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世界支配者層は19世紀以降、大多数の被支配民を家畜として飼い慣らす文明の総仕上げにかかっている。最終ステージ、それは日本と日本人、その文明・文化の徹底的破壊と征服。大多数の日本人がその現実に全く目覚めぬまま、日本という国と日本民族はこの地球上から姿を消すのだろうか?

金融(通貨発行権)、食糧、エネルギーを独占して大衆を家畜化。情報(宗教・教育・メディア)を操って洗脳。洗脳の完成した家畜達はこの事実を「陰謀論」として自らを堅牢な鎖に繋ぐ。この扱いやすい愚かな家畜達の所有権、世界の覇権を巡って世界の支配者達が激突!世界最終戦争は既に始まっている!


公称1,000万人と言われる巨大組織創価学会の中で、自分達の組織が既に世界支配者層のコントロール下にあることに気が付いている学会員はどれほどいるだろうか?恐らく、殆どいない。それほど、彼らの創価学会乗っ取りの手口は巧妙で、鮮やかだった。

1958年(昭和33年)4月2日の戸田城聖第二代会長逝去を境に、創価学会は変節した。以来、巨悪の支配下で50数年間創価学会の成してきたこと。それは本来彼らの信仰母体であるべき日蓮正宗への執拗な攻撃と、日本民族売り飛ばしだった。日本民族は、創価学会を背後で操る巨悪の正体を見破り、彼らの日本民族征服計画を阻止できるのだろうか?

(公明党による政界混乱を始め、司法、立法、行政各省庁、皇室にも及ぶ、創価学会の浸食:雅子皇太子妃の父親小和田 恆(おわだ ひさし)氏は大鳳会(おおとりかい:外務省内にある創価学会員グループ)メンバー。世界支配者層イルミナティ・フリーメーソンの手先となって「ひざまづき外交」で日本を売り飛ばす。)

この記事を通して、「創価学会を支配、利用する者の正体」、「創価学会は何故支配されなければならなかったのか?」、「創価学会はどのようにして乗っ取られたのか?」、「彼らは創価学会をどのように利用して来たのか?」、そして「今後彼らは創価学会をどうして行くつもりなのか?」、しばし創価学会問題の本質について、思いを馳せて頂ければ幸いである。

真摯にこの問題と向き合う時、世界支配者層の、日本民族征服にかける並ならぬ執念とその動機が浮かび上がってくる。彼らは日本民族に対して全力で戦争を仕掛けているが、日本人はそのことに全く気が付いていない。1千万会員創価学会征服に使われた戦略はさらに進化発展して、日本民族完全征服戦争にも、硬軟織り交ぜて全世界規模で応用、実行されている。その事に真っ先に気付くべきは創価学会員である。「自分達創価学会員は、50年以上世界支配者層によって、日本民族征服のため利用されて来た。自分達が流した血と汗は、全て彼らが目指す『日本民族征服計画』のために使われた。我々は騙されていた。闘うべき相手を誤っていたのだ。」と。(以下、記事本文)

世界支配者層のアジア征服戦略の要(かなめ)は、日本民族の抹殺。彼らとしては、日本人の精神を徹底破壊し、最終的には、古代インカ帝国の民のように、自ら喜んで生け贄となり、文字通り身も心も悪魔に捧げる民族となるよう、洗脳したい。日本が落ちれば、アジアは熟れた果実のように自動的に落ちるだろう。どれだけの時間と労力を費やそうとも、日本民族だけは何としても、完全に征服しなければならない。

Ancient Inca Sacrifices 01


日本人個々の洗脳は、マスメディアと学校教(狂?)育の網にかけ、ニセ情報と嘘の知識を骨の髄まで染み込ませよう。これぞ文字通り「一網打尽」。しかし、その網にかからない、つまり世界支配者層の洗脳作戦から漏れる日本人をどうするか。マスメディアも学校教(狂?)育も及ばない、日本古来伝統の宗教を信仰する者達。こいつらを叩きつぶそう。第一に血祭りにあげるべきターゲット、それは日本最大の宗教団体、創価学会。創価学会を悪魔教の配下に置き、徐々に教義を悪魔教(悪魔の法典タルムード)に改変して会員を完全洗脳。憎しみ、恨み、嫉み等ネガティブな感情のはけ口を、彼らの信仰母体日蓮正宗に向けさせる。醜い内部紛争の形を装い、創価学会自らの手によって、彼らの信仰母体日蓮正宗を叩きつぶす。ここまで成し遂げられれば、残る日本の宗教団体は元々積極的布教活動をするような元気は無い。組織立った抵抗勢力は消え去り、日本人全てが世界支配者層の従順な家畜となるのは時間の問題となるだろう。(写真下:ローマクラブ設立者の一人、アウレリオ・ペッチェイ Aurelio Peccei 氏と肩を抱き合う池田大作氏。)

SGI 01

池田氏はローマクラブの正体を知ってか知らずか、ローマクラブの環境問題解決への提言の陰に隠れた「生物化学兵器のエイズ、エボラ出血熱、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ等の人工ウィルス、ペット用断種剤入り子宮頸癌ワクチンばらまきによる手段を選ばぬ人口削減政策」に全面協力している。国際ジャーナリスト中丸薫氏は『ローマクラブ会長のアウレリオ・ペッチェイにも会った。ローマクラブはとんでもないクラブだと分かった』(「この国を支配する者達」P.302)と言っているのはその事だ。中丸薫 Website    

Nakamaru Kaoru 01

創価学会は1958年(昭和33年)4月2日、第二代会長戸田城聖氏の逝去以来、本来の日蓮正宗信徒団体としてのアイデンティティーを失っている。創価学会員はイルミナティ・フリーメーソンのマインドコントロール下にあり、彼等の奴隷として働かせられている。世界支配者層にとっては大変喜ばしいことである。(写真下:1958年、昭和33年3月1日大石寺大講堂落慶法要の際の戸田城聖氏。この頃既に体は非常に衰弱しており、同年4月2日逝去。画像クリックで当時の記録動画。動画の中で述べられている「戸田会長は池田大作を後継者に指名」というのは嘘。

Toda Josei 01


この世界を支配する悪魔教宗団は『我こそは、悪魔である。世界の支配者だ!』等とバカ正直に、正体むき出しの姿で現れることはあり得ない。彼等の言葉を借りれば「ジェンタイル・フロント(gentile front:異民族第一線主義)」という方針に従って、自身は舞台裏の暗闇に身を潜め、無数の外郭団体を媒介物としてスポットライト華やかな表舞台で働かせる(参考:「シオン長老の議定書」)。創価学会の機関誌聖教新聞や大白蓮などの記事に登場するローマクラブや国際連合等は、知る人ぞ知る、典型的な悪魔教宗団のジェンタイル・フロント。創価学会員達、特に婦人部等は『創価学会は国連と共に世界平和に貢献しているのよ。すごいでしょう!』とか単純に喜んで、機関誌片手、ご近所に触れ回っている。これが布教活動の一環なのだそうだ。知らないということは恐ろしい。あのオバサン達、悪魔の手先として日本滅亡のため利用されていることに全く気が付いていない。戦前は国際連盟、戦後は国際連合と名を変えて、悪魔教集団が世界統一政府を樹立するためにつくった組織、という認識が、彼等にはまるで無い。

解説:United Nations (国際連合)の正体

「日本では国連が世界平和と人類安寧の旗手だと考えている人が多いが、実はその逆である。まず創設の契機が、『二度と世界大戦などが発生しないように』などではなく、国連創設の口実となるように、無数の犠牲を伴う大規模な世界大戦が企画され、その通りに実行されたのである。誤解してはならない。国連の目的は、各民族国家を廃止して一握りの世界的な財閥が全人類を支配する体制の構築である。一見、民族国家がなくなれば、戦争などはなくなり、恒久的な世界平和が訪れるような印象を与える。しかし数百年来、各民族国家を裏から操り、相互に抗争させてきたのは、国際連盟、そして国連を構想したのと同じ家系の人々なのである。そして、これらの人々による支配は、日に日に強まり、巧妙な全人類と全世界の支配体制の完成はすぐそこまで来ている。」(『この地球を支配する闇権力のパラダイム』中丸薫著p.423、1行目)

