1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:24:54.07 ID:0HFpohvw0

P「よしよし」

雪歩「プロデューサー……」グスッ

P「でもな、雪歩聞いてくれ」

雪歩「……はい?」

P「俺が仕事で場を離れるぐらいで泣くのはやめないか」

雪歩「ご、ごめんなさい……」

P「ああ、じゃあ行ってくる」

雪歩「え……ふ……うっ……うぅっ……」

P「ウソです。冗談です。ずっとここにいます」



7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:29:18.59 ID:0HFpohvw0

P「雪歩、俺トイレ行きたい」

雪歩「じゃあ行きましょう」

P「うん、だから入り口で待っててくれ」

雪歩「え……?」

P「ここは男専用だからな」

雪歩「っ……うぅぅう……」

P「よし、一緒に行こう」

雪歩「は、はい……」グスッ




9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:30:07.85 ID:rZk/5VGV0

これは腹黒い



11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:33:12.91 ID:0HFpohvw0

P「よしっ、それじゃ今日の活動は終わりだ」

雪歩「はい!」

P「じゃあな、また明日」

雪歩「ふぇっ!?」

P「ゆっくり休めよ」

雪歩「うぅぅ……あっ……ヒッグ……ううっ」

P「やっぱり雪歩の家まで送るよ」

雪歩「ヒッグ……あ、ありがとうございますぅ……」



12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:38:24.88 ID:0HFpohvw0

P「よし、家に着いた。おやすみ」

雪歩「えっ……と、泊まって行かないんですかぁ……?」

P「うん」

雪歩「そんな……私……わた……ふぇ……」

P「よし、冷静に考えよう」

雪歩「……」グスッ

P「オッケー、我慢我慢。それで俺は男でプロデューサー、雪歩は女でアイドル」

雪歩「……そうです」

P「だから泊まれない」

雪歩「えっ……な……何でですかぁ……グスッ」ブワッ

P「よし、分かった。とりあえず家にお邪魔します」



15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:43:04.55 ID:0HFpohvw0

雪歩「えへへ、お父さんにプロデューサーの事いつも話してるんです」

P「うん。寿命が縮むぐらいご挨拶も出来たしそろそろ帰るかな」

雪歩「え……」

P「ほら、ここには俺以外にもたくさん人がいるし」

雪歩「か、帰るんですか……?」

P「うん、もう雪歩も寂しくないだろ」

雪歩「そ、そんあぁ……ぁぅぅ……」グスグス

P「よーしパパ、雪歩が寝るまで一緒にいちゃうぞー」



19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:48:28.13 ID:0HFpohvw0

雪歩「……」スゥスゥ 

P(そろそろ行こう、殺されかねん)

雪歩「……」ギュウウウ

P(寝てるのになんて強さだ)

