2006年07月07日
勢いRP
@Bradd
なんだか物凄く突拍子もなく書きたくなったんで前回までの流れも無視して書いちゃいました。
全然関係ない話。
構想10分、実作業2時間。
クオリティなんてものはありませんが根も葉もなく投稿。
勘弁してください。許してください。
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2006年06月24日
前書き
えー、Iisamヒラ隊員の鬼無里 仁です。
つっても俺がいる時間帯はタ誰もいないんだけどなッ
今日からモチベ維持のために不定期的につらつらとRP日誌やら何やら書いていこうと思います。
前書きはここまでにしといて、とりあえず恒例のSS紹介。
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2006年05月30日
2006年05月16日
An Unsung Fighters
@Bradd
砂漠は今日も酷い有様だ。
焼けた空気は関節をダレさせ、金属片のフレークが混ざった砂嵐はセンサー感度を著しく落とす。
本当に砂漠ってのは勘弁して欲しい。
だが、それが良い。
一般兵は大いに敬遠し、正規軍は歯牙にもかけない僻地。
それが良い。
熱砂に噎せ返りそうになりながらも、私はローラーダッシュをオンにした。
続きを読む2006年02月22日
レンコン。
キングがRP日誌に苦戦しているとのことで、引き続き書かせていただく事になりました。
今日もスクリーンショットの紹介やボヤキをつづっていこうと思います。
鉄砲玉なのに腕盾がないと生きていけないってナンナンダロウネ。
続きを読む2006年02月20日
The・鉄砲玉
どうも。最近アラスカでサバイバルしてた仁です。
面白いんだけど最初辺りは疲れるね…かといってすっ飛ばすと後が大変だし。
まぁそれは置いといて。
TOPの画像から決起の文字が消えてふと探し出したものを。
続きを読む2006年02月10日
傭兵達の一日
2090年 某月某日 12:25
USN軍フリーダム駐屯基地
兵舎 食堂
「……ハァ? お前、またそれかよ。」
ハンバーガーをかじっていた男が怪訝な顔で聞き返す。
その向かいに座っていた男はカレーのついたスプーンを吐き出し、慌てて付け足した。
「いや、今度はただの噂話じゃないんだよ。実際に、哨戒に当たった小隊が二個もやられてるそうだ。」
「へぇ……幽霊騒ぎの次は化物WAPねぇ。もうアレだ、ラークバレーって何か呪われてるんじゃないのか?」
バーガー男は興味がないのか、関わりたくないのか、ぶっきらぼうに返す。
カレー男もそれ以上その話題を続けるのは止めることにした。
というより、バーガー男とその手の話をすること自体を止めようと思った。
二人の会話がたわいもない与太話に移ると後ろのテーブルで一人の男が席を立ち、足早に食堂を出て行った。