どうやら悪魔に魂を売り渡したようです。北橋健治市長が5次元に行くことは、今生ではないでしょう。5次元的にはそういうことなのです。
これから、各市町村での瓦礫搬入や、原発再稼動等全国で同じ問題に直面するでしょう。そのときに自らの魂の叫びを聞いてください。警察官、テレビクルーの中にも良心に目覚める人が出てくるでしょう。アセンションとはそういうことなのです。

USO800

〜この世・あの世を知る〜さんに取り上げられていた、USO800(ウソ八百・笑)なるものを実験してみました。これは、商品化されている「SEV」のテクノロジーに合い通じるものかと思われますが、現在の科学では説明がつかない類のものです。ある形状のものが未知のエネルギーを励起するという、「トンデモ科学」にカテゴライズされそうなものなのですが、お金がかからないので実験してみる価値はあります。そこで私の愛車、別名田舎のベンツことワゴンRで実験してみました。

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このような形状のアルミ箔テープを用意します。これを、車の四隅に貼ります(とがった部分を上向きに)。車のバンパーの下ですね。するとどうでしょう、ワゴンRがジャガーの如く(笑)とまではいかないですけど、サスペンションからの突き上げが驚くほど減ります。角が取れてまろやかになるというか、「そんな気がする」というレベルではありません。車全体が、軽やかに路面の凹凸をいなすではありませんか!!岩崎士郎さんという方が発見したものなのですが、最近この手のものがシンクロしてきています。



いやぁ、奥が深いですね。いつかガブリエルさんに原理を聞いてみます。

宇宙からのインスピレーション

井口博士のブログに取り上げられていたのですが、日本人でものすごい発明をした物理学者がいます。なんでも、入力よりも出力が4倍あるインバーターを作ってしまいました!!LC共振回路を利用したもののようで、確かに共振という物理現象には摩訶不思議なものがあります。



以前、つむじ風さんにコメントしたのですが、水も共振させることで理論的には分解できます。その際の、強大なエネルギーは、突き詰めるとよくわからないのです。エネルギー保存の法則を当てはめることは出来ません(キッパリ!)。
私は30年以上前に大学で振動工学を学びました。夏休みの企業実習で、キャタピラー三菱さんにお世話になりました。その際に与えられた課題は、「エンジンとダイナモ(エンジンの出力を測る機械)をつなげるカップリングが、共振を起こして壊れてしまったので、共振域を回避するためにゴムのカップリングのバネ定数を変更した。その理論的な証明をレポートせよ」と。1ヶ月間、朝から晩まで微分方程式をシコシコ解く作業です。結局、そのバネ定数でOKというレポートになったのですが、私は重大なことに気が付きました。「振動工学の運動方程式は肝心なところをごまかしている」ということです。理論値として解など出ないのです。現場の数値を当てはめて、何とか体裁を作っているのです。ということは、シュレーディンガーの波動方程式も然り、ということになります。結局、人間は何もわかっていないのではないか?ということがわかりました。いい勉強になりました(日当までいただいて、キャタピラー三菱さんには感謝しております)。
この物理学者のような発明を、トンデモ科学などといって、したり顔で「エネルギー保存則に反する」とか言って、鼻で笑うアホな学者先生が必ず現れます(そもそもエネルギー保存則は熱力学の分野の法則です)。でも考えてみてください。全ては物理現象が先で理屈は後です。ニュートンだってりんごが落ちてから理屈を考えたのです。飛ぶ鳥を見て、ベルヌーイは定理を考え出しました。空を飛ぶ飛行機は全てベルヌーイの定理で飛んでいます。じゃぁ、ベルヌーイの定理から反すると飛行機は飛ばないのか?トンボの飛行をベルヌーイの定理で説明できますか?でもトンボは飛んでいるのです。ということは、別の定理も存在するのです。井出先生も言っているように、じゃぁ起電はファラデーの法則でしか出来ないのか?ということです。そうじゃないことをインバーターを作ることで証明したのですから、あとは理論物理学者が理屈を考えればいいことです。新しい発見を「トンデモ」扱いするのは、科学者のすることではありません。ベルヌーイ教やファラデー教の信者です。科学ではなくて宗教です。ロックフェラーが石油が売れなくなるから邪魔するのは、ある意味わかりやすいですけど、科学者が大先生の信者となっては世も末です(っていうか末かも・笑)。
この技術は、井出先生がおっしゃるには、自分で考えたのではなく、宇宙からのインスピレーションだったそうです。これを聞いて私は本物だと思いました。この技術は、私たちの文明を根底からひっくり返すでしょう。原子力発電どころか、太陽光発電さえ過去の遺物にしてしまうすさまじいインパクトを社会に与えます。もうエネルギーを独占することは出来なくなるのです。天の采配に感謝しましょう!