雪歩「……」ギュウウ

P「フン」バシッ

雪歩「……」

P「よし、起きてない。帰ろう」ソロソロ



雪歩「あ、あれ……?プロデューサー……ぷろ……ぷ……ふぁぁぁぁん!!」グスッ

「何だ何だ!?お譲!?」バタバタ



21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:53:21.95 ID:0HFpohvw0

P「昨日もう少し早く雪歩が目覚めてたらヤバかったな」

P「やっぱり考えて行動しないと」

P「とりあえず言える事はただ一つ」

雪歩「何ですか?」

P「決まってるだろ。出来るだけもう雪歩には会わない」

雪歩「わ、私に……会わない……」

P「あれー、おかしいなー。さっきまで誰もいなかったのに」

雪歩「い、今の……ほ、ほんとぉ……」グスッ

P「やっぱり雪歩はかわいいな」ナデナデ

雪歩「ぁ……そ、そんなこと……ないです……」



23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 12:58:20.25 ID:0HFpohvw0

P「あはは、そうなのか」

P「へぇー、そんなことが」

P「うわー、何やってんだよ」

雪歩「私以外のアイドルとお喋りしないでください……」グスッ

P「俺は雪歩以外も色々担当してるから、お前を特別扱い出来ないよ」

雪歩「そ、ぇ……わ……ぅっ……ぃゃぁ」ポロポロ

P「雪歩、お前がナンバー1だ」



25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:03:28.73 ID:0HFpohvw0

P「ありがとうござい」カチカチ

雪歩「私以外の人と連絡取り合わないで下さい……」グスッ

P「これは仕事だから」カチカチ

雪歩「こんなものこうなんですぅ」バキャッ

P「あ、俺の携帯が」

雪歩「えへへ」

P「じゃーん、ここに予備があったのだ」カチカチ

雪歩「え……うぇ……ふぁぁ……そん……だめ……ぁぁぁぅうう」ポロポロ

P「そうだな、歩きながら携帯はだめだよな」



26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:08:35.00 ID:0HFpohvw0

P「予備の方も破壊されてしまったか」

雪歩「これで安心ですね」

P「これじゃあ雪歩と連絡も取れないな。残念」

雪歩「えっ、ずっと一緒ならそんなの必要無いですよぅ」

P「あはは、何言ってんだお前」

雪歩「だって私たちずっと……でs」

P「あ、ちょっと家の鍵かけ忘れたから帰るわ。またな」

雪歩「えっ……ふぁっ……あぁあっぁあ……グスッ」

P「やっぱ勘違いだった」



30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:12:20.85 ID:0HFpohvw0

P「雪歩」

雪歩「何ですか?」

P「ここ女子トイレの個室」

雪歩「そうですよ」

P「俺捕まっちゃうよ」

雪歩「そんなことないですよぉ」

P「というわけで脱出するから」

雪歩「ぇっ……ひとり……わた……うぅぅ……」ポロポロ

P「ごめん、俺が悪かった。早くトイレすませて」



33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:17:46.12 ID:0HFpohvw0

P「よし、雪歩家到着」

雪歩「えへへ、今日は帰らないで下さいね」

P「あっ、あれは何だ!」

雪歩「え?」クルッ

P「アデュー」ブオオオオオン



P「雪歩は走るの速いなぁ。車より先に俺の家に着いてるなんて」

雪歩「ど、どぅ゛じで、にげ……ふぁぁぁ……」ポロポロ

P「雪歩なら俺を見つけてくれると思ったんだ」ナデナデ

雪歩「あ……えへへ……」



35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:21:22.99 ID:0HFpohvw0

P「この状況まずいなぁ」

雪歩「何がですか?」

P「まずいなあ」

雪歩「そうですか?」

P「どうしたらいいと思う?」

雪歩「えっと……とりあえずチューとかどうでしょう?」

P「まずいなあ」



38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:26:15.40 ID:0HFpohvw0

P「君アイドル、俺プロデューサー」

雪歩「はい」

P「だからチューとかキスとか接吻とか一生無理なんだな」

雪歩「……ぇえぁぅぅうう」グスッ

P「って事も無いけどな、プロデューサーとアイドルの付き合い方にも色々あるし」

雪歩「そ、そうですよね……!」

P「でも俺はしないよ」

雪歩「……ふぁぁぁあ」グスッ



39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:30:55.08 ID:0HFpohvw0

P「普通チューとか好きな人とやるじゃん?」

雪歩「はい」

P「俺は雪歩が嫌いじゃん?」

雪歩「え……そ、う……ぅぅぅぅああ……ふぇぇええええ」ポロポロ

P「ってこともないじゃん?」

雪歩「……じゃ、じゃあ大丈夫ですぅ」

P「でも雪歩は真が好きじゃん?」

雪歩「私の前で雌豚の話しないでくださいぃ……」グスッ

P「あれ、仲良かったよね」



