男と女の職場話

いい女になれる気づきを発信♪  ★男と女の充足レシピ★

仕事の進め方、おかしくない?サラリーマンから教師に転職して感じた3つのこと

こんばんは


外国人から「日本の子どもほど幸せな子どもは世界にいない」と絶賛された、陽気で明るい江戸時代の子どもたち。

そんな風に子育てしたい♪そんな幸せな子どもたちを取り戻したい♪と思うにつれ、今の学校制度ってどうなんやろか?と考えてしまう今日この頃です。



以前、「学校の先生って、多くが、教育大学を出てすぐに教職に就いた人たち。つまり社会人経験をしないまま教職につくんです。そう、社会を知らない人たちなんです。そこが問題だと思います。」という意見を聞いて、もっともだと思いました。



そういえば、明治時代に学校制度ができたとき、師範学校という教員養成学校も誕生してますよね。

“先生を作る”という発想が、そもそも変なのかも・・・。





企業勤めをされてから教師になられた方のブログより一部引用させていただきます。



 


 


 


 


 

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“所有”から“共有”の時代へ〜協同者として一緒につくる、分かち合い、生かし合うという考え方

一昔前までは、「車を持つこと」「ブランド物で身を着飾ること」が
社会的なステータスとして憧れられていました。

しかし現代では、
「シェア」「もったいない」「断捨離」等の考え方に代表されるように、
本当に必要なものを、必要なものだけ持つ暮らしに変わってきています。

同時に、人と人とのつながりが、実は最も大切な財産なのではないか、と、
その重要性が以前にも増して求められている時代でもあります。

そんな中で、
“所有”から“共有”の考え方を実践されている素敵な方がいらしたので、
ご紹介します。

人と人とのつながりが最重要な価値となる世界では、
お金を介して「与える・与えられる」のサービスではなく、
「協同者として、一緒につくりあげる」関係性に進化していく
のだ、
ということが、大きな気付きになると思います。  にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

幼児期の親のNG行動と子育てで大切な見守りと支配の違い

こんばんは

先日参加した実現塾で、
>子供は放っておいても育つ。母親の役割は、見守るだけでいい。親が手を掛ければ掛けるほど、子供はダメになってゆく。
という議論になりました。

温かく見守ることが大事♪ということに関してはなんとなくイメージが湧きますが、親が手をかけることで子どもをダメにしている!という部分は案外親自身自覚が薄いように思います。

このような記事を見つけました。

本当に大好きな人が、自分を信頼して、にこにこ見守ってくれている。こんなに幸せで安心できることが、ほかにあるでしょうか。「いつも、大好きな人が自分を信頼していてくれる。」という、絶対的な安心感と幸せが、子供の心をのびやかに、強くしてくれます。



そして、この、幼児期に与えられるべき十分な愛情は、子供の大きな力になってくれます。

・成長して困ったことがあったときにそれを乗り越える力

・人を幸せにできる力

・自分が幸せになれる力

子供の未来の幸せは、今の幸せが作ってくれます。



さて、どういうことでしょうか?
親や大人は具体的にどうすればいいのでしょうか?
何をしてはならないのでしょうか?!




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誰もが一緒に仕事をしたい、かわいげのある人とは?〜“三謝”の視点〜

以前上司に、
「君はもっとかわいげのある人間になりなさい」
と言われたことがあります。

言われた当時は、正直、「女性に向かって、、なんて失礼な!」
と内心憤慨していたのですが、
社会人になってみると、その重要性が骨身にしみてわかります。

というのも、 仕事はひとりで行うものに非ず、
たくさんの人が協力することで初めて成り立つものです。
となれば、“頭がいい”とか、“知識が豊富”などよりも、
“この人と一緒に仕事がしたい”と思わせる力があるかどうか、
が、成果を分ける基礎的な要素として存在しているのです。

では、この、「かわいげのある人」とはどんな人なのか。

私に足りないのは、「素直さ」かなぁ、と思いながら、
日々探索している中で、見つけた視点があります。

それは、「感謝」「陳謝」「辞謝」という、「三謝」の心。

人として当たり前のことを、改めて大切にしようと、
我が身を振り返るきっかけになる記事を、ご紹介します。  にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

分解できたものだけが構築できる

こんばんは


重い言葉 と 軽い言葉

相手に響く言葉 と 響かない言葉


違いは何だろう?

