神戸・三宮の繁華街に、
ホットドッグの移動販売車が止まっています。

ホットドッグと言えば、日本では浜辺や公園のイメージ。
アメリカでは、街中。

繁華街で販売しているのは、
珍しいのではないでしょうか。

しかも、もっと不思議なのは、真夜中に売っていること。

このお店は、
飲んだ帰りのお客さまをターゲットにしているのです。

「飲んだ後はラーメン」のイメージですが、
意外にもホットドッグは売れるそうです。

常識やイメージに囚われないことが
大切だということです。

だとすると、売る場所や売る相手は、
もっと柔軟に考えるべきですね。



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