1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:16:18.68 ID:N4DGk5yG.net

放課後 部室

希「やっほー」ガチャ

希「…って今日はウチが一番乗りかー」

希「えりちも先生に用事があるからって遅刻やし、寂しいなぁ」

希「お、この箱は…」


[ほ の ま ん]



2: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:17:05.93 ID:N4DGk5yG.net

希「おっ、これは穂乃果ちゃんの差し入れかな?」

希「そういえばちょうど小腹が空いてたんよねー♪」

希「もうすぐみんなも来るだろうけど、見るだけ見るだけ…」パカッ

希「…あれ?おまんじゅうさんやない…?」

希「何やろうこれ…。なんかムニムニして…」

希「…っ!こ、これ…もしかして/////」

希「いやぁぁぁぁぁーっ!」フタトジー


3: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:17:52.26 ID:N4DGk5yG.net

希「…はぁ、はぁ」

希「じ、実物見たことないけど、あれ、アレやんな…」

希「男の人が、その…//////」

希「………でもなんでそんなモノが部室に」

希「穂乃果ちゃんが置いた…わけないしなぁ」

希「まさか変質者の仕業…いや、そもそも校内に入れるわけないし」

希「…………………」

希「どうしよう」


5: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:22:04.97 ID:N4DGk5yG.net

希「とりあえずこのままにしとく訳にはいかんよなぁ」

希「他のみんなが見たらどうなる事か」

希「…そもそも他のみんなはこれが何かわかるんやろうか」

希「…いやいや、別に試したいなんて思ってないんよ?」

希「ひとまずどこか目につかないところに…」

希「……………………」

希「……………………………………」パカッ



6: 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:23:11.74 ID:otDYAp00.net

試すってどゆこと



7: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:28:09.52 ID:N4DGk5yG.net

希「初めて見るけど不思議な感じ…」

希「やわらかいなぁ」

希「こっちに穴が空いてるんやね」

希「うわぁ、えっちなカタチしとる…」

希「……………」クンクン

希「なんか、ほのかに匂いがするような…」

希「………」

希「……………」

希「………………………………」ツンツン


10: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:36:02.52 ID:N4DGk5yG.net

希「…………………」スリスリ

希「…………………」マメツマミ

希「…………………」スリスリスリスリヌル

希「…?…………………あれ?なんか」





希「…濡れてる?」


11: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:44:50.30 ID:N4DGk5yG.net

数分前 生徒会室

穂乃果「あぁーもう書類多すぎぃ!部活行きたいよぉー!」

海未「穂乃果!生徒会長としての自覚を持ってくださいと何度も言ってるではないですか!」

ことり「ははは…穂乃果ちゃん、もう少しだから頑張ろう?」

穂乃果「もう!穂乃果怒ったよ!こうなったら一気に終わらせてやるんだから!」

穂乃果「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」

海未「気合を入れるのは良いですが適当にやらないでくださいね?」

ことり「よーし、ことりも頑張る!」

穂乃果「ぁぁぁ!っ!ぁっ!?」ビクン



12: 名無しで叶える物語(しまむら)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:47:30.80 ID:/JZcCDb+.net

また学校一の美少女のおま○んこに繋がってる穴を手に入れたら……みたいな安っぽいエロ漫画アプリのWEB広告みたいなの書きやがって続けろ



13: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:51:22.55 ID:N4DGk5yG.net

海未「…穂乃果?」

ことり「穂乃果ちゃん?」

穂乃果「…?あれ?」

海未「どうかしたのですか?」

穂乃果「ううん、なんでもない…」



穂乃果「…ひぁっ!」ビクン

穂乃果「(何これ…なんか触られてる!?)」

穂乃果「ご、ごめんちょっとトイレ!」


海未「駄目です」


17: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:55:40.68 ID:N4DGk5yG.net

穂乃果「えぇー!なんでなんで!!」

海未「そう言って部活に行くつもりでしょう?」

穂乃果「違うもん!すぐ戻るよ!」

海未「本当ですか?」

穂乃果「本当だよ!だから…ぁっ…!」ビクンビクン

ことり「穂乃果ちゃん?」

穂乃果「あ…ん…(やだ、なんか摘ままれて…)」

海未「穂乃果?」

穂乃果「はぁ…あぁ…」


19: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 02:57:38.48 ID:N4DGk5yG.net