41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:35:05.77 ID:0HFpohvw0

P「あ、風呂も沸いたし入ってくるわ」

雪歩「そうですか」



P「いや、何当然のように来てるんですか」

雪歩「?」ゴソゴソ

P「意味が分からないみたいな顔して服脱がないで」



43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:39:56.24 ID:0HFpohvw0

P「あ、5秒で戻るから先入って」

雪歩「ご、5秒も……うぅ……がんばりますぅ……」ジワァ

P「うん」ダダッ



P「あはは、いつの間に玄関に落とし穴を作ったんだ」

雪歩「ぅぅぅ……ずっと帰ってこないから……私心配で」ポロポロ

P「全裸の女の子に引きずり出される俺」



46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:45:01.04 ID:0HFpohvw0

P「俺、今日は風呂入りたくない気分なんだわ」

雪歩「えっ……も、もしかして……私とはいりたく……うっ……」グスッ

P「正解」

雪歩「あぅぅぅっぅ……私がひんそーで……ちんちくりんだからぁ……ですかぁ……」ポロポロ

P「いや、一緒に入って理性を抑えられるかどうか」

雪歩「うぅぅぅぅぅう……わたしぁ……きらぃ……ですかぁぁ……?」グスッ

P「わーい、雪歩と一緒に入れるなんて幸せだ」



47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 13:50:30.71 ID:0HFpohvw0

雪歩「あの……洗いっこ……を」

P「イヤだ。ノー。ムリ」

雪歩「ふぇぇぇぇやっぱり私がぁぁぁ……」

P「だってアイドルの身体触っちゃうことになるだろ」

雪歩「裸を見て一緒にお風呂に入ってるのに今更何言ってるんですかぁ……」グスッ

P「ここにきて割とまともな事を」



53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:14:04.32 ID:0HFpohvw0

雪歩「あ……んっ……あぅ……」

P「普通に洗ってるのに喘ぎ声出さないで」

雪歩「も、もしかして……気持ち悪い……ですか?」

P「まあ、うん」

雪歩「ごめん……なさぃぃ……きもち……わるくてぇぇ……ふああっぇえぇ」グスッ

P「いくらでも喘いでください」



56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:18:59.69 ID:0HFpohvw0

P「……」

雪歩「……」サワサワ

P「あの、何か手つきがやらしいんですが。俺の息子を執拗に狙わないで」

雪歩「わ、わたし……へんたいじゃぁないですぅ……」ニュルニュル

P「普通は自分の身体を使って人を洗わないと思うな」

雪歩「うぅぅ……へんたいでごめんなさぃぃ……グスッ」ニュルニュル

P「と言いつつ手も身体も止まってないぞ」



60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:24:06.16 ID:0HFpohvw0

雪歩「な、何で大きくならないんですかぁ……」

P「流石にそんなに見られると恥ずかしい」

雪歩「や、やっぱり……わたしがひんそー……うぅっぅ」

P「正直俺の全精神力を使って制御してる」

雪歩「ふぇぇぇ……うぅっ……ああっ……ヒック」サワサワ

P「泣きながら触らないで。俺の息子が抑え利かなくなるから」



62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:29:14.61 ID:0HFpohvw0

P「勝った、俺は勝った。欲望に打ち勝った」

雪歩「ヒッグ……」グスッ

P「なのに何だこの罪悪感」



雪歩「というわけで、晩御飯持ってきましたぁ」

P「うわぁ、流石雪歩。用意周到だな」

雪歩「こっちはプロデューサーです!」

P「何か色も香りもそっちと全然違うね」



66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:34:11.93 ID:0HFpohvw0

P「でも、ごめんな。俺お腹痛いんだ」

雪歩「わ……わたしがつくったぁ……からぁ……」

P「たまには俺の話聞いてほしいかなーって」

雪歩「そ、……そうですよねぇ……わた……つくっ……あうぅぅ……」ポロポロ

P「もちろん全部食べます」



69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:39:36.71 ID:0HFpohvw0

P「あ、でも俺そっちのお弁当の方が食べたいなぁ」

雪歩「あ……うーん……じゃあ交換しましょう」

P「え、良いの」



P「あれぇ……おかしいなぁ、身体が熱いよぉ」ハァハァ

雪歩「だってそっちは身体がすごく敏感になる薬が入ってますからぁ」

P「えっ……じゃあ雪歩の方は……?」ハァハァ

雪歩「こっちはひたすら性欲が強くなる薬ですね」ジュン

P「雪歩はかしこいなあ。どっちでも良いようにしておいたんだ」ハァハァ




71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:40:19.19 ID:B1hFQb5p0

雪歩はかしこいなぁ!



