男と女の職場話

いい女になれる気づきを発信♪  ★男と女の充足レシピ★

チームでの生産性UPの方法、鍵を握る“心理的安全性”とは?

先日、商談がうまくいった先輩にその秘訣を聞いてみたら、
「チーム力かな」とのこと!

「チーム力を高める」って、具体的に何だろう?と考えてみました。
課題や目標を共有すること。
相互に評価を返すこと。
会話を多くすること。 

いろいろとありますが、その根底にあるのは、
「安心感」なのではないかと思います。

「ダメなところもたくさんあるけれど、それでも一緒に頑張りたい。」 
本心からの想いを共有できたら、そんな集団は長期的に見て、
最も強くなっていくのではないでしょうか。

具体的な取り組みをされている企業の事例をみつけたので、
ご紹介します。  にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

子どもの行動を上手く切り替える、たった1つの方法 ♪

こんばんは



相手のやる気を引き上げるには?



⇒やっぱり、注視!同化!

相手が何を求めているか、期待しているかを掴むこと



保育士さんの現場での視点ですが、その真髄はいろんな場面で使えそうっ♪て思いました。

こちらより引用させていただきました。

 


 


 


 

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「思い込み」と仕事をしていませんか?

先日、客先で提案をする機会がありました。
手分けしてプレゼンの準備をしていたのですが、
何だかモヤモヤした感情が残っていました。

論理的に考えても、客先の心情から考えても、
方針自体に問題があるとも思えず・・・
モヤモヤする気持ちをスッキリ させたくて、
ずっと探っていたところ、原因に行きつきました。

その正体は、「思い込み」!!

それぞれ独立して提案を求められていた
2つの案件があったのですが、
なぜか私の頭の中では同時進行する前提になっていて。。
「同時にこの2つの条件は成立しないのでは?」
と、モヤモヤしていたのです・・・!

何という思い込み!
思考をストップさせたり、行動の腰を重くさせたり、
可能性に向かえない状況のときはたいてい、
この「思い込み」が、現実直視のジャマをしている!
今度から、仕事でも、人間関係でも、何かモヤモヤするときには、
きっと何か「思い込み」があるんだ!と自覚して、
自分が思考している前提条件を取っ払って、
現実をみつめなおしてみよう、と思います。

これ、きっと私だけではないはず。
と思う記事があったので、ご紹介します。  にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

だって、やったらいいだけやん♪

こんばんは

先日、自然の中での活動を中心とした、手作り幼稚園「森の子教室」のスライド上映会に行ってきました!



森の子教室は、大阪の北摂にある津雲公園をフィールドに、年少さん(3歳)から年長さん(5歳)が一緒に活動する縦割り保育。総勢子ども20名前後、大人3人。週3日活動。園舎を持たず、天候にかかわらず活動するので、雨の日もかっぱをきて、子どもたちは雨の日だからこそできる遊びを楽しんでいます。

1998年に始まったこの活動は、口コミで評判が広がり、保護者をはじめとする共同者を得て今年19期目に入っています。



主宰者のゆうこさんのぐっと心に迫るお話、スライドから放たれる子どもたちのイキイキした表情。あっと言う間の時間でした。

みなさまにも少しお裾分けです 
いえ、大人こそ、学ぶことが多い。ぜひ読んでほしいです。


 


 

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すべては対象直視〜身体と心が対象に100%向いていると、「時」と「場」は100%が対象と共に在る

営業局面では、対面した相手といかに追求充足の場をつくれるか?
で成果が規定されるといっても過言ではありません。
ひとつひとつのやり取りが充足のきっかけであり、
真剣勝負の場。
どのようにそんな場をつくっていくのか?

結局それは「対象直視」に尽きるのではないでしょうか。

商談場面。
身体と心を100%対象に向けると、
「ここでこれを言おう」や「これを聞き出そう」といった、
自分発の意識が消えていく。
そんなときは、「場」が相手と共にあるなぁ、
と実感することが多いのです。
相手と自分が潜在思念でつながって、場の空気ができて、
可能性へ向かうような感覚。

「氣」という観点から、興味深い記事をみつけたので
ご紹介します。  にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

「言挙げせぬ国」〜言葉を発する時は相手の気持ちやすべてに心を巡らす〜

こんばんは

言葉に力がある人って羨ましい!