どうしたら相手に伝わるかな?

仲間をまとめることができるかな?


やっぱりそれは、自身がどれだけ追求したか、次第なのだと思います。

分かりやすい事例の記事を見つけましたので、少〜し長いですが紹介します。


こちらより引用させて頂きます。


 


 


 





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「今すぐやる。うまくいかなかったら変えればいい」〜人を育てるリーダーの条件

人を育てる人とは、どんな人でしょうか。

以前仕事で失敗をした後、上司に「今後はこのように動きます」
と報告をしたときのこと。
私自身は、「これで大丈夫かな?合っているかな?」
という不安と共に、話をしていたのですが、
上司はハッキリ一言、
「それをすぐにやったらいい。
自分が可能性を感じていることを、しっかりやってみなさい。
うまくいかなかったときのことは、やってみてから考えよう。」
とおっしゃったのです。

今まで、「うまくいくかな?大丈夫かな?」とあれこれ不安がって、
尻込みしてしまうことが多かったのですが、
上司の言葉に背中を押され、とにかくやってみよう!と思えたのです。
その言葉からは、「何かあっても、きっと一緒に考えてくださるから大丈夫」
という安心感があり、とてもありがたい気持ちでいっぱいになりました。

人を育てる人とは、具体的にHow toを教えられる人ではなく、
「今すぐやってみなさい」と、広い心で言える人なのだな、
と考えさせられました。

親御さん、仕事でリーダーポジションに居る方、
部活で後輩を指導する立場の方。
皆に普遍的に重要な姿勢なのだと感じた記事があったので、
ご紹介します。

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日本の技術力の源は・・・♪

こんばんは

前回は江戸の職人さんたちを紹介させてもらいましたが、今回は、そんな職人さんたちの技術力に注目してみます

まずは、幕末・明治時代に日本を訪れた外国人からの目線で見てみましょう

こちらより一部引用させてもらいます。

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『稲は主人の足音を聞いて育つ』

日本人は昔から、自然と調和して生きてきた、
とよく言われています。

そう言われる所以は、
人だけではなく、物・自然に対しても、
感謝の想いで相手にまっすぐ向き合い、受け入れ、
同化しようと試み続けてきた心から生まれたもの、
なのだと思います。

そんな日本人の繁栄を長いこと支えてきてくれた、稲作。
稲作には日本人の心がたくさん詰まっていますが、
そんな中でも、素敵な教えを聞きました。

それは、
『稲は、主人の足音を聞いて育つ』
というもの。

『田んぼの肥やしは、人の足音』 
『足音を、田んぼにたくさん聞かせてあげなさい』
等々、言葉を変えて、様々な場所で伝承されています。 

中でも印象的な農家さんのお話しを、ご紹介します。 にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む

江戸の修理・リサイクル職人たち♪

こんばんは

 

先日の江戸時代に同化してみた際に、江戸時代(古来縄文時代以来の、と言った方がいいかもしれません)の技術力の高さ(からくり人形、和時計、測量技術、釘などを使わず耐震性の高い建物を作る技術、漆塗り技術)が事例として出されました。

 

そんな日本人の技術力に支えられた職業を、今日は紹介したいと思います。

えーっ、こんなものまで?!と面白いです♪

 

こちらより引用させていただきました。わかりやすいので画像もいただきました!















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「自分は特に優秀ではない」と悟ってから、一気に仕事ができる人になった人物の話

最近仕事が楽しい!と言っている友達が、
「出来ない自分を認めたら、世界が開けた!」
と話してくれました。

私自身も、自分が知らず知らずに設定した評価尺度にとらわれて、
理想通りに出来る自分でいよう!と気込んだのに思い通りにいかなくて、
それでも虚勢を張って出来る自分を演じつつ、
目の前の出来ない現実を見ないフリして、でもその偽りが苦しい。
そんな時がありました。

現実生きていく上では、ひとりの力ではどうしようもないこともあるし、
何かを成し遂げたかったら力不足の現実も多分にある。

無能の自覚、というのは、
自分の中の思い込みや評価尺度や観念を捨て去って。
まっさらな気持ちで現実に向き合うことなのだ、と思います。

そんな体験をされている方の話を、ご紹介します。 にほんブログ村 OL日記ブログへ 続きを読む
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