とある

佐天涙子氏が記者会見「無能力者と偽ったことをお詫びしたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/07(金) 14:51:08 ID:emRkqYlA

「とある科学の超電磁砲」で明るく可愛い、そして無能力者として知られる佐天涙子氏が学園都市内のホテルで記者会見を開いた。

佐天氏は無能力者ということで様々なSSにおいて一風変わった能力を持たせられ、活躍するという場面が多かっただけに今回の問題では波紋が広がった。
そもそも今回の発端は佐天氏の親友である初春飾利氏の会見であった。

初春氏は佐天氏と同じく「とある科学の超電磁砲」の主要キャラであり、名コンビとしてこちらも知られていた。
しかし、その初春氏が会見を開き佐天氏が無能力者ではないことを告発し今回の問題へと発展した。

以下は佐天氏の記者会見を記したものである。

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佐天「不幸だなんて言わせない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23 00:10:25 ID:1rrHPPyk0

~とある洋菓子店~

美琴「うーん‥‥」

黒子「お姉様、まだ決められないんですの?」

美琴「もうちょっとだけ待ってよ」

黒子「早くお決めになってくださいまし。あんまり時間をかけると面会時間を過ぎてしまいますの」

美琴「分かってる!でもこっちのキウイが載ってる奴も良さそうね‥‥」

黒子(はぁ‥‥これは長期戦になりそうですの)

カランカラン♩

店員「イラッシャイマセー」

佐天「やっと着いたー!ってあれ?御坂さんと白井さん?」

初春「ホントだ!こんなところで会うなんて偶然ですねぇ」

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初春「佐天さんはクリスマス誰と過ごすんですか?」佐天「‥‥‥」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24 01:09:58 ID:U8Gjzpcl0

初春「もしかして相手いないんですか?」

佐天「‥‥‥」

初春「そんなわけないですよね。佐天さん美人だしクラスの子の恋愛相談とかよく受けてますし」

佐天「‥‥‥」

初春「でもその相談も恋愛漫画や小説の受け売りしか話してないんじゃ、って噂が最近立ってるんですよ」

初春「失礼な話、佐天さんがそんな惨めな嘘つく必要なんてないじゃないですか」

佐天「‥‥‥」

初春「佐天さん?」

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黒子「体の芯まで温まりますの~」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 06:58:47 ID:A1i7WpQZ0

上条「ただいまー、っと」

黒子「あら、おかえりなさいまし」

上条「おう……って、おまっ、不法侵入だろ!」

黒子「んまっ、それは一大事ですの。今すぐ風紀委員に通報すべきですの」

上条「ええっと、警備員の番号は……と」

黒子「もう、上条さんったら。お茶目な冗談ですのに」

上条「……はぁ、こっちにだって客を迎えるときは色々準備ってもんが」

黒子「あら? それ、何のチケットですの?」スッ

上条「人の話を聞けよ!」

黒子「……ふむ、温泉旅行。……一泊二日……ふむ」ペラッ

上条「……俺の母さんが結構クジ運いい人でさ。当たったはいいけど日程が都合つかないからって送ってきて」

黒子「……ペア券、ですわね」

上条「そうですの」

黒子「…………」ジー

上条「……な、なんだよ」タジ

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上条「いいから説教させろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/27 22:52:31 ID:2pKhKX9P0

上条さんが色んなアニメの世界に行き、説教します

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打ち止め「あなたはキモいから死んでほしいかなーって」一方通行「」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/18 12:34:38 ID:WHt6Joe00

一方通行「――っつゥわけで、打ち止めが反抗期だ」

上条「……で、なんで上条さん家に来てんのお前さんは」

一方通行「キモいとか言われなれてるだろ、オマエ。どうすりゃいいか教えろ」

上条「最弱ぶち込むぞテメェ」

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インデックス「ど、どうしたの!?」上条「ぐっ…逃げ…ろ…!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/13 16:11:56 ID:o2D+2JsVO

インデックス「わぁっ、血だらけ!何があったの!?とうま、しっかりして!!」

上条「げほっ!!イ、インデックス、ここにいちゃダメだ……『アイツ』が、来ちまう…」

インデックス「え…?アイツって、誰……」

スタン!