だって、周りを巻き込んでいけるから。追求充足を生み出していけるから

そんな共認形成力を身に着けたい!

そんな想いはどんどん強くなる毎日です。


さて、でもね、もともと日本では、言葉にはそもそも力がありました。

そう、言霊(ことだま)です。

以前、このブログでも「言霊の幸わう国♪」として紹介させていただきましたが、実はそれと対をなして我が国は「言挙げせぬ国」とも言われているのです。



葦原(あしはら)の瑞穂(みづほ)の国は
(かむ)ながら 言挙(ことあ)げせぬ国

(万葉集より)


「言挙げせぬ」ってどういうことでしょうか?

言葉以前に大事なこと、ことの本質がそこにはありました。







 

 

 

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週末里山居住から学ぶ本来の暮らしのあり方〜当事者として生き、助け合うこと、許し合うこと〜

人と人とは助け合って生きているもの。
とはいえ、都会の暮らしは、お金と引き換えにサービスを受ける、
完全なる交換経済の社会が続いています。

そんななかで、平日は都会で暮らし、週末だけ里山で暮らす、
という二拠点居住をされている方のインタービューを読んで、
本来の暮らしのあり方を考えさせられました。

「”クレーム”は、当事者意識があれば出てこないはず」

「頼ることは恥ずかしいことではなくて、暮らすには不可欠なこと」

「助けられないと生きていけない人を排斥しない」

等々、胸に響く言葉がたくさんあったので、ご紹介します。


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考える為に行動する!〜赤ちゃんになって、裸になって、対象に向かうということ〜

こんばんは

 

「あぁ、自分口先だけだー」って時ってないですか?

周りからアドバイスをもらって、「やってみます」「可能性感じた!」って言うけど、結局動く気配はなし・・・。

行動に移せないであろうことは薄々自分もわかっているっていうか、でも頭だけはやれるっ思ってる・・・っていうか、頭だけでも突破したことにしたくなっちゃうっていうか。

 

でも、結局現実には行動しないので実現できなくって、自分は腰が重いな・・・とかって自己嫌悪。

で、またグルグル

そんな時、ないですか?

 

仲間が切り口を提示してくれました♪

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心の距離をググッと縮めるには、正面から向き合って話すこと

仕事をする上で、一緒に目標に向かっている仲間達。
目標は共有しているし、一緒に喜べることもあるし、
いい感じだとは思いつつも、どこか表層的な関係性のような
気もしていました。

そんな中であるメンバーと話をしているとき、
「自分が言いづらいことを言い、相手に聞きづらいことを聞く。」
そんなやり取りができたことがありました。

そのやり取りができたこと自体がすごく嬉しくて、
一層深くつながれた気がしました。

同時に、今まで、相手に対して、
正面から向き合って話してこなかったんだな、ということがよくわかりました。

何となくこう思っていそう、とか、こう感じているんだろうな、とか、
妄想だけで判断して、ちゃんと話を聞こうとしない姿勢が、
表層的な関係性を生み出していたんだな、と思いました。

私と同じように、心の距離を縮めたいと思っている方へ。
オススメの記事を、紹介します。  にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

毎月1回の「全体会議」は同志による最大にして最高の経営戦略会議。最重要で最優先される仕事です!〜K’sグループの有機体人事制度〜

こんばんは

働くとは?を追求していくと、それに相応しい会社(組織)の有り様、体制とは?といったところも外せません。



面白い集団を見つけました。

働くことの目的、集団の大志を実現しようとすれば、それに応じて担い手たる組織の体制(人事制度)も自在に変化していっていいのだと、「有機体人事制度」を打ちたててらっしゃる会社です!



税務業務一般・経営支援業務一般を担う、K’s グループさんHPより抜粋して紹介させてもらいます。


 


 

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