1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:00:59.16 ID:Bjiy9aL6P

亜美「え?何番煎じなんだって?だって最近亜美、真美のついでみたいになってるんだもん」

亜美「それに、亜美ならもっといろんなことやっちゃうもんね→!」

亜美「お色気や演技、ハードなことまで、タイホされなきゃなんでもしちゃうよ!」

亜美「それじゃあまずは>>5に>>10で行ってみよ→!!」





5 忍法帖【Lv=14,xxxPT】 2012/06/27(水) 21:02:19.11 ID:jnVwzvk30

やよい


10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:04:28.62 ID:4QhXPRqC0

やよいが買ってきたもやしを便器に突っ込む



14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:05:45.16 ID:c+zMdIL5O

イタズラ?


18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:07:10.86 ID:areyIUtw0

さすがのやよいも助走つけて殴るレベル



23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:14:23.36 ID:Bjiy9aL6P

亜美「まずは……うぉ→みんぐあっぷでやよいっちを絶望のどん底に沈めてやろうではないか……」

亜美「ふっふ、今亜美悪い顔してる?してるよねぇ~、だが今日は心を悪にして…だっけ?ま、いっか」

やよい「おはようございまーっす!」

亜美「あ、やよいっち!おはおは→」

やよい「あ、亜美~、おはよ~!」

亜美「ん?やよいっちその袋何?」

やよい「え?あ、これはもやしだよ!朝から大安売りだったからお仕事前に買ってきちゃったの!」

亜美「へぇ~……!あ、やよいっち~それちょっと貸してくれなーい?」

やよい「え?別にいいけど……あ、一応今日の夕ご飯の予定だから食べるなら買ってくるけど……?」

亜美「んー違う違うよやよいっち~。もやしなんて食べてたらいつまでたってもびんぼ→から抜け出せないぜ?」

やよい「え?で、でもうちお金ないから節約しないと……」

亜美「ノンノン!もやしなんかに頼ってちゃ増えるものも増えない……だから、こうするんだぁ!」ジャー

やよい「」

亜美「(さて……こっからどうしようかな…>>27)」





27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:16:39.86 ID:qvHyWXku0

亜美はいつもこうやって食べるんだ!