部室

希「………」クチュクチュ

希「……………」クパァ

希「…………………………」

ぬぷっ


生徒会室

穂乃果「!!」ガタン

穂乃果「あぁぁぁぁぁぁぁ!」

海未「穂乃果!?」

ことり「穂乃果ちゃん!?」


22: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:08:07.02 ID:N4DGk5yG.net

部室

希「……………」ヌップヌップ

希「……………」ヌップヌップヌップヌップ

希「…うわぁ、なんかどんどん溢れてきてるような…」ヌチョヌチョ

希「なんか、匂いも…」クンクン

希「どんな仕組みなんやろ?」ヌプヌプヌプヌプ


生徒会室

穂乃果「ひぁっ、あぁん!」

穂乃果「(な、なんか激しくなって…)」

穂乃果「ーーーーーっ!」


23: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:13:15.72 ID:N4DGk5yG.net

部室

希「…なんか変な気持ちになってきちゃったかも」ヌプヌプヌプヌプ!

希「…………」ヌプヌプ!クイッ!

希「…………そろそろここをいじると、ウチはいつも…」ヌプクイマメスリスリ!

希「…っ!…なんかビクビクしてる…?」


生徒会室

穂乃果「あぅ…!あん、いやぁ…」

穂乃果「あっ、あぁっ!ひぃっ!」

穂乃果「あぁぁぁぁぁぁん!だめえぇぇぇぇっ!」ビクンビクン


25: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:18:41.22 ID:N4DGk5yG.net

その後、一年生達が来る前にウチはそれをバッグにしまった。

その日の練習は、穂乃果ちゃんが急に具合が悪くなって保健室に行き
海未ちゃんとことりちゃんが付き添ってるということで早めに切り上げることになった

結局、誰がアレを置いたのかはわかっていない

ウチはあれからもなんとなくアレが気になってたまに触ってしまう
今日も通学用バッグに入れてきて、
今も1人部室でいじっている

そういえば、穂乃果ちゃんはあれからもたまに具合が悪くなることがあり
今も保健室で1人寝ているらしい

今日はえりちもにこっちも用事あるらしいし、
ちょっとお見舞いに行こうかな…♪



26: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 03:21:45.47 ID:N4DGk5yG.net

とりあえずおしまい。

初SSだけど難しかった




36: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 05:52:22.76 ID:UQsOjqlM.net

凄く続き読みたい


39: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 07:40:16.30 ID:cNmg4k8W.net

まだいける


46: 名無しで叶える物語(家)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 09:20:06.64 ID:KrUsW7FZ.net

希ちゃんに「おれちん」をいじってもらいたい


47: 名無しで叶える物語(あゆ)@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 09:50:43.41 ID:xZlcgDP5.net

>>46
焼却




81: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 21:57:24.85 ID:NfrsDS5a.net

日曜 夜 高坂家


穂乃果「あ…っ、また来た…」



初めて身体に異変を感じたのは1週間前くらい前。

何かに秘部をまさぐられる感覚と、それに伴う快感。

それから毎日のようにそれは続いていた。



穂乃果「もうっ…日曜の夜くらいゆっくりさせてよぉ…ふぁっ」


83: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:18:49.61 ID:NfrsDS5a.net

穂乃果はそれを「発作」と呼んでいた

月曜の夕方に生徒会室で初めて「発作」に襲われた。

それから不定期に「発作」は起きていた。

日中は主に生徒会室での仕事中。

幸い授業中や部活中に起きることはなかったが、生徒会室で一緒にいる海未とことりには何度か「発作」に襲われている姿を見られてしまっていた。

その度になんとか誤魔化しているつもりだが、きっと不審に思っていることだろう。

穂乃果「もぅ~、ホント何なのコレぇ!」

穂乃果「なんにもないはずなのにぃ…あんっ!」


84: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:38:02.04 ID:NfrsDS5a.net

