2006年05月08日
響きを担う、つくり手の心。打ち手の心。 響座
太鼓屋の太鼓は、いつの時代も職人の技と技、つくり手と打ち手の心と心を「きという糸で結んでまいりました。ただ無心に木に語りかけ、その内なる生命力を慈しみながら、ひと筋に響きの糸を紡ぎ続けてきたのです。太古の昔より、人々の心を熱く奮わせてきた太鼓の響きを未来への魂のメッセージとして手渡すために、株式会社 太鼓屋はこれからも和太鼓づくりに真剣に取り組みます。
iiinet at 10:10
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