32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:27:57.52 ID:Bjiy9aL6P

やよい「な、な、な……何するの亜美ぃ!!!」

亜美「お、おぉ…やよいっち~急に大声だされたらびっくりするじゃんよ→」

やよい「も、も、もやしが……私のもやしが……」

亜美「あ~、やよいっち落ち着いて!この便器の中のもやしをよく見てごらん?」

やよい「グスッ……え…?あ、も、もやしが…もやしがきれいになっていく!!」

亜美「そうなんだよやよいっち!これは亜美が発見したんだけどね、便器で流すと綺麗になって普通に料理するよりおいしくなるんだ!」

やよい「そ、そうだったんだぁ……でも…トイレだよ?」

亜美「んも~疑り深いな~やよいっちは。…ひょいっと。はいあーん」

やよい「え?……あむ……ん!おいしい!」

亜美「でしょ~!亜美はいっつもこうやって食べるんだ!真美にも内緒なんだけど、やよいっちはもやしのプロだからトクベツですぞ~」

やよい「プ、プロってそんな……でも亜美、ありがとう!」

亜美「いいっていいって!それに、こうやって食べれば無駄な物が流れるとかで無駄遣いが減るらしいし!」

やよい「すごい!それすごいよ亜美!ありがとう、今度からやってみるね!!あ、じゃあもやし買ってくる!じゃあね!」タッタッタ

亜美「いってら→!ふぅ……やよいっちは純粋ねぇ~」

亜美「(やよいっちは満面の笑みで走っていった。まさかホントにやらないだろうしネタ晴らしは今度でいいよね!じゃ、次のターゲットでも決めようかな~>>35)」





35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:29:57.89 ID:iUzyW1py0

真美



36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:32:01.69 ID:Bjiy9aL6P

亜美「さぁて、ここらで我が永遠のライバル、真美殿にキツ~イ一撃をお見舞いして差し上げましょうかねぇ」

亜美「いつもの分も込めて、>>40くらいしてもいいよね?」





40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:33:23.26 ID:odwgShzT0

pと付き合う



43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:39:11.56 ID:Bjiy9aL6P

亜美「どうやっても真美、兄ちゃんのこと好きだよね~」

亜美「ってことで兄ちゃんを奪っちゃいましょ!」

亜美「これなんだっけ…NRT…?とかピヨちゃんの本で読んだことある気がするけど……まあやってみるしかないっしょ!」


真美「ただいま→」

P「ただいま。お、今は亜美だけか?」

亜美「おはおは→!うん、今は亜美だけだよ~?だから亜美めちゃくちゃさみしかったんだけど!」ダキッ

P「ちょ、お前急に抱き着くなよ」

真美「あ、ちょっと亜美、兄ちゃん今きっと疲れてるからほどほどにした方が……」

P「あー大丈夫大丈夫。毎日お前らの相手してるからな、これくらいじゃへこたれんよ」

亜美「そんなこと言って~実は嬉しいくせに~」

P「ばっ、何を言い出すんだ!」

亜美「あ~照れた照れた~!何?そんなに亜美のことが気になっちゃうなら、いっそ付き合っちゃいますかぁ?」

真美「っ…………」

P「あーはいはい、わかったからそろそろどいてくれ。次の仕事の予定を確認しなきゃならん」

亜美「ぶー…はーい」



46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:43:45.21 ID:Bjiy9aL6P

真美「あ、あのさぁ亜美……その…」

亜美「真美。ちょっと聞いてほしいことがあるの」

真美「え?ど、どしたの?」

亜美「亜美……兄ちゃんのこと好きになっちゃったかも」

真美「えぇ!!だ、だってその……真美が兄ちゃんのこと好きだって……わかるよね…亜美?」

亜美「うん、なんとなくわかってたよ」

真美「だ、だったらなんで……」

亜美「真美がいつまでも動かないからだよ」

真美「えっ……?」

亜美「亜美は、これから兄ちゃんに告白してくる。真美みたいにいつまでも兄ちゃんと”兄ちゃん”っていう関係じゃ満足できないから」

真美「あ、亜美……?嘘だよね…?」

亜美「ううん、本気。それなら真美、今から告白してきてもいいんだよ?一緒に勝負しよ?」

真美「えぇ!?そ、そんなの……無理にきまってるじゃん……」

亜美「そうだよね。今までもずっとそうだったもん。じゃ、行ってくるね」

真美「あっ、亜美ぃ!」



51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:51:42.49 ID:Bjiy9aL6P