俺「俺だ……」ズォォオ

インデックス「だっ、誰!?」

俺「そうか…お前が『禁書目録』だな…。子どもだが、命をもらうぞ…」シャキン

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佐天「ことわざを現実にする能力?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/23 20:09:24 ID:5P3WDVp70

初春「佐天さん、能力測定の結果はどうでした?」

佐天「それが自分でもまだ信じられないんだけどね」

初春「ま、まさか佐天さん」

佐天「能力身に付いてたよ!」

初春「ぬっふぇ!!!」

佐天「そ、そんなに驚かなくてもいいじゃん」引き

初春「あ、おめでとうございます!!」

佐天「ありがと」

初春「それで、どんな能力なんですか?」

佐天「ことわざを現実にする能力だって」

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佐天「スカートをめくるだけでイかせる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/11 18:19:15 ID:8V2Ht7vbI

佐天「うーいーはー」

佐天「るっ!!」バサッ

初春「もう佐天さん!いい加減にしてくださ……」




初春「はうううぅぅぅぅぅっ!?」ビクビクッ


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絹旗「私酔うと超キス魔になる んですよぉ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/01 12:25:59 ID:HbkYI+zRO

そんな感じでお願いします



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/01 12:27:55 ID:gjwpLjw00

麦野→鬱陶しがる
フレンダ→キス仕返す
滝壺→動じず


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御坂「まだ中二なのだがレベル5な私って異端?w」 上条「」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/06(木) 21:35:50.22 ID:1/ZqyAuE0

御坂「しかも3位なんだが? 上に2人しかいないんだが?」

上条「……」

上条「どうしちまったんだよビリビリの奴……」コソコソ

黒子「昨日お風呂掃除の時に、お姉さまは転んで頭を打ってしまって……」コソコソ

上条「あぁ」コソコソ

黒子「目が覚めたら、いわゆる異端厨になってたんですの」コソコソ

御坂「スカートの下に短パンはいてる私って異端?w」

上条「……」



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美琴「佐天さん、2万でどう?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 22:41:22.48 ID:fDtPs26YP

佐天「えー……」


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黒子「私の初めてを捧げましたのに・・・」上条「ククク」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/03(土) 11:20:36.02 ID:l3fl1urW0

黒子「と、とりあえず定番は卵焼きで、えっと、殿方は煮物を好まれるとか聞きましたし」ブツブツ

黒子「煮魚が良いのでしょうか?ですが煮魚というのはかなり難しく・・・」ムムム

黒子「こう、焼いた肉をドンとか焼いた魚をドンとかは避けるべし・・・」

黒子「ふむふむ、参考になりますわね、ステーキなら楽かと思いましたがそれは危険・・・」

御坂「ねえ、黒子」

黒子「な!!!ななな何ですの、お姉さま!!!」ビクゥ

御坂「何そんなに驚いてるのよ」

黒粉「っていうかいつからそこにいらっしゃいましたの!?」

御坂「さっきからよ。帰ってきたらあんたがブツブツ言いながらそれを見てるからちょっと気になったのよ」

黒子「ま、まあそうでしたの、私としたことがお姉さまにも気づかないだなんて一生の不覚ですわ」オホホ

御坂「ねえ、あんたって料理するの好きだったっけ?」

黒子「え?あ!こ、これは!!これはちょっとした興味というかその、息抜きというか!!」



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一方通行「さいあいちゃンの寝顔を2万回ペロペロ?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 07:35:09.90 ID:ohxRqy3x0

アレイスター「そうだ、そうすればレベル6に進化できる」

一方通行「ふざけてンのか?」

アレイスター「いいのか?誰も傷つくことなくお前はさらなる力を得ることができるんだぞ?」

一方通行「・・・・・」

アレイスター「それとも一度断った第三位のクローンを二万体殺害するかね?」

一方通行「・・・・つまりいかに起こさないようにペロペロするかってことか?」

アレイスター「そういうことだ一方通行」

一方通行「・・・・」

アレイスター「お前がやらないのならこの実験は第三位か第四位に提案するまでだ」

一方通行「チッ、やってやンよ」



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佐天「目が合った相手の能力を完全に消しさる能力かぁ……」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/13(月) 07:49:31.92 ID:j+IL+t2y0

佐天「……」トコトコ

佐天「こ、これって……」トコトコ

佐天「とんでもない能力……じゃない?」トコトコ

ドン

佐天「あ、すいません」ペコッ

一方「ちっ……(なんだこの年増は……)」スッ

佐天(なにあれー……態度悪っ)トコトコ

一方「……?」トコトコ

佐天(あれ、でも今あの人と目合ったよね……? もし能力者だったら……)トコトコ

一方「あァ? なンで、音は遮断出来なくなってンだ?」キョロキョロ

佐天(まぁ、良っか)トコトコ



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佐天「御坂さんの短パンを20000回脱がすとレベル6になれる…!?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 22:10:31.61 ID:zq22maB40