帰宅後に「発作」が起きることもあった。

学校にいる間は5分から10分くらいでおさまるが、部屋にいるときは30分ほど続くこともあった。

学校で「発作」に襲われたときは訳がわからず、下着の中に何かいるのかと恐怖にかられた穂乃果だったが、場所が場所だけに確認できずにいた。

そのため部屋で「発作」が起きたとき、穂乃果はすぐに自分の身に何が起きているのか確認しようとした。

そう、今と同じように。

穂乃果「あぁん、もう…」ヌギヌギ

穂乃果「今日こそ…何が起きてるのか」プリン

穂乃果「突き止めるよ!ふぁっ!あんっ!」カハンシンマルダシ


85: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:52:42.32 ID:NfrsDS5a.net

穂乃果「よいしょっと…」

ベッドの上に乗ると、脚を開いて鏡を置く。

鏡にはピンク色の秘裂が写っている。

それは「発作」による刺激で既にうっすら濡れ始めていた

穂乃果「うぅ…恥ずかしいよぉ…」

穂乃果「あん…あっ…何にも…ないのにぃ…」

鏡に写っている秘部には特に動きはない。

穂乃果は確かにそこを擦られ、たまに拡げられてる感覚を感じているにも関わらず、である。

穂乃果「やっぱりんっ、穂乃果の身体がおかしいのかなぁ…あふっ」


89: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:19:13.66 ID:NfrsDS5a.net

穂乃果「ああんっ…また…なんか入って…」

穂乃果「なか…でぇんっ、くねくね、してる…んんっ」

穂乃果「やっぱ、りぃ、これ…指みたい…」

穂乃果「指、入れたこと、ないから…わかんないけど…」

穂乃果「………んっ…あっ!」



穂乃果「指、入れてみればいいんだ!」


93: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:38:21.24 ID:NfrsDS5a.net

穂乃果「そうだよ!穂乃果ってば天才!」


そして穂乃果は鏡に写る秘部に手を近付けた。


穂乃果「うぅ…やっぱり怖いかも…」

穂乃果「でも、入れてみればわかるよね…」

穂乃果「………………」クチュ

穂乃果「ひああっ!」ビクビクッ


94: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:46:02.53 ID:NfrsDS5a.net

穂乃果「ま、まだ触っただけなのに…」

穂乃果「なにこれぇ…」

穂乃果自身は気付いていなかったが、「発作」により与えられた刺激と自分で自分の秘部を鏡で観察しているという状況に興奮していた穂乃果は、更に自らを慰めるという行為でこれまでにない快感を感じてしまっていた。

穂乃果「やっぱり無理ぃ…」

と、その時。

穂乃果「んあっ…!」

穂乃果「はぁ、はぁ………抜けた…?」

穂乃果「なんか、いつもより早い…」

穂乃果「……………」


99: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 23:57:03.96 ID:NfrsDS5a.net

穂乃果「…拭いて寝なきゃ」

穂乃果「…んぁっ」クチュ

穂乃果「…あっ、ああっ、あんっ」クチュクチュ

穂乃果「……………指…」

穂乃果「…………………………」

穂乃果「…………………………ふぁぁ」ヌププ

穂乃果「あっ、これ、だめぇっ」ヌプヌプ

穂乃果「ふぁん…いやっ、あん!」ジュプジュプ

穂乃果「あん…だめ、なのにぃ…あぁんっ」ジュプジュプ


100: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:04:40.83 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「だめ、だけどっ、やっぱりこれ…あぁん」ヌプヌプ!

穂乃果「はぁ…はぁ…さっきの…みたい…」ジュプッ

穂乃果「…………………」

穂乃果「……?何か………?」

穂乃果「………………………………!?」ヴ……ヴ……

穂乃果「…あっ、あん!あっ、な、なにこれぇっ!」ヴ……ヴ……ヴ……

穂乃果「なんか、当てられて…震えて…るぅん…」ヴ……ヴ……ヴ……


101: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:26:37.53 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「な、いったい何なのぉ…」ヴ……ヴ……

穂乃果「あそこ見なきゃ…」

コンコン!

穂乃果「ひっ!」ビクゥ!