亜美「ねぇ…兄ちゃん?」

P「なんだー?」

亜美「その聞いてほしいことがあるんだけど」

P「おう、なんだ改まって」

亜美「亜美、兄ちゃんのことが好きなの」

P「そうか、そりゃありがたいことだ」

亜美「兄ちゃん、亜美の”好き”っていうのが友達の好きって思ってるでしょ。でも違うの。亜美は、兄ちゃんのカノジョになりたいの」

P「あ、亜美?急にどうしたんだ…?熱でも…あるのか?」ソーッ

亜美「やっ、急に…触らないでよ……。好きだって…いってるじゃん…。ホントは抱き着くのだってめちゃくちゃ恥ずかしいけど」

亜美「他のみんなにも、渡したくないから。亜美だけの兄ちゃんになって欲しいから!だから……亜美と付き合ってください!」

P「そっか…。そこまで思われてるって俺も幸せもんだよなー。いいよ付き合ってやる」

亜美「えっ!ホントに!?」

真美「っ………亜美の…バカっ!!」ダッ

亜美「えっ?……真美ぃ!」ダダッ

P「まあ付き合うといっても買い物に付き合うだけだけどなっ!なははっ!どうだ、どうせいつものイタズラだろ?これでおあいこだな……ってあれ?亜美?」



52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:55:15.86 ID:Bjiy9aL6P

亜美「真美」

真美「…………」

亜美「真美ぃ……」

真美「よかったじゃん……兄ちゃんと付き合えて」

亜美「うん……ありがと」

真美「はぁーやっぱり積極的な方が好きかー兄ちゃんは」

亜美「…………」

真美「どうせ真美なんてさ、竜宮に入って忙しい亜美に比べたらまだまだ足りないっていうか、そういうところで負けちゃったのかな」

亜美「まだ告白してないのに、負けたとかいうんだ…」

真美「え?」

亜美「真美はそんな理由で兄ちゃんをあきらめられるの?」

真美「…………」

亜美「たったそれだけで、亜美に負けたとか言っちゃうの?何もしてないのに諦めちゃうの?」

真美「諦められるわけ……諦められるわけないじゃん!!!」




54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:57:46.90 ID:vKimUwmO0

いい話になってきた



55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 21:58:15.39 ID:odwgShzT0

人のもやしを便器につっこんだ奴と同一人物とは思えないな



56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:01:41.94 ID:Bjiy9aL6P

真美「真美だって頑張ってる!一人で歌も出したし、兄ちゃんと一緒に居たいから!」

真美「亜美に、亜美に負けたってずっと思ってたけど、それじゃいけないから頑張った!」

真美「それなのに…これだけ思ってきたのに諦められるわけないじゃん!!」

真美「これだけ頑張ったのに真美が負けるわけないじゃん!!」

亜美「亜美だって兄ちゃんが好きだもん!」

真美「真美のが……真美のが兄ちゃんを好きに決まってるんだから!!!」


亜美「そうっしょ……気づくの遅いよ……」

真美「……えっ?」

亜美「これが亜美のイタズラ。だよ?いっつも真美にやられちゃってるからねー」

真美「え、ちょっと……イタズラって?」

亜美「亜美が兄ちゃんが好きってのはうそでしたぁー!んっふっふ→まんまと引っかかりましたな真美殿~」

真美「な、な、なっ~~~!!」

亜美「真美のが兄ちゃんを好きに決まってるんだから~(裏声)」

真美「!!!!あ、亜美ぃいいい!!!」




58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:03:59.93 ID:Bjiy9aL6P

亜美「あ~すっきりした!あんなに顔真っ赤にした真美初めて見たな~。兄ちゃん忘れてきた気がするけどきっと気のせいだよね!」

亜美「次はどうしようかな~、この辺で>>60に>>65とかしとこっかな」





60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:05:38.97 ID:0yAIIOSd0

我那覇君


64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:06:15.25 ID:eI4WaOfb0

百合百合


65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:06:23.28 ID:Xc+YhmzR0

キス



69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:07:36.32 ID:Z1IVgfca0

イタズラってなんだっけ?



