「La Paisible」 札幌 ガッチャ

・・・・・・・こんにちは。札幌ガッチャ ホームページとリンクさせる為に作成しました。 と言うか、ほとんど僕(店主)の趣味ですね(笑)。・・・・・・・ HPアドレスはこちら www.i-gotyou.com

CM

CMというモノは、ある意味時代を映す鏡だと思う

誰もがそうである様に
そんな数々のCMの中に忘れられないモノが幾つかある

僕にとって、これもその1つである
80年代前半のモノである筈だ
何となく時代の余裕の様なモノが感じられる

そして曲が良い!
この方のLPレコードを当時持っていたのだが
誰かに貸したまま、何処かへ行ってしまった・・・
まあ、それはよいのだが
やはりまた聞きたくなりCDはないものかと探してみたら
ある事にはある
しかし、高額である・・・

まあ、別に現物が無いなら無いでよいではないか!
たまに思い出して心のプレイボタンを押せば、何時でも再生出来るのだから
当時の思い出と共に


凄い映像だな・・・

またまたyoutubeを掘っていて発見したのだが
こんな鮮明な映像が残っていたとは知らなかった
勿論僕など生まれてもいない時代の映像である

モノクロの写真や動画は見た事があるのだが
やはりカラーでここまで鮮明な物はリアルに伝わるモノがある

これらの時代はどんなだったのだろう?
勿論、携帯もパソコンも無い時代だ
総じて現代と比較してハード面においては単純に、そして
間違いなく不便だっただろう
しかし写り込んでいるモノや人には夢が溢れている様に
感じるのは決して僕だけではないだろう

便利は不便なのかな?
一概には言えないが、もしも生まれて来る時代を選べたなら
ん〜ん・・・
正直「現代!」と即答は出来ない

寒さにも負けず

頑張りましょう!

方程式

名曲×名プレイヤー=名演

アメリカ

最近久しく行ってはいないが・・・

僕らの年代、正確にはその前後の年代の方は
多分その大多数がアメリカに憧れを持って育ったはずだ
僕もその例外ではない
あげくの果てが今の仕事であるのだから

僕が始めてアメリカへ行ったのは意外と遅く
丁度30歳の時だった
往復のチケットだけを買い、友人と二人で10日間
西海岸をレンタカーで廻った
今でも鮮明に覚えている

それから数回、旅行に仕事に行ったのだが
最近は久しく行っていない

あの頃とは時代が変わり状況が変わっても
今でも憧れの気持ちは変わらない

FMラジオを聞きながらレンタカーで走ったLAの青い空
初夏の晴れたこの街の空と似ている

必ずまた行ってみよう


1969年の曲らしいのだが、この曲を聞くたびに
あの青い空を思い出す

寒いね!

このところ寒い日が続いている
個人的にも若干heavyな日が続いている

もう何だか『ずたぼろ』状態ではあるが
考えてみればそんなの今に始まった事じゃない

僕にも、やらなければいけない事
ささやかだが、守らなければならないモノがある

そういえば「頑張る」とか「頑張れ」とか
そういう言葉が嫌いと言っていた人もいたっけ・・・

しかしここは
やはりこの言葉が一番しっくり来る
頑張らねば!!


この人最近あまりお見受けしないが、どんな活動をしているのだろう?
メロディーメーカーだと思うし、実はピアノも上手いんだな!
ファーストアルバムを持っているが、とても良いアルバムだと思う

2012 新年おめでとうございます!

昨年の反省もせぬまま新年を迎えてしまった

しかし、特に反省する事など実は無いと思っている
遣り残した事、解決し切れていない事
失ったもの、得たもの、近い将来失うであろうもの

それらのモノを年が変わったからと言って
切り替えて捨ててしまうつもりは無い
全て背負って行こうと思っている

誰だって皆そうなんじゃないかな?
それで良いんじゃないかな?
生きている証だものね!

備忘録 2

師走も押し迫って来た
まあ、年末の反省はまだよいか・・・

書きたい事は沢山あるのだが
まあ、それも次回でよいか・・・


ライブ版を見れば判るのだが
この人、キーボードの使い方が上手いな
何だかんだ言って、ついついそう言う視点で見てしまうのも
下手なキーボード弾きの性なのだな

原曲みっけ!

往々にして原曲の方がドロくさいが勢いがあると言うか伝わる!
比較ではないが、良い曲はやはり良い!

とかなんとか言っているうちに12月になる
本当に1年過ぎるのは早いものだ
今年の反省は・・・まだ止めておこう
まだ終わった訳ではない


降った

ついに雪が降った
先日まで暑さで車の窓を全開で走っていたのに
今ではヒーターを入れガタガタ震えながら走っている
また来年の春まで白い世界の住人になる訳だ

冬は冬で楽しみはあるのだが
特に降り始めの今時期は若干憂鬱である・・・


名曲はやはり誰が歌っても良いという見本だな
そして誰もが大幅にアレンジを変えない所あたり
原曲が優れていると言う事なんだろうな





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