佐天「マジで?」

研究員「うん」



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絹旗「超来ないでください!!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/04(土) 18:12:06.75 ID:jhzJSCbl0

廃ビル

絹旗「はぁ・・・・はぁ・・・一体何がどうしたっていうんですか・・・」

ガタッ

絹旗「ひっ!」ビクッ

初春「みつけましたぁ」ハァハァ

佐天「さあ、はやくこっちにきてください」ハァハァ

絹旗「まったくどいつもこいつも!!ていっ!」

ドコッ

初春「壁に穴を!」

佐天「追わなきゃ!!」

絹旗「何で・・・何でこんなことに・・・」



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美琴「白井ってウザいよね~www」初春「」佐天「」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:48:10.19 ID:gH2Y+DNc0




4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:49:02.52 ID:EvLsG1+60

普通ならそうなりそうではある


6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:54:04.76 ID:W4b7MkmI0

きっと初春も黒子のことが嫌い


7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 21:56:17.14 ID:Wmy+iz+10

佐天さんは話しづらさを感じてる


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上条「あの、さ……お前ともっと仲良くしたいというか、なんつーか」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/26(木) 02:26:51.68 ID:aDgKMHUz0

黒子「はい……?」


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浜面「好感度を数値化して閲覧出来る能力!?マジで!?」佐天「はい」

6 しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/07/20(金) 17:45:12.05 ID:pr8/kcZt0

上条「浜面~、この前話した能力の子に来てもらったぞ~」

佐天「こんにちは~」

浜面「はじめまして!!」

初春「この人が佐天さんの能力で相手を見てもらいたい人ですか?」

上条「そう、話したらすんごい食い付きでしつこいから仕方なくな」

浜面「だって好感度を数値化して閲覧出来る能力だろ!?めちゃくちゃ気になるだろ!!」

佐天「なんかこわい…」





前スレ:佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」



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佐天「この10日間の自家発電回数を表示する能力かぁ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/18(水) 17:59:34.16 ID:LG2yeeH80

佐天[0]「効果範囲はあたしを中心にして半径10メートルくらいみたい」

初春[0]「はぁ、このおでこに出てる数字がそうなんですか?」

佐天[0]「みたいだよ?あたしから離れると消えるし」

初春[0]「私も佐天さんも0ですね」

佐天[0]「うん、クラスには0じゃない人いたけどね」

初春[0]「ところで自家発電ってなんの事ですか?」

佐天[0]「えーと、わかんない」

初春[0]「そうなんですか?」

佐天[0]「初春もわかんないんだ」

初春[0]「まさか言葉通りでは無いでしょうからねぇ…ぜんぜん分からないです」

佐天[0]「なんの事なんだろね」

初春[0]「そうですねー」



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佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 10:56:38.87 ID:ITH5YRUh0


初春「へぇ…よく分からないけど凄そうな能力ですね」

佐天「んー、凄いかもしれないけど役に立つかなこれ」

初春「具体的にはどんな感じなんですか?」

佐天「えっと、好感度って言っても色々あるみたいでいくつかに分かれて表示されるんだよね」

初春「ふむふむ」

佐天「数値化されるのは信頼・友情・愛情・好敵手・官能の5つかな」

初春「はぁ、なんか微妙なの混じってますね」

佐天「そう?ライバルとエロも好感度には欠かせないと思うけど」

初春「…えー、そうですか?」



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上条「とあるお盆の学園都市」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 20:11:42.34 ID:4d2xpLps0