70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:16:39.41 ID:Bjiy9aL6P

亜美「んーまあ次来た人でいっかなー」

響「はいさーい!ん?亜美だけか?」

亜美「亜美だけだよ~おはよひびきん!」

響「そっか~レッスンまでまだ時間あるし何かして遊ぶか?」

亜美「ん~そだね~、!あ、じゃあひびきん目つぶっててよ!」

響「ん?なんだ?亜美お得意のイタズラか~?」


チュッ

響「…え?」

亜美「…………そ、イタズラだよ?ひびきん?」

響「あ、亜美……?今、き、キス…!?」

亜美「んっふっふ→!ひびきんにはまうすとぅーまうすはシゲキが強すぎたかな…?」

響「あ、あたりまえさ~!というか、ホントにキスしたのか~!?自分まだキスしたことなかったのに……」

亜美「ひびきんファーストキスとかこだわるんだ?意外と乙女チックなんだね→」

響「あ、当たり前じゃないか!自分だってそういうロマンチックな……って何いわせるさー!」

亜美「ひびきんかっわい~!でも、一度もキスしたことなかったらいざってとき失敗したら悲しくない?」



73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:26:13.67 ID:Bjiy9aL6P

響「そ、そんなの……考えたこともないからわかんないぞ…」

亜美「じゃあさじゃあさ、いい雰囲気でひびきんの好きな人が目の前に立ちました」

響「す、すごく緊張するな……」

亜美「ひびきんより背が高い彼は、ひびきんの肩に手を置いて、顔を近づけてくる」

響「ドキドキしてきたぞ………」

亜美「そして…唇と唇が合わさった…と思ったらちょっと口の位置がずれちゃってたぁ!」

響「ん………っていい雰囲気を味わおうと思っても気になっちゃうな…」

亜美「しかもしかも、正面からいっちゃったから鼻がしっかり当たってちょっと痛い!」

響「ひょ、ひょっと離れてほしいって思うな……」

亜美「と、ここまで想像してもらったけどねひびきん。これが逆の立場だったら相手も同じことを思うわけだよ!」

響「そ、そうか!どうしよう亜美!自分相手に気を使わせたくないぞ!」

亜美「そのために……今から亜美と練習するんじゃん?」

響「え?あ、亜美と……か?」

亜美「ひびきんは嫌?」

響「え、あ、いや、別に嫌じゃないっていうか……その……じ、自分たち女の子…・・同士、だし…」



76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:34:58.81 ID:Bjiy9aL6P

亜美「亜美は……ひびきんとならいいけどな…」

響「え、えぇ?」

亜美「別にそういう意味でするわけじゃないんだし、ファーストキスにはノーカンだよノーカン!」

響「そう…か……でも……」

亜美「そういう意味じゃないって言ったけど……亜美は嫌いな人にキスはしたいと思わない……かな…」

響「あ、亜美……わかった。自分頑張ってみるさ!」

亜美「そうだよひびきん!それでこそ完璧なひびきんだ!」

響「そうだな!ありがとな亜美!」

亜美「ちっちっちーこれからですよ響殿~。それじゃあひびきんの方からキス、してみて?」

響「え、じ、自分からするのか?さっきみたいに亜美からしてくれるんじゃ…」

亜美「も~なにを聞いてたのさひびきん!一応相手ポジションなんだから積極的にすることも覚えなきゃ!」

響「そ、そうか……うぅ~…緊張するぞ……」

亜美「…………ん……」

チュッ



79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:45:26.32 ID:Bjiy9aL6P

亜美「……ん~ちょっと短いかなぁ。それにもっと強くグイグイ行っちゃていいと思うよ!」

響「……ふぅ…そ、そうなのか……よし…」

亜美「……んむ……んっ」

響「……んん………っふぅ……こ、こんな感じでどうだ!?」

亜美「……うん、いい感じだと思うよ→!そしたらもっと激しいのやってみますか!」

響「え?それってどういう……」

亜美「ちゅーしながらペロペロするんだよ→」

響「えぇ!?そ、それは流石に……今日はまだ歯磨いてないし……」

亜美「そんなこと気にしてちゃ前にすすめないよひびきん!じゃ、今度は亜美から行くね→」

響「ま、待って亜む……ん、ちゅっ……んむっ………」

亜美「……ぷはぁ……ど、どう?ひびきん……」

響「……はぁはぁ…よ、よくわからないぞ……なんか頭が変な感じで…」

亜美「そ、それならもう一回………ん……」

響「……ちゅっ……れろっ……んんっ………」

亜美「ぷはぁ……はぁはぁ……ど、どうひびきん……ってあれ?ひびきーん、おーい!」



80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:47:49.00 ID:Bjiy9aL6P

亜美「なんか気が付いたらひびきん気絶しちゃってたなー。あれ以来よく動物にちゅーしてるとこ見る気がするけど多分大丈夫だよね!」

亜美「ふぅ……結構ハードなのやってきたから疲れちゃったけど、まだまだ行ってみよ→!気分を変えて>>85に>>90とか面白そう!」





85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:50:39.76 ID:odwgShzT0

あずさ


90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:52:32.88 ID:Xc+YhmzR0

娘になったつもりで甘える



94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 22:57:43.06 ID:DaBilHrr0

素晴らしい



96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:01:34.75 ID:Bjiy9aL6P

亜美「そろそろこっちが攻めるタイプのイタズラは疲れたよねー。ってなると相手に任せてイタズラになると言ったら…」

