男と女の職場話

いい女になれる気づきを発信♪  ★男と女の充足レシピ★

人を頼ることは、もはや才能というくらい大切なこと

こんばんは

 

昨年来、生きる意欲と追求力を再生するには?相手の活力を上げるには?人間関係形成力(共認形成力)を身につけるには?etcをあれこれと追求してきていますが、先日教育関係の同僚が発信してくれた内容に、視点がグワっと広がる気付きがありました。

 

紹介&共有させてください

 

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腸能力と、日本人の腸内細菌の可能性

こんばんは

昨年10月から始まったテレビ放送の、【NHKスペシャル 人体・神秘の巨大ネットワーク】シリーズ。
1月は二回の放送があり、今回で四回目(第一回第二回第三回もご覧ください
今回は超すごいの特集です!

映像技術の発達により、人の腸内細菌が実際に動いているところ、腸の免疫細胞が活動しているところが見られたのが素晴らしかった今回。
なんと腸内細菌は普通のおとなで100兆匹?もいるそうです!
全身の細胞の数が数十兆ですから…それより圧倒的に多いのです!

腸に関してはるいネットでも「第二の脳」等その力が話題になっています。
特に免疫細胞に関して「教育能力(育成能力)」を持っていることも明らかになりました。
詳しく見ていきましょう!


引用はコチラからさせていただきます。 にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

ノーベル賞受賞者の多くが、子供時代を自然とふれあいながら過ごしてきた

こんばんは

 

先日友人のママから、

「この間ね、田舎に住むママ友と会ったの。子どもが同い年なんだけど、やっぱ子育ては田舎がいいわーって思ったわ。だって、たくましさが全然違ったの。田舎育ちのKくんは、体力もあってズンズン坂道走っていくしねー。いつも野に放たれ、自然の中で遊んでるからやわー。」

という話を聞きました。

 

正直、私も羨ましいと思いました。

なるべく公園とか河原とか自然の中で遊べるようにって意識はしているけれど、自然がそのまま残っている田舎とは全然スケールが違いますよね。

 

田舎育ち=自然の中で育つことは、子どもたちの「力」にどう繋がっているのでしょうか。

同僚が調べてくれた興味深いデータを紹介します♪

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骨は重力=外圧をもとに生存戦略を司る

こんばんは

昨年10月から始まったテレビ放送の、【NHKスペシャル 人体・神秘の巨大ネットワーク】シリーズ。
今回で三回目を迎えたシリーズ(第一回第二回もご覧ください
気になるテーマは、なんと
「骨」!!

身体を支える、という従来の働きだけでなく、骨も人体のネットワーク上の役割を持っていたのです
詳しく見てみましょう☆
引用はコチラからさせていただきます。
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見守れる親になるには?

こんばんは


子どもたちの生きる意欲と追求心を再生するにはどうすればいいか?

見守れる親になりたいと誰しも思っていると思うのですが、気がつけば不機嫌に小言ばかりだったりしませんか?(私はそうなりがち・・・(笑))


「見守る」と「見張る(監視する)」の違い


監視する親は、子どもがある一定の事をするか、もしくはしないかを確認するために見ます。

見守る親は、子どもがするかしないかではなく、子どもが何をしているんだろう、何を感じているんだろうと目を配ります。

 

監視するのは、親が、この子の考え方は甘い!親の言うとおりにしたほうがいいのだ!と無意識に、または意識的に感じ、子どもの選択を信用していないから。

見守れるのは、子どもが自分自身で選択したことだから、どんな結果になってもこの子は大丈夫!と、子どもを信頼しているからです。

 

ただ、「子どもを見守れる親になろう!」と思っても、そこに信頼がなければ、心の底から「見守る」というのはかなり難しいようです。


こちらより引用させていただきました。)

 

さて、みなさんは「見守れる親」になっているでしょうか?


ヒントになりそうな事例を探してみました♪

 

『「大発見」の思考法』という著書に、ノーベル賞受賞者の益川敏英氏と山中伸弥氏との対談で、子供時代を振り返った話があります。以下は対談のなかからの抜粋です。



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母語で学び考えることができる幸せ

新年、明けましておめでとうございます

今年も引き続き激動の時代になりそうですが、そんな中でも生き抜いていく力(追求力、人間力)を身につけるにはどうしたらよいか。

それを今年も皆様と一緒に追求してまいりたいと思います。

本年も「男と女の職場話」をどうぞよろしくお願いします♪
 

さて、普段考えたり、仲間と追求したりするとき、私たちはフツーに日本語でやっていますよね。
でも、それはとてもとても、ありがたいことだったのです。


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「みんな」を起点にする修行

んばんは
いよいよ今年もあと数時間でおしまいですね。
あたらめて振り返るといろいろなコトがあって、たくさん壁にぶつかって、仲間の力でそれを乗り切ってきた、
そんな一年でしたが、一つ「自分のココがもっと改善されていれば…」と思うところがあります。
それが、「いつも自分にこだわってしまうこと」。
どんな人もそういう部分はあると思うのですが、今日はそれを「修行」して乗り越える事例を紹介します。
コチラから引用させていただきます。


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『日本人は集団主義的』という通説は誤り!?

んばんは
実現塾やるいネットで、日本人の可能性について追求している中、気になる研究発表がありました。
『日本人は集団主義的』という通説は誤り | 東京大学


日本人とは何か?と考えることも、金貸したちの世界的な思考操作の一部なのかも、と考えさせられます。
コチラより引用させていただきます。

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部下のやる気と成長を奪うマイクロマネジメント

こんばんは

 

 

先日、過剰に子どもを管理し、主体性を封鎖させる親の弊害を伝えましたが、職場においても数年前から同様な事象が起こっているそうです!

 

マイクロマネジメント

マイクロマネジメントとは管理者や上司が仕事に関して、ほとんどすべての業務に干渉してくる状態を言う。部下が仕事をしている所に事あるごとに行き、細かい指示をしたりやり方について監督するので、仕事もスムーズに進めることができない。一般的にマイクロマネジメントは否定的な意味で捉えられることが多い。

 

職場で管理者になる世代と、今の小中学生の親。

う、重なりそう。

40〜50歳で、まさに団塊ジュニア世代でしょうか・・・。

 

さて、そのマイクロマネジメントとは?!


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「働く意味」の変遷〜日本の場合

おはようございます

先週は、西洋における「働く意味の変遷」を見てみました。
「働くこと=罰」から始まったキリスト教社会の「働く意味」。
現代の「働き方改革」を鑑みても、今や私たち日本の社会はむしろキリスト教的社会に近づいて行っているようにも思えます。

では古来、日本において「働くこと」はどういう意味をもったのか。
いくつかのサイトより引用させてもらいながら、考えてみましょう!
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