女の職場話

いい女になれる気づきを発信♪  ★男と女の充足レシピ★

2018年11月

ドーパミンによる快感は共認充足への可能性収束の結果獲得した!?

性行為の際に、快感(オーガズム)を体感できるのはサル(チンパンジー)と人類だけと言われているのをご存じですか?

 

しかも、その快感は、実は人に認められたり、目標を達成したときに感じる快感と同じ物質が司っているそうです!?

 

脳科学者:中野信子さんの著書「脳内麻薬〜人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体〜」について書いたブログより引用します。

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「言葉の意味」よりも大事なもの

こんばんは

 

先日、息子(5歳)になぜそれをしてはダメなのかの理由を一生懸命説明して、叱りました。

でも息子からは「ううう、、、お母さん、怖いー><」のみ。

「いや、分かってほしいのはそこじゃないんだけどな、、、」

 

また、会社で営業の方に話を伺うと、

「話しかける声は、「明るく♪」が鉄則だよね!」

「営業が上手くいったときは、自分自身が相手との話を楽しめていたときだなぁ〜♪」

といったこともよく聞きます。

 

どうもそれは、私たちが、まずもって(=無意識に)、

「言葉の意味ではなく、声を通して相手の感情や心の状態を知ろうと」するからのようです。

 

声や音が人類にとっていかに大事か。

言葉の成り立ち、子どもの世界から見てみましょう♪

 

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人間の目はたった一つの光子(フォトン)を感じられる

意識しなくても、その人が自然にしてしまう行為には、存外深い意味があるようです。


顕在意識が全然捜し物を見付けられないのに、ふと触った先に目指すものがあった、なんて経験はありませんか。

無意識の行動の多くは、脳の持ち主に有利な生存と生殖のために取られているようで、それは観念が発達した人類でも変わりません。

むしろ、観念が発達したからこそ、氷山のように観念を支える潜在意識もどんどん拡大しているのかもしれない、と思う記事がありました。

人間の目が、たった一つの光子(フォトン)を感じられる、という記事です。

光子とは光の最小単位で、素粒子の一つ。分子よりも小さい。なのに、視神経は反応するのだそうです。


コチラより引用させていただきます。

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間違った男女論で封鎖されてきた充足

こんばんは


先日の実現塾では「雌雄分化という軸上で進化してきた生物史」を扱ったのですが、参加した小中高校生からは、

・生物史上の雌雄分化という事実があるのに、しかも実感でも男と女は違うというのはよくわかっているのに、なんで『男女同権』『男女平等』とかいうのが言われ出したの?

・環境破壊(→プラスチックなどのホルモン様物質による肉体破壊)や上記の観念支配によってオスのメス化が進んでいることは(健全な精子激減→妊娠できない→人口▼とか)、むっちゃヤバイ状況。なのに教科書にはそんなの一切書かれてないよ!むしろ保健体育では、「性」は危ないものって感じで教わる。なんで〜?

という発信が相次ぎ、一気に不整合感が吹き出した感じになりました。

 

それもそのはず。潜在思念と観念が分断されてきたのですから。

問題の本質はどこにあるのでしょうか。

今、「男」は、「女」は、何をなすべきなのでしょうか?


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論理は記憶の道具、記憶は創造の源泉

四十路の声を聞いて、最近物忘れをするようになった気がしています。。。

でも実はそれって、脳がサボっているだけかもしれない!?

 

人間は文字ができたときに、記憶を外部に置くことを覚えました。

それで、記憶力は本当によくなったのでしょうか?

実は退化しているのでは、とソクラテスの時代から言われていたそうです!?

 

コチラから引用します。

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失敗したら失敗したことを認めて、自分を変える

こんばんは

 

前回、『営業の極意☆』を紹介しましたが、いやー「エリア等のせいにしない」ってのは、本当にそう、おっしゃるとおり!なのだけれども、なかなか現実はそれが難しいのよ・・・といった嘆きもちらほら。

 

今日は、上手くいかないときにどうする?!のヒントを紹介します♪

 

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仕事の基本動作の重要性、その軽視がミス・トラブルを招く!