雪穂『おねーちゃーん!いるー?』

穂乃果「………」ヴ……ヴ……

雪穂『…いないのー?』

穂乃果「(こ、こんなときになんなのぉー!)」ヴ……ヴ……

雪穂『この前の漫画の続き借りたいんだけどー』

穂乃果「(あ、後にしてよぉ~っ!)」


102: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:32:44.37 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「……………(あれ、なんか速く…?)」ヴ…ヴ…ヴ…

穂乃果「!?」ヴヴヴヴヴ

穂乃果「ふわぁっ!」ヴヴヴヴヴ

穂乃果「(なんか押し付けられてる!)」ヴヴヴヴヴヴヴ!

雪穂『あ!なんだいるんじゃん!入るよー?』ガチャ

穂乃果「え、ちょ、あわぁ!(布団!)」

雪穂「あれ、もう寝るとこだったの?」

穂乃果「あ、いや、違う…いや、うん、あっん…」ヴヴヴヴヴヴ!


103: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:40:10.25 ID:z1gcdLs3.net

雪穂「?なんかおねえちゃん大丈夫?」スタスタ

穂乃果「はぁっ…ええっ?な、何が」アセアセヴヴヴ!

雪穂「息荒いし…顔もなんか紅いよ?」

穂乃果「えっ、あっ、いや、大丈夫ふぁっ!」ヴヴヴヴ!グイッ!

雪穂「おかーさん呼んで来ようか?」

穂乃果「え!だ、大丈夫だから!」ヴヴヴヴ!

穂乃果「あ、漫画でしょ!そこにあるから適当に持っていってぇっ!」ヴヴヴヴヴ!グイッグイッ!

雪穂「…?うん…」

雪穂「じゃあコレ借りてくけど

穂乃果「ああっ!だめぇっ!」ヌプッ!


104: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 00:46:47.25 ID:z1gcdLs3.net

雪穂「ええっ!?だめなの?」

穂乃果「(あっ…中に…入っちゃったぁ…)」ヴヴヴヴヴ…

雪穂「…おねえちゃん?」

穂乃果「あっ、いや、大丈夫、だよ…んぅ…」ヴヴヴヴヴ…

雪穂「じゃあ借りるけど…調子悪いなら早めに薬飲んだ方がいいよ?」


105: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:11:10.86 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「うぁ…うん…そうするぅ…ん」ヴヴヴヴヴ…

雪穂「(あっ、ぱんつが落ちてる…)」

雪穂「…んじゃ、何かあったら呼んでねー?」ガチャバタン

穂乃果「………あっ…ああっ…ああん…」ヴヴヴヴヴ…

穂乃果「中で…震えてるよぉ…」ヴヴヴヴヴ…


106: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:17:51.96 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「もう…本当にんっ…なにこれぇ…あぁ…」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「このままじゃ…穂乃果おかしくなっちゃう…あん」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「誰か…誰か助けてぇ…」ヴヴヴヴヴ!



家族にはこんなこと話せない。

幼なじみの二人は何かを察しているだろうが、心配をかけたくない。

年下の後輩たちにもだ。

それなら


107: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:22:01.51 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「んっ、あっ、…うぅ」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「はぁ…っ。…………うぁっ!」ビクゥ!

穂乃果「(あそこ…おまめみたいなとこ…触られて…)」ヴヴヴヴヴ!

穂乃果「ふわああぁぁぁぁぁぁぁっ!」ヴヴヴヴヴ!

3年生なら。

いつも頼れる彼女たちなら。

でも。

恥ずかしい。

それに、こんな不可解な事、信じてもらえるのだろうか。


109: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:29:51.47 ID:z1gcdLs3.net

いや、

彼女なら。


穂乃果「あっ…ああん!だめぇ!もう…穂乃果…ああっ!」


いつもなんでも相談できそうな気さくさと


穂乃果「ひぃっ、開かれて…いやっ、擦っちゃ…んぁっ!」


まるでみんなを抱擁するような暖かさと


穂乃果「ひうっ、ああっ、別のも、入って…」


不思議なチカラを感じさせる、彼女なら。


穂乃果「ああっ、た、助けて…」


穂乃果はベッドの上のスマホを手に取ると、電話帳を開いた。


111: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:43:51.81 ID:z1gcdLs3.net

穂乃果「ひぅっ、うあっ、激し…くうっ」

穂乃果「あっ、あっあっ、あああああっ!」

穂乃果「いやっ、ああん!ああん!だめぇ!ああん!」

穂乃果「来ちゃう…ああん!来ちゃうよぉっ!」

穂乃果「た、助け…ふあああああああああっ!」ビクビクゥ!



