楽しく生きるために

ファンタジーと聖書のお騒がせ日記。読まれた方には、きっと毒には当たらないと思います。!(^^)!

矛盾だらけ

ヨハネによる福音書
5:3 この回廊には、病気の人、目の見えない人、足の不自由な人、体の麻痺した人などが、大勢横たわっていた。
(<5:3b‐4> 彼らは、水が動くのを待っていた。それは、主の使いがときどき池に降りて来て、水が動くことがあり、水が動いたとき、真っ先に水に入る者は、どんな病気にかかっていても、いやされたからである。)
5:5 さて、そこに三十八年も病気で苦しんでいる人がいた。
5:6 イエスは、その人が横たわっているのを見、また、もう長い間病気であるのを知って、「良くなりたいか」と言われた。
5:7 病人は答えた。「主よ、水が動くとき、わたしを池の中に入れてくれる人がいないのです。わたしが行くうちに、ほかの人が先に降りて行くのです。」
5:8 イエスは言われた。「起き上がりなさい。床を担いで歩きなさい。」
5:9 すると、その人はすぐに良くなって、床を担いで歩きだした。その日は安息日であった。

イエスが「良くなりたいか」と言ったのに、病人はそれに直接答えない問答のところです。病人は、体が早く動かないから治らないので、と訴える。「良くなりたい」とは、言っていない。

https://bunshun.jp/articles/-/36363
2020年度東京大学の国語問題にある、このなんとも難しい社会問題が横たわっている。
メリトクラシーを乗り越える神の御業と理解できないかな?イエスは、質問にまともに答えない病人を治すのは、38年間も一番で入れば治ると信じ続けているからだと言えないか。
ここにある問4の正解は、やまゆり事件も正当性があることにならないか。格差や不平等と言われるものは、能力主義による差ではないと否定したい。

https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/sokuho/k_mondaitokaitou/tokyo/kaitou/img/tokyo_zenki_kokugo_bun_kai.pdf


感知する

このマシーンは、私が普段使う駅にはない。
ひょっとしたらあるかも。チャージ専用は、関係ないから。
右下にあるSuicaを置くところがある。
動かさないでくださいとアナウンスがある。
スーパーのレジ明細と同じ用紙で印刷されて出てくる。
文字サイズが小さい。ポイントをもうすこし大きく出来ないかな。
厚い裏に磁気がある用紙より安価かな。
こんなので十分です。
IMG_20200112_173128

IMG_20200113_083419

ネストリウス派は、私たちにとって異端かな

ネストリウス派の異端の理由がこうであったら、私プロテスタント派の信徒は、これを認めないとしても異端にはならないとおもうけど。どう思います?
ネストリウス派の異端とは?
ローマカトリック教会が大昔決めた事だというと問題かな。
明らかに異端やら、奇妙奇天烈な宗教行為があるなら良いけどね。

賛美 そのままでいいんだよ

賛美歌そのままでいいんだよ (2)

クロガラシ

◆「からし種」のたとえ
4:30 更に、イエスは言われた。「神の国を何にたとえようか。どのようなたとえで示そうか。
4:31 それは、からし種のようなものである。土に蒔くときには、地上のどんな種よりも小さいが、
4:32 蒔くと、成長してどんな野菜よりも大きくなり、葉の陰に空の鳥が巣を作れるほど大きな枝を張る。」

クロガラシの草は、せいぜい2M。鳥の巣などできる訳がない!
そうなんだ。鳥の巣というと、いまカラスは子育てに忙しい。巣に近づくとカアカアとうるさい。
枝につくる巣を思い浮かべる。でもさ、巣って、地上に作る鳥もいるよ。草むらの中に。良く見えるような巣もある。

それだけです。

マクダラのマリアの誕生地?

ティベリアス湖(ガリラヤ湖)の湖畔に、ミクダルという場所がある。別名は、ダルマヌクとかマクダラというらしい。詳しいことは知らない。http://urx3.nu/LV9R グーグルのマップのURL。
静かな湖畔に見える。
マクダラのマリアの生息地かい?と思うと、もっと知りたくなる。

奨励と勧告 ヘブライ人への手紙

ヘブライ人への手紙
10:19 それで、兄弟たち、わたしたちは、イエスの血によって聖所に入れると確信しています。
10:20 イエスは、垂れ幕、つまり、御自分の肉を通って、新しい生きた道をわたしたちのために開いてくださったのです。
10:21 更に、わたしたちには神の家を支配する偉大な祭司がおられるのですから、
10:22 心は清められて、良心のとがめはなくなり、体は清い水で洗われています。信頼しきって、真心から神に近づこうではありませんか。
10:23 約束してくださったのは真実な方なのですから、公に言い表した希望を揺るがぬようしっかり保ちましょう。
10:24 互いに愛と善行に励むように心がけ、
10:25 ある人たちの習慣に倣って集会を怠ったりせず、むしろ励まし合いましょう。かの日が近づいているのをあなたがたは知っているのですから、ますます励まし合おうではありませんか。

イエス・キリストを大祭司としてユダヤ人たちにわかりやすく説明しているのが、若いこと違和感があって、ほとんど読まなかった。今は、『信徒の友』の聖書日課で読んでいるのだが、その書かれている内容は、優しく易しく私に迫ってくる。と思っている。

Archives
「最新トラックバック」は提供を終了しました。
Recent Comments
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

livedoor 天気
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