あずさ「おはようございます~」

亜美「ママ!おはよう!」

あずさ「亜美ちゃ~ん、流石に冗談がすぎるわよ~」

亜美「わっ!いたたたたっ!ご、ごめんあずさお姉ちゃん!別にイタズラとかじゃなくて……」

亜美「ちょっと……甘えたいなぁなんて思っただけなのですが……」

あずさ「あらそういうことだったのねぇ。でも……私に亜美ちゃんの母親が務まるかしら~?」

亜美「大丈夫だよ!あずさお姉ちゃんはそのままでもみんなのお母さんって感じだし!」

あずさ「う~ん、素直に喜んでいいか微妙なところだけど、一応褒め言葉としてうけとっておくわね~」

亜美「そ、それで……ちょっとだけならいいでしょうか~?」

あずさ「仕方ないわねぇ、ほら亜美。こっちにいらっしゃい」

亜美「わ→い!」

亜美「えっとねママ!今日はいっぱい遊んだんだよ?」

あずさ「あらそう~よかったわねぇ~」



100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:07:11.28 ID:Bjiy9aL6P

亜美「あ、そうだママ!マッサージしてあげるよ!」

あずさ「え?え、えぇ、ありがとう亜美。お願いするわ~」

亜美「んっふっふ→私はその道ではちと有名ですたい、ちょっと値が張りますぜ奥さん?」

あずさ「あらあら~それじゃあ期待しておくわね~」

亜美「おー凝ってますねぇ奥さん~」モミッ

あずさ「そ、そうかしら……」

亜美「あ、ママ!そんな落ち込まないでよぉ…。あくまでそういうシチュエーションだからシチュエーション!」

あずさ「あ、そ、そうよね!まだ肩こりなんてそんな……」

亜美「えー…こほん、奥さんいい体してますなぁ~」

あずさ「うふふ、ありがとうございます」

亜美「………それっ」ツマミ

あずさ「……んひゃぁ!な、何するの?」

亜美「ふふ、ママうなじ弱いの~?」

あずさ「……もう、大人をからかうんじゃありません!」



102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:14:11.39 ID:Bjiy9aL6P

亜美「あ~もー機嫌なおしてよ~」

あずさ「そうやってイタズラばっかりする子は娘じゃありませんよ」

亜美「ごめんってばーマーマー!」

あずさ「まったくもう……」

亜美「えへへ~、あ、今度は前から揉んであげるよ!」

あずさ「え、え?ま、前って?」

亜美「手って結構疲れがたまってるらしいんだ!ママはいっつも頑張ってるからそのお礼だよっ!」

あずさ「あらそういうことね。ありがとう、それじゃあお願いするわね」

亜美「……んしょんしょ」

あずさ「こうしてみてると本当に娘がいるみたいですごく……複雑な気持ちね…」

亜美「………隙ありっ!」ムニョン

あずさ「きゃあっ!あ、亜美!またそうやって……」

亜美「……亜美ね、今日事務所でほとんど一人だったの」

あずさ「そう……」

亜美「毎日お仕事でみんな一緒に居られないってのはわかってるけど、やっぱりさみしいなって」



105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:23:16.23 ID:Bjiy9aL6P

亜美「竜宮小町も売れて、いおりんなんかは一人でバンバンレギュラーとっちゃったりなんかして」

亜美「亜美、事務所で一人暇つぶしてると……たまに不安になっちゃうんだ」

亜美「ってママ…あずさお姉ちゃんに言ってもしょうがないか!失敗失敗!」

あずさ「亜美……」ギュッ

亜美「ふぇっ…?」

あずさ「亜美は十分頑張ってるわよ。もちろん今はそれぞれお仕事が別々になってしまってるけど」

あずさ「亜美はまだ子供だものね。ゆっくりゆっくり頑張っていけばいいの」

亜美「こ、子供じゃないよ!もうお仕事だってしてるし……!」

あずさ「それでもね、子供らしく、時にはこうやって甘えていいのよ」

あずさ「私じゃ……ホントのママにはなれないかもしれないけど、亜美ちゃん……亜美が甘えたいときは好きなだけ甘えていいの」

亜美「あずさ……お姉ちゃん……ううん、ママ…。ありがと……」

あずさ「大丈夫、大丈夫よ。いつかまたみんなで集まって、にぎやかな事務所を見ることができるわ。その時までに亜美の得意分野を磨いておかなきゃね」

亜美「……うん、そだね……」

あずさ「………あら、寝ちゃったのかしらね。ホントに頑張ってるわ、亜美ちゃん」

あずさ「私も亜美ちゃんに何度も元気をもらってる。だから…今だけは私も、亜美ちゃんのお母さんでいさせてね……?」



106 安価遠めに飛ばしてちょっとだけ離れる 日付変わる前には戻る 2012/06/27(水) 23:26:17.33 ID:Bjiy9aL6P

亜美「……はっ!つ、ついつい寝てしまった…。だ、だけどこの意外な感じがイタズラと言えばイタズラ!そう、そうに違いない!……ネムイ」

亜美「まあ気を取り直して次行ってみましょか……。>>115に>>120でいつもの亜美をみせちゃる!」





114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:31:54.59 ID:pabfDZRF0

kskst


115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:31:55.71 ID:uhMEQL7w0

亜美


120 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:32:40.13 ID:Xc+YhmzR0

りっちゃんからの説教



123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:32:53.82 ID:V/+pZB9N0

自首か……



126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:43:26.69 ID:Bjiy9aL6P

亜美「さてと次は誰にイタズラしちゃいますかね→!」

亜美「あ、りっちゃんとかいいかも!鬼軍曹によって苦しまされた恨みを今晴らしてみせる!