穂乃果「はぁ…はぁ…あぅ………助けて…」

穂乃果「助けて…希ちゃん…」


絶頂に達した穂乃果の手から落ちたスマホの画面には

「電話帳:東絛 希ちゃん」と表示されていた。


112: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:49:24.75 ID:z1gcdLs3.net

同時刻 東絛家

希「ふう…いやー、またやってもた」

希「やっぱりこの子使ったからか、今夜は反応良かったなぁ」

ピンクローター「ドャァ」

希「途中で休憩したときもなんか勝手に溢れてきたしなぁ」


113: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 01:57:43.12 ID:z1gcdLs3.net

希「それにしてもホント何なんやろ、コレ」

希「『ほのまん』って書いてあったし、穂乃果ちゃんなら何か知ってるかなぁ」

希「でも知らなかったらこんなもの見せるの恥ずかしいし…」

希「いや、穂乃果ちゃんはそもそもこれがどういうものかわからないか」


114: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 02:01:45.31 ID:z1gcdLs3.net

希「おっと、もうこんな時間か」

希「明日からまた学校やし、そろそろ寝んとなぁ」

希「うふふ、お疲れさん」

希「おやすみ」チュッ



穂乃果「ふわあっ!」ビクゥッ!






おしまい。





115: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 02:02:10.38 ID:sEXwM2P9.net

まて待つんだ


121: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 05:47:39.99 ID:/4eKjnVw.net

いったい誰がこんなものを作り出したんだ
けしからん


127: 名無しで叶える物語(わんこそば)@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 00:03:58.47 ID:i+6lifL6.net

まだいける


128: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 21:41:50.59 ID:56dEB750.net

いいぞ!
もっとだ!!
もっとくれ!!!


129: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 01:06:24.78 ID:UXX3jyM5.net

続き来ないと>>1のほのまん弄っちゃうぞ?




171: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 21:48:40.58 ID:9sy2FFZV.net

前回までのほのまん!

部室で不思議な「ほのまん」を見つけた希ちゃん。

希「何やろうこれ…。なんかムニムニして…」

何かにとりつかれたかのようにほのまんをいじくりまわす希ちゃん。
そのころ穂乃果ちゃんは身体が急に気持ち良くなっちゃうという謎の発作に襲われるようになっちゃった!

穂乃果「ひぁっ、あぁん!」

学校でもお家でも気持ち良くなっちゃう穂乃果ちゃん。
周りに誰かいても止まらないみたい!

穂乃果「あぁぁぁぁぁぁん!だめえぇぇぇぇっ!」ビクンビクン

穂乃果「…あっ、あん!あっ、な、なにこれぇっ!」

そして耐えられなくなった穂乃果ちゃんはついに希ちゃんに相談をシチャウノォ!?

穂乃果「来ちゃう…ああん!来ちゃうよぉっ!」

穂乃果「助けて…希ちゃん…」



172: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 21:54:46.34 ID:8VXCoz7F.net

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



173: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 22:11:32.23 ID:9sy2FFZV.net

月曜 放課後

希「やっほー」ガチャ

花陽「あっ、希ちゃん!」

穂乃果「あ…///」

希「お、今日は花陽ちゃんと穂乃果ちゃんだけ?」

花陽「うん、凛ちゃんは補習で真姫ちゃんは家の用事があるって」

希「ふーん。海未ちゃんとことりちゃんは?」

穂乃果「え、あ、海未ちゃんは弓道部で、ことりちゃんは絵里ちゃんと…」

希「ああ、次の衣装のアクセサリー買いに行くって言ってたやつやね」


174: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 22:38:31.90 ID:9sy2FFZV.net