ざわざわ… がやがや…

インデックス「わー! 見て、見て、とうま。人がいっぱい!」

スフィンクス「にゃー」

上条「そりゃお祭りだからな」

インデックス「そういえば、これって何のお祭りなの?」

上条「盆祭り。……オカルトを否定してる学園都市でも、こういう行事はやるんだな」

インデックス「へえ。盆ってこうやって祭るんだ」

上条「お盆のことは知ってるのか?」

インデックス「盆も魔術的な儀式の一種だからね。でも、お祭りを見るのは初めてなんだよ」

上条「お前がこっちに来てすぐにやってたはずだけど……あの時はどたばたしてたからな。……あ。ってことは……」

インデックス「?」

上条「お前と会って、もう一年経ったんだ」

インデックス「ほんとだ。……あっという間だったねー……」

上条「色々あったからなぁ……」



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麦野「え?あんたが第三位?」美琴(9)「うん」

3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 19:09:56.80 ID:k0oa8jGj0

麦野「はぁ?どういうこと?」

電話の女「どういうこともないわよ、最近レベル5になった子がいるの」

麦野「で?」

電話の女「だから、その子が第三位にランク付けされたことで今まで第三位だったあんたが第四位にずれることになりましたと」

麦野「なんか納得いかないわね」

電話の女「 ”能力研究の応用が生み出す利益” が基準なんだからそれだけ便利ってことなんじゃないの?」

麦野「まあそうなんだけどさ、そいつどんな能力なの?」

電話の女「電撃使いよ」

麦野「ふーん、で、どんなやつ?」

電話の女「詳しいことはわからないけど常盤台の超電磁砲っていうのだけは聞いたわ」

麦野「超電磁砲?」

電話の女「まあ必殺技みたいなものじゃないの?」

麦野「なんか気に食わないわね」

電話の女「うん、その反応がみたかったわ」ケラケラ





上条「よう、ビリビリ小学生」美琴(9)「あ、とうまくん」


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上条「よう、ビリビリ小学生」美琴(9)「あ、とうまくん」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03(火) 19:41:53.84 ID:A4CmvJBr0

上条「学校の帰りか?」

美琴「うん」

上条「にしては帰るの遅くないか?」

美琴「じっけんだって」

上条「何の実験だ?」

美琴「ん~?わかんない」

上条「そうか、わかんないか、ならしょうがないよな」

美琴「なんかじっけんってつまんない」

上条「どうしてだ?能力が使えるっていいじゃないか」

美琴「みんなとあそべない・・・」

上条「あー・・・」

美琴「あたしもみんなとあそびたいのにがんばらなきゃだめだよって・・・いっつもそう・・」

上条(この年齢でレベル5になっちまったらそういうもんか・・・)



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フレンダ「下から・・・ジンジンくる・・・」上条「ククク」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/01(日) 15:29:16.36 ID:xAxDevwL0

フレンダ(あれはそう、スクールとの一件のこと・・・)

垣根「おい、こいつさっさと運べ」

手下「はい」

心理定規「あなたとの距離を幼児と親の距離にしておいたから何でも言う事聞くはずよ?」

垣根「反抗期でしたってんじゃねえだろうな?」

心理定規「そうしたほうがいい?」

垣根「ねえよ」

心理定規「言ってみただけよ、それじゃあ私は後始末に行ってくるわ」

垣根「ああ、おい」

手下「はい」

フレンダ(私これから・・・最悪ここで死ぬのかな・・・・)




滝壺「んっ、これもはまづらのため・・・・」上条「ククク」

黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」


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滝壺「んっ、これもはまづらのため・・・・」上条「ククク」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 08:30:36.13 ID:Ax3331HU0

滝壺「それじゃあ行ってくるね」

フレンダ「いってらっしゃい」

絹旗「なんかこのところ超毎日お出かけしてますよね?」

麦野「そうね」

フレンダ「夕方には汗びっしょりで帰ってくるってわけよ」

絹旗「なんか嬉しそうですしね」

麦野「ってことはつまり・・・男ね」

浜面「おい」




黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」


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上条「お前部活決めたのか?」 一方「あァ?娯楽部だよ。」

5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 21:03:16.24 ID:5Y/PROiH0

一方「おいッ!」ガラッ

一方「入部希望だ。」

京子「お!?ま、まさかの新入部員!?」

結衣「珍しいなー。」



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一方通行「打ち止めが妹が欲しいってよ」美鈴「えっ?」

6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 18:01:30.16 ID:QjKxDA1M0

美鈴「ごめん、いきなり何を言っているのかよくわからないんだけど」

一方「だからだ、打ち止めが妹が欲しいって言ってンだよ」

美鈴「打ち止め?」

一方「そうだ」

美鈴「誰?」

一方「はァ?」

美鈴「えっ?」

一方「打ち止めだけじゃねェ、番外固体もそう言ってンだよ」

美鈴「はあ・・・」

一方「だから子作りしようぜ」

美鈴「はあ!!??」



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黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 18:29:53.34 ID:LOmdsU9o0

上条「よう、早かったじゃねえか・・・」

黒子「と、当然ですわ・・・遅れたら何をされるかわかったものではありませんもの・・・」

上条「ククク・・・よく似合ってるぞ?」

黒子「こ、この私にこんな格好をさせるなんて・・・」

上条「ククク・・・そんなに顔を赤らめておきながら外を堂々と歩けるなんて、実は期待してたんじゃねーの?」

黒子「そんなわけありませんわ!!」

上条「じゃあ着替えたらどうだ?」

黒子「そんなことをすれば、お姉さまにさせるおつもりでしょう?」

上条「わかってるじゃねーか」

黒子「なんて卑怯な・・・こんな・・・制服での外出をを義務付けられている私にワンピースなどと・・・」



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