律子「誰が鬼軍曹ですって?」

亜美「だからりっちゃんだよ!今からイタズラを仕掛けるんだけど、そうだ!りっちゃんも手伝ってよ!………ってりっちゃん…?」

律子「えぇいいわよ。イタズラ、手伝ってあげるわ。鬼軍曹のイタズラ、覚悟しなさい?」

亜美「ひ、ひぃ~!勘弁して→!!」
――




亜美「はぁ、はぁ……散々な目にあった…」

亜美「おかげで結構時間とっちゃったよ→、後何人くらいできるかなぁ。」

亜美「『次イタズラしたら次回のライブ車乗せないから歩いてきなさい』とか満面の笑みで言われても心に傷が残るだけだよぉ……」

亜美「まあいいや!双海亜美のイタズラ道はこんなことで中断したりしないのです!>>130に>>135を決めてやる!」





130 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:44:57.82 ID:PrbJXHzp0

貴音


135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:46:19.07 ID:odwgShzT0

電気あんま


136 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:46:20.47 ID:I+WKULul0

一緒にラーメン食べにいってほとんど残す



141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/27(水) 23:57:09.38 ID:Bjiy9aL6P

亜美「そろそろ派手に、でもベタにイタズラしていきたいとこの右手がうずいているわけだが……」

貴音「おはようございます。あら、亜美だけでしたか」

亜美「あ、お姫ちん!おはおは→!……こ、これだぁ!!」

貴音「? どうかしましたか?」

亜美「あ、いや、したと言えばしたんだけど……お姫ちんってさ、スタイルいいよね~」

貴音「ありがとう亜美。しかし亜美はまだまだ若いですから私などくらべものにならないほど綺麗になるでしょう」

亜美「そんなことないよ→!いくら亜美だって、お姫ちんみたいなせくち→ぼで→になる自信はないかな~」

貴音「ふむ、急にどうしたのですか亜美?」

亜美「いやーどうやったらお姫ちんみたいなないすばで→になれるかなって思いまして」

貴音「私は特に何も、しいて挙げるとすればたくさん食べると言ったところでしょうか」

亜美「そっか→、でも亜美食べるとすぐ太っちゃうからさ」

貴音「そうなのですか、私はあまり気になりませんよ。亜美は健康的でよいです」

亜美「いやいやーだってお姫ちんは全く、って感じだよね。むしろいいとこに脂肪がついてるもん」

貴音「いえ、これでもちょっと気になってはいるのですが……」

亜美「あ、それならさ、亜美簡単にできる脂肪燃焼に効果がある、とかっていうの知ってるんだけどやってみない?」



146 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:08:12.70 ID:2cj1s8VQP

貴音「それは真でしょうか!しかし激しい運動は苦手でして……」

亜美「大丈夫大丈夫!二人一組でやるんだけど、片方は寝転がってもう片方に身を任せておけばOK!」

貴音「なんと…それだけで脂肪燃焼に効果があるとは、亜美は物知りですね」

亜美「んっふっふ→、もっと褒めていいのだぞ~、それじゃあお姫ちんその辺に寝っころがって~」

貴音「こ、こうでしょうか…?」

亜美「うんうん、それでいいよ~。それでちょっと足を開くの」

貴音「ふむふむ、それらしき体勢になってきましたね」

亜美「で、手は組んで頭の後ろにでも入れといて」

貴音「こう、でしょうか……というかスカートなのでジャージ等に着替えてきた方がよいでしょうか?」

亜美「あー別にこのままでも大丈夫っしょ→、そしたらよいしょっと、足を失礼して」