希「にこっちは今日はこころちゃんたちの夕飯作らなきゃって帰っちゃったし、今日は練習無しかぁ」

希「そうや!それじゃあ今日はこの3人でパフェでも…」

穂乃果「の、希ちゃん!」

希「ん?」

穂乃果「あ、あの…///」

花陽「?」

穂乃果「あ…ほ、穂乃果先に帰るね!ばいばいっ!」ガチャバタン

希「えっ、あっ…行っちゃった…」

花陽「…なんだか顔が赤かったし、体調わるかったのかなぁ…」


177: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 22:51:10.31 ID:9sy2FFZV.net

穂乃果「(うわあああぁぁぁん、駄目だぁ!)」

穂乃果「(昨日…“発作”があった時に…)」

穂乃果「(最後に…なんか来ちゃった時に…希ちゃんのこと考えてたから…)」

穂乃果「(な、なんか意識しちゃうよおおぉぉぉ!)」

穂乃果「でも…早めに相談しなきゃなぁ…」

穂乃果「…今日はまだ“発作”来てないけど」

穂乃果「……」

穂乃果「……………」ドキドキ

穂乃果「……………」さわ…


179: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 22:54:16.14 ID:9sy2FFZV.net

穂乃果「はっ!」

穂乃果「(な、穂乃果ドコ触ろうとしてるのおおぉぉ!)」

穂乃果「は、早く帰ろうっ!」








穂乃果「べ、別に早く帰って触りたいってわけじゃないんだからねっ!」


181: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 22:57:21.28 ID:9sy2FFZV.net

部室

希「花陽ちゃん…やっと二人きりになれたやん」

花陽「ピャア!?希ちゃんナニイッテルノォ!?」

希「いやいや、ごめん冗談だって」

花陽「もう…びっくりしちゃいました」

希「でも二人きりで話したかったっていうのはちょっとあるんよ」

花陽「…?」


182: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:02:57.66 ID:9sy2FFZV.net

希「実は花陽ちゃんに見せたいものがあって」ゴソゴソ

花陽「見せたいもの…?」

希「これなんやけど」

ほのまん「やあ」

花陽「え…これなぁに?」

花陽「おもちみたいな…」プニプニ

花陽「……………?」クルッ

花陽「…!?」

花陽「な…な…ななな…///////」

花陽「希ちゃんナンテモノモッテキテルノオオオオオオ!?!?」

希「」


183: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:07:36.69 ID:9sy2FFZV.net

希「ちょ、花陽ちゃん声大きい!」アセアセ

花陽「あっ、ご、ごめんなさい…」

花陽「でも…え、これって…///」

希「お、やっぱり花陽ちゃんはこれが何かわかるん?」ニヤニヤ

花陽「は、はうぅぅぅ…///」

希「実はこれ部室で拾ったんやけど、ウチ何なのかわかんなくてぇ~」

希「花陽ちゃんに教えて欲しいなぁ~」

花陽「」


187: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:28:08.57 ID:9sy2FFZV.net

花陽「う、嘘です!希ちゃん絶対知ってるよぉ!」

希「…とまぁ冗談はこれくらいにして」

希「これ、部室で拾ったっていうのは本当なんやけど」

希「実はな、ちょっと変わってるんよ」

花陽「…変わってる?」

希「うん。あのね…」ヒソヒソ

花陽「…」ドキドキ

希「いじると…濡れちゃうの…」ササヤキー

花陽「な//////////」


189: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:38:02.37 ID:9sy2FFZV.net

花陽「なななななななな」ズサーッ

希「たはは、そんな逃げんでもええやん」

花陽「もう//////」

希「それより、試してみたくない?」

花陽「えっ、あの、その…」

希「たぶんやけど、花陽ちゃんもこういうの触るの初めてやろ?」

花陽「あ…うん………」

希「………どうする?」

花陽「………………触って、みたいです……///」


190: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:41:15.21 ID:9sy2FFZV.net