良識ある米議会は、第1次世界大戦後創設された国際連盟の欺瞞を見抜き、米国は国際連盟に加入しなかった。そこで世界支配者層は国際連合を設立し有無を言わさず米国を始めとする全世界各国を加入させるため、空前絶後の八百長戦争、第2次世界大戦を企画、実行に移した。善玉は連合国、悪玉は日本を含む枢軸国。憎むべき悪役はヒトラー、ムッソーリニ、真珠湾騙し討ち攻撃の山本五十六等、キャスティングも完璧なその壮大なドラマに世界は引き込まれた。(ヒトラー山本五十六は悪役の演技を終えた後、別人を身代わりにして殺し、自らは生き延びた。)大量殺人が合法的に許される一大イベント「世界大戦争」で世界支配者層に叛く国家や民族が潰され1945年8月15日日本の無条件降伏で終結。「やっと平和が戻った!」歓喜と安堵に浸る人々に満を持して国際連合が提案され、1945年10月24日正式に発足。「これで世界から戦争は消えるだろう!」戦後の高揚感に浸る人々に、国連の正体を訴える声は届かなかった。世界から戦争を無くすために国際連合が設立されたのではない。国際連合を設立するために世界大戦が起こされ、関連事件を含めると1億人以上の人々が命を落とした。真実は一般常識とはまるで逆なのだ。この事実を創価学会員は全く知らず、コロリと騙され、自ら喜んで悪魔の組織国連が目指す、単一世界独裁国家設立のため、多大な貢献をしている。

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イルミナティ・フリーメーソンの使い走りとして、創価学会(=公明党)は世界支配者層の目的、NWO(New World Order:新世界秩序、少数の支配者層が大多数の庶民を家畜として所有する超独裁国家体制)実現のため働く。最近では秘密保護法案、消費税増税法案、TPP法案、郵政民営化法案など、日本国とその国民を世界支配者層に売り飛ばす法案を次々と成立させている。シオニストユダヤのプロパガンダ「アンネの日記(ゴーストライター、メイヤー・レビンによる捏造日記小説)」の宣伝も忘れない。公明党という政党を所有する創価学会は、イルミナティ・フリーメーソンにとっては非常に便利で役に立つ、都合の良い奴隷なのだ。

SGI 02

地方議会では公明党議員がまるでロボットのように働く。国の宝、未来ある若い日本人女性300万人に、世界支配者層の外郭団体ローマクラブが放つ生物化学兵器、ペット用断種剤入り猛毒子宮頸癌ワクチン接種をいの一番に呼びかけたのは公明党議員。彼等は自分では何も考えないクローンなので、給料さえもらえれば、世界支配者層の人口削減政策に、何の躊躇もなく喜んで協力する。

SGI 03


創価学会公式サイト、SOKAnetによれば http://www.sokanet.jp/hbk/heiwa.html 

「創価学会は1981年から国連広報局NGOとして登録されている。また、SGI(創価学会インタナショナル)は1983年から国連経済社会理事会との諮問資格を持つNGOとして登録され、ニューヨークとジュネーブに国連連絡所を設置。地球的問題群解決に向けて、様々な意識啓発活動を行っている。」

創価学会は国際連合というイルミナティ・フリーメーソンがNWO実現に向けて設立した組織に属しているという。これは文字通り、悪魔教の手下ということだ。一体、創価学会員達はこのことを理解しているのだろうか?恐らく、何も理解していない。何とおめでたい人達だろう。

大白蓮華2012年5月号には「ローマクラブ名誉会長 リカルド・ディエス=ホフライトネル博士インタビュー」という記事: http://seikyobs.jp/shop/ProductDetail.do?pid=795360 

SEIKYO onlineには「池田SGI副会長 ホフライトネル名誉会長と会見」という記事:http://www.seikyoonline.jp/news/headline/2011/10/1198408_2470.html 

ローマクラブも勿論、純然たるイルミナティ・フリーメーソンの組織。世界人口削減を叫び、人工生物兵器HIV(エイズ)の極秘開発他、あらゆる人口削減政策に関わっている。道理で、公明党が積極的に、断種ワクチンである子宮頸癌ワクチンを日本の女の子達に接種させる訳だ。創価学会はローマクラブのいいなりに動いている事がよくわかる。(公明党が子宮頸癌ワクチン接種を呼びかける3年以上も以前から、アメリカでは接種した女の子たちに深刻な問題が生じていた。写真は接種によって廃人のようになった17歳の女の子とその母親。全国の公明党議員は言い出しっぺの責任を取って少なくとも給料全額返上、もしくは辞職すべきだろう。)

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創価学会が輝いていたのは、戸田会長の時代、1951年(昭和26年)の会長就任から彼が亡くなる1958年(昭和33年)までである。それ以降は創価学会本来の活動はなりを潜めている。「人間第一主義」等と本来仏の教えに無い事を訴えれば会員は感激に涙する、訳の分からない集団になった。創価学会の現在の本業、それは本来自分達が信仰の根本として外護すべき母体であった日蓮正宗の破壊と、日本民族売り飛ばし。それが、過去50年以上にわたって、世界支配者層の下で行って来た、創価学会の主な活動内容だ。


世界支配者層の創価学会征服への道のり


戦後、日本民族白痴化プロジェクト推進過程で、世界支配者層の喉元に刺さったトゲがあった。日本最大の宗教団体へと急激に成長しつつあった創価学会である。その折伏(しゃくぶく)と称する熱狂的な布教活動は、さすがの世界支配者層も度肝を抜かれた事だろう。(以下は1951年、昭和26年当時の創価学会による折伏大行進の様子を伝える動画。池田大作氏のことを美化するなどかなり脚色されているが、当時の様子を伺い知ることができる。)

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毎日毎晩手弁当で、東京本部を拠点に、北海道だろうが沖縄だろうが、まるで軍隊のように出撃していく。もちろん、交通費は自分持ち。折伏は数名単位で行動し、実際、〇〇部隊等と軍隊のように呼ばれた。

これをそのまま放置すれば、日本民族白痴化プロジェクトの頓挫は元より、布教がアジアを始め、彼らのお膝元欧米にまで拡大すれば、これは由々しき事態に発展する。彼らのNWO(新世界秩序)実現計画までもが大幅な遅延を余儀なくされ、果ては自らの存在自体が危うくなる可能性が出て来た。なんとしても創価学会の折伏大行進にストップをかけ、その母体である日蓮正宗を叩きつぶさねばならない!

彼らのプロトコル「世界中の全ての宗教の撤廃」を日本で実行するにあたり、イルミナティ・フリーメーソンは次のような作戦を計画し実行に移したと考えられる。

第一段作戦:カリスマ的指導者、創価学会を日蓮正宗の外護団体と認識する第二代会長戸田城聖を抹殺(おそらくは電磁波照射等のハイテク兵器による暗殺。彼らは暗殺対象者にあらゆる病気を発症させる技術を持っている。田中角栄元首相や中川昭一元財務大臣、最近ではベネズエラのチャベス大統領がこの技術で暗殺されている。或いは、古典的な、側近の裏切りによる毒殺。)次期会長に、彼らが操り易いタマ(権力、名誉への執着心が異常に強くその獲得のためならどんな悪事も行う、スキャンダルまみれの男)を据え、創価学会トップを完全に籠絡。悪魔教の血脈を注入する。(写真下:大石寺第59世堀日亨上人と戸田城聖氏、画像をクリックすると動画「創価学会の会員は全て日蓮正宗の信徒である」)

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第二段作戦:創価学会とその信仰母体日蓮正宗の間に紛争を起こし、折伏の勢いを止め、世界支配者層にとっての脅威を取り除く(日蓮正宗僧侶、特に法主のスキャンダルをでっち上げ、会員に広く流布し「宗門攻撃こそ重要な仏道修行」と煽る)。

第三段作戦:創価学会を悪魔教日本出張所として完全支配し、日蓮正宗を始めとする日本に存在する全ての宗教、思想集団を抹殺する(悪魔教謀略のノウハウを伝授。日蓮正宗法主を暗殺し日蓮正宗の血脈を断絶させる)。見事悪魔教宗団に変貌した創価学会の行く手を阻む者は、手段を選ばず抹殺する創価学会関連暗殺事件:東村山市議会議員朝木朝代氏、伊丹十三映画監督殺人事件等)。

現在のところ、第二段階までは世界支配者層の思惑通りに事が運んだように見える。しかし第三段階に関しては、予想を超える日蓮正宗の猛反撃に遭い、二つの宗教団体間の紛争を装った「日蓮正宗潰し」はうまく行かず「日本の全ての宗教団体を撤廃する」という目標の達成は大幅に遅れている。


イルミナティ・フリーメーソンの悪魔教に破れた創価学会


創価学会にはかつて「折伏教典(初版発行昭和26年11月18日)」という必読書があり、会員はこれを携行し、日々研鑽して折伏(しゃくぶく:間違った法に固執する心を折り、正しい法=法華経に伏させる)活動に邁進したという。「破邪顕正(はじゃけんしょう:邪義 を破り、正義を顕す)」を旗印に、他の宗教に対して活発に法論を挑む原動力ともなった。