経済的自由を目指す起業のすすめ

つむじ風さんに書かれていましたが、移住して商売を始めるのはもはやそんなに難しいものではありません。
ネット通販を始めるに当たり、皆さんが不安というかわからないことは、以下の事柄でしょう。

・システムの構築
・集金サイトと支払いサイトの問題
・広告宣伝

これらは、数年前までは確かに素人が手を出せるものではありませんでした。少なくとも、ある程度の資本が必要でした。でも、今は違います。プロではなくても、全て自分で出来るしお金もかかりません。具体的に説明します。

[システムの構築]
システムの構築は、大きく分けて二つあります。

1.ホームページ製作
2.課金システム製作

です。この二つが合体して、初めてEC(エレクトリックコマース:ネット通販)サイトとなります。熊本に来て思ったのですが、1.はあっても2.がプアーというか無いケースがほとんどでした。又は、楽天等のASPサービスを利用しているのですが、月額の経費が結構かかるのと、クレジットカード決済の代金回収期間が長いのが難点です。農業関連の通販なので、専門家がいないからでしょうけど、今や専門家すら必要ないのです。無いのは専門家ではなく、情報なのです。

1.ホームページ製作
私の場合、フリーの素材を拾ってきて改造しています。ただ、これはHTMLやCSSの知識がある程度必要です。今は優れたホームページビルダーソフトがあるので、ブログを書く感覚でホームページが作れます。つむじ風さんも使っている、

北研

のシステムがお勧めです。これですと、プログラミングの知識どころかHTMLの知識さえ必要ありません。

2.課金システム製作
ECでは、クレジットカード決済は必須です。これがないと、話が始まりません。以前は、クレジットカード会社と直接契約し、サーバー間の通信プログラムを製作する必要がありました。IT業界ではクレジットカード決済代行会社がいろいろ出てきたのですが、プログラムを製作することに変わりはありませんでした。現在では、PHPというスクリプト言語が主流ですが、だからといって素人が出来るものではありません。そこで出てきたのが、ASP(Aplication Service Provider)です。自社のシステムを提供する代わりに、サービス料金を徴収します。月額ウン万円とか、売上の5%とかその両方とかです。これでは、中規模以上の取引量がないと利益が出ません。私は、つむじ風さんに教えてもらった、北研の

Quick myShop

を購入しました。¥24,800です。売り切りです。以前なら、500〜1,000万円の開発費を当てる必要があったものです。ショッピングカートが付いています。PayPalという世界最大のクレジットカード代行会社とつながります。ユーザー管理機能もついています。銀行振り込みか代引きかクレジットカードか、エンドユーザーが選択できる機能もついています。ECの決済に最低限必要な機能は網羅されているわけです。コンビニ決済とかポイントシステムとか、欲しいものを上げればきりがないですけど、上記3つの決済に対応していればECの決済としては合格です。また、インストールも至極簡単です。UNIXの知識など全く必要ありません。Webブラウザベースでインストールが完了します。設定もWebブラウザベースですので日本語が読めれば大丈夫です。

上記システムをインストールするサーバーを用意する必要があります。いわゆるレンタルサーバーなのですが、昔は結構かかりました。が、今や¥105/月!!というものがあります。そんなもの大丈夫か?と思うでしょうが、当方はこれを利用しています。大手のレンタルサーバー会社の子会社なのですが、今のところ不具合も無く動いています。ただ、アクセスが異常に集中すると(以前人気ツイッターからありました)、反応が鈍ります。これは値段を考えれば致し方ないところで、そのくらいの人気ショップになればもう少し上級のサービスに移行すれば良いかと思います。当方で使っているレンタルサーバーは、

ロリーポップ

というところです。

http://kumamoto.sunnyday.jp/

で動きを見てみてください。

[集金サイトと支払いサイトの問題]
これは、全ての商売に当てはまる大きな問題です。資本の小さい商店が、大きな商いをするにはどうすればよいか。昔からの課題でした。商品を仕入れれば、その代金の支払いが生じます。支払期日までに支払わなければなりません。そうしないと、次から商品を仕入れられなくなります。そこで、その支払いのために仕入れた商品を売るわけですが、売れた時点で現金が入ってくれば問題はありません。しかし、売れた商品の代金の回収と、支払いにずれが生じる場合(支払いのほうが代金回収より早い場合)どうするか。一般的なのは、銀行から回転資金の短期融資を受けるか、手形で決済するかです。いずれにしても、生殺与奪の権利は銀行が握ります。これによって、どれだけの中小企業が泣かされてきたことか。できればそのような手段は回避したいところです。ではどうするか。代金の回収を早めればよいのです。そんなこと可能なの?−>可能です!支払いよりも手前に代金を回収してしまうのです。

