楽しく生きるために

ファンタジーと聖書のお騒がせ日記。読まれた方には、きっと毒には当たらないと思います。!(^^)!

スイカの履歴印刷

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スイカの利用履歴を印刷して、小遣い帳をつけるのに利用している。
この100件印刷できるボタンは、新設されたような気がする。
便利になった?仕事で1月1回では足りないな。印刷回数を減らすことは出来そう。
でも私は直ぐに印刷しちゃうけど。
そして、4/19印刷してみた。
これまでは、印刷された部分は印刷されませんでしたが、今回は20件に入ったのか印刷されてできた。
ということは、100件までは印刷できるのかな?
次回は、もし100件の方を押すと、2枚以上印刷して出てくるのかな?
明日、また出かけるので確かめられます。

新時代へ 高校野球を

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春の選抜高校野球は、コールドゲームとタイブレイクの導入をして欲しい。w
コールドゲームは、6回裏で10点差でとの実施案を提案したい。
タイブレイクは、12回からの実施案としたい。
投げすぎた投手選手生命は短いと言って良いのではないか。
あまりにも打たれ過ぎたチームのPTSDも心配してます。
生涯楽しく野球を楽しめるような工夫が必要です。
今回のように休養日が無くなる事態発生は、非常事態だと言って良いのではないか。
以前から、高校生だから無理させても大丈夫だとか、最後まで正々堂々と闘わせたいとかの主張はあるだろう。
未来を切り取ってはならないと心しなければ。
プロの競技やスポーツマンとは違うことも意識しての決断をして欲しい。
延長戦は、例外だし、大差の試合は見るものにもつまらないし、それもルールだとしたい。

より深く理解できる人に

今日読んだものに、こうあった。
その子の心に自分ではない「他の心」を数多く宿らせることができます。そうすれば、その子が大きくなったとき、相手の気持ちがより深く理解できる人になるのではないでしょうか。目のまえの人がよろこんでいれば、我がことのようによろこべるだろうし、目のまえの人が悲しんでいれば、我がことのように悲しめる、そんな優しい人になるのだと思います。 
 「こころの友2017/4 子どもにたのしい本と出合ってほしい12の理由」 からの引用です。
最近、私は特にこう思います。
目のまえの人が理不尽なことを、無愛の言葉を言っても、この方をも神は愛しておられる、私も愛されている同じ人だ。きっと、いつか妥当な、優しい言葉で神の愛を語る人になるに違いないと思う余裕さを持つ人にもなりたいと。

「敵を愛し」なさいの言葉は、大上段から振り下ろす刃のようで、辛いいい方だと思う。もっと優しく言って欲しい。「隣の人を愛しなさい」でいいじゃないかな。
 

江戸城

なんで、明暦の大火でもえちゃうような場所に天守閣があったのが、ズート気になっていた。大阪夏の陣で、もう内戦はないと読んだ家康とその家来たちが、統治に必要な事務所を作るために、全国の大名たちの日中の牢獄のために、大奥をつくり、毎日大名たちの暇つぶしの広場を作るために、天守閣を、城郭を壊して、中庭を広げる必要があった。今の天守台から中庭を見る時感じていた違和感が、ようやく解決した。奥にあるいわゆる「大奥」が一番奥にあるというのも、徳川を守るのはここだ!と。
嘉永2年の縄張り図を見ると、それまでの配置図とはまるで違う。大きな改築工事があった。二の丸、三の丸もかなり変わっている。
いわゆる二の丸は、江戸初期はともかく、そのあとはどのように使われていたのでしょうか?三の丸は?
とか思いつたのが、きっとwikipediaをみればいいかなと。
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隠れキリスタン

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朝日新聞のbeの9面にある日野原重明さんの連載記事です。
この文章の最後に出てくる「牢屋の窄殉教記念教会」事件。1868年のこととある。思わず確認した。明治元年ですね。徳川幕府時代ではない。
検索してみた。
1つ目
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/467940/
二つ目
http://www.city.goto.nagasaki.jp/sekaiisan/goto_churches/rouyanosako/index.html

真実はどちらにしても、凄い覚悟の信仰だ。
表通りの観光旅行にせずに、本当に当時の信者の姿が見られる場所に、ツアーにしてもらいたい。
そのような情報提供が必要なのではないか。
あの旧家は、名主は、本当は信者だったというような歴史上では隠されている事実と信仰を見て歩きたいですね。

記録・記憶にとどめる

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死者    15,893人
行方不明者  2,553人
震災関連死者 3,523人
今日の礼拝の最後の報告の時間に、「311の祈り」があった。

西田恵一郎先生の本が発行されました

西田 恵一郎
新教出版社
2017-02-21

本の表を写してくればよかった。そのうちに掲載されると思いますが。
相模原教会(日本基督教団)の礼拝説教を担当されています。今日の週報でお知らせがありました。

ブックベースから

父は2人の息子と妻を病で天に送るという痛切な経験をした。息子は神学生として志半ばで天に召された。2人に与えられた恵みとは何か。魂との向かい合いから紡ぎ出された珠玉のメッセージ。

  西田恵一郎

1956年生まれ。ライフ神学大学実践神学部卒業後、アズサ・パシフィック大学心理学部編入。同大学院にて宗教哲学部現代ミニストリー学科病院付チャプレン専攻修了。帰国。天山病院・松山赤十字病院カウンセラー、教会牧師を経て東京神学大学組織神学部に学ぶ。横浜女学院、青山学院中等部に宗教主任としてそれぞれ10年勤務。その間にコロラド神学大学にて臨床牧会カウンセリング哲学博士号取得。現在、和泉短期大学児童福祉学科チャプレン・准教授。日本基督教団教務教師。

西田 玄 

 1983年生まれ。神奈川県立湘南高等学校通信制卒業後、フラワーアレンジメントの資格(NFD1級)取得。2013年4月、東
 京神学大学入学。2016年8月9日、同大学在学中に帰天。
 
2016年9月18日発行の「さがみ原第95号」から

西田玄君送る言葉

今日見本を散ちらっと見て来た。 予約をしようとしたら、担当者が見当たらずで来週にしよう。
西田先生の説教などは、次ページに。
 


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