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しかし、この教典には一つ重要な事柄が欠落していた。世界支配者層イルミナティ・フリーメーソンが信じる宗教「悪魔教」についての解説がただの一行も無かったのだ。

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それが不幸の始まりだった。今に至るまで創価学会員は、最も折伏すべき世界最強最悪の邪宗教の存在を知らない。それどころか、いつの間にか自分達創価学会員が拝む本尊が、その悪魔教の本尊ルシファーにすり替わってしまっている事にすら気が付いていない。

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イルミナティ・フリーメーソンの創価学会利用方針


戦中戦後を通じて、日本民族を物理的に抹殺し、生き延びた者達は精神的に彼等の家畜として洗脳するため、世界支配者層は、表向きにはGHQ等を通じて、ありとあらゆる謀略を巡らせた。

戦中は、日本の政治中枢と、皇族、そして主に海軍に巡らしたフリーメーソンネットワークを通じて、わざと戦線を拡大させ、わざと負ける無謀な作戦を遂行させ、暗号をもらさせ、広島と長崎では原爆の人体核実験に協力させた。

戦後は、日本国民洗脳プロジェクトに、マインドコントロールのスペシャリスト、催眠研究の権威、心理学者アーネスト・ヒルガード、スタンフォード大学教授(Ernest R. Hilgard, 1904年~2001年)がGHQ占領下に招聘(しょうへい)された。彼は日本人に対し、正しい、真実の情報は隠蔽すると共に、積極的に「日本人は戦争犯罪人である」という罪悪感を日本人の潜在意識奥深く植え付けるWGIP(War Guilt Information Program)を推進。

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しかし、昭和20年代後半から始まった創価学会による折伏大行進がその日本民族洗脳プロジェクトの行く末に黄信号を点らせる。そこで世界支配者層が取った戦略、それは二つある。一つは、その折伏大行進のエネルギーの源泉、日蓮正宗の抹殺。もう一つは、公明党を所有する創価学会を支配することで、日本民族洗脳プロジェクト推進に拍車をかけ、最終的に日本民族を抹殺すること。

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日蓮正宗さえ潰してしまえば、その信徒団体に過ぎない創価学会は信仰の対象を失い、自動的に悪魔教に変貌する。だが、狡猾な彼等は何時の世にも決して表には出ない。晴れて(?)世界支配者層の外郭団体(gentile front)となった創価学会をフルに活用する。創価学会はまた、お師匠様の「隠れて水面下で行動せよ」の教えに従い、右翼団体などを使って日蓮正宗に攻撃を仕掛ける。(お師匠様に比べるとまだまだ甘さが目立つが…。こんなやり方をすれば誰でも、創価学会の仕業と分かるだろうに。)

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表向きには創価学会と宗門の紛争ということにして、創価学会が日蓮正宗を攻撃するよう仕向けた。それは1979年(昭和54年)7月22日の日蓮正宗第66世細井日達上人暴行毒殺事件でピークに達する。イルミナティには英国を通してインドを植民地支配した際、仏典の英訳を通じて仏教研究の蓄積があった。彼等は、日本国民でさえ知らないような仏教の深い部分を知っている。仏教の最高峰は法華経であり、その法華経の肝要は寿量品(じゅりょうぼん)であり、その奥底に秘められた三大秘法の御本尊と血脈を受け継ぐのは日蓮正宗であることを突き止め、その抹殺を仕掛ける。そして三大秘法の血脈を受け継ぎ、仏法僧三宝の僧宝である御法主上人暗殺を、創価学会にけしかけたのだ。

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「毒殺される直前、細井日達猊下は、東京新宿、大願寺に、池田大作に呼び出され、ただ一人で出かけられた。ここで、細井日達猊下が、池田大作の無法な要求を退けられるや、池田らは、メタメタに日達猊下を殴りつけ、顔面全身は、無情に腫れ上がったという(目撃者の談)。この直後、日達猊下は、池田の破門を決意されたが、時を移さず、池田の命を受けた創価学会の屈強な男達によって、無理矢理車の中に押し込まれ、病院に連れ込まれ、創価学会ドクター部の医師によって毒殺された、というのである。」(太田 龍、「国賊池田大作創価学会を斬るP.251」)

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解説:日本国の要人を次々と暗殺して行く手法は、16世紀日本に上陸した悪魔教宗団イエズス会に遡る

「毒殺」と言えば、戦国時代、悪魔教宗団イエズス会の暗躍を思い出す。織田信長は二度にわたる信長包囲網を、武田信玄と上杉謙信が相次いで突然死することで突破。京上洛を果たす。信長が逆立ちしても叶わなかった、戦国時代最強の武将、武田信玄と上杉謙信。信長はこの二人を非常に怖れていた。相次ぐ両雄の死は、信長にとって非常に都合が良く、偶然にしては余りにも出来過ぎている。信玄も謙信も、仏教僧侶として高位の僧階を持ち、仏教を根本とした国作りに意欲を持っていた。
この二人の突然死は悪魔教イエズス会のもたらした猛毒、ヒ素による暗殺と言われている。豊臣秀吉の不審死も同じくヒ素による毒殺が疑われている。日本の戦国時代はイエズス会悪魔教宗団が日本征服のために創り出したものであり、「Divide & Rule(分割し、対立させて統治せよ」の原理に則ったもの。信長は彼らに利用され、彼らの意に沿わぬと判断された時、本能寺の変で処分された。2014年NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の主人公黒田官兵衛は本能寺の変の2年後、高山右近の導きでキリシタン大名となっている。秀吉、家康は彼をイエズス会の工作員として警戒した。

戦国時代、悪魔教集団が高額な価格で売りつける火薬の支払に窮した戦国大名達は、やがて見目形良き若い日本人女性50人を火薬一樽と交換するようになる。手枷足枷、鎖に繋がれ素っ裸で、トイレも明かりもベッドも無い、奴隷船の狭い船倉に押し込まれ、海外へ売り飛ばされて行った乙女達。その総数50万人。諸大名に火薬を売りつけて、日本に戦国時代という大混乱をもたらし、大名達の黄金が底を突くと、次には若く美しい日本人女性を商品として売り捌く奴隷ビジネスでボロ儲けという抜け目無さ。彼らは正しく「悪魔」の名に値する。仏教vs悪魔教の戦いは、400年の時を超えて今も尚、日蓮正宗vs悪魔教宗団に乗っ取られた創価学会、という形で続く。


世界支配者層が日蓮正宗抹殺を謀る理由

この地球上に全く相反する二つの宗教が存在する。一つは悪魔教。本尊はルシファー(堕天使)、そしてもう一つは日蓮正宗を頂点とする大乗仏教。前者は極少数の支配者がその他の民衆を家畜として所有する教え。後者は仏教の中でも最も高遠な経典法華経を元に一切衆生が全て平等に仏の悟りを得るという教え。「シオン長老の議定書第四議定には、

「自由は、それが神(仏)の信仰と人類愛の信念を説くだけに止まるならば、人民の安寧幸福に何の害も与えないから、国家の政権綱領に入れておいても差し支えない。だが、平等論は服従を要求する自然法則に反するから、これより切り離されなければならぬ。信仰があれば人民は宗教管轄の幹部に率いられた精神的指導者の下に、神(仏)の地上に打ち建てた法則に従って安穏に繁栄していけるのである。それであるから、我々はゴイムの精神からあらゆる信仰を破壊し、神(仏)の観念をも抜き取ってしまって、これに代えるに数字の計算と物質の欲求をもってしなければならぬ。」(注:ゴイム=異教徒、ブタ、獣)

(世界支配者層は被支配民を「数字の計算と物質の欲求」の世界、つまり偏狭な「唯物論的世界観」を植え付け、仏教で言えば「三悪道の世界」に閉じ込めておきたい。そんな彼らにとって、仏教の説く「色心不二(しきしんふに)」や「色即是空(しきそくぜくう)」、空即是色(くうそくぜしき)」の概念は唯物論的世界観を木っ端みじんに砕いてしまうものであるし、「煩悩即菩提」の概念は、際限の無い物欲の膨張で被支配民をコントロールしようとする彼らの目的を不可能にするものである。故に何としても仏教を潰したい、というのが彼らの強い意思表示としてある。)

Zion Protocols 01


NWO(新世界秩序)実現の暁に実施される超独裁国家体制では「支配者」と「被支配者」という差別のみが厳然として存在し、「平等」という概念はどこを探しても無い。従って、仏教で説く「仏も一切衆生も皆平等に悟りを開き幸福境涯に至る」という概念は、彼ら世界支配者層にとっては絶対に受け入れ難い。故に日本の仏教諸派は全て一掃されなければならない。中でもその中心たる日蓮正宗の抹殺は第一に実行されなければならない、というのが彼ら世界支配者層の考えだ。

