2017年7月21日終値ベースのもぐらファンド(愛称 名前は長いが、効き目は早い?)です。
現在のポジション
現物株18銘柄

先物・オプション なし
2007年7月29日(ブログ開設日)から2017年7月21日までの運用成績
株式
確定損益 +505万円 (受渡日2017年7月26日まで)
含み損益 −2788万円 (2017年7月21日終値)
配当金収入 +608万円
小計 −1675万円 (先週比+6万円)
先物・オプション・FX
確定損益 +434万円 (受渡日2017年7月24日まで)
含み損益 ±0万円 (2017年7月21日夜間取引中)
小計 +434万円 (先週比±0万円)
総計 −1240万円 (先週比+6万円)
今週の先物・オプション決済 なし
先週末の日経平均株価終値:20118円
今週末の日経平均株価終値:20099円
本日、長ったらしい名前の1343野村NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信を1790円で500株購入しました。2013年1月9日と2013年5月24日の購入以来です。現在の実績分配金利回りは3.2%、信託報酬は0.32%、分配は年4回(2/10, 5/10, 8/10, 11/10)です。

同銘柄は、今年の1月9日に年初来高値1991円をつけた後ずっと下げ続け、先週金曜の7月14日には1732円の年初来安値をつけました。REIT指数に連動するので、基本的には分配金を入れると緩やかな右肩上がりになってもよさそうですが、REITも人気に左右される銘柄には違いないため、ここ7ヶ月はずっと右肩下がりでした。NAV的にそろそろ底打ちを期待していましたが、7月19日、20日の値動きで反転の兆しが見えたような気がしたので購入しました。
ただし、2013年5月29日の売却価格1484円と比べると、今回の1790円は未だずいぶん高い位置なので、500株だけです。
ちなみに、今回の愛称「名前は長いが、効き目は早い」のフレーズは、若い人には理解不能だと思います。昔々コルゲンコーワのCMでしょっちゅう流れていました。

東証REIT指数連動型上場投信の最近1年間の値動き

楽しい週末をお過ごし下さい
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現在のポジション
現物株18銘柄

先物・オプション なし
2007年7月29日(ブログ開設日)から2017年7月21日までの運用成績
株式
確定損益 +505万円 (受渡日2017年7月26日まで)
含み損益 −2788万円 (2017年7月21日終値)
配当金収入 +608万円
小計 −1675万円 (先週比+6万円)
先物・オプション・FX
確定損益 +434万円 (受渡日2017年7月24日まで)
含み損益 ±0万円 (2017年7月21日夜間取引中)
小計 +434万円 (先週比±0万円)
総計 −1240万円 (先週比+6万円)
今週の先物・オプション決済 なし
先週末の日経平均株価終値:20118円
今週末の日経平均株価終値:20099円
本日、長ったらしい名前の1343野村NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信を1790円で500株購入しました。2013年1月9日と2013年5月24日の購入以来です。現在の実績分配金利回りは3.2%、信託報酬は0.32%、分配は年4回(2/10, 5/10, 8/10, 11/10)です。

同銘柄は、今年の1月9日に年初来高値1991円をつけた後ずっと下げ続け、先週金曜の7月14日には1732円の年初来安値をつけました。REIT指数に連動するので、基本的には分配金を入れると緩やかな右肩上がりになってもよさそうですが、REITも人気に左右される銘柄には違いないため、ここ7ヶ月はずっと右肩下がりでした。NAV的にそろそろ底打ちを期待していましたが、7月19日、20日の値動きで反転の兆しが見えたような気がしたので購入しました。
ただし、2013年5月29日の売却価格1484円と比べると、今回の1790円は未だずいぶん高い位置なので、500株だけです。
ちなみに、今回の愛称「名前は長いが、効き目は早い」のフレーズは、若い人には理解不能だと思います。昔々コルゲンコーワのCMでしょっちゅう流れていました。

東証REIT指数連動型上場投信の最近1年間の値動き

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