花陽「(ふわあぁ…初めて見るけど)」

花陽「(なんかリアルなカタチしてて…)」

花陽「えっちだぁ…」ボソッ

希「お?」

花陽「はっ!」

花陽「な、なんでもないですなんでもないです!」

希「うふふ、ええんよ。そういうものやしね」

希「それより、早く触ってあげて」


191: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:46:30.32 ID:9sy2FFZV.net

同時刻 スーパー前

穂乃果「はあー、まいったなあ」

穂乃果「穂乃果、身体だけじゃなくて中身までおかしくなっちゃったのかも…」

穂乃果「やっぱり早く希ちゃんに相談しな」

穂乃果「ひうっ…?」ビクン

穂乃果「あ…」

穂乃果「(き…来た来た来ちゃったー!)」

穂乃果「え…ちょっと待って…」




穂乃果「ここ外だよ!どーしよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」


192: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:54:15.93 ID:9sy2FFZV.net

部室

花陽「うわぁ…///」サワサワ

花陽「…あっ……///」ツンツン

花陽「……………うふふっ」コスコス

希「(花陽ちゃん楽しそうに触ってるなぁ)」

花陽「…えいっ」グニグニ

花陽「………あっ」

花陽「希ちゃん!本当に濡れてきました!」


193: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:58:41.43 ID:9sy2FFZV.net

スーパー前

穂乃果「あっ…はっ………」

穂乃果「…くぅっ!」

穂乃果「はぁ…はぁ…………」

穂乃果「(そ、外でなんて…初めてだよぉ…)」

穂乃果「(ああ…人がいっぱいいるのに…)」

穂乃果「(みんな…見てるのに…)」



穂乃果「ああ……ん…」ジワァ


194: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:03:25.24 ID:dO7MFTUD.net

部室

花陽「すごいです!でもなんで…?」ピチャ

希「な?不思議やろ?」

花陽「すごい…本物みたい…」ヌルヌル

希「お?…それは何と比べて言うてるんかなー?」

花陽「花陽の…」

花陽「…?」

花陽「…………!?」

花陽「ピャァァァァァァァ!////////////」


195: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:10:30.17 ID:dO7MFTUD.net

花陽「忘れてください忘れてください!」

希「ごめんごめん、それよりもっと触ってあげないと」

花陽「はっ、そうでした」

花陽「…」クチュ

花陽「………」クチュクチュ

花陽「…希ちゃん、これ…」ピチャピチャ



花陽「指挿れてみたり…した?」


196: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:13:09.31 ID:dO7MFTUD.net

スーパー前

穂乃果「(うっ…くぅっ…!)」

穂乃果「(あっ…なんか…今日は……)」

穂乃果「(控えめ…?)」

穂乃果「(それはそれで…なんか…あぁん…)」

穂乃果「と…とにかく早く帰らなきゃ…」

ドア「ウィーン」



にこ「あら、あんたこんなとこで何してんの?」


197: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:16:01.46 ID:dO7MFTUD.net

部室

希「んー?挿れたよー?」

花陽「…そうなんだ………」

花陽「…あの、花陽も……/////」

希「ええんよ?花陽ちゃんが好きなようにして」

花陽「…わかりました。じゃあ…」ヌプ…


198: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:19:22.92 ID:dO7MFTUD.net

スーパー前

穂乃果「ににに、にこちゃん!?」

にこ「何よそのリアクション…」

穂乃果「な、なんでにこちゃんがここに…」

にこ「晩ごはんの買い出しよ!今日は私が作る日なの」

穂乃果「(あ…なんかまた入口のとこに何か…)」

にこ「なによ?私がここにいちゃ駄目な




花陽「えい!」ヌプリ




穂乃果「だめぇっ!…ひぁんっ!」

にこ「!?」


199: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:21:04.66 ID:dO7MFTUD.net

にこ「な、何よそれ…なんで駄目なのよ…」

穂乃果「あっ…ちが、違うのにこちゃ…あんっ!?」

穂乃果「(え…な…何これ…!?)」

穂乃果「あっ、くっ…、やあっ…あぁん!」

にこ「!?」

穂乃果「あっあっ、ひうっ!ふわあっ!」

穂乃果「うっ…あっ…あああ…」ガクガク

にこ「ちょ、ちょっと穂乃果あんた大丈夫…?」


200: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:22:46.65 ID:dO7MFTUD.net

部室

花陽「………!」ジュプジュプ

希「(うわぁ…)」

花陽「…………ふふっ」クニックニッ

希「(…なんというか)」

花陽「…これはどうかなぁ?」クリクリ

希「(えーと…)」

花陽「…もう一本入るかなぁ…」ヌプヌプ

希「(花陽さん?)」

花陽「…よーし、ここから激しくしちゃいます!」ジュップ!ジュップ!