太田龍氏は言う。

「法華経とは何か。一言でそれを要約せよとあれば、一切衆生皆成仏する道、と成るのではなかろうか。平田篤胤という学者バカは、法華経は無内容で空虚、中味は何もなく能書きだけ、などと放言したが、これを、『学者バカ』の見本、として珍重してもよい。一切衆生が成仏する道、という教えが、何で、無内容なのだろうか?」

確かに、法華経に説かれている内容は驚愕すべきものだ。この世界は塵一つに至るまで、全ては生命であり、全てが等しく成仏する可能性を秘めている。仏は、一切衆生を成仏の境涯に導くため、過去も現在も未来も関係無く、自由自在に時空と次元の壁を越えて出現する。

Lucifer 01

悪魔教と日蓮正宗。この二つを比較すれば、イルミナティ・フリーメーソン信者達が信ずる悪魔教が世界を支配するとき地球は破滅し、日蓮正宗が説く法華経が世界に広まるとき地球に平和が訪れることは容易に想像がつく。故に、何としても世界支配者層イルミナティ・フリーメーソンは日蓮正宗をこの地球上から抹殺しなければならないと考えている。

Nichiren Daishonin 01


創価学会を使っての、二つの宗教間の紛争に見せかけた日蓮正宗抹殺は失敗した。三大秘法の血脈は第六十七世日顯(にっけん)上人に受け継がれ、現在は第六十八世日如(にちにょ)上人に受け継がれている。日蓮正宗は信徒組織、法華講(ほっけこう)の外護のもと、ビクともしなかった。(写真下:春の大石寺と富士山:イルミナティ・フリーメーソンは、この美しく、清浄な大石寺を廃墟にするよう、創価学会に求めている。日本の象徴で世界遺産にもなっている富士山も、日本から消滅させる事を企む。2011年、麓に核爆弾を仕込んで大噴火を狙う。地震は起こったが、幸い噴火は起こらなかった。)

Taisekiji Keidai 01

かくなる上は、創価学会を利用できるだけ利用してNWO実現を急ぎ、その暁、合法的に日蓮正宗を抹殺しようという考えなのだろう。50年以上、イルミナティ・フリーメーソンの下僕として仕えてきた池田大作だったが「これ以上こいつは必要無し」とイルミナティが判断し、処分されたようだ。週刊文春「池田大作名誉会長は脳梗塞・痴呆症・言語障害・経管摂食」(2011年10月22日) http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51298176.html 

悪魔教が「人間主義(humanism)」に仕掛けた巧妙な罠を見抜けなかった創価学会

創価学会の機関誌「聖教新聞」には毎日のように「人間主義」、「人権」、「人間中心」といった言葉が踊る。この言葉の本当の意味を創価学会員は理解しているのだろうか?太田龍氏は言う。

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「日本民族は、パリサイ・ユダヤが、キリスト教徒欧米列強をあやつって、日本人に戦争(精神的、宗教的、政治的、軍事的)を仕かけて居ることを、今の今まで、全く気付いて居ない。我々は、パリサイ・ユダヤを敵としたつもりはないが、彼らは、全世界を、全人類を敵として征服し、奴隷とするつもりで居る。そのためには、まず、各民族の宗教を(精神的伝統のすべて)を破壊しなければならない。我々は、彼らのこの意図を、はっきりと認識して居ない。それ故、当然のこととして、彼らが繰り出してくる、千変万化する手段、戦術(その一つが、人間主義=ヒューマニズムであり、人権至上主義であるが)を見分けることが出来ない。我々は彼らの戦争目的を知らない。」(国賊池田大作「創価学会」を斬る:p.188、5行目)

何という慧眼だろう!創価学会問題の本質を見事に捉えている!「パリサイ・ユダヤ」という言葉に馴染みの薄い方もおられるかもしれないが、これは「悪魔教信徒」と言い換えても差し支え無い。

太田龍氏はまた「『人間至上主義』は、パリサイ・ユダヤのゴイム(=ブタ=異民族)社会秩序解体のための核ミサイル兵器のようなもの」と述べている。どういうことか?悪魔教では「人間」に対する語としての「神(或いは仏)」という人間よりも崇高な者の存在を否定する。「民主主義」や「人権」という言葉にも同様の意味が込められている。創価学会にとっての崇高な存在は、宗祖日蓮大聖人であり、宗祖の顕した三大秘法の大御本尊と、僧宝と呼ばれる歴代御法主上人である。ところが彼らは「人間主義の行動を讃え」等と言っている。これは創価学会が、世界支配者層にそそのかされて何の深い考えも無く「仏への信仰」を捨て「創価学会は悪魔教を崇拝する」という宣言を行ったのに等しい。

human rights 01


悪魔教はその猛毒入り血脈を創価学会に注入するため、まずは日蓮大聖人の血脈を受け継ぐ僧宝の否定と破壊を命じる。御法主上人始め、僧侶のスキャンダルを捏造し、大々的に聖教新聞などの機関誌で報じ始める。その一例が創価学会による、いわゆる「シアトル事件」:昭和38年アメリカのシアトルで日顕上人(当時・教学部長)が売春婦と金銭トラブルを起こした等というもの。創価学会は証人として、売春婦とトラブルを起こした現場に駆けつけた当時の警官なる人物をアメリカでの裁判に担ぎ出したが、創価学会が主張する事件の当日にはその警官は職務を離れていたことなど、矛盾が噴出。アメリカでの裁判は創価学会側の敗訴と、当事者ヒロエ・クロウの突然死で幕引き。日本では創価学会が事実上の敗訴での和解で幕を閉じる(参考サイト)。
(下の写真:聖教新聞に加え創価新報ではより過激に毒々しい言葉で宗門攻撃を会員に煽る。悪魔教の追い風で、司法も行政も全て創価学会に味方する。)

SGI 07


悪魔教の指導の下に日蓮正宗壊滅を謀った創価学会だったが、その欺瞞が白日の下にさらされ、その目的は頓挫した。やはりにわか仕込みの悪魔教では日蓮正宗には太刀打ちできなかったようだ。

SGI 06


創価学会員が悪魔教イルミナティ・フリーメーソンの謀略に気付き、1958年(昭和33年)以来続く、世界支配者層の束縛から解放されるとき、日本民族は降りかかる大きな災いの一つを乗り越える。

筆者の周囲には創価学会員も法華講員(日蓮正宗信徒組織のメンバー)もいる。これまで述べてきたように、創価学会員は自分達が世界最悪最強の邪教集団に支配され利用されていることに、何も気付いていない。

気になったのは、創価学会の謀略(参考サイト)と闘ってきた法華講のこと。彼らもまた、日蓮正宗を攻撃してきた創価学会の背後に潜む、強大な邪教の存在に気付いていない。

(彼らは驚いたことに、911事件をアラブ人テロリストの仕業だと未だに信じている。地震兵器による阪神大震災や東日本大震災の津波等も、全く知らない。これらは全て悪魔教宗団の為せる業である。創価学会は、賞味期限が来れば、遅かれ早かれ、世界支配者層イルミナティ・フリーメーソンによって廃棄処分される。そして、彼らの次のターゲットは日蓮正宗。その時、日蓮正宗の信徒団体法華講は、どのような反応をするだろうか?『待ってました!法華講あるはこのときのため。』とイルミナティ・フリーメーソンに敢然と闘いを挑むのか?或いは尻尾を巻いて逃げ出すのか?いずれにせよ、敵の事を全く何も知らないのでは話にならない。)

中には、筆者の話を聞いてパニックに陥る創価学会員や、法華講員がいる。しかし、彼らは、筆者の「日蓮大聖人の仏法とは如何なるものか?」との問に「宇宙根源の法です。」と口を揃えて答える。もし彼らが言うように、日蓮大聖人の仏法が宇宙根源の法で、一切衆生を救済する宇宙大のものであるならば、その対立するもの、仏教で言えば「天子魔(てんじま)」もまた宇宙大のものであるはずだ。

(筆者の話を聞いて「こんな話聞くんじゃ無かった。もし自分の会社に損害が生じたら弁償してもらうからな!」と怒鳴って来た法華講員の会社社長がいた。この人の信仰の第一目的は「成仏」や「広宣流布」でなくお金持ちになることらしい。「一心欲見仏、不自惜身命」という仏の言葉はこの方には関係無い。こんな言い方をしては大変失礼だが、筆者の印象によると法華講員の大半は、肉体は日蓮正宗の中にあっても、その心は悪魔教宗団の洗脳から目覚めていない。もしこのまま彼らが宇宙最大規模の悪魔教との最終決戦に突入するならば、一体どんなことが起きるのだろう?法華講には、広宣流布の暁に実現される実大乗の法華経を根本とした新たな金融システムなど、悪魔教と一線を画するビジョンを一般人に示して欲しい。悪魔教のシステムに踊らされ、目先の損得に一喜一憂する上記の法華講員の社長のような言動は、筆者を大いに落胆させる。)