ECの決済において、

・銀行振り込み
・代引き
・クレジットカード

の決済方法があると述べました。ECでは、エンドユーザーに直接販売するので、間に取引会社を入れることはありません。ビジネスモデル上、代金はエンドユーザーから回収し、取引会社には代金回収後に支払うという形態とします。そこで、上記決済方法ですが、「銀行振り込み」に関しては、振り込まれてからのアクションとなるので問題は生じません(現金払いと同じです)。問題は代引きとクレジットカード決済です。代引きに関しては、宅急便屋さんの関連会社が間に入ります。当方は「ヤマト運輸」さんを利用しています。この会社のいいところは、〆日を1ヶ月の間に複数設定できることです(毎週とか5当日とか)。また、〆後5日で回収代金が振り込まれます。当方は、支払いが月末と翌月10日にあるので、20日〆と月末〆でヤマト運輸さんと契約しています。

1〜20日に出庫した商品:25日に代金回収 −> 月末の支払いに当てられる
21〜月末に出庫した商品:翌月5日に代金回収 −> 翌月10日の支払いに当てられる

ということです。
残るは、クレジットカード決済ですね。今までですと、クレジットカード決済代行会社やASPの支払条件は、月末〆翌々月10日支払いが一般的でした。翌々月ですよ。これでは、余剰金以上の売上は立てられない事になります。しかし、数年前にPayPalというアメリカの決済代行会社が日本に乗り込んできました。この会社のすごいところは、クレジットカード決済手数料の安さもさることながら、エンドユーザーが決済した時点で、PayPalに開いた当方の口座に瞬時に代金が反映されることです。その口座から直接支払いも可能なのですが、相手もPayPal口座を持つ必要があるのとPayPal口座間の振込み手数料が料率なので、高額の支払いの場合手数料を無視できなくなります。そこで、当方の市中銀行口座(PayPalにあらかじめ登録しておく)にPayPalの当方口座から一旦振り込むことで対応します。5万円以上の振込みの場合、振り込み手数料は無料です。また、銀行口座に反映するのも、3営業日ほどで出来ます。お客様が当方のサイトでクレジットカードで購入されると、最短3日で現金化できるのです!今、1億円の受注があっても全く問題ありません(笑)。
ということで、代金の回収・サイトリスクは限りなくゼロであることがお解りいただけましたでしょうか。

[広告宣伝]
最後にどうやって売るか、ですね。IT業界の広告代理店にいろいろな商品があるのですが、リスクは極力とらない方針でいきますと、「アフリエイト」ということになるでしょう。アフリエイトとは、いわゆる成果報酬型の広告です。売れたらロイヤリティを渡す、というものです。ブログなどにバナーを貼ってもらってリンクしてもらうのですが、そのままですと誰がいくら売ってくれたかわからないわけです。そこで、誰がいくら売ったかわかる仕組みを提供しているのが、アフリエイター(インターネットメディアレップ)というビジネスモデルを提供している会社です。有名どころでは、

A8

とかでしょうか。当然、仲介料がかかってくるのですが、それさえいやな方は自分でシステムを提供して、協力ブロガーさんを開拓することです。そんなことが可能なの? −> 可能です!少なくとも、誰がいくら売ってくれたかわかるシステムは、既に「課金システム製作」で述べています。そうです、そのブロガーさん向けにQuick myShopをインストールすればいいのです。そのインストールしたシステムで作られる、「購入ボタン」をブロガーさんに貼ってもらえば、そのブロガーさんがいくら売ってくれたかわかるわけです。

以上でEC開設についての概略を説明しました。

内装費:¥24,800
家賃:¥100/月

でお店が持てるのです。あとは、あなたのやる気次第です。

質問等は常時受け付けておりますので、お気軽にお尋ねください。

ミヤヤマ博士の本

4月28日前後に本を出すと、ミヤモンテのミヤヤマ博士がおっしゃっていたのですが、まだAmazonには並んでいないようですが、

http://www.mediaisland.co.jp/item/item85.html

「フルボ酸で健康づくり」

ここで予約できます。5月に店頭に並ぶようですね。フルボ酸に関して情報を取りたい方は、上記サイトで予約されてはいかがでしょうか。拙宅も早速予約しました。

フルボ酸レシピ その1

九州の味噌は、関東の好みとはちょっと違います。発酵が浅く、甘みがあるのが特徴です。我が家では、1年分くらいの味噌をストックしています。最初は九州の味になじめず、我慢していたのですが、半年ほどすると発酵が進み、熟成したいい味になりました。でもこれは、天然醸造の味噌の場合です。添加物が入った量産品だと相変わらず...です。そこでものは試しと、フルボ酸を10滴ほどふりかけて様子を見てみました。なんと数日で味も香りも変化し、うまみとコクが増しました!熟成が上がったのでしょう。量産品の味噌でも美味しくいただくことができます。
農薬もキレートするとうかがったので、今度は漬物に挑戦してみます。
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