貴音「な!あ、亜美、流石にこの格好は恥ずかしいと言いますか……」

亜美「大丈夫大丈夫!すぐ終わるしこれくらい見応えがあった方がやる側としてもねぇ……」

貴音「さ、最後の方が聞き取れなかったのですが……というかこの体制も結構つらいですね…」

亜美「あ、ごみんごみん。それじゃメインと行きますか」スチャッ

亜美「(さてとどの程度かましてやりましょかね…)」 
1.限界まで 2.寸止め 3.不完全燃焼 4.その他 >>151までの多数決





147 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:09:06.41 ID:diXVr6Zm0

限界突破


148 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:09:09.97 ID:rM1icckH0

1


149 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:09:17.41 ID:M/NA0xo40

1


150 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:09:29.09 ID:biB+ms4k0

1


151 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:09:47.59 ID:M/NA0xo40

4 限界突破


154 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:18:21.18 ID:BREydlSj0

お前ら容赦ねぇな保守



158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:21:19.47 ID:2cj1s8VQP

亜美「(ここまで来たら……限界超えてくしかないっしょ→!覚悟するんだなお姫ちん……)」

亜美「…………」スッ

貴音「え?あ、亜美?急に足を向けてどうしたというのです…?その運動とやらを早く……」

亜美「とりゃあ~!!」ズドドド

貴音「なっ!あ、あはは!や、やめ、やめてください亜美ぃ!」

亜美「まだまだ……こんなの想像の10分の1もいってないよ…すぴ→どあっぷだぁ!」ズドド

貴音「やあっ、はぁん!あ、ははは、あぁ、い、息が!息がぁ!い、いやぁ!あ、亜美ぃ!これで本当に燃焼するのですかぁ!」

亜美「それだけ笑ってればホントに痩せるんじゃない?」

貴音「や、いやっ、こ、これは、んあっ!っははははっ!い、意外と辛いのですが!い、いつまで、っはぁ!」

亜美「限界を……超えるまでだああああああ!」ズドドドド

貴音「いやああああああ!んっ!あはは、ふ、ふ、ふぁ、ふぁあ!っはぁ!も、もうダメ、もうダメです亜美ぃ、亜美ぃいいん!」

亜美「…………ふぅ…」

貴音「…はぁ…はぁ、はぁ……んっ、お、終わったので、しょうか…?」

亜美「……そうだね…………と見せかけてぇ!」ズダダダダ



160 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:30:52.50 ID:2cj1s8VQP

貴音「っ~~~~!!!!!」ビクゥッ!

亜美「お姫ちん!こっから、こっからだよっ!さぁ全力で声出してェ!」ズダンダン!

貴音「だめぇえ!あっ、あっ、あぁあっ!!あ、はははははははは!!!」

亜美「もっとぉ!もっとだぁ!!!」ズダァダァ!

貴音「も、もうダメですよ亜美!も、もうふわぁっ!十分ですのでぇ!十分ですからぁああ!」

亜美「こんなんじゃ満足できないよっ!もっと、もっとだよ!」ズッズッ!

貴音「いやぁああ!は、はぅっ!も、もうダメぇ!何か、何か来ます!や、やめるのです亜美!亜美ぃ!!!」

亜美「イっちゃいなよ!イっちゃいなよお姫ちん!!」ダーンダーン!