創価学会では「財務」と称して会員から組織維持のために「お金」を集める。しかし、この悪魔教では寄付金を募る必要は無い。中央銀行の通貨発行権を悪用して、どれだけでも必要なだけ彼らの口座にお金を入れる権利を持っている。通貨発行権こそが、地球人類を家畜として支配する最高のツールではないか?この最高権力を持っている悪魔教こそ「天子魔」と呼ぶのにふさわしいのではないか?世の中の殆ど全ての人々は悪魔教が発行した「お金」に縛られ、こき使われて生きている。いわば「拝金教=悪魔教」の信者。悪魔教宗団はまた、メディア、教育、食糧、エネルギー、軍事の全てにわたって主導権を握っている。この怪物が創価学会を一蹴し、次いで日蓮正宗を狙っている。「相手にとって不足は無い。こんな強敵を相手にできて、自分は何という幸せ者だろう!」と感じられる方がおられたなら、その方は大した者だ。頼もしいこと限りなし!

創価学会員は今一度よく考え直し「自分達が闘うべきはこの悪魔教であって、日蓮正宗ではない」と気付かなければならない。法華講員も「あなたたち創価学会はとんでもない邪教に乗っ取られているんですよ。」と創価学会員に教えてあげるべきだ。創価学会という組織が丸ごと悪魔教に乗っ取られている以上、会員一人一人が自分の意志で創価学会を脱会し、法華講に入講を願いこの世界最大最悪最強の邪教と闘うべきだろう

(オウム真理教麻原 彰晃(あさはら しょうこう、本名:松本 智津夫(まつもと ちづお)は、創価学会のオウム事件への関わりの深さを十分知っている。彼が廃人の演技を止め、真実を証言するとき、創価学会は一気に崩壊する。その時まで創価学会員であり続けるのか?或いは、即刻脱会するのか?前者の場合、会員の心の傷はより深くなり、ショックで一生立ち直れないかもしれない。脱会は今すぐするべきだ。)

法華講の方達にはその意識は全く無いようだが、法華講こそが、この世界最大最悪最強の邪教、悪魔教と間接的ではあれ、正面切って闘っている唯一の組織、宗団である。これは間違い無いことだ

(ただし、敵は法華講の事を知り抜いているのに、法華講の側では彼らの事を何も知らないという、大きなハンディがある。)


もし法華講がこの邪教の正体に気付き、本気で折伏大行進を開始するならば、世界支配者層にとってこれ以上の脅威は無い。法華経神力品に「日月の光明の能(よく)諸(もろもろ)の幽冥(ゆうみょう)を除くが如く斯人(このひと)世間に行じて能(よく)衆生の闇を滅し」とあるように、法華経の光が、悪魔教の闇を一掃することだろう。

(筆者が仏典を紐解いてみて解ったのは、「仏」という存在は時空と次元の壁を越えて、一切衆生救済のためにこの地球上に来ているということ。衆生の中に違和感なく溶け込むため、一応地球人類の両親の元に生を受ける形を取っている。この点が、宇宙船に乗ってやって来る、世界各地の神話や伝説に残るエイリアン達と異なっているが、本質的には同じ事と思われる。「仏」が高次元世界から、時空を越えて来ている以上、仏と肩を並べる程の「天魔=悪魔」もまた高次元から時空を越えてこの地球上にやって来ているのではないか?もしそうなら、悪魔にかかれば、低次元世界の凡人は創価学会員のようにコロリと騙されて何の不思議も無い。「神と悪魔」或いは、「仏と天魔」。一般凡人の智慧を遙かに超えた、両者間のこの地球上に於ける闘い。それが創価学会問題の本質なのではないか?)


創価学会と日蓮正宗の対立は、先の第2次世界大戦時、イルミナティ・フリーメーソンが仕掛けた真珠湾攻撃の謀略により、互いに平和を望んでいた日米双方の国民が、互いに相手国民を酷く嫌い、憎しみ、恨み、殺し合う事態に陥ったのとよく似ている。いつまでもこんな見え透いた手にかかるのはハッキリ言って「バカ」だ。最初に仕掛けたのは創価学会の側だから、創価学会員はそろいもそろって「大バカ者」ということになる。自称1000万人の会員がいるらしいが、これだけの巨大な母集団がありながら、その中に悪魔教の存在に気付いている会員は一人もいないのだろうか?

Pearl Harbor Conspiracy 01


創価学会を利用した悪魔教の日蓮正宗に対する第一次攻撃の山は、悪魔教の池田大作ポイ捨て処分によって越えたように見える。しかし、NWO(新世界秩序)が実現するとき、日蓮正宗を襲う法難は過去の比ではない。

その最悪の事態を招く前に、悪魔教の完全支配下にある創価学会員を救うことは重要な課題。創価学会員を目覚めさせ、悪魔教の支配から解放することは、日本民族を滅亡の淵から救うことにつながり、延いてはアジアを救い、世界の民衆を救うことにつながるだろう。

創価学会と悪魔教、そして彼らがこの日本で行っている事について、今まで誰も試みたことのないような切り口で綴ってみた。多くの読者にとって理解しづらい内容であったかもしれない。それは仕方の無いことだ。この問題を理解しようとすれば仏教の知識を始め、この宇宙と地球の歴史についての知識までもが必要になってくる。それほどこの問題は奥が深い。

しかし、彼らは明確な意志と緻密な計画を持って、創価学会をアゴで使い、日本征服プロジェクトを順調に、かつ確実に進めている。彼らは日本民族に戦争を仕掛けているのに、肝心の日本人に危機感は全く無く、気付いてすらいない。この悲惨な現状を見るに付け、ただ指をくわえて傍観している訳には行かない。強大な敵を相手にして「戦車に竹槍」と揶揄されるかもしれないが、せめて一矢でも報いたい。

時空を越えてこの地球上に出現した、地球人類を遙かに超越した存在。彼らは仏、或いは神、或いは天魔(悪魔)と呼ばれる。彼らの存在と意義を正しく認識する事が、この問題を理解し、行動を起こす第一歩となるのかもしれない。










ロスチャイルド家やロックフェラー家など、世界支配者層が属する秘密結社イルミナティ・フリーメーソン。この結社は文字通り秘密のベールに包まれている。NWO(New World Order 新世界秩序)という「極少数の支配者が一般庶民を家畜として管理所有し、言葉通り食肉、或いは彼等の富を増大させるための労働奴隷として活用する、超独裁単一世界政府」をこの地球上に樹立することが彼等の当面の課題。その目標達成過程で組織の秘密をもらしたり逆らった者は彼等の裁判にかけられ、裏切り者としての裁定が下れば、時を置かずして処刑される。その鉄の掟ある故に、内情は殆ど外部に漏れてこない。下の写真:イルミナティメンバーケネディ米大統領暗殺の瞬間)

Kennedy Assassination 01


ところがごく希に、勇気ある内部告発者が現れ、その内実を暴露することがある。クロチルド・ベルソンもその一人。「悪魔に愛された女」原題 "L'Elue du Dragon" 訳者、林 陽(はやし・よう)氏によると、彼女は1857年(安政四年)イタリア貴族の家に生まれ、彼女が3歳の時両親は離婚。寄宿学校に預けられ17歳で数カ国語をマスター。その美貌と明晰な頭脳が災いしたのか、フリーメーソンメンバーだった父に謀られ、1874年12月冬のイスタンブールで、無理矢理彼女もフリーメーソンメンバーにさせられる。表向きは結社に従いながら、彼女はイルミナティ・フリーメーソンの頂点を極めその秘密を世間に暴露して復讐することを誓う。イルミナティの妖精(ニンフ)として、その頂点に上り詰めた彼女だったが、次第に結社のメンバーは彼女を疎んじるようになり、もうこれまでと悟ったクロチルドは修道院に駆け込む。

Abbey 01


修道院で彼女が書き残した告白書は、当時関係者の多くが未だ存命中であり、その影響力の大きさから19世紀中に出版されず、世紀を跨いで1928年、パリで「L'Elue du Dragon(レ・エリレ・ド・ドラゴー:龍の選民)」のタイトルで出版されるや大反響を呼ぶ。その後ドイツで発禁、焚書処分になり、第二次世界大戦の混乱で散逸。1985年メキシコのフランシスコ会系修道院指導司祭を務めるヨナス・ガッツエ神父がローマでこの本を発見。神父は闘病生活を続けながらこの本の英訳を進め、亡くなる直前、アメリカ人フランシスコ会士、ブラザー・ビンセントに出版を依頼。日本ではようやく、2000年4月30日初版第一刷発行の運びとなり、一般日本人の目にとまるようになった。