希「(………この娘すごい)」


201: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:24:32.55 ID:dO7MFTUD.net

スーパー前

穂乃果「あ…あん…」

にこ「ちょ、穂乃果…あんた具合悪いの?顔真っ赤よ…?」

穂乃果「に…にこちゃあん…」

にこ「なっ…////」

にこ「(な…何よコレ…なんかエロい…?)」

穂乃果「穂乃果っ、あっ、帰らなきゃ…っ!」フラフラ

にこ「ちょっと!あんたフラフラよ!?」


202: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:26:45.30 ID:dO7MFTUD.net

穂乃果「ふぁっ、んっ、大丈夫ぅ…」

にこ「大丈夫に見えないわよ!」

穂乃果「にこちゃんはぁ、帰って晩ごはんっ!作って…あげてぇ」

にこ「あんたを先に送っていくくらいはできるわ!さあ行くわよ!」グイッ

穂乃果「ふわぁっ!…ああっ…にこちゃあん…////」

穂乃果「あっ、…あんっ!ああんっ!」

穂乃果「(き、来ちゃう…)」

穂乃果「(外で…人がいっぱいいる中で…)」

穂乃果「(にこちゃんの…前で…)」


203: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:29:27.80 ID:dO7MFTUD.net

穂乃果「あっ…」

にこ「…穂乃果?」

穂乃果「(も…もうだめ…)」

穂乃果「(せめて…見られないように…)」

穂乃果「にこちゃん!」ダキッ

にこ「なっ!ちょっ、あんた何を…」

穂乃果「ひうっ、あっ、ああん!うぁん!」ギュウウ

穂乃果「あっ、くぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!」ビクンビクン

穂乃果「…はぁ、はぁ………」

にこ「」


204: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:31:51.90 ID:dO7MFTUD.net

部室

花陽「…あ!すごいビクンビクンってなってます!」

希「え、あ…そうやね…」

希「(ウチいつも1人であんなんやってたんか…)」

花陽「よぉーし、じゃあもう一回…」

希「!?」

希「は、花陽さん?いつまでも部室にいるのもあれやし…」

花陽「あ!そうでした!」

希「じゃあそれ片付けてパフェでも…」


205: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:35:44.33 ID:dO7MFTUD.net

花陽「希ちゃん、この後時間ある?」

希「えっ、うん、そやからパフェ…」

花陽「希ちゃんのお部屋、行ってもいい?」

希「えっ」

花陽「花陽、もっとこの子をいじってみたくなりました!」





希「」


おしまい





206: 名無しで叶える物語(なっとう)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:39:07.35 ID:CIX2TEzF.net

え?



え?



208: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:47:27.49 ID:dO7MFTUD.net

くぅ疲

これは風呂敷拡げすぎてまとまらないヨカン



209: 名無しで叶える物語(プーアル茶)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:47:34.64 ID:T5nu8LsS.net

ひとまず乙

で、、、第3部はまだですか?




214: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 01:28:41.76 ID:dO7MFTUD.net

おまけ!


部室前

凛「ふわぁー、補習疲れたよぉー」

凛「にゃんにゃんにゃーん!かよちんお待たせ帰るにゃー!」ガチャ

凛「…あれ、いないにゃ…」

凛「帰っちゃうなんてかよちん酷いよぉー(泣)」

凛「………あれ?」




凛「…この箱なんだろう?」


おまけおしまい




219: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 03:03:47.09 ID:z+uyy7B8.net

盛り上がってまいりました!


220: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 06:50:37.44 ID:Q4b1jp+P.net

さらに風呂敷広げてるんだよなぁ












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