貴音「や、やだぁ!い、いやぁ、ふぁ、ふわぁ、ふわぁっ、んぁああああああああああああ!!!」プシャー

亜美「…ふぅ………面妖な……」

――




163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:32:57.88 ID:BREydlSj0

面妖な液体が



165 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:35:01.42 ID:2cj1s8VQP

亜美「悪かったってばぁ~お姫ちん~……」

貴音「……」プイッ

亜美「もー許してよ~ホントはあそこまでやる気なんてなかったんだけど←、ついつい乗ってきちゃって…」

貴音「……いけずです……」

亜美「……イっちゃったけどね…」

貴音「……」キッ

亜美「なんでもないですはい」

貴音「……それならば、次は」

亜美「?」

貴音「……私がお手伝いする番ですよね……?」ニコッ

亜美「!!……い、いやぁあああ!!」

――


亜美「あの後のことは思い出したくない……。さてそろそろイタズラにも飽きてきたし次で最後にしよっかな。」

亜美「最後って言ったら>>170に>>175しかないっしょ!」





170 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:37:29.75 ID:biB+ms4k0

p


175 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:39:59.34 ID:BREydlSj0

引退宣言



179 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:47:16.40 ID:2cj1s8VQP

亜美「最後はやっぱり兄ちゃんっしょ!」

亜美「さっきのネタも利用させてもらうぜぇ……」


P「はぁ……さっきの亜美の反応が腑に落ちない…」

亜美「兄ちゃん」

P「っておぉっ!あ、亜美、いつ帰ってきたんだ」

亜美「今だよ」

P「そ、そうか……」

亜美「あの、さ……さっきの言葉覚えてる?」

P「! あ、あぁ。だからドッキリ、とかなんだろ…?」

亜美「…………グスッ」

P「え?えぇ!?ちょ、な、え、ご、ごめん!そ、そんな泣かれるなんて思ってなくてその…」

亜美「だ、大丈夫。亜美も、ちょっとびっくりしただけだから。」

P「そ、そうか。……じゃあさっきの話は…本気なんだな?」

亜美「……うん」

P「そっかー……」



181 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 00:53:33.12 ID:2cj1s8VQP

P「で、お前はもし俺と付き合えたとしてどうするつもりなんだ?」

亜美「………アイドルを辞める…」

P「な、なんだよそれ……」

亜美「それくらい……それくらい亜美、本気だから」

P「にしたってお前…これからって時に辞めるだなんて、簡単に言っていいこととわるいことが…」

亜美「だから言ってるじゃん!亜美にとってはこれが一番大事なことなのっ!」

亜美「どっちにしても、もうアイドルは辞める…つもり。兄ちゃんにここまでわがまま言って、このままなんて耐えられないと思うから」

P「亜美……」

亜美「ねぇ兄ちゃん。お願い、今、今答えをちょうだい?年とかそんなことは後で解決できるから、亜美のこと好きか、嫌いかだけ言って?」

P「そう……だな…」

P「そもそも、お前はやっぱりわがまますぎるな」

亜美「…………」

P「プロデュースしてる子に、好きか嫌いか選べ?そんなことできるわけがない。っていつもなら即断なんだが、お前も本気なんだよな」

亜美「うん……」

P「だったら、俺も一人の男として返事をする」



183 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:01:06.09 ID:2cj1s8VQP

P「俺はお前が好き、だ」

亜美「に、兄ちゃん……」

P「ただこれだけは言わせてくれ。もちろんこういう仕事だし他のみんなとの差別はしないつもりだ、ってアイドルを辞めるんだったか」

P「そこまで真剣に好き、って言われたことがないから、心動かされちゃったって言うのかな…」

亜美「兄ちゃぁああん!!」

P「うおっと……よしよし…辛かったか、苦しかったか」

亜美「言えてよかった……」

P「そうか……でも…アイドルはやめるんだよな?」

亜美「うん……しっかり勉強して将来兄ちゃんの彼女にふさわしい女になるんだ」

P「なら……俺には止められないな。じゃあ一つお願いを聞いてほしい」

亜美「……何?」

P「もちろん今のままじゃ付き合ったりって公式的にはできない。だから、待っててほしい」

亜美「うん…当たり前じゃん…。あ、それと亜美も一つ聞いてほしい」

P「なんだ…?」

亜美「………………イタズラ大成功」



186 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:05:39.41 ID:2cj1s8VQP

P「…………は?」

亜美「すぅーはぁー……よいしょっと!アイドル辞めるわけないじゃん!こんだけ楽しいとこ!」

P「……お前……全部…嘘か……いやさすがに落ち込むぞ俺……」

亜美「嘘は”アイドル辞める”ってとこだよ?そういうイタズラを仕掛けようって計画だったのさ!」

P「……ん?じゃあ好きとか付き合うとかって話はなんだよ…」

亜美「んっふっふ→さぁね~!実際に待ってみればいいんじゃなーい?」

P「っ……まったくお前は……今回はそういうことにしといてやるよ」

亜美「はっは→!まんまと騙されたね兄ちゃん!」



亜美「ちゃんと待っててくれなきゃ、またイタズラしちゃうかもよ?兄ちゃん♪」








187 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:07:35.94 ID:yMy79YPq0

亜美大勝利やないかい!


188 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:07:48.98 ID:BREydlSj0


いい〆だった



189 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:08:55.65 ID:M/NA0xo40

案外きれいに終わったな。

お姫ちんはクチョクチョにされちゃったけど。



190 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:08:59.42 ID:N7xaP2700

亜美かわいい


192 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:10:51.52 ID:w7YvG7vIO

貴重な亜美スレ乙


193 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:11:19.60 ID:oY3SW6do0


亜美可愛かった



194 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 01:16:34.35 ID:FbZsueKq0










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元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340798459/l50