74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:44:14.68 ID:0HFpohvw0

P「ああ、触らないで。お願い」ビクビクッ

雪歩「えぇ、そんな事言われても……困ります」サワサワ

P「ぁぅぅ……ぁっ」

雪歩「ふふっ……プロデューサー可愛いですね……」

P「ゆ、雪歩の方が……ふぁぁああ」ビクビク

雪歩「こんなプロデューサー見てたら……私……」

P「可愛い顔してるけど怖いよぉ、お姉ちゃん」ハァハァ



76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:48:19.42 ID:0HFpohvw0

雪歩「や○ばー、できるー♪」

P「READY!!は良い歌だなぁ」

雪歩「きっと、ぜっ○いー♪」

P「でも今の状況だと別の意味にしか聞こえないですぅ」

雪歩「どんな意味ですか?」ペロッ

P「あぁぁん……んぃぃ」ビクンビクン



79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 14:54:19.12 ID:0HFpohvw0

P「まずいなぁ、このままだと色々」

雪歩「はい?」スルスル パサッ

P「はやいなぁ、もう準備万端って感じ」

雪歩「えへへ」

P「それで、そろそろ遊びは終わりにしよう。もう十分ですよ」

雪歩「遊びなんかじゃないです。私は本気です」サワサワ

P「んあああああああかん」ギンギン



83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:00:52.29 ID:0HFpohvw0

P「ふぇぇぇ……」ビクビク

雪歩「こんなに感じちゃうなんて……」レロレロ

P「ゆきほのびやくはせかいいちぃぃいいぁぁぁぁん」

雪歩「は……んむ……んぐ……んっ」チュプッ

P「ぃっ……あっ……」

雪歩「えへへ、私でもおっきくできた……」



85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:06:20.69 ID:0HFpohvw0

P「分かった、雪歩せめて近藤さんを」

雪歩「……近藤さんって誰ですか?……もしかして……すきなひ……れすかぁぁ?」グスッ

P「そこにある、それが近藤さんだ」

雪歩「……私との赤ちゃんが嫌なんですかぁ……?ヒッグ……ふぁぁ」ポロポロ

P「いや、俺はお前の事を想ってだな」

雪歩「うぅ……分かりましたぁ……」プスプスッ

P「分かったとか言いながらゴムに穴開けないで。洒落になって」

雪歩「ヒッグ……ぅぅ……」プスプスッ




90 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:11:50.68 ID:nmyp3iAh0

Pがかわいい



92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:13:35.82 ID:0HFpohvw0

P「……」

「ふぁぁぁぁぇ……ぇぇぇぇ……ヒック」

P「ゆ、雪歩!?」ビクッ

雪歩「何がですか?」

P「……いや、嫌な夢見てたんだ。ははは」

雪歩「もー、昼間から何言ってるんですか。先に行っちゃいますよ?」



97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:20:15.11 ID:0HFpohvw0

P(……そうか、あんなに泣き虫な雪歩なんていなかったんだ)

P(良かった……全部夢だったんだ……)

P(そりゃそうか、ありえないもんなぁ)

「うぅぅ……グスッ……」

P(あ、さっき泣いてたのはこの娘か)

雪歩「ほら、もう泣かないの」

「ふぇっ……ぅぅぅ……ぅん……」

P(雪歩、このちっちゃい娘と知り合いなのか)

雪歩「全く、ちょっと離れただけで泣いちゃうなんて誰に似たんでしょうね。あなた」

P「」




99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:20:59.96 ID:0HFpohvw0

おわり☆






100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:21:18.50 ID:DqwL4u430

乙!


103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:22:09.42 ID:KRUN3hZ00

乙。


105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:22:37.29 ID:PjODJQWE0

いやこれは続ける


112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:32:03.64 ID:2tPwQhjF0




114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 15:36:25.86 ID:slWc+EkF0

おつつ
雪歩はかわいいなぁ!









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元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1346729094/l50