Illuminati 05


この本の事を「偽書だ、ただのオカルト小説だ」という人達がいる。しかし、ただのオカルト小説なら、何故ナチスが発禁、焚書処分にしたりするのだろう。ナチスは知る人ぞ知る、イルミナティ・フリーメーソンの支配下にある組織。彼等にとって不利な情報があるからこそ発禁、焚書処分にしたのではないだろうか?単なるエンターテインメントオカルト小説なら、そう目くじらを立てることもあるまいに。(写真:1933年、ナチスによる焚書)

Nazis Book Burning 01


クロチルド・ベルソンが語る、この世の出来事とは思えない、余りに一般常識からはかけ離れた超自然的現象に関する記述は、一般人には理解し難い。確かに殆どの人が「よくできたオカルト小説」で済ませるだろう。彼女自身「獣と出会うそのときまで、わたしは超自然的な原理を否定し続けてきた。」と言っている。しかし実際、メンバーである米国やフランスの大統領は、その超自然的現象を受け入れ、恐れおののき、ある「絶対的支配者」にかしずいてご機嫌を損なわないようビクビクしている描写が所々にある。彼女の暴くイルミナティの裏側は、歴史上の事実その他と妙に符合する。「世間の一般常識」という精神の監獄から抜け出れば、納得できることが多々ある。

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          「悪魔に愛された女」(原題 "L'Elue du Dragon" 著者 シスター・マリー・エメリー 林 陽 訳 成甲書房 2000年4月30日初版第一刷発行)

例えイルミナティ・フリーメーソンの有力メンバーであるロスチャイルド家の一員であっても、結社の最高指導者の意に反する者は処刑されると彼女は述べている。「メーソンの最高グランドマスターの一人、ロスチャイルド氏も、首を切り裂かれて死んでいるのを発見された。彼はそのとき24歳だった。」(p.50、7行目)これは意外だった。ロスチャイルドやロックフェラーがこの地球上の最高権力者でイルミナティを仕切っているのかと思ったら、さにあらず。地球上の資産の大半を両家で分け合うような彼等をアゴで使い、叛けば即抹殺する絶対者がいた!

Illuminati 01


欧米は既に彼等の完全支配下にある。しかし、アジアは日本が激しく抵抗したせいで、一旦は植民地として彼等の支配下に落ちたものの、日本の助けを借りた国々は独立して、彼等の手から離れてしまった。この理由から、NWOに向けての最後の障害、日本と日本人の精神を徹底破壊し、完全家畜化することは彼等の最重要課題となっている。この日本人に向けられたむき出しの敵意を知るとき、真に国を愛する日本人なら奮い立たずにはおられない。あなたが日本を愛し、彼等と戦う意志があるならば、日本滅亡を謀る敵の正体を知らねば戦(いくさ)にならない。彼等の戦略は「敵を知り、己を知り、敵に己を知らしめずば百戦危うからず」。第二次世界大戦の謀略の数々、原爆投下、核兵器による阪神大震災と東日本大震災、御巣鷹山JAL123便撃墜と生存者焼殺、バブル創出と破壊。彼等は決してその正体を悟られぬよう細心の注意を払い、隠れて日本を攻撃して来た。しかし911事件の陰謀がバレバレになって以降、あちこちでほころびが目立ち始めている。奴らの正体に、いよいよ世界は気づき始めている。気付いていないのは日本人だけ。311事件で目覚めねばならなかったのに、もう震災の大惨事を忘れてしまい、国民の大半が昼行灯(ひるあんどん)状態に陥っている。この情けない日本人の為体(ていたらく)は、彼等を大いに勇気づけ、満を持して日本への次の一撃を仕掛けるだろう。

WW2 Asia 01


以下は本書の中にある、イルミナティ・フリーメーソンの組織の秘密をもらして捕らえられた若いフランス貴族女性の処刑シーン。この中に「獣」と表現される怪物が登場する。そしてその「獣」に対してメンバー達は従順である。つまり、この「獣」こそがキーワード。これを理解することが、イルミナティ・フリーメーソンという秘密結社の本質を知ることになると思われる。この地球上の富の大半を独占するロスチャイルド家やロックフェラー家でさえ、実は「獣」に仕える奴隷に過ぎないということが窺い知れる。

Beast 03


「ついに、彼女が大会議で裁かれるときがきた。彼女にはレオセイという名の弁護人が付けられた。T氏は保身を図るために、自ら検事役を買って出た。彼はかつての恋人に、最悪の罪状を積み重ねた。彼女は驚きと恐怖で半狂乱になった。七つの球が、彼女に有罪を宣告した。だが、判決がくだる直前に、獣自らが現れて処刑を行なったのだ。その出現は輝く閃光に始まり、大きな雷鳴がそれに続いた。悲しい葬送曲が流れるなか、獣は哀れな犠牲者に飛びかかった。獣は女をわしづかみにすると、一方の力強い前足で宙に投げ飛ばした。女は戦慄の叫びとともに床に落ちた。獣の邪眼を見まいとしたが、獣はふたたびつかみかかり、鋭い爪で女を倒した。まもなく、この美しい女性は血だらけのただの肉塊に成り果てた。衣類は引き裂かれ、抜けた毛髪が散乱した。獣が彼女のはだけた胸を一撃するや、口から血が吹き出た。最後に、獣はとどめを刺した。女を壁に叩きつけ、身体は見分けがつかぬほど変形した。獣は、それでも飽き足らずに女の髪をつかみ、ホール中に死体を引きずった。それから、死肉に跨がり、鋭い角を何度も刺して切り刻んだ。この惨劇がまる一日続いたのだ。」 (「悪魔に愛された女」 P.203、11行目)

Human Meat 17


著者クロチルド・ベルソンはこの獣がフリーメーソンのロッジに出現する様を「輝く閃光に始まり、大きな雷鳴がそれに続いた」と述べている。つまり、これは尋常な現れ方ではない。ドアをノックし、獣自身、もしくは誰かがドアを開けて入って来た、という様子はどこにも無い。閃光と後に続く雷鳴と共に、突然ロッジ内の空間に現れている。これは瞬間移動、テレポーテーション・テクノロジーのことではないか?

Illuminati 02


また獣についての描写では「獣は女をわしづかみにすると、一方の力強い前足で宙に投げ飛ばした」、「鋭い爪で女を倒した。まもなく、この美しい女性は血だらけのただの肉塊に成り果てた。」、「女を壁に叩きつけ、身体は見分けがつかぬほど変形した。」と言っている。

Illuminati 03


例え小柄な女性とは言え「わしづかみにして宙に投げ飛ばす」とは半端なパワーではない。そして爪でつかみかかることで女性はただの肉塊に成り果てている。これも到底人間の力とは思えない。第一、鋭い爪があるということは、当然人間ではない。

Illuminati 04


そして重要なことは、この獣には知性があることだ。普通の動物が人を襲うのは、その肉や内臓を食べるため。しかしこの「獣」とクロチルドが呼ぶ怪物は、空腹を満たすために女性を襲っている訳ではない。イルミナティ・フリーメーソンの掟に背いた者を罰すると共に、結社メンバー達が固唾をのんで見守る中で、その凄惨な殺戮を見せしめのためにおこなっている。

Jules Grevy 01


その凄惨な殺戮現場を見たメンバー達は一国の大統領(Jules GREVY, 1879-1887 France)を含む、社会の名士達がそろっている。富も名声もあるような者達が畏怖してこの獣に従っている。これは一体どう解釈すれば良いのか?

筆者はこの獣を、地球人類を遙かに超える知的生命体ではないかと思っている。彼等は一般大衆の前には姿を見せず、イルミナティ・フリーメーソンの高位のメンバーに限って目撃を許している。クロチルドは言う。

「ティラーはかすかな感情も変えずに、目撃者としてこの話を淡々と語った。その間、瞬き一つしなかった。わたしが処刑されるときにも、こんなに冷淡でいられるのだろうか。高い位階のゆえ、私を処刑できるのは獣しかいない。私は獣の手にかかるよりは、男の手にかかって死にたいと思った。」(P.204、5行目)

巷では「ロスチャイルドとロックフェラーが対立している」とか、「いや、彼等は実は水面下ではつながっている」とか様々ささやかれているらしい。

Rothschild VS Rockefeller 01


「ロスチャイルドがトップだとか、いや誰それが上だ、とか、そんなことはどうでも良い。イルミナティの本当の支配者を知れ!そいつこそが、この地球人類を家畜として支配する者達だ。ロスチャイルドですら、彼等の単なる一手駒に過ぎない。不要になったら捨てられ処分される運命にある。私は人生を懸けてそのイルミナティの真実を知り、後世の人に伝えたかったのだ。私の人生をムダにしないでくれ!」

Eyes of Satan 01


クロチルド・ベルソンはそう訴えているのではないだろうか?そんな気がする。国際ジャーナリスト中丸薫氏がロスチャイルド一族へのインタビューの際に、彼女が一族から聞いた話を紹介する。写真下:中丸薫氏

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「何でこんなバカげたことをと思うけれども、要するに、大きな違いは黒魔術、悪魔信仰なのです。これは驚くべきことなのですが、オカルトでも、天使からのメッセージでもなく、悪魔からのメッセージを受けて世界を動かしていく。そういう体制になっているから、例えばベルギーのある神殿の地下室では、毎日、赤子がいけにえになって、その血をインクにして、24時間いろんなことを書いていく。ロスチャイルドの邸宅では、ごはんを食べるときでも、一つの席をあけておく。悪魔のためです。悪魔というのはルシファーなのです。魔の目。ルシファーは7大天使の一人だったけれども、地上に出てきたとき、サタンという名前で栄耀栄華を極めて、地下に落ちた人です。そういうサタンパワーを頼りにしてのものですから、私たちが常識で考えることとは違うのです。」(「この国を支配管理する者達」徳間書店 P/115~P.116) 写真下:中丸薫氏がインタビューしたビクター・ロスチャイルド氏。彼はスパイ映画ジェームズ・ボンドのモデルになったと言われている。

Victor Rothschild age 23 and 63 01


恐ろしい程、クロチルド・ベルソンの述べていることと一致しているのではないだろうか?


訪日外国人達から「日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が全て人為的なものと知らないことに驚かされた」とよく聞く。911事件が米政府の自作自演であることは、今では海外の殆どの人達が知っている。また、その犯人の権力を支えるのが中央銀行を悪用した金融詐欺であることも、小学生ですら知っている。参考動画:腐敗した銀行制度 カナダ12歳の少女ビクトリアによる講演

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日本人だけ、何故こんなにも情報が乏しいのか?平和ボケにも程がある。今世界は、世界金融大恐慌と第3次世界大戦を起こそうとする勢力と、それを阻止しようとする勢力が1分1秒を争って闘っているというのに。

Kan Naoto 01

8月29日夕方、外国人特派員協会で菅直人元首相の記者会見が行われ、彼はそこで311事件の舞台裏で起きていたことを赤裸々に語った。

記者会見動画:http://www.youtube.com/watch?v=4g2m7TicwYU 

元フォーブスアジア支局長 B. Fulford氏の解説動画:http://www.mopal.jp/mopal-new/index.php/emergency 

これらの動画には一般人の想像を遙かに超える仰天情報がある。彼は言う。

小沢一郎はロックフェラー陣営に付いて、311人工地震津波発生に協力した。東日本大震災の巨大地震と津波に使用される核爆弾は、白昼堂々と日本に密輸され、一旦東京都青梅市日の出町にある中曽根康弘所有の建物内に保管された。その情報を掴んだアレクサンドル・ロマノフという人物が警視庁に通報。近く日本で核兵器によるテロが起こると。しかし、警視庁は彼の通報を黙殺。逆にその情報を受け取って核テロ東日本大震災を阻止しようと行動したB. Fulford氏には刺客が送られる。刺客を送った黒幕、それは小沢一郎だった。

もちろんこのような情報をマスコミが伝える筈がない。


Fukushima Daiichi 01

311地震津波と直後に起きた福島第一原発放射能汚染の現場に、菅直人元首相は決死の覚悟で駆けつける。事故発生から間もなく、彼は原子力委員会や東電上層部から「今後被害がさらに拡大した場合、関東地区住民3,000万人を環境難民として避難させる必要がある」との進言を受けていた。

Fukushima Daiichi 02

しかし幸運にも、東電部外者の活躍もあり、原発被害拡大の危険性は回避された。自らの被爆死を恐れず「関東地区住民3,000万人が環境難民となる大惨事」を止め、日本を救った英雄達。菅直人元首相は「神様が介入して原発事故の被害を最小限に止めてくれたのかと思った」と素直に感想を述べている。


全く手の施しようの無い絶望的な状況の中から、本来は電動でする一つ一つの作業を手作業でやり、照明もモニターも無い真っ暗闇の中で、しかも迫り来る放射線と爆発の危険の只中で必死に事態の収拾に当たる彼らの姿には驚嘆する他はない。もしそのままにしておいたなら確実に日本の半分は人の住めないところとなり、数百万、数千万の人々が死んだであろう。それが彼らには痛いほど分かっていた。一時、東電の撤退(敵前逃亡!)という話が出てきたことがあったが、それは現地のスタッフたちには考えもつかないことだったらしい。彼らは初めから死を覚悟し、自己を犠牲とすることも厭わなかったのである。絶望すればおしまいだった。私は考えた。もしこれがどこか他の国で起こったらどうだっただろうか。真っ先に逃げ出してしまったのではないだろうか。人類がかつて経験したことの無い巨大な怪物との戦いである。事は余りにも重大で、方策は余りにも貧弱だった。しかし彼らは何とか食い止めたのである。本来なら福島を中心とする半径300キロ圏が無人地帯となるはずだった。しかし、ともかく20キロ圏で済んでいる。日本は彼らの犠牲と献身によって、取りあえずは救われたのだ。(小石 泉 「311地震で見えた超未来 スカラー兵器大国ロシアがアメリカを撃破する!?」 p.5 - 6)

参考図書:「東電福島原発事故 総理大臣として考えたこと(菅直人、幻冬舎)」、「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五百日(門田隆将、PHP研究所」


フリージャーナリストB. Fulford氏によれば、この膨大な環境難民発生は、闇の権力者によって原発爆破の次のステップとして、あらかじめ計画されていたことだったという。(以下一部要約)

菅直人元首相が記者会見で明かした『関東地区の一般住民3,000万人を避難させる…』という発言。これは、これまでに英国諜報機関や北朝鮮に通じる情報源、ロスチャイルド一族の人間などからもたらされていた欧米勢による新たな計画の筋書きと非常に酷似している。その欧米勢の計画とは、…。

Pusan Finance 01

まず311人工地震津波と福島第一原発爆破の後、放射能汚染に対する不安と恐怖を日本の国民に煽りまくる。環境難民と化した関東地区住民4,000万人を中国や韓国に強制移住させる。次に、欧米支配階級が100万人のユダヤ人インテリを連れて朝鮮半島に渡り、韓国の釜山に建設が予定されている新たな金融センターを拠点として欧米によるアジア支配を展開。(ロシア外務省がこの計画を公開、関連記事

Ghost Town 01

『フリーメーソンのロッジ内で、菅元首相は311地震より以前に 東北で津波被害を受けた土地の部分が欠けている地図を 小泉元総理と共に見ていた』との目撃談も、その場にいたフリーメーソン会員から寄せられてきている。(以上)

311地震津波と原発事故の舞台裏には、最悪のシナリオが用意されていた。関東地区から強制移住させられた日本人4,000万人は中国・韓国に永住、現地で同化させられ、日本国内では放射能汚染がさらに拡大。関東全域はゴーストタウンと化し、日本政府は事実上機能停止。国連の信託統治下に。その悪魔のシナリオを現実化させようとする勢力と、それを阻止しようとする勢力が水面下で激しいバトルを繰り広げた。そのことが、今回の外国人特派員協会での菅直人元総理の発言から窺い知ることができる。

US Navy 01

幸いにも悪魔の計画「関東地区住民4,000万人強制移住」は阻止された。日本国の国連信託統治を実現させるために派遣された、10万トン超の巨大空母ロナルド・レーガンと、揚陸艦に乗った1万人の海兵隊を擁する第7艦隊は「トモダチ作戦」でお茶を濁して帰って行った。福島第一原発放射能汚染問題は未だ解決していないが、現在のところ日本国民は、曲がりなりにも、何とか生活できている。 

後は、いつ大多数の日本国民が真実に目覚めるか、だ。残された時間は少ない。一日も早いことを祈る。しかし恐らくそれは、最悪の事態を迎えたときだろう。

☆以下、日本外務省からロシア外務省に問い合わせがあったという「北方4島への4,000万人関東地区住民強制移住計画」

Russia Stunned After Japanese Plan To Evacuate 40 Million Revealed

Posted by EU Times on Apr 15th, 2012 // 130 Comments
Russia FM 01
A new report circulating in the Kremlin today prepared by the Foreign Ministry on the planned re-opening of talks with Japan over the disputed Kuril Islands during the next fortnight states that Russian diplomats were “stunned” after being told by their Japanese counterparts that upwards of 40 million of their peoples were in “extreme danger” of life threatening radiation poisoning and could very well likely be faced with forced evacuations away from their countries eastern most located cities… including the world’s largest one, Tokyo.

The Kuril Islands are located in Russia’s Sakhalin Oblast region and stretch approximately 1,300 km (810 miles) northeast from Hokkaidō, Japan, to Kamchatka, Russia, separating the Sea of Okhotsk from the North Pacific Ocean. There are 56 islands and many more minor rocks. It consists of Greater Kuril Ridge and Lesser Kuril Ridge, all of which were captured by Soviet Forces in the closing days of World War II from the Japanese.
Russia FM 02

The “extreme danger” facing tens of millions of the Japanese peoples is the result of the Fukushima Daiichi Nuclear Disaster that was a series of equipment failures, nuclear meltdowns, and releases of radioactive materials at the Fukushima I Nuclear Power Plant, following the Tōhoku earthquake and tsunami on 11 March 2011.

According to this report, Japanese diplomats have signaled to their Russian counterparts that the returning of the Kuril Islands to Japan is “critical” as they have no other place to resettle so many people that would, in essence, become the largest migration of human beings since the 1930’s when Soviet leader Stalin forced tens of millions to resettle Russia’s far eastern regions.

Important to note, this report continues, are that Japanese diplomats told their Russian counterparts that they were, also, “seriously considering” an offer by China to relocate tens of millions of their citizens to the Chinese mainland to inhabit what are called the “ghost cities,” built for reasons still unknown and described, in part, by London’s Daily Mail News Service in their 18 December 2010 article titled: “The Ghost Towns Of China: Amazing Satellite Images Show Cities Meant To Be Home To Millions Lying Deserted” that says:


“These amazing satellite images show sprawling cities built in remote parts of China that have been left completely abandoned, sometimes years after their construction. Elaborate public buildings and open spaces are completely unused, with the exception of a few government vehicles near communist authority offices. Some estimates put the number of empty homes at as many as 64 million, with up to 20 new cities being built every year in the country’s vast swathes of free land.”

Russia FM 03

Foreign Ministry experts in this report note that should Japan accept China’s offer, the combined power of these two Asian peoples would make them the largest super-power in human history with an economy larger than that of the United States and European Union combined and able to field a combined military force of over 200 million.

To how dire the situation is in Japan was recently articulated by Japanese diplomat Akio Matsumura who warned that the disaster at the Fukushima nuclear plant may ultimately turn into an event capable of extinguishing all life on Earth.

According to the Prison Planet News Service:


“Matsumura posted [this] startling entry on his blog following a statement made by Japan’s former ambassador to Switzerland, Mitsuhei Murata, on the situation at Fukushima.

Speaking at a public hearing of the Budgetary Committee of the House of Councilors on 22 March 2012, Murata warned that “if the crippled building of reactor unit 4 – with 1,535 fuel rods in the spent fuel pool 100 feet (30 meters) above the ground – collapses, not only will it cause a shutdown of all six reactors but will also affect the common spent fuel pool containing 6,375 fuel rods, located some 50 meters from reactor 4,” writes Matsumura.

In both cases the radioactive rods are not protected by a containment vessel; dangerously, they are open to the air. This would certainly cause a global catastrophe like we have never before experienced. He stressed that the responsibility of Japan to the rest of the world is immeasurable. Such a catastrophe would affect us all for centuries. Ambassador Murata informed us that the total numbers of the spent fuel rods at the Fukushima Daiichi site excluding the rods in the pressure vessel is 11,421.”

Disturbingly, the desperate situation facing Japan is, also, facing the United States as Russian military observers overflying the US this week as part of the Open Skies Treaty are reporting “unprecedented” amounts of radiation in the Western regions of that country, a finding that was further confirmed by scientists with the Woods Hole Oceanographic Institute who have confirmed that a wave of highly radioactive waste is headed directly for the US west coast.

Important to note is that this new wave of Fukushima radiation headed towards the US is in addition to earlier radiation events that American scientists are now blaming for radioactive particles from Japan being detected in California kelp.

Though the news of this ongoing global catastrophe is still being heavily censored in the US, the same cannot be said about Japan, and as recently reported by the leading Japanese newspaper The Mainichi Daily News that reports:


“One of the biggest issues that we face is the possibility that the spent nuclear fuel pool of the No. 4 reactor at the stricken Fukushima No. 1 Nuclear Power Plant will collapse. This is something that experts from both within and outside Japan have pointed out since the massive quake struck. TEPCO, meanwhile, says that the situation is under control. However, not only independent experts, but also sources within the government say that it’s a grave concern.

The storage pool in the No. 4 reactor building has a total of 1,535 fuel rods, or 460 tons of nuclear fuel, in it. The 7-story building itself has suffered great damage, with the storage pool barely intact on the building’s third and fourth floors. The roof has been blown away. If the storage pool breaks and runs dry, the nuclear fuel inside will overheat and explode, causing a massive amount of radioactive substances to spread over a wide area. Both the U.S. Nuclear Regulatory Commission (NRC) and French nuclear energy company Areva have warned about this risk.

A report released in February by the Independent Investigation Commission on the Fukushima Daiichi Nuclear Accident stated that the storage pool of the plant’s No. 4 reactor has clearly been shown to be “the weakest link” in the parallel, chain-reaction crises of the nuclear disaster. The worse-case scenario drawn up by the government includes not only the collapse of the No. 4 reactor pool, but the disintegration of spent fuel rods from all the plant’s other reactors. If this were to happen, residents in the Tokyo metropolitan area would be forced to evacuate.”

Even though this crisis in Japan has been described as “a nuclear war without a war” and the US Military is being reported is now stocking up on massive amounts of anti-radiation pills in preparation for nuclear fallout, there remains no evidence at all the ordinary peoples are being warned about this danger in any way whatsoever. 

(日本語部分訳)


来週と再来週に千島列島の領有について日本と協議を再開するにあたり、ロシア外務省が用意した新報告書がクレムリンで回覧されている。


その報告書によると、日本の外務省から伝えられた以下の情報にロシア側は驚愕したという。その内容とは、4千万人以上の日本人が放射能の毒性により「極めて危険な」状況下にあり、世界最大の都市東京を含め、東日本の大半の都市から強制的に避難させられる状況に直面している。


千島列島はロシアのサハリン州にあり、北海道北東部からロシアのカムチャッカまで約1300キロに渡り広がり、オホーツク海と北太平洋を分けている。56の島々と多くの小島がある。大クリル列島と小クリル列島を含み、すべて第2次世界大戦末期に日本から獲得したものである。


2011年3月11日の東北大震災と津波により福島第一原発で起きた一連の機能喪失、炉心溶融、放射性物質放出の災禍の結果として、数千万人の日本人が極めて危険な状況に晒されている。


この報告書によれば、日本の外交官はロシア側にこう語ったという。千島列島の日本への返還は緊要な問題である。なぜならば、日本にはこれほどの人間を移住させる土地はないからだ。これは、かつてソ連においてスターリンが数千万のロシア人を極東に強制移住させた1930年代以来、最大の大量移住となるだろう、と。


さらに重要な点であるが、日本の外交筋はロシア側にこうも語ったと報告書は述べている。数千万人の日本人を中国の「ゴースト・シティーズ」に移住させるという中国の申し出も、我々は真剣に検討している、と。この「ゴースト・シティーズ」は、よくわからない目的で建設されたもので、ロンドン・デイリー・メール・ニューズ・サービスが2010年12月18日に次のタイトルで報じている。


中国のゴースト・タウンズ:放置された数百万人都市群を衛星写真が捉えたこれらの衛星写真が捉えた驚くべき都市群は、中国のへき地に建設され完成後何年も放置されたままだ。入念に作られた公共ビルやオープン・スペースは全く使われておらず。共産党本部の政府関係車両が散見されるだけだ。一説によると空家は6400万世帯もあると言われ、さらに毎年20以上の都市が中国の広大な土地に建設されているということだ。


この報告書の中で、外交専門家たちは、日本が中国の申し出を受け入れれば、両国は歴史上最大の超大国になり、経済は米国や欧州共同体を合わせたよりも大きく、また2億人を越す連合軍ができるだろうと述べている。


日本の悲惨な状況については、最近、日本の外交官である松村昭雄氏が述べており、福島原発の災禍は、地球上の生命すべてを絶滅させるほどの事件に発展しうると警告している。(ソース:プリズン・プラネット・ニューズ・サービス)


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