>今の職場で、仕事の高度化のために、成員がみんな一段階上の役割を担うことを期待されています。

と先週の記事で書きましたが、上記に加えて「スピードアップ!」が大きな目標となっています。

それはもちろん、「集団としてのスピードアップ」。

 

その為に社内ネットでも日々スピードアップの方法について具体的なやり方がやりとりされているのですが、その中で、単にスピードアップを目指すことへの警鐘を鳴らすベテランTさんの投稿がありました。

 

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仕事の流儀「見返すという事の重要性」〜この間のトラブルから

重要な視点を1点共有しておきたいと思う。

 

この間起きたミスは単純ミスである。郵便番号の間違え。電話番号の間違え。Sは書いた後見返していれば防げたミスである。Kはメールを送る際に見返していれば簡単に発見できた。

しかしこの仕事をやった後、再度見直すという事を実は全くしていないのではないか。これは彼らに限った事なのだろうか?

 

例えば社内ネット投稿一つとっても誤字が非常に多いメンバーが居る。それらの者はおそらくやりっぱなしで見返していない可能性が高い。

ものすごく当たり前の規範なのだが、仕事をやった後、間違いはないか、これで大丈夫かと言う見返し作業は新人の時に覚える社会人のイロハのイである。

しかしこれが徐々に失われていき、頭の中ではスピードという言葉を言い訳にして雑な仕事をしている。(そもそも仕事になっていない)

 

仕事を上げればほんの5分でも10分でもいい。誤字脱字の間違いはないか、もっとよくなるポイントはないか、これで相手に確実に伝わるか。

そして社内ネットに投稿すれば再度第三者の目で読んで見る。そういう事もよい訓練になる。重要な文章や絶対に間違えられない書類は早めに上げて1日寝かせてから提出する。

 

仕事のスピードを上げるという本質はこの見返したり、寝かしたりする時間を確保してミスを少しでも減らすという処にもある決してやりっぱなし、雑な仕事を垂れ流す事が仕事のスピードではない。

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仕上がったものを見返す、という動作は、仕事の基本動作と言えるでしょう。その他、修正したものは必ず消し込みチェックする、課題の終着点を必ず確認する、報告を欠かさないなど課題の段階によっていくつかあると思います。


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営業の極意☆

こんばんは

このブログを読んでくださっている方の中には、営業のお仕事をされている方も多いのではないでしょうか。

今日は、営業をするときの極意を示してくれた弊社営業マンの言葉を紹介します♪

 

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実現するための段取り力とは?

今の職場で、仕事の高度化のために、成員がみんな一段階上の役割を担うことを期待されています。みんなが目の前の課題を自ら統合者としてまとめていってほしいという期待なのですが、そこでまず問題になるのが「段取り」。

 

今までより高度なことをやろうとしているのですから、今までと同じような仕事の仕方をしていては終わりません。どう進めるか? 誰といつどういう風に決めるのか? その期限やスケジュールも含めての段取りが必要になります。

 

先日も、若手の頃から段取りをしっかり組み立てられる中堅人材が自らの段取りの仕方を社内ネットに公表してくれていました。

ポイントは以下です。

★不安なときほど手を止めて段取りを

>■段取りの手順

>【ヾ限を決める(PJ全体や直近の提出、チーム共認のタイミングetc)

>【課題を洗い出す】

>【正確な作業時間をおさえる】

>【だい出した課題に、次の動きを分解して書き出していく】

>【ゴ愀玄圓箸龍ηР歛蠅鰺ダ茲靴童把蝓覆い鳥駑舛鯏呂垢、UPするか)】

 

★にあるとおり、不安のあるときほど目先の作業に埋没してしまって、時間が経ちすぎてしまっていることがあります。そういうときこそ、段取りの出番!

 

かの齋藤孝さんも段取りについて書かれた本があります。『段取り力』  (筑摩書房)への感想をまとめたコチラより、